まつりょう さん プロフィール

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まつりょうさん: まつりょうの雑記
ハンドル名まつりょう さん
ブログタイトルまつりょうの雑記
ブログURLhttps://matsup.hatenablog.com/
サイト紹介文生物採集、飼育・栽培、料理、リズムゲーム等の雑記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 263日(平均2.3回/週) - 参加 2017/08/17 14:46

まつりょう さんのブログ記事

  • カサゴのその後
  • 近況報告:骨にヒビが入って痛い…__水槽で飼育していたカサゴの餌付けに成功しました!今では餌を近づけると、水面まで浮上してきます。(アサリも無事に飼育できています。あともう少しで7ヶ月!!)カサゴちゃん。とてもキュートですね。それとアサリ。注目していただきたいのはお腹。腹!なんといってもこの腹のパンパン具合。すごく柔らかそう。(こいつ、オスなんだよな…)卵を持っているメスかと見間違うほど腹がパンパン。も [続きを読む]
  • 一人暮らしの生ハム作り 完成?
  • 前回、室内で燻製をした後の話になります。燻製の後、肉のブロックをキッチンペーパーで包み、冷蔵庫内で放置しました。放置してから何ヶ月経ったのだろう…(12ヶ月以上熟成させるみたいですが、小さなブロック肉なのでたぶん大丈夫でしょう)待ちきれなかったので切ってみました。ハムみたいかな?こっちの方が生ハムっほい??これは成功なのか…食ってみた感想として、上はベーコンで下は生ハムでした。頑張れば家で生ハムを作 [続きを読む]
  • 少しの間お休みします
  • 突然で申し訳ありませんが、少しの間お休みします。寄生虫とかが原因ではありません。単に怪我をしただけです。体を動かすのが辛い状態なので、完治するまでお待ち下さい。(※書き溜めていた記事は公開します)アサリやホタテガイ、最近追加したカサゴやクサフグなどの飼育も継続中です。 [続きを読む]
  • 浴槽でコイを飼う(最終回)
  • -これは、ひょんなことからコイを入手してしまった男がコイを料理するまでの記録である- 注意! コイの胆のうには5a-シプリノール硫酸エステルという毒があります。*1薬効があったとしても絶対に食べないでください。また、このブログで食べられる植物や動物を紹介しますが、実際に食べるのは知識がある人のみでお願いします。自然毒のリスクプロファイル:魚類:胆のう毒|厚生労働省食中毒の危険性を理解したうえで閲覧して [続きを読む]
  • 海水水槽の新しい仲間 (Early 2018)
  • メインブログを見られた方はある程度、察しがついていると思います。like-fish.hatenablog.comそうです。海に行ってまいりました。ということは当然、生物採集をしてきています。今回は海水水槽に追加した生き物たちを紹介します。遂に魚を追加 クサフグまずはクサフグ。小さくて可愛いですよ。やっと海水魚飼育と言えそうです。イソギンチャク(今回追加)と前からいるホタテガイも元気です。続いては…魚類2種類目はカサゴです。2 [続きを読む]
  • 本物・偽物見分け方 DRESS CAMP×Championのジャージ
  • 最近はインターネットで衣類や食料を買える時代になりました。家から一歩も出ることなく玄関先で受け取れるので、ついついオンラインショッピングにハマってしまう人がいるのではないでしょうか?実際に手にとって実物を見ていないので、古着のオンラインショッピングやヤフオク、メルカリなどのオークションサイトで購入は不安ですよね。今回は偽ブランドの見分け方を紹介しますが、基本的にブランド物で激安と謳っているサイトで [続きを読む]
  • 【重要なお知らせ】本日2018/4/01 0:00より発生している不具合について
  • 注意:Mobile Safari、Android標準ブラウザ、GoogleChrome、Firefox、Safari、Internet Exploreは最新バージョンで閲覧してください。また、一部のブラウザ(Opera等)では正しく表示されない可能性があります。全てが反転しているため、この記事では鏡が必要になります。うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ [続きを読む]
  • 【もうすぐで180日】アサリ飼育178日目
  • あともうすぐで180日目になるアサリ飼育。アサリとは別水槽で管理していた個体をついにアサリ水槽に投入しました。少し水が濁っているようにみえるけど、実際はかなり透明ですよ。餌は以前に紹介した通り、クロレラ錠剤を水に溶かして与えるようにしています。あいかわらず元気そうなアサリ達の近くに謎の物体とそれに付着する海藻。謎の物体の正体は…そうです。北海道産(天然)ホタテガイです。前に稚貝をスーパーで購入して飼育 [続きを読む]
  • これは私の仕業かもしれない
  • これは早春のある日のこと。Googleでいつも釣りに行く池を検索すると、1つの口コミが私の目に留まりました。その口コミがこちらです。(※投稿者のアイコン等にはモザイク処理をしております)この方がコクチバスしかいないと言っていますが、小型のオオクチバスのことを指しているのだと思います。なんせ、ここにはコクチバスはいませんから。…という話をするのではなく、重要なのはこの後に書かれている「雷魚は、昔、いたけど… [続きを読む]
  • 公園で食べられる野草を探して料理
  • ようやく桜の花が咲きました。まだ、夜間の気温がマイナスになることもありますが。それにしても春という季節はいいですね。世間では出会いの春と言われ、この季節に異性と巡り会うということが多いらしいですが、それは非常に勿体無い。出会いなんかどうでもいいので、野山に分け入りましょう。これは少し伸びていますが、ふきのとう。フキの花の部分です。これは野生のミツバ。親子丼を作る時はここにきて回収しようかな。。。目 [続きを読む]
  • 浴槽でコイを飼う 3日目
  •  -これは、ひょんなことからコイを入手してしまった男がコイを料理するまでの記録である- 注意! コイの胆のうには5a-シプリノール硫酸エステルという毒があります。*1薬効があったとしても絶対に食べないでください。また、このブログで食べられる植物や動物を紹介しますが、実際に食べるのは知識がある人のみでお願いします。自然毒のリスクプロファイル:魚類:胆のう毒|厚生労働省 食中毒の危険性を理解したうえで閲覧 [続きを読む]
  • 浴槽でコイを飼う 2日目
  •  -これは、ひょんなことからコイを入手してしまった男がコイを料理するまでの記録である- 注意! コイの胆のうには5a-シプリノール硫酸エステルという毒があります。*1薬効があったとしても絶対に食べないでください。また、このブログで食べられる植物や動物を紹介しますが、実際に食べるのは知識がある人のみでお願いします。自然毒のリスクプロファイル:魚類:胆のう毒|厚生労働省 食中毒の危険性を理解したうえで閲覧 [続きを読む]
  • 一人暮らし学生による生ハム作り 後編
  •  お待たせしました。生ハム作り後編になります。 今回は生ハムを作るために欠かせない、燻製の工程を行います。 私は"一人暮らし"の"学生"という身分なので、室内でバカやったとしても誰も注意する人がいません。と、なると何をするか。 お気付きの人は察しがいいですね。 そう、室内で燻製をします。 とりあえず、アウトドア用の皿に濡れた布巾と小さい皿を乗せ、周りをダンボールで囲いました。小さい皿の上にスモーク用の [続きを読む]
  • 浴槽でコイを飼う 1日目
  •  -これは、ひょんなことからコイを入手してしまった男がコイを料理するまでの記録である- みなさんはコイと聞くと「観賞用」と答える方が多いですが、観賞用だけじゃありません。立派な食材です。今回は食べるために泥抜きをしようと思います。 注意! コイの胆のうには5a-シプリノール硫酸エステルという毒があります。*1薬効があったとしても絶対に食べないでください。また、このブログで食べられる植物や動物を紹介しま [続きを読む]
  • ズワイガニの標本作り
  •  前回はズワイガニを水槽にブチ込み、生きていることを確認しました。 結局のところ、5日間生存したのは3匹中1匹でした。前回購入したズワイガニ(メス) 死んでしまった個体も、鮮度がいいので食べることにします。 もちろん、カニ鍋で。 これからの写真は鍋の後、カニ殼を洗って乾かした後の物になります。 あ、標本を作るといいましたが、生きていた時の色のまま標本を作るのではなく、茹で上がった時の赤い色で欲しかった [続きを読む]
  • 【重要なお知らせ】海外からのスパムコメントについて
  • 「まつりょうの雑記」管理人のまつりょうです。当ブログの記事中のコメント欄に海外のユーザーからスパムと思われるコメントが投稿されたため、ご報告いたします。※「お知らせ」というページがありますが、多くの人が見ていない可能性があるため、新しい記事として作成しました。問題のスパムコメント*1ですが、下の画像の様にコメント+URLリンクを貼り付けたものになっております。スパムコメントは見つけ次第削除*2して [続きを読む]
  • 「ため池の水を全部抜く」あの番組について思うこと
  •  外来生物についての記事を作成した時からですが、「ため池の水を抜いて外来生物を駆除するという活動」が世間に浸透したことはとても嬉しいことで、子供達だけでなく、大人の方も興味を持って活動されている方もいます。少し前まではあまり人に理解されない活動でしたので、本当に嬉しいことです。 ここでみなさんに質問です。最近、テレビで外来生物の駆除について見る機会が増えたかと思います。なぜ、外来生物を駆除するの [続きを読む]
  • スーパーのズワイガニを飼う
  •  みなさん、ズワイガニ(Chionoecetes opilio)のメスのことを何と呼びますか? セコガニ、セイコガニ、コッペガニなど地域によって様々ですが、ここでは正式名称のズワイガニとして扱います。 前置きは終了して本題に。 みなさんは小さい頃、売られているズワイガニ(メス)を見て 「飼育したい」 と、思ったことはありませんか? 私は飼育したいと思っていた側の人間です。 大きなオスのズワイガニは水槽が大きくないと [続きを読む]
  • 【アサリは何日飼育したら長期飼育といえるのか?】アンケート結果
  •  結果、このようなグラフになりました。(とりあえず、数値だけブチ込みました。間違っていたらごめんなさい) 151人の方に回答していただきました。回答された方、ご協力ありがとうございました。 読者登録数が少ないのによくもまあ、これほどの人数分のアンケートが取れたと感心。さすが、にほんブログ村。いや、はてなブックマークやTwitterで記事を紹介してくださった方のおかげです。ありがとうございます。 やはり、「1年 [続きを読む]
  • アサリ飼育157日目 アサリ生存の考察
  •  −アサリの歴史…それは遥か五千年の昔、縄文時代にまでさかのぼるという。古代におけるアサリは食料だけでなく、殻を加工し狩猟に用いられたのであった。またゴミとして捨てられた貝殻や土器片は「貝塚」と呼ばれる− 今、アサリを飼育し、研究しようとする少年がいた。 60cm水槽にアサリ…貝のみを飼育する少年。人は私を「変態」と呼ぶ−前回までのあらすじ− アサリ飼育水槽が長時間の停電によってろ過装置が停止、水 [続きを読む]
  • スーパーのホタテガイを飼う 後編
  • matsup.hatenablog.com 前にホタテガイを買ってきて水槽にブチ込みましたが、思っていたよりもホタテガイが新鮮で、生きている個体が多くいました。そして、スーパーで購入したホタテを調べることで、新たな発見がありました。 それは…  口が開いていても死んでいないということです! パックの中でほとんどのホタテが口を開いていても、8割は生きていました。後はこの生きている個体をいかにして水槽に適応させるかで [続きを読む]
  • プリンセスコネクト!Re:Dive はじめました
  • プリンセスコネクト! サイバーエージェントとCygamesが開発し、2015年2月にAmebaで提供されていたソーシャルゲーム。豪華声優起用が売りで、アイドルマスターシンデレラガールズとのコラボもあったが2016年7月にサービスが終了した− 当時、ユーザーのためにサービス終了の延期やストーリーを最終章まで配信した運営にはすごいとしか言えません。 またそれと同時にサービス終了の原因について様々な憶測も飛び交っていました [続きを読む]
  • もう少しで5ヶ月!アサリ飼育150日目
  •  写真を見てもらうとわかると思いますが、ついにアサリ飼育が途絶えてしまいました。 ここまでアサリ飼育をしてきて、毎日アサリを観察したり、餌を与えてみたり、ヤクルトを薄めて与えたり…色々な事がありました。 そんなアサリ観察が日々の日課のようになった時です。 突然、水槽の水が白濁して水面が泡立ったのです。 はっきりとして分かっている原因は停電で長期間の間、ろ過装置が動いていなかったくらいです。そん [続きを読む]
  • スーパーのホタテガイを飼う 前編
  •  みなさんは覚えているだろうか。 約4ヶ月前にスーパーの生き物を買ってきて水槽で飼育しようとしたバカな男を。 昔、これをやろうとして母親に止められたことがあります。 ですが、今は一人暮らし。 昔できなかったことが思う存分できるチャンスです。 前回ではスーパーで売られているアサリはもちろん、ハマグリやアワビ、サザエ、マガキ、バイ貝をスーパーで購入し、水槽で飼育してみました。結果としては飼育しようと思 [続きを読む]
  • 今日はバレンタインデー
  • 家に引きこもってアサリの飼育について研究しているので、他人と顔を会わせる機会がありませんし、そもそもチョコなんか貰えませ…貰えたわ!! (ミリシタで)くそっ!リア充めっ!!バレンタインなんて無かったらいいんだ!!!!奈緒が手招きしている…(かわいい)え?チョコくれるの??やったよー!!やっぱりバレンタインは最高だぜPをからかう横山奈緒奈緒、その目はなんだ!それにしても可愛い。クリスマス同様…他のアイ [続きを読む]