田倉 怜美 さん プロフィール

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田倉 怜美さん: 不眠症で60年来の方も眠剤なしで眠れた快眠法
ハンドル名田倉 怜美 さん
ブログタイトル不眠症で60年来の方も眠剤なしで眠れた快眠法
ブログURLhttps://ameblo.jp/counselor-satomi/
サイト紹介文不眠症で60年苦しんできた方がたった6回で 眠剤なしでぐっすり眠れるようになった秘訣を紹介します
自由文不眠症は病院ではなく、実はこころのケアが肝。
心理歴12年、実績400名以上の心理カウンセラー田倉さとみが
根本的な原因を取り除き、ぐっすり眠るお手伝いをします。
だるい体を起こし、無理やり朝を迎える毎日を手放しましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供149回 / 126日(平均8.3回/週) - 参加 2017/08/13 15:11

田倉 怜美 さんのブログ記事

  • 友達やクライエントのありがたみ
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 過去にセミナーや心理ワークショップにも遊びに来てくれたお友達から「お祝いがしたい」と言われて、新宿のあるお店でお食事をしてきました。 本当に、その言葉だけでも十分すぎるくらいにありがたいです!! 私のことをカウンセラーとして尊敬してくれたり、一経営者として人目置いてくれたりする人はいます。 けれど、個人的に気にかけてくれて、私が受け取 [続きを読む]
  • ベッド・枕が重要はウソ!?不眠症にまつわる噂話と真実
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 1日眠れないだけでも、翌朝起きるのがしんどいのに、2日、3日と続いていくと相当のかったるさや憂うつさが付きまとうものです。 私も近所の方が深夜に大音量で叫ぶことがあるので、野外部屋ライブ(!?)の収まる深夜2時まで起こされることがあるので、寝たいのに眠れないつらさがわかります;; 眠れない日々が続くと、多くの方が真っ先に疑うものがありま [続きを読む]
  • つらい眠れない毎日にピリオドを打ち、ぐっすり熟睡する秘訣
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 あなたは毎日ぐっすりと熟睡できていますか? 睡眠は1日の疲れをとり、明日への活力を得るために必要不可欠なもの。 とくにゴールデンタイムに睡眠が取れれば、対人関係や仕事のストレスも軽減することが明らかになっています。 けれども過去のトラウマや対人関係のいざこざで、眠りたいのに眠れない方が大勢います。 日々、不眠症改善のレッスンをしていると [続きを読む]
  • こねこね&のびのびで癒しのひととき〜粘土ヒーリング〜
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 日本橋や人形町、錦糸町や吉祥寺、新宿や立川。 アポやカウンセリング、ワークショップ等でちょこちょこ都内移動の多い年末です^^; どうしてもバタバタしてくると、気も心もせわしなくなるところですよね。 ホッと一息つく時間をとれていますか? 私も年内に納品必須の資料を抱えていたり、過去のクライアントさんからのご相談への対応をしていたりするとバ [続きを読む]
  • 息抜きの仕方がわからなくて眠れない夜の対処法
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 あなたは適度に息抜きができていますか? ほどよく休息を入れることでリラックスを促し、深い睡眠をもたらすことは知られています。 一方で、真面目な方ほど一人で抱え込み、大きなスケールの悩みに悶々として夜も眠れないなんてことがあるくらいです。 えぇ、私も真面目なのでわかります。笑 真面目さは秩序正しい世の中を作り、きっちり仕事を成し遂げる力 [続きを読む]
  • クリスマスを理想の男性と過ごすための恋愛心理講座2
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 突然ですが、あなたは幸せな恋愛をしていますか? いつも尽くしてばかりのげんなり恋愛をしていたり、全くタイプ出ない変な男性ばかりに言い寄られたり、付き合ったはいいもののすぐに別れを繰り返していたり。 恋愛の悩みは尽きないものです。 日ごろカウンセリングをしていて感じるのが「あなたにとっての幸せ恋愛をしていない」ということ。 教科書代わ [続きを読む]
  • 牛乳を飲むと不眠が治る?睡眠障害のよくある質問Q&A
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 数年にわたっての不眠症を抱える方がお越しになることもある快眠レッスン。 ときどきレッスン中や問い合わせフォームより、不眠にまつわる質問をいただきます。 過去にもいろいろ頂きました。 「寝酒をすると眠れるって本当?」「いびきの原因って不眠が関係している?」「満月や新月になると眠れなくなるんです」 など。 いただく質問はきっと多くの方が抱 [続きを読む]
  • 11月分人気ブログランキング
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 ダウンがないと外に出れないくらいの寒い日が続き、12月だなぁとしみじみしますね^^; さて、だいぶ遅くなりましたが11月分の人気ブログランキングをお伝えしますよ。 1位は【自分に嘘をつく6つのデメリット】 「何がしたいのかがわからない」「コレがやりたい!というものが見当たらない」 もしあなたがそのような悩みをいただいているのなら、自分に嘘を [続きを読む]
  • 幸せで溢れている人と不幸ばかり起きる人の違いとは?
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 最近またいろんな人に会います。 *サラリーマンやOLといった会社勤務者。*士業や専門職の個人事業主。*従業員を持った法人企業の代表や役員。 職業、業種、性別、年収のいかんにかかわらず、いろんな人とお話をしていて思うのは「すべては写し鏡だな」ということです。 実は最近すっごくきれいな人に出会ったんですね。 見た目が、というよりも中身がすっ [続きを読む]
  • 夕飯を食べずに眠ると熟睡できない?睡眠障害のよくある質問Q&A
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 最近は健康ブームでファスティングをしている方も増えましたね。 私の周りでも朝活メンバーでファスティング経験者は何人もいます。 食べるのが大好きな私はやろうとは思いませんが^^; 健康を意識して、実際に行動に移すことはいいことですよね。 ただ、健康を意識するあまり、かえって健康を損ねることがあります。 たとえばカロリーの高さを気にするあま [続きを読む]
  • ブックアニマルにてチラシのコラム執筆★
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 ふだんは心理カウンセラーとして人のお悩みを聴き、問題を取り除くサポートをしています。 けれども、また別の顔として「ライター」として、お仕事をさせてもらっています。 ありがたいことにご依頼をいただきまして、ブックアニマルさんのチラシにてコラム執筆を担当させてもらいました^^ どうもありがとうございます!! ブックアニマルさんは大阪の中古 [続きを読む]
  • 仕事がストレスなときにおすすめのリラックス法3選
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 はぁ〜。 深い溜息を吐き、遠い空を見上げたくなる時もありますよね。 えぇ、私もありました。 仕事をしているといろいろな人とかかわるので、言いたいけれど立場上言えず、状況も変わらずにやりきれない思いになってもうすべて投げ捨てたい心境の時もあります。 ただ、それができないからこそ、やりきれない思いになって無性に空を見上げてぼんやりしたくな [続きを読む]
  • 朝まで眠れない現状からぐっすり熟睡するために必要不可欠な考え方
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 いよいよ12月に入り、今年も残り1か月。 早いですね〜!! 「あぁ、もうそんな季節かぁ」 そう思う方もきっと多いことでしょう。 12月は師走と言われている通り、ぼーっとしているとあっという間に時が流れていく慌ただしい季節。 だからこそ後になってこんなことを言う方も少なくありません。 「あぁ、こんなはずじゃなかったのに」 「今年も代り映えのし [続きを読む]
  • ここへ来るとホッと落ち着く自分だけのパワースポット
  • 女性専門不眠症アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 ここのところ八丁堀や新宿等で、恋愛カウンセリングや快眠レッスンの提供が増えています。 来る方の層はバラバラですが、共通するのが「頑張りすぎ」な点です。 「しっかりしないといけない」 「自分がきっちりしないと回らない」 そう思って自分一人で頑張って解決しようと力んでいませんか? もちろん、仕事に対して責任をもって務めるのは大事なことです。 [続きを読む]
  • 寝酒は本当に眠りを促す? 不眠症に関するよくある疑問と答え
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 不眠症の中には 【眠れないから寝る前にお酒を飲む】 と話す方がいます。 確かにお酒を飲んで酔ってくると、だんだんとウトウトしてきますよね。 電車でうっつらするような、そんな心地よい眠りを誘う感覚はあります。 けれども、本当に寝る前にお酒を飲むのは良いことなのでしょうか? 仮に眠れたとしても、熟睡はあると思いますか?一度考えてみましょう [続きを読む]
  • 人に嘘をつく以上にしてはいけない行為とは?
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 「人に嘘をついてはいけません」 きっと多くの方が子どものころ親に言われて育ったことでしょう。 嘘をつくことがよくないことです。 けれども人に嘘をつく以上にしてはいけないことがあります。 あなたはどのような行為だと思いますか? それは【自分に嘘をつくこと】です。 人に嘘をつくことも好ましくはありません。 しかし嘘も方便という言葉もあるよう [続きを読む]
  • 表面的なポジティブさで、自分を誤魔化してませんか
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&恋愛心理カウンセラー田倉さとみです。あなたは表面的なポジティブさで、自分を誤魔化してませんか。心理学がテレビや雑誌などに積極的に取り上げられ、認知があがってます。心理やココロのことを知ろうとする人、学ぼうとする人が増えるのは、とても嬉しいこと。でもね。「心理学を学んでます。」「心理学勉強したことあります。」そういう人の方が、ポジティブさを間違って認識しているように [続きを読む]
  • 冷え性・寒がりは必見!寒くて眠れないを改善する3つ対処法
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 先日、大崎の朝活へ行くために5時起きをしたらあまりの寒さにぎょっとしました。 もうダウンが必要な寒さですね>< 冷え性の私はそろそろ冬眠をしたいと本気で考えだす季節です^^; さて、心身の冷えはつらいだけでなく、睡眠にも影響を及ぼします。 寝る前の体の状態が極端に冷え込んでいると、眠りを阻害するからです。 一般的に眠りに適している体温が存 [続きを読む]
  • 肌寒い季節に急増する悩みと相談とは?
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 昨日は初めましての方への恋愛カウンセリング。 過去から現在、未来の自分の価値観や無意識の考えを見つめるために色彩心理学(カラーセラピー)を使って、お話をじっくり伺ってきました。 色は心の投映法。 一人で考えて見えてこなかったものも色を使えば「あ、自分ってこんな風に思っていたんだ」とハッとしたり、改めて「そうだよね」と腑に落ちたりするも [続きを読む]
  • 忙しいからと寝る時間を削るのは危険〜睡眠と健康リスク〜
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 年の瀬も近づいてきて、残業や休日出勤の増えてきた方もいることでしょう。 祝日土日の関係ない私ですが、心なしかバタバタしてきたかなぁと感じる今日この頃です。 忙しくなってくると終わらない業務の山に睡眠時間を削ってなんとか対処しようとする方も少なくありません。 当然ながら、睡眠時間を削って仕事を頑張れば、眠る時間が少なくなり、疲労は完全 [続きを読む]
  • あなたの恋愛傾向は何色ですか?
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&恋愛心理カウンセラー田倉さとみです。Facebookに『入籍しました』『もうすぐ結婚式』などの書き込みが増え、友達の結婚ラッシュが始まったのを感じます。見ているだけで幸せオーラ満載で、おすそ分けをしてもらってます(*^^*)さて『恋愛』と聴いてよくイメージされるモノがときめきや情熱、ホッとするような安心感や居心地の良さ。そのような恋愛模様を色でたとえると、何色でしょうか。おそら [続きを読む]
  • プレッシャーや対人ストレスに負けない秘訣
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 一気に冷え込み、木の葉は色づいて見ごろを迎えましたね。 先日私もoffをいただいて地元の紅葉を観てきました。 ほんのり朱色に染まるモミジやイチョウを愛でるのもいいものですね。 頑張りすぎる方のほとんどが「やらなきゃ」「しっかりしないといけない」と思い込んで強いプレッシャーにさらされています。 正義感の強さゆえに休みことを忘れて物事に没頭 [続きを読む]
  • みんなで力を合わせて成し遂げた一夜
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 あなたは何でもかんでも一人で抱えて頑張っていませんか? 「一人の方がサクサク進んで楽だから」 「みんなで団結してのチーム戦って正直苦手」 そんな人もきっと少なくないことでしょう。 かくいう私も完全に一匹狼派で、チーム戦って正直とって〜も苦手です。 けれどもその考えがガラッと変えさせられたのが今回のイベントでした。 斜めで見てる部分も多か [続きを読む]
  • 【報告】新たなステージに進みます
  • 女性専門不眠症改善アドバイザー&心理カウンセラー田倉さとみです。 ようやくバタバタのピークを越えて、ひと段落が付きつつある今日この頃。 おかげでゆっくり朝ご飯が食べられ、日付が変わる前に眠れることが幸せそのものです。 平和な日々にひたすら感謝^^ 15日に終えた女性のための文化祭は私にとって「卒業」の場でもありました。 (女性のための文化祭については、後日改めて報告レポートを書きますので今しばらくお待 [続きを読む]