あみ さん プロフィール

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あみさん: きれいと健康のレシピ
ハンドル名あみ さん
ブログタイトルきれいと健康のレシピ
ブログURLhttps://kirei-recipe.blogspot.jp/
サイト紹介文子宮内膜症でも妊娠出来ました。40歳で子宮摘出します。内膜症の治療と仕事と子育ての両立と。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 249日(平均0.2回/週) - 参加 2017/08/18 13:31

あみ さんのブログ記事

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  • 子宮摘出に至るまでの経緯5〜入院を決意するまで
  • 入院を決意するまで我が家には保育園児が1人と主人がいます。生理中以外の時も、下腹部に重い痛みを感じロキソニンを飲まないと痛い日々が続き1か月の半分はロキソニンを飲むほど下腹部が痛い という状態が4か月続いた頃、肉体的にも精神的にも限界が来ました。自分の気持ちこの痛みがなくなるなら、子宮を摘出する手術を受けてもかまわないという思いが自分の中で大きくなってきました。正直自分の中では、大学病院に紹介状を書 [続きを読む]
  • 子宮摘出に至るまでの経緯4〜最後の生理
  • 手術前の6か月間は生理を止める注射を打つことになりました。5月の生理が来たら生理を止め注射が始まります。注射の種類は忘れてしまった・・・打ってもらうときに教えてもらおうと思います。注射前の最後の生理4月の生理が来ました。いつも通りロキソニンを飲み、もう最後か…と思いつつ。やっぱり痛すぎるし、出血が多い。もう、ナプキンで蒸れるのもうんざりだわ。キリでえぐられるような、肛門から突き上げるような痛みもまた [続きを読む]
  • 子宮摘出に至るまでの経緯3〜大学病院での初診にて
  • ピルも効果が無く、生理中でなくても下腹部が重く痛い事が多くなりました。大きい病院で一度診察してほしいと思い、かかりつけの婦人科の先生に相談しました。「大きい病院を紹介してほしいと頼んだら、かかりつけの先生にイヤな顔をされるかな」と心配だったのですが、快く「子宮内膜症の治療ならこの先生が良いよ」と、日本医大を紹介してくださいました。紹介先の病院にて大学病院の初診予約は思いのほかスムーズに取れました。 [続きを読む]
  • 子宮摘出に至るまでの経緯1〜生理痛からピルの服用まで
  • 20代から子宮内膜症を患っていましたが、40歳にしてついに子宮の全摘出をすることになりました。これから始まる治療や手術など、不安な事や経験したことをブログに残していきたいと思っています。子宮摘出に至るまでの経緯〜生理痛からピルの服用まで①生理痛も年々ひどくなり、近所の婦人科に相談に行きました。近所の婦人科では「市販の鎮痛剤で痛みが我慢できる間は特に治療する必要ない」と言われ、しばらく様子を見ていました [続きを読む]
  • 母乳育児に悩むママさんへ〜私の授乳記録〜
  • 私の母乳育児私は現在母乳育児を終え、子供は元気にごはんを食べています。私の母乳育児はとにかく母乳が出過ぎて大変でした。授乳中は常にしこりと乳腺炎の恐怖に怯え、食事制限・授乳方法・搾乳・サプリメント・お茶など、さまざまなサイトを読み漁り試行錯誤しながら過ごしました。一番つらかったことは、周りに母乳が出過ぎて困っている事を理解してくれる人が居なかったこと。実母にも義母にも親戚その他先輩ママにも、母乳は [続きを読む]
  • 【POLA】RED B.Aスムージングセラムで毛穴を細胞レベルでケア
  • 夏の化粧くずれは、毛穴の奥にファンデーションが残り毛穴の周りはファンデーションが落ちませんか?これって、紫外線や加齢・乾燥で毛穴の周りの柔らかいコラーゲンが減少してしまって毛穴が開いているから。このまま放っておくと、ますます毛穴は開き、たるみ毛穴となり・・・ちなみに、毛穴の数は赤ちゃんも大人も同じ なんだとか。肌がきれいか汚いかは、毛穴の数じゃなくて、毛穴の開きが大問題早急に毛穴を閉じなければ!! [続きを読む]
  • 夏のまとめ髪をババ臭くするアホ毛解消法
  • 女の命と言われる髪の毛も40歳を境に髪が徐々に細く、艶を失っていくと言われています。出産を経験して、前髪が減ったと悩む友達もちらほら。私は、ポニーテールをすると自分の髪の毛の重さで肩が凝るほどの髪の多さなので少し剥げてくれた方がイイとも思ったりもするのですが。。。最近特に髪の毛をまとめるとなんだかババくさい。疲れた感じに老けて見えるんですよね。数か月前は感じなかったのに、この数か月で老け込んだのか [続きを読む]
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