でんでんむし さん プロフィール

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でんでんむしさん: 一人になって…
ハンドル名でんでんむし さん
ブログタイトル一人になって…
ブログURLhttps://sum42z32.muragon.com/
サイト紹介文波乱万丈生きてきて、独りぼっちになりました。 誰にも話せないことをここで書いていきたいと思います。
自由文アラサー、貧乏、人が苦手、うつ、フリーター
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 258日(平均0.7回/週) - 参加 2017/08/20 10:22

でんでんむし さんのブログ記事

  • 消えないもの。
  • 少し痩せましたが 体調は良くなりました。 IBSの為、下痢に関しては 私には当たり前の日常 体調が悪い布団の中でいろいろなこ事を 思い出してました。 あの家は 窓が大きくて 夏の夕陽が凄く綺麗で ひぐらしの鳴くこえ… 母が これが見れるのなら 何もいらない と言っていた。 子供の頃にあった空地も 家がたくさんたって 自然も 何もかも 変わらないでいるものは 何もない だけど、心に残るものたちは 思 [続きを読む]
  • 辛かった。
  • 13日の夕方から体調が変でした。 それでも9時に仕事を終わらせ 市販の風邪薬を飲み寝ました 悪寒、関節痛、吐気、頭痛、 夜中に熱が高くなって ただの風邪ではないと思いました。 翌朝、少し離れた病院へ行き、A型インフルエンザでした。 年配の方達がシートに座る中 インフルらしいという事で直ぐに診てもらえました。 インフルに感染したのは何年振りだろう… 油断してました。 だいたいが具合が悪くなるのは夕方 [続きを読む]
  • 誰も知らない。
  • また、月曜… 私の書くことは過去も前後するし、現在もそうです。 1番に今日、心にあることを書くから 母と必死に生きた日々の中で 母が病気になりました その話は今はまだしたくないです。 その時、更に仕事を増やさなければならなくなって その時の店長に 朝から仕事に入れるように話しました。 手続きの前に 移動になり 話しも無くなり 昼間の仕事を増やしたところで あまり意味がない お金は足りない 夜の仕事 [続きを読む]
  • 嫌なことは重なる
  • 1月の中場、雪が何日か前に降り積もりまだ残る中 突然、電話が鳴った。 母が受話器をとると 『おふくろが死んでるよー!!』 脳出血で倒れてたそうです。 それから気まずい中での葬儀、祖父方の知らない親戚の人たち その前で立派に装う男 私は心の中でこの男、無職ですから…。 全てが終わり祖父が住む家まで送り(祖父と祖母は別居していた) 降りて行った祖父は 電柱に背中をくっつけて座り込んでしまった。 それを [続きを読む]
  • 知らない人
  • また、月曜日 1週間が始まりました。 夜の9時に仕事が終わり 家に着くと9時半 いろいろ用を済まし布団に入ると11時過ぎ 眠剤を飲み眠る。 朝は4時過ぎには目が覚めてしまいます 悪夢もよく見る。 あの日、ゴールデンウイークの最終日 車の音がしてあの男が帰って来た 車のマフラーを改造してる為 離れた場所からも聞こえてわかった 仕事を辞めて あんな物をみつけて 母と私はどこにも行けず、どんな思いで過ご [続きを読む]
  • 父とはもう、書かない(男嫌い4)
  • あの男の携帯にあったのは メールのやり取りと ムービー 本人達のえげつないやつが。 私は高校に入ったばかり…。 母を呼びました 母は直ぐ 誰かわかったようでした。 あの男と母が出会った時に もめていた人 田舎に帰るたびにキスマークを付けてくる、それを侵されたと毎回、言い訳 田舎に彼氏が居ながら ずっと、二股で結局は帰って結婚すると言って別れた相手 携帯の話では子供が4人 あの男が祖父母達に それを [続きを読む]
  • みんな居なくなる。(男嫌い3)
  • 昨日は 月1の通院日でした ずっと、お世話になっていた先生が 事情で辞めてしまった。 そして 気づいた いい先生だったんだと…。 私、何か悪いことしてきたのかな?いい人がみんな居なくなる。 今は薬だけもらえればそれでいい 1番下のダンボール箱の中から出てきたのは ANA、搭乗券の領収書が何枚も 1枚が5万円程 行先のホテルの領収書 お二人様 使用済みの女性の下着 そして、届かなかったメールの携帯 [続きを読む]
  • 私が男嫌いになったわけ(2)
  • 思い出すことで しばらく落ち込みます。 書くという事はいいことなのかな? 忘れてしっまった方がいいのかな… ただ、心の奥にしまい込んだって ちょっとしたことを引きがねにして 思い出させてくる  だから…書きます。 父が長年、勤務してた会社を突然 辞めてきた ダンボール3箱を 自分の部屋におき かたずけなくていい 新しい会社の研修でしばらく留守にすると言い残して…。 しばらくはそのままにしていたが  [続きを読む]
  • 私が男が嫌いになったわけ(1)
  • 私は普通に父が好きでした お休みで車に乗ってるとき、電話がくる 仕事の指示を出してる様子に かっこいいと思ってたし 壊れた電化製品も あっという間に直してた でも、不審な行動も わかってた 土日、お休みの時 当時生きていた祖母の家へ行く途中 知らないマンションに車を停めて 待たされた 退屈な私はいろいろな所をみてた シートの間から小さなポーチ 中には知らない女の人の写真 別の日には部屋に連れていか [続きを読む]
  • 私は終わってる
  • テレビはあまり観ません 羨ましいことばかりだから 恋愛物、不倫のドラマ 特に興味がない 仕事中もいろいろな家族を見かける この雪でたくさんのまとめ買い チェーン付きの車なんだからそんなまとめなくても 私はこの雪の酷い日、歩きで坂をのぼり雪まみれで 暗い中 帰ってきた 職場の同じ年齢の人 8万8千円以上の厚生年金加入が決められて 仕事時間を減らした その人には父親がいるし 家族もいるから 私は少ない [続きを読む]
  • 母と必死に生きた日々
  • ペットを手放さない為に引っ越しをしたのは 決められた2月の寒い日でした 犬だけの登録で 拾った猫は内緒にしました そうしなければいつになっても部屋は決まらない 探すのも大変で 母と私で必死になり やっと決まったのは 私たちのあの家から バスでひと駅 目と鼻の先の距離で 哀しった 何もかも小さく狭く 持ってきたわずかな物も大きく感じた 借金で入った為、家賃と返済の日々が始まり 私は高校をやめました。 [続きを読む]
  • 苦しんでいる人がいるのなら
  • 最近、心が沈む事が増えた 自分だけで苦しんでいる そのさかえめは 死にたいと思ってしまうことがあるか? 薬を飲んむことを推奨してる訳ではないです。 自殺者が年間、3万人いる その中に鬱と気づかずに その時は薬や専門の方に頼って 何とか生きよう 先ずは病院へ行って、1割負担の用紙をもらい 区役所で手続きを 病院の受付で560円ぐらい 薬局で薬にもよりますが 私の場合は1780円、1ヶ月分です。 乗り [続きを読む]
  • ラーメンを食べに行きたい
  • ブログをあげられる時も 症状が良い訳ではなくて 朝、起きたら先ず薬を飲む 目が覚め布団の中で悶々と苦しむ 4時ごろ現実に戻されて 書けない時は更に悪い 家族でいたとき、好きなラーメン屋さんがいくつかありました。 もう、何年 行ってないんだろう 外食が今の私には無理なのです 喉が詰まり飲み込めない すすれない、スープの中の細かい物がむせて 頑張ってみたけど 冷や汗をかいておいしくなかった。 先生に話 [続きを読む]
  • 憂鬱な月曜日
  • 公務員じゃあないんだから 土日祝日がお休みってな訳じゃあないけど 月曜は憂鬱で仕方ないです。 週の始まり 普通になりたい わくわく、きらきら、ときめき とか 無縁のとこにいる 私 [続きを読む]
  • 地面が揺れる
  • 2011頃だったと思います 心療内科に行き始めたのは もう、7年になるの…? 日に何回か 地面がグラって揺れる 地震かと思い周りを見ても何もない 揺れているのは自分 薬が切れてきたサイン 場面によっては我慢するしかない 飲むタイミングがあるから 引きこもれるなら そうしたい…。 人に会いたくない、話しかけないで、 本音はしまって いらっしゃいませ…。 生きる [続きを読む]
  • 家族のペットを手放さない
  • あの日のクリスマス  私と母は大学病院にいました。 家を出て行かなくてはならないと知って 母の落胆は凄まじかった 眠れず、食べれず 天上が回りだして歩けなくなって病院へ  12時を過ぎてクリスマスになった…。 いろいろ調べて 精神的なもの、と分かった母は それから強かった 犬と野良の猫がいたから  先ずはその子たちを手放さなくて済むように 引っ越し先を探し始めました。 [続きを読む]
  • 最悪の職場
  • 新しいチーフに代わって以前のバイト君も辞めてしまいました 5時には退社、土、日、月と3連休を月に2回 サービス業にあってはならない事のはずなんだけど 社員さんはいいんですかね… こんなチーフは初めてで 戸惑った そのしわ寄せは 当然、私にきて 身体に新たな痛みが増えた  バイトもいない これが当たり前なんだ あの時が特別過ぎたのだと   分かりました もう、絶対に そこまで 心を許したりしない 自 [続きを読む]
  • こんな私でも
  • 5年前ぐらいになりますが、職場がとても楽しい時期がありました。 その時のチーフが優しく、穏やかで バイト君もよくなついて話をしているのよく聞いてました。 ただ、私がそれに加わるのは 2年、後で 4年のうちのたった2年間 話しも合いました バイト君も含めて とても楽しかった 移動すると聞いた時、帰ってから泣きました… 皆さんから好かれていたので、移動の日にはたくさんの花など 両手、いっぱいで 私も移 [続きを読む]
  • やっと…
  • クリスマス、年末年始… やっと過ぎて行ってくれました。 いつになったらなんでもなく感じなくなれるのか 何時まで 引き続けるのか わからない… だけど、仕方がないです 消えてくれないのだから… 私は きっと1人 これからもずっと 結婚もしないし 子供も産まない 男女関のそれは  最も嫌いなことだから [続きを読む]
  • 喉が腫れています。 でも昨日よりは少しましです。 マスクをして過ごしていると落ち着きます。 仕事中もいつもマスクをしているので… 人の目を見るのも、見られるのも好きではありません。 とても苦手… 16歳の年末、クリスマスもお正月も何もかもが悲劇になったあの日。 物がなくなり始めた家の中。 父は呑気でした。 そもそも家を失うことになったのも、すべてこの父親のだらしなさが原因です。 自分を一番に考え、 [続きを読む]
  • 体調と心と思い出。
  • 少し体調を悪くしています。 熱とのどが腫れているみたいです。 でも余計に使うお金はないので、買ってあった市販の薬を飲んでいます。 仕事が休みで助かりました。 この時期になると思い出すことです。 私と母で、家を取られづにすむ方法を一生懸命考え、努力しました。 その頑張りも、高いローンのまえでは数か月もつはずもなく… 結局、家を出ていかなくてはいけなくなり、年明けの二月と決められてしまいました。 大き [続きを読む]
  • 母のこと。
  • 寒い朝です。 今日は少し早く仕事に行かなければならないので、それでも一時間早くなっただけですが…目が覚めてしまいました。 母はブランド物やジュエリーにも興味はなく、家で植物や動物の世話をするのが好きな人でした。 私が帰ってくる夕方にはいつもいい匂いがしていました。 母が子供のころ、帰ってくる道すがらとりすぎる家のあちこちからいい匂いをかぎながら帰ってくると、家の中は真っ暗で寒かったんだと… だから [続きを読む]
  • 12月で思い出すこと。
  • この時期になると父の女問題と、高校生の頃まで住んでいた家を思いだします。 大きな家でした。 庭も広く、当時飼っていた愛犬が楽しそうに駆け回っていました。 父が原因で、この家を手放さなければならないのを知ったのは12月でした。 それ以降、クリスマスにいい思い出はあまりありません。 それは今も同じです。 この時期に仕事帰りであっても、駅前周辺などを歩くことはつらいものがあります。 [続きを読む]
  • 仕事と体の不調について
  • 私はフリーターなので、午後2時から夜の21時まで 週5日、あいだ1時間休憩で働いています。 私の抱えている体の不調は、IBS(過敏性腸症候群)です。 名前はあまり知られていませんが、症状として 胃痛とすごい腹痛、それに下痢です。 一日に何回もトイレにいかなければならなくてつらい… あとはメンタル的なもの。 精神を安定させる薬を飲んでいます。 飲まないと仕事には行けません。 それが始まったのは高校に [続きを読む]
  • ありがとうございます。
  • ブログの更新をしようと、久しぶりにパソコンを開いたら 私のこんな記事にいいねをしてくれた人がいたという事にびっくりして 誰かが読んでいてくれてること… うれしかったです。 前回の記事で、父が居なくなった時期について 間違いがありました。 まぁ…時期的にはあまり変わりはないのだけど… 因果なのか、母の父親…(私の会ったことのない祖父になりますが) 居なくなったのが、小学校卒業にときでした。 私の場合 [続きを読む]