海老 一宏 さん プロフィール

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海老  一宏さん: 人生と仕事のコンサルタント
ハンドル名海老 一宏 さん
ブログタイトル人生と仕事のコンサルタント
ブログURLhttp://careerup55.com
サイト紹介文キャリアアップを目指すあなたへ!「自分にしか出来ないこと」オンリーワンを目指すブログ
自由文みなさん、こんにちは!このブログは誰でもが「自分にしか出来ないこと」を持ち、オンリーワンを目指すためのブログです。さあ、今日から新しい自分を手に入れましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 116日(平均2.2回/週) - 参加 2017/08/19 09:35

海老 一宏 さんのブログ記事

  • 宮城プロ人材実務者会議報告
  • 毎月二回開催しています宮城県プロフェッショナル人材実務者会議。今年最後の会議に出席しました。宮城県は全国6位の紹介実績とのこと。各人材会社からの報告をまとめると下記二点に集約されます。1.人材の依頼が多く忙しい。人材がなかなかみつからない。2.プロフェッショナル人材戦略事業は今まで人材の採用に消極的な企業を動かしており、成功している。拠点をはじめ、各人材会社にも慣れてきた様子が伺えます。ただ、私として [続きを読む]
  • 仙台出張とお弁当
  • 毎月二回の宮城県プロフェッショナル人材戦略実務者会議出席のため仙台に出張してます。毎回帰りのお弁当が楽しみですが、今回は青森県八戸市の吉田屋さんのお弁当。ウニにいくらにとびっこと色が綺麗で、味も最高! 前回のお弁当「政宗公御膳」も美味しかったし、当たりが続いてます。今日も一日笑顔で元気に!アクティベイト株式会社代表取締役社長 海老一宏いつもお読みいただき、ありがとうございます。ブログランキングの上 [続きを読む]
  • カウワイの宝石
  • 首相官邸の後ろにそびえる東急キャピタルタワーの一階のレストラン、ラ・ロシュル山王で、昨日カウワイの宝石と呼ばれる「海老」の試食会のパーティーが開かれました。主催は海老の輸入を手がける千葉塩業株式会社。大学の後輩の松尾秀一郎君がプロデュースをしていて、声をかけていただきました。どの海老にも負けない素晴らしい素材をシェフの腕で見事な料理に!わずかな量だけが輸入されるという貴重なカウワイの宝石。きっとレ [続きを読む]
  • 秩父という地域
  • 昨日は埼玉のプロフェッショナル人材戦略拠点の依頼で秩父の地場産センターで講演しました。秩父は初めて行きましたが、一年に300以上の祭りがあり、独特というよりまさに日本の原風景を残している地域です。商店街もタイムスリップしたようで今でも営業している昭和の建物に思わず感激でした。ぜひ、観光で行ってみたいものです。お土産は秩父の銘酒「秩父錦」です。今日も一日笑顔で元気に!アクティベイト株式会社代表取締役社 [続きを読む]
  • 著書が韓国で出版されました。
  • 昨年台湾で出版された私の二冊目の本、『一流と言われる3%のビジネスマンがやっている 誰でもできる50のこと』(明日香出版社)がこの度、韓国でも出版が決まりました。私も社員も韓国語がわかりませんので、私の名前すらどこに書いてあるのかわかりません。韓国の方の印象をぜひ聞いてみたいものです。今日も一日笑顔で元気に!アクティベイト株式会社代表取締役社長 海老一宏いつもお読みいただき、ありがとうございます。ブロ [続きを読む]
  • 著者が韓国で出版決定!
  • 昨年台湾で出版された、私の二冊目の本、『一流と言われる3%のビジネスマンがやっている 誰でもできる50のこと』がこの度、韓国で出版が決まりました。私も社員も韓国語がわかりませんので、私の名前すらどこに書いてあるのかわかりません。韓国の方の印象をぜひ聞いてみたいものです。今日も一日笑顔で元気に!アクティベイト株式会社代表取締役社長 海老一宏いつもお読みいただき、ありがとうございます。ブログランキングの上 [続きを読む]
  • 寂しさとの付き合い方
  • 元気がいい、調子がいいと思っていても、本人は実はそうでもない。こんなことを感じたことがあると思います。外面は良くても、実際には肉体的にも精神的にも疲れを感じ、あるいは、無力感を感じ、理由のはっきりしない孤独感に襲われているかもしれません。そんな時はきっとわずかでも静かな時間を過ごすことです。出張の移動の時も仕事をしているバイタリティさは見上げたものですが、いつまでも続くと考える気力は幻想です。時に [続きを読む]
  • 伊達政宗公とお弁当
  • 今年は伊達政宗公の生誕450年の年です。仙台でこの生誕450年記念のお弁当が発売されています。ご覧の通りの見た目も味も見事なお弁当ですが、全て伊達家に関連させた中身なのがとても感心しました。中に入っているお品書きやちょっと勉強にもなる書き添えでランチタイムも充実です。書き添えによると伊達家のゆかりある地は、実は全国に散らばっています。福島県の伊達郡は伊達家発祥の地。その他、北海道の伊達市や岩手の水沢、山 [続きを読む]
  • 自分の力で考えているか?
  • 仕事の世界で生きているということは、他者の情報と絶えず接触しているということです。そこから、私達は学び、気づき、焦り、共感し、成長します。沢山の情報と接触すればそれだけ成長するはずです。しかし、その中には「果たして成長しているのだろうか?」と思える人がいます。沢山の人や情報と接触しているにも関わらずです。『情報を利用している』とは、自分のオリジナリティがあり、自分の戦略がある場合に言えることであり [続きを読む]
  • 先が見えない時の考え方
  • 今は転職で会社を何度か変わるのは当たり前のは時代です。自ら会社を辞める人は次の仕事を見つけている人もいるでしょうが、突然の解雇や倒産などの場合は「この先いったいどうしたらいいだろう?」と途方にくれることもあると思います。定年まで勤められた人も、その先遊んで暮らせる身分の人は多くはありません。今の時代は変化の激しい時代でチャンスもあれば、リスクも増えています。先が見えない時が人生で何度も訪れる時代で [続きを読む]
  • 大木は何故パワースポットなのか?『深浦の大銀杏』
  • 昨年、北東北を車で旅した時のお話です。海岸線の間近で絶景の続くJRの五能線で有名な深浦を車で走っていると、「日本一のいちょう」という看板がありました。好奇心旺盛な私は早速ハンドルを切って看板の矢印に沿って脇道へ。なんの変哲も無い田舎の道の脇に、木と言うより大きな茂みのような樹高31メートルの大銀杏が。しかし驚くのはその幹の太さ!なんと22メートルも!写真を撮り忘れましたが、軽くマンションのリビングぐらい [続きを読む]
  • 『絶対的な運』人間万事塞翁が馬の教訓
  • 運とは自分では意図しない良い事や悪い事が突発的に起きることです。例えば良い事、家の中に宝くじがひらひらと舞い込んできて、それが一億円の当たりくじだったということが確率的に起こることということはないと思います。何故舞い込んできたのかは、風という自然の力だけでは説明つきません。誰かが捨てたのか、落としたのかという因果関係が存在します。しかし、自らの因果関係は何かあるかと言えば、偶然窓を開け、しかも、普 [続きを読む]
  • 自分で運がいいと思う人と思わない人
  • 私からみるととても羨ましい人生を送っている人がいます。一流企業で十分出世した過去を持ち、お金のことも健康のことも、とくに困っていることも無いように見えます。ある時その人に「あなたは自分は運がいいと思いますか?」と聞いてみました。すると、「全く運がいいと思ったこたはない」との答えで、少しびっくりしましたが、やっぱりそうかとも思いました。私は運のことを書きながら、運がいいとか、幸せとかというのは、絶対 [続きを読む]
  • 引き寄せ運をつかむ人との出会い方
  • 幸運のきっかけは人との出会いによることが、9割で残りは物や情報などとの出会いです。つまり、人と会うことがとても大事です。さらに、既に知り合いの人と会う場合よりも新しい出会いの方が幸運のきっかけに結びつく可能性があります。その理由は、お互いの心構えが新鮮で相手を知ろうとする欲求が強いからです。今まであなたが異業種交流会や同窓会などに出かけてもあまり良い出会いに恵まれてないとしたら、それはあなたの幸運 [続きを読む]
  • 引き寄せ運を高める、50歳の心構え
  • 人生のチャレンジはいつでも素晴らしいことです。変化のない人生はぬるま湯に浸るごとく、小さな今の肯定にしか過ぎません。「ぬるま湯に浸かっていて何が悪い?」読者の中には少なからずこういう気持ちの方もいると思います。しかし、ぬるま湯のお湯はいつしか冷めます。入っていられないほど冷たくなり、そのままではいつか死んでしまいます。ぬるま湯の最大の問題は、チャレンジ、変化のきっかけを無くしてしまうことです。熱い [続きを読む]
  • 運は変えられる 一発大逆転に賭ける
  • 運の定義を敢えて簡単に言えば、自分には意図しない良い事や悪い事が突発的に起きることだと思います。私の解釈では、それは自分でコントロール不可能な「絶対的な運」と自分に何か関係がある「引き寄せ運」の両方に関連します。絶対的な運は、例えば2日連続して電車で人身事故が起きて遅刻したとかです。これはあなたにはなにも因果関係がありません。もし、もっと早く出勤していたらなんて考えても意味がありません。それに対し [続きを読む]
  • 引き寄せ運を良くする文字の書き方
  • 人は見た目が9割と言う言葉は、心理学者のアルバートメラビアンの提唱からの由来です。外見と内面は関係なさそうで実は深く結びついています。以前、筆跡鑑定のセミナーで教えてもらったことは、筆跡は人の内面を映し出すということです。繊細な人、神経質な人は、大という時の頭の部分があまり出ておらず、「はらい」も小さいのです。これは、性格が変わらなければ、書けないそうです。ところが、自分の性格を直そうとして、意識 [続きを読む]
  • 引き寄せ運を良くする幸運の数字『100』
  • 運は、自分でコントロール出来ない『絶対的な運』と自分の意志や行動などが関係する『引き寄せ運』があります。引き寄せ運は、たった一度でも幸運が来ることもあれば、何万回やっても幸運がやって来ないこともあります。しかし、幸運は『幸運の塊』ではなく、『卵やきっかけ』として私達の前に姿を現します。それに気づくのはアンテナの感度を上げる必要があり、卵をかえすのには経験からの技術も必要です。今日のテーマは幸運の数 [続きを読む]
  • 一見良さそうでダメな社員とは?
  • 上司から信頼されて、必ず成長して行く社員は共通の特徴があります。それは、『与えられた任務を確実にこなしていき、結果をだす』ということです。何事も環境や条件が万全ということはありませんから、やるべき仕事、求められる結果を出すことは容易くはありません。それでも、その時の最善を尽くして結果を先ず出すことがとても重要です。一方、頭が良くて、一見会社のために良さそうに見えても「ダメな社員」がどの職場にも1人 [続きを読む]
  • 「諦めない」と「しつこい」の違い
  • 運の良い人が当たり前に身に付けている習慣。それは「簡単に諦めないこと」です。上手く行かない時に逃げません。どうすればよいかをいつも考え抜きます。それは悪い意味のしつこさではありません。しつこさは、人が嫌がることです。人の迷惑になれば「しつこい」と表現されます。ストーカーは犯罪になりますから。それに対して、相手に悪感情を持たれずに、困難を打開するための粘りと、新しい「しかけ」での再チャレンジは幸運を [続きを読む]
  • ??幸運のきっかけ、ひらめきを活用する
  • トイレ、お風呂、喫茶店、就寝中、こんな時にふと思いつくヒントがあります。私の場合、誰かの講演やセミナーを聞いている時、お酒を飲んで雑談している時に良くあります。「そうか!これをすればいいんだ!」という感じで、何故か今まで思いつかなかった解決方法やアイデアのひらめきが誰でも時々あるものです。私はこれをとても大事にしています。無理に考えるよりも、ひらめきの方がよほどいいアイデアの場合が多いからです。AI [続きを読む]
  • ??天国から地獄を味わった時
  • スポーツの世界では天国から地獄というのはごく当たり前にある出来事です。それはその人の選手生命を奪うこともあれば、その後の人生にも決定的な差をつけてしまうほど厳しいものです。元チャンピオン、元メダリストと呼ばれるのか、そこに手が届きそうだった人に終わるのか。ビジネスの多様性がある世界と違い、スポーツは同じルールで頂点を競うために、トップを取ることは大変な努力と運が必要です。ビジネスの世界は同じ土俵で [続きを読む]
  • CEOフォーラムby APIコンサルタンツ
  • 松本社長、森田営業本部長のご厚意で毎月開催のCEOフォーラムにゲストとして参加させていただいています。今日の講演は東証一部、株式会社オプティムの菅谷社長。AI・ITの未来を強烈に感じました。アクティベイト株式会社代表取締役社長 海老一宏いつもお読みいただき、ありがとうございます。ブログランキングの上位表示にぜひ協力お願いします。バナーを して下さいね。このバナーです!社長ブログランキングこちらもぜ [続きを読む]
  • ??幸運の時に攻める!
  • 思わぬ仕事の問い合わせか飛び込んできた!ビジネスマンは、このチャンスをどう生かしたらいいでしょうか?もちろんまずは運を逃さないように慎重に対応することがセオリーで大切ですが、初めの大胆な一手が流れを呼ぶことがあります。この相手の意表をつく攻めのファーストアプローチを皆さんもぜひマスターしていただけたらと思います。それは、相手の期待を完全に裏切るアプローチで潜在的なライバルと大きな差を印象づけたり、 [続きを読む]
  • ??幸運のiPS細胞を育てる3つ目のステップとは?
  • 幸運のiPS細胞を育てる3つのステップの最初は、卵を多方面から観察することです。あなたが見えている形と、人生の達人が見える形は間違いなく違っています。経験を積んで観察力をあげましょう。行動あるのみです。そして2番目のステップは、どのように育てるのかという目標のイメージを持つことです。「目標通りにならなかったらどうしよう」などと弱気に考えては育つものも育ちません。多少の失敗は想定範囲内と思ってください。 [続きを読む]