HiHi さん プロフィール

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HiHiさん: 甲田久信のコンテンツマーケティング塾
ハンドル名HiHi さん
ブログタイトル甲田久信のコンテンツマーケティング塾
ブログURLhttps://ameblo.jp/tokyo-ufo/
サイト紹介文価格競争やライバル企業と競争しないで、自社から商品やサービスを購入してもらえるように
自由文「甲田久信のコンテンツマーケティング塾」で、コンテンツマーケティングを習得して、価格競争やライバル企業と競争しないで、自社から商品やサービスを購入してもらえるように一緒に学んでいきませんか?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 79日(平均1.2回/週) - 参加 2017/08/21 15:10

HiHi さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • コンバージョン率UPさせるには
  • ユーザーが思わず したくなるCTAの設定方法 皆様、コンテンツマーケティングを行う上で、下記のようなことでお悩みではありませんか?・記事はたくさん書いているのに、コンバーションになかなかつながらない。・アクセス数は伸びているのに、コンバージョン率は下がっている。上記のようなお悩みは、CTA設定の仕方一つで簡単に改善することが可能です。そこで、本記事では「CTA設定の重要性」について具体例を交えて、詳 [続きを読む]
  • ソーシャルメディア
  • ソーシャルメディアソーシャルメディアは、Webマーケティングする上での基礎動作。仕事やプライベートでもソーシャルメディアを利用する機会が増えています。Webマーケティングおいてもソーシャルメディアの存在はもはや無視できません。ソーシャルメディアは従来型のSEO対策やリスティング広告とは異なる性質を持っているため、どのような施策をすれば良いのか具体的なイメージが持てずに見送ってきたという方も多いのではないで [続きを読む]
  • キーワードを分類する
  • キーワードを分類する まず、流入数や流入ユーザーの分類をするために大きく3つのキーワード群に分けます。 顕在ワード、潜在ワード、いつかワードでキーワードを分けて、御社のサービスとユーザーの気持ち(キーワード)との距離感を理解することで流入ユーザーの分類が出来ます。 <顕在ワード>御社のサービスを「今探している」ユーザーが検索するキーワード例 コンテンツマーケティングのサービスコンテンツマーケティング [続きを読む]
  • 検索連動広告(PPC)
  • 検索連動広告(PPC) 広告の役割と特徴を理解することでトラフィックを自在にコントロールできる! ここでは一般的に広告(検索連動型広告)と呼ばれる集客方法について説明します。1 されるごと必要な費用を払うPPC(Pay per Click)と呼ばれる料金モデルになっています。 <広告(PPC)のメリット>・流入数や流入ユーザーの分類がしやすい・費用のコントロールがしやすい・SEOよりもテストマーケティングがしやすい つま [続きを読む]
  • WEBマーケティング:実施戦術
  • 実施戦術:実施する戦術(施策)を決める SNS広告を出稿する・どのSNSを対象とするのか?・広告出稿金額、CPAをどう設定するか?・自社 or 代理店?・バナーや広告メッセージをどうするか?いくつ作るか?・効果測定はどうするか? ここまで決まったら各施策を実行していきましょう。注意したいのは、①〜④のいわゆる上流工程をやって満足してしまわないことです。Webマーケティングは、ユーザーに何らかのアクションを求めること [続きを読む]
  • WEBマーケティング:目標設定②
  • 目標設定②:実施する戦術(施策)を決める ③と④で決めたことを分解しながら具体化していきます。上記の例の場合、だいたい2つに分解できます。 <5種類の課題ごとのLPを作る>・顧客の課題とは何なのか?そもそも顧客は誰なのか?・課題にたいしてどんなメッセージをぶつけるか・LPはどんな構成、デザインなのか・CTAやフォームは何を設置し、どんな情報を取得するか・どんな内容の問合せをOKとするか? ※次回は、WEBマーケ [続きを読む]
  • WEBマーケティング:目標設定①
  • 目標設定①:目標を設定する ③戦略(注力ポイント)を決める③で決めた戦略の実現度合いを評価する指標です。事業のゴールからの逆算と、①の現状分析から算出した数字をベースに期間とセットで設定します。これは4番めのステップとしていますが、プロジェクト開始時に先に設定されていたり、戦略(注力ポイント)を定める前に決めたりと多少順序が前後する場合があります。設定例)顧客の課題ごとにLPを5種類作成。2/15〜3/8の [続きを読む]
  • WEBマーケティング:ゴール設定②
  • ゴール設定②:戦略(注力ポイント)を決める ここまでの作業で、・目指すゴールと指標・流入が獲得できそうなチャネル、キーワードのイメージができました。 これらをもとにゴール指標を効率的に満たせそうな注力ポイントを設定します。どんな企業もリソースは有限です。限られたリソースをどう配分するかをここで決めます。 例①:ランディングページとSNS広告出稿「顧客の課題ごとにLPを5種類作り、SNS広告出稿をし、サービスそ [続きを読む]
  • WEBマーケティング:ゴール設定①
  • ゴールを設定する 現状分析ができたら、自社の事業においてWebサイトが果たすべきゴールを設定します。一般的には以下の3つのどれかになります。注意したいのが、ここで目的をCPAやCVRなど効率を示す指標にしてしまうことです。これらも確かに重要な指標ですが、ここではまず事業において直接必要となる指標にしましょう。最初から効率系の指標を重視しすぎると、関係する変数が固定されすぎてしまい、施策の自由度がなくなったり [続きを読む]
  • WEBマーケティング:現状分析③
  • 現状分析:市場規模(顧客)を調査する Googleのキーワードプランナーを使って市場の規模感を調べましょう。メインとなるキーワードを20〜50程度抽出しワードごとの検索数の差を把握します。著しく検索数が少ないワードはそもそもニーズがない可能性があるので、本当に必要なワードが確認しておきましょう。※Google キーワードプランナーはGoogle アドワーズの利用状況などにより利用制限があるのでご注意ください。 3つの調査結 [続きを読む]
  • WEBマーケティング:現状分析②
  • 現状分析:競合の状況を調査する次に競合がどのくらいのシェアを占めているか、どんな集客をしているかのか調査します。SimilarWebというツールを使い、競合サイトの流入チャネルごとの流入数、全体の訪問数、スマホ/PC比率を確認します。 ※次回も、WEBマーケティング:現状分析ついてご紹介していきます。 皆さん、是非、「甲田久信のコンテンツマーケティング塾」で、コンテンツマーケティングを習得して、価格競争やライバル企 [続きを読む]
  • WEBマーケティング:現状分析①
  • 現状分析:自社の状況を把握する 当たり前ですが、自らを知らなければ対策はできません。アクセス解析ツールを使って、特にチャネルごとの流入数、CV数、CVRを把握しておきましょう。あとで競合調査の結果と照らし合わせます。 流入チャネルは多数ありますが、特に最初は自然検索とソーシャル、リファラルに注目しておきましょう。 ※次回も、WEBマーケティング:現状分析ついてご紹介していきます。 皆さん、是非、「甲田久信のコ [続きを読む]
  • Webマーケティングに必要な現状分析と戦略・戦術の考え方
  • Webマーケティングするときに必要な現状分析と計画の方法について、大きく分けて5ステップで計画していきます。①現状分析するまずは3C分析をベースに自社サイトおよびビジネスの立ち位置を確認します。②ゴールを設定する事業成長に必要なゴールを設定します。③戦略(注力ポイント)を決めるどのチャネルから取り組むか(=資源配分するか)を決めます。④目標を設定する⑤実施する戦術(施策)を決める以上のようにステップを区 [続きを読む]
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