むぎ丸 さん プロフィール

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むぎ丸さん: 現実逃避で映画とドラマの世界に浸る
ハンドル名むぎ丸 さん
ブログタイトル現実逃避で映画とドラマの世界に浸る
ブログURLhttp://moviet05d.blog.fc2.com/
サイト紹介文映画レビューや評価、ドラマの感想ネタバレを書いてます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 38日(平均5.7回/週) - 参加 2017/08/14 17:37

むぎ丸 さんのブログ記事

  • 2017年 秋クールから始まるドラマ何を観るか!
  • 夏ドラマは、さぼリーマン甘太朗と直虎以外観てなかったという自分が観たいというドラマがなかった。10月、観たいドラマが結構あった嬉しい!月9 フジテレビ 【民衆の敵】中卒、40代の主婦が市議に立候補する話。人気のある女優・俳優さんを集めただけのドラマだったとならないで欲しいと思っています。月24 フジテレビ 【ぼくは麻理のなか】押見修造さんの作品『ぼくは麻理のなか』双葉社 漫画アクション吉沢亮さんが色んな [続きを読む]
  • サンブンノイチ(2014年)
  • 【評価】★★★☆☆■あらすじ■人生の一発逆転を願って企てた銀行強盗が見事成功したキャバクラ「ハニーバニー」店長のシュウ(藤原竜也)、ボーイのコジ(田中聖)、常連客の健さん(小杉竜一)。彼らは奪った数億円の大金を均等に分け合うはずだったが、自らの取り分を少しでも増やしたいという欲から壮絶な争いが始まる。さらにほかにもその金を奪おうとする者が現われ、事態は予測できない展開に……。(Yahoo!JAPAN映画より [続きを読む]
  • おんな城主直虎 37話 方久、婿入りをする。
  • 直之と高瀬は近藤に仕えた。笑顔が可愛い直之。少しずつ気持ちを切り替えていったんだねきっと。私も気持ちを切り替えねば←方久は薬の行商を始めていた。みんな新たな道を歩み始めていた。え!?方久が新野家の婿に!?あやめ殿からは方久の好きな香りがする・・。お金?堺で仕事をするから、供に堺に行こうと。でもおとわは井伊を出ていくことができない。負い目を感じてるおとわ。井伊や気賀の事を忘れてはいない政次の事、忘れ [続きを読む]
  • 共喰い(2013年)
  • 【評価】★☆☆☆☆■あらすじ■昭和63年。高校生の遠馬(菅田将暉)は、父(光石研)と父の愛人・琴子(篠原友希子)と暮らしている。実の母・仁子(田中裕子)は家を出て、近くで魚屋を営んでいた。遠馬は父の暴力的な性交をしばしば目撃。自分が父の息子であり、血が流れていることに恐怖感を抱いていた。そんなある日、遠馬は幼なじみの千種(木下美咲)とのセックスで、バイオレンスな行為に及ぼうとしてしまい……。(Yahoo! [続きを読む]
  • 彼らが本気で編むときは(2017年)
  • 【評価】★★★★★■あらすじ■母親が家を出てしまい置き去りにされた11歳のトモ(柿原りんか)が、おじのマキオ(桐谷健太)の家を訪ねると、彼は恋人リンコ(生田斗真)と生活していた。トランスジェンダーのリンコは、トモにおいしい手料理をふるまい優しく接する。母以上に自分に愛情を注ぎ、家庭の温もりを与えてくれるリンコに困惑するトモだったが……。(Yahoo!JAPAN映画より引用)■感想+ネタバレ■初めて、リンコを見た [続きを読む]
  • おんな城主直虎 36話 一生ついていくつもりだったんだ!
  • 直政が出るまでは見ないと言いながら、気になって少し見ました。ただ前のように書くのは、直政が出る回から。虎松を松下に・・。そうすると井伊の再興はない。松下に虎松を養子にしないと戦い続けるようになる。でも誰も傷つけたくないから戦いたくない。龍雲丸に色々言われても、どうしていいか分からなかった。南渓和尚に相談しに行った龍雲丸。そして・・次郎にしたのも自分だから、解放してあげようと。涙を流す直虎。でもここ [続きを読む]
  • ハルフウェイ(2008年)
  • 【評価】★★★☆☆■あらすじ■田舎の高校に通う高校3年生のカップル、シュウ(岡田将生)とヒロ(北乃きい)。ある日、シュウが遠く離れた東京の大学への進学を考えていると知ったヒロは、まだ決めたわけではないと優柔不断な態度を見せるシュウと大げんかに。シュウの夢を応援したい気持ちもあるヒロは、卒業を前にさまざまな思いをめぐらせ始める。■感想とネタバレ■この映画はほとんどが俳優さんたちのアドリブです。なので [続きを読む]
  • クロユリ団地(2013年)
  • 【評価】★☆☆☆☆■あらすじ■老朽化したクロユリ団地へと移り住んできた明日香(前田敦子)は、隣室から聞こえる何かを引っかくような音にへきえきしていた。ある日、鳴りやまない目覚まし時計の音を発端に、隣室で亡くなっている老人を見つけてしまう。それを機に周囲で頻発する怪現象に対する恐怖、老人を救えなかったという罪悪感から、精神的疲労を募らせていく明日香。老人が何かを伝えようとして音を立てていたのではない [続きを読む]
  • 直政が出るまで観ない。35話目の思った事。
  • ごめん・・菅田くん出るまで観ない。これには理由がありまして。35話の感想やネタバレはしないです。これは一生さんがもう出ないからとかではなくて。34話までは良かった。ずっと、残酷なシーンが続いたので、息抜きという回だったのかもしれない。だけど、政次のモノマネはいるかと思った。みんなの心の中に生きているという意味での場面だったのかもしれない。井伊を守る為に命をかけたのに軽視してるように感じた。そして来週の [続きを読む]
  • 秘密 THE TOP SECRET(2016年)
  • 【評価】★☆☆☆☆■あらすじ■死者の脳をスキャンし、生前の記憶を映像化するMRIスキャナーが開発される。同システムを導入した第九こと科学警察研究所法医第九研究室が組織され、室長・薪剛(生田斗真)の指揮のもとでさまざまな難事件が捜査されることに。第九に配属されたばかりの青木(岡田将生)をはじめとする捜査官たちは、家族を殺害し死刑を執行された男の脳をスキャニング。事件発生時から行方不明になっている、彼の [続きを読む]
  • 秘密 THE TOP SECRET(2016年)
  • 【評価】★☆☆☆☆■あらすじ■死者の脳をスキャンし、生前の記憶を映像化するMRIスキャナーが開発される。同システムを導入した第九こと科学警察研究所法医第九研究室が組織され、室長・薪剛(生田斗真)の指揮のもとでさまざまな難事件が捜査されることに。第九に配属されたばかりの青木(岡田将生)をはじめとする捜査官たちは、家族を殺害し死刑を執行された男の脳をスキャニング。事件発生時から行方不明になっている、彼の [続きを読む]
  • 秘密 THE TOP SECRET
  • 【評価】★☆☆☆☆■あらすじ■死者の脳をスキャンし、生前の記憶を映像化するMRIスキャナーが開発される。同システムを導入した第九こと科学警察研究所法医第九研究室が組織され、室長・薪剛(生田斗真)の指揮のもとでさまざまな難事件が捜査されることに。第九に配属されたばかりの青木(岡田将生)をはじめとする捜査官たちは、家族を殺害し死刑を執行された男の脳をスキャニング。事件発生時から行方不明になっている、彼の [続きを読む]
  • 注目記事で4位に!ありがとうございます!
  • 今回ではないのですが、『嫌われ政次の一生』の記事が大河ドラマの注目記事で4位に!テレビブログの注目記事、7位!テレビドラマの注目記事 15位!テレビブログはこんなに上位に入った事がなかった。そして全て注目記事に入っていた事が嬉しかったです。ブログを観て下さった皆様に感謝です。ありがとうございます!そして、高橋一生さんの人気も凄いと思いました。あと、ノベライズは読んでいませんが、ノベライズは処刑されるシ [続きを読む]
  • さぼリーマン甘太朗 7話 『サバラン』 感想とネタバレ
  • ■あらすじ■土橋香奈子(石川恋)は、三宅部長(皆川猿時)から新規開拓のため一緒に書店回りをするよう命じられる。気が乗らない土橋だったが、行き先がお目当てのカフェのある横浜と知り、二つ返事でついていくことに。業務の一部と言い喫茶店に立ち寄る二人。そこで「サバラン」を食べた土橋は、部長と共に甘味の妄想世界へと引き込まれてしまう!?(さぼリーマン甘太朗公式サイトより)土橋はドMなのか。つる瀬の豆大福の予定だった [続きを読む]
  • さぼリーマン甘太朗 6話 『抹茶ババロア』 感想とネタバレ
  • ■あらすじ■吉朝出版で働く飴谷甘太朗(尾上松也)の日課は、大好きな甘味を堪能し、自身のブログ「甘ブロ」にアップすること。ある日「甘ブロ」に『“和スイーツ”は和菓子なのか?洋菓子なのか?』という質問が寄せられ、その答えは神楽坂の「抹茶ババロア」にあると確信し、外回りへ向かう。しかし、漫画家の松沢(中村靖日)が取材をしたいと甘太朗の前に立ちはだかる。果たして甘太朗は“和スイーツ”の答えにたどり着くことがで [続きを読む]
  • 100回泣くこと(2013年)
  • 【評価】★☆☆☆☆■あらすじ■4年前に起こしたバイク事故で記憶の一部を喪失した藤井(大倉忠義)は、友人の結婚式で出会った佳美(桐谷美玲)と交際をスタートさせる。交際間もなくプロポーズした藤井に、佳美は1年間は結婚の練習をしようと提案。そんな幸せ絶頂の最中、佳美を病魔が襲う。実は、佳美が練習期間と言い出したのには理由があり……。(Yahoo!JAPAN映画より引用)■感想■単刀直入に言います。泣けませんでした。役 [続きを読む]
  • ATARU The First Love and The Last Kill(2013年)
  • 【評価】★★★☆☆■あらすじ■中居正広がサヴァン症候群がもたらす特殊能力を備えた男を熱演し、好評を博した連続ドラマ「ATARU」の劇場版。アタル(中居正広)やラリー(村上弘明)が所属する、ニューヨークのFBI組織・SPB爆破事件が起きる。同じ頃、東京でも電車の送電線破裂事件が起こり、車椅子の女性管理官・星(松雪泰子)が捜査の指揮を執ることになる。沢(北村一輝)ら警視庁捜査一課の刑事たちが捜査に臨む中、アタル [続きを読む]