katoken さん プロフィール

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katokenさん: DEVGRU
ハンドル名katoken さん
ブログタイトルDEVGRU
ブログURLhttp://team-6.hatenablog.jp/
サイト紹介文プログラミングとbitcoinのシステムトレードについて書きます。
自由文プログラミングとbitcoinのシステムトレードについて書きます。
最近は機械学習にも興味があります。
Python使いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 75日(平均4.0回/週) - 参加 2017/08/22 12:56

katoken さんのブログ記事

  • Zaif の XEM の最小取引量
  • Zaif でオルトコインとビットコインを用いた裁定取引を試しているんですが、XEM/BTC と XEM/JPYで最小取引量が異なるようです。curl https://api.zaif.jp/api/1/currency_pairs/all | jq . | less とかすると、各通貨ペアの最小取引量がでるのですが、MONAとかBCHとかETHとかはJPY, BTCどちらも同じですが、XEMだけ異なります。currency_pairs — Zaif api document v1.1.1 ドキュメント { "title": "XEM/BTC", "aux_j [続きを読む]
  • 機械学習 x トレードな記事 Qiita以外編
  • 以前こんな記事を書いたんですが、Qiita以外のものも紹介します。team-6.hatenablog.jpうまくいっている様子なのはここだけですね。↓為替を人工知能を使って紐解いてみたら投資回収率が100%を超えた! 為替予測モデル - 人工知能を使った小さな開発会社の小さな作品驚愕のオチが。masamunet.comその他、感想なし。darden.hatenablog.comblog.takuya-andou.com機械学習で為替予測 Deep Learning 編 | kuune.org機械学習で為替予測 [続きを読む]
  • AtCoder Grand Contest 019 に参加してみた感想
  • 先程まで、AtCoder Grand Contest 019 に参加していました。agc019.contest.atcoder.jp結局、A, B まで解けたものの、Cの途中で時間切れ、D以降は問題文すら読んでない状況です。開始直後に宅内のネットワークが落ちたのが痛かった。以下、各問題の反省です。A問題それほど難しくなく、素直にナップザック問題でした。前回の反省から、サンプルの入出力でチェックしてから提出していたんですが、どうやら整数で除算するべきところ [続きを読む]
  • 機械学習環境をAnaconda使わずに作ってみる(Ubuntu 16.04)
  • 前記事で書いたとおり、Anaconda でバシッと色んな物が入って嬉しいんですが、一方でAnacondaを使わずにそれをするにはどの程度の労力がかかるのか、試してみたいと思います。team-6.hatenablog.jpteam-6.hatenablog.jp事前設定OS は Ubuntu 16.04 64bitbuild-essential,gitは導入済み。scikit-lean, Pandas, tensorflow, matplotlib, Jupyter Notebook を使えるようにする。インストールTensorFlow, Jupyter Notebook 以外sudo ap [続きを読む]
  • BITPointの価格取得APIに接続できたけど
  • このシリーズもこれで終わりにします。team-6.hatenablog.jpteam-6.hatenablog.jpドキュメント読んだ通りに実装してみたつもりが接続できず、カスタマーサポートにはサポート外と言われてみたり、と散々だったが、どうにかつながったのでその報告。2番めの記事の後、サポートに「サーバが生きているかどうかぐらい教えてよ」と食い下がったところ、サーバは生きているのと、"「SockJSを使ってください」としかお伝えできません。" [続きを読む]
  • BITPointのAPI取引はやめておけ
  • サービスをdisる方向なのであんまり書きたくない内容だが、同じ落とし穴に落ちる人がいないように周知しておいたほうがいいでしょう。先日、以下の記事を書きました。team-6.hatenablog.jpAPIが使えないので、サーバが落ちていないか当然サポートに問い合わせたわけですが、「APIでの取引はカスタマーサポートの対象外となり、APIの内容、プログラム等に関する技術的なご質問にはお答えでき兼ねます。」(原文ママ)とのことでした [続きを読む]
  • AtCoder に参加してみた感想
  • AtCoder ABC071 に参加しました。AtCoder Beginner Contest 071 - AtCoder感想:以下記事のワンライナーは役に立った。以下の記事で書いたワンライナーは使いドコロがあったので良かった。(今回はPython3で臨んだ)team-6.hatenablog.jp一方で、1行目に、2行目のカラム数が与えられるケースには役に立たないが、[int(col) for col in input().split()] とかすればよく、関数化しなくても自分は書ける。(1行目のカラム数は無視) [続きを読む]
  • pyenv-virtualenv を使ってみる
  • 前記事でpyenvのインストールについて書いたんですが、環境を分ける需要があるので、pyenv-virtualenvについても書いておきます。team-6.hatenablog.jpvirtualenv はPythonのインストールされたパッケージの状態(環境)を管理するツールです。これを使うと、あるプロジェクトではパッケージAとB, 他ではパッケージBとC、を使う、などと使うパッケージを分けることができます。AとCが干渉する、Bの古いものが使いたい、などのケー [続きを読む]
  • Pythonをasdf-vmでインストールするのをやめ、pyenvを使うようにした
  • 以前書いたとおり、Anaconda を asdf-vm でインストールしたところ、Anacondaではない環境ではcurlがフルパス指定でないと使えなくなった。team-6.hatenablog.jp別段asdf-vmにこだわる理由はなく、むしろcurlが使いづらいのが問題なので、pyenvに移行することにした。github.comインストール方法(要Git、Ubuntu 16.04.3の場合)git clone https://github.com/pyenv/pyenv.git ~/.pyenvecho 'export PYENV_ROOT="$HOME/.pyenv"' >> [続きを読む]
  • プロコンで役に立つかもしれないPythonのワンライン関数
  • Paiza や AtCoder では、入力がテキストで示されますが、その型は文字列だったり数値だったりする
    わけで、うまい感じにキャストしたいものですね。scanf的なものが標準であればいいのですが、な
    いので作るしかありません。ので、作ってみました。>>> def read_line(*types):... return [f(a) fo
    r a, f in zip(input().split(), types)]... >>> read_line(int, str, str)1 a b[1, 'a', 'b']read_line の
    引数にint, str, float [続きを読む]
  • BITPointの価格取得APIに接続できない
  • BITPointの口座も開設できたので、システムに組み込もうとしたのだが、APIの叩き方が悪いのか、それともサーバが落ちているのか、WebSocketのopenイベントが発火しない。openイベントが発火しないままではsendが送れない。こんな感じのコードを書いているが、イベントはどれも発火しない。どうやらリクエストに対してサーバがレスポンスを送っていないようだ。const WebSocket = require('ws');const ws = new WebSocket('ws://pub [続きを読む]
  • Feedly, inoreader, Twitter の購読ボタンを作りました
  • 左サイドバーを見ていただけると分かるんですが、「購読」というブロックが増えて、Feedly,inoreader,Twitter それぞれでこのブログを購読できるようになりました。画像とか使いたくないので、HTML+CSS,Font Awesomeを使ってます。きちんと動くはず…コードはこんな感じです。script src="https://use.fontawesome.com/xyz.js">script>style>.feedly { color: #70CA3B; display: inline-block; height: 28px; border: 2p [続きを読む]
  • Paiza のA問題が解けない
  • 恥を忍んで書くが、PaizaのA問題が解けない。paiza.jp挑戦したのはこれ。paiza.jp解法はわかっているつもりだが、計算時間とメモリサイズの制約に引っかかってジャッジが通らない。最悪ケースのチェックができていないのが良くないので、それをきちんとしてから出すようにしないと…これともう一問落ちているが、どちらも計算状態の持ち回りに問題があったとおもわれ、そのあたりのテクニックを見習いたい。プログラミングコ [続きを読む]
  • AtCoder触ってみた
  • AtCoder をやってみました。と言ってもTutorialだけですが。Python2と3間違えて速攻でRuntimeErrorの表示を頂いてしまいましたが、そもそもテストしろよな、というのが正しいツッコまれ方かと思います。すいません。次は8/20の21時からみたいですね。多分暇だからやると思います。ちなみにPaizaはBランクです。プログラミングコンテストチャレンジブック作者: 秋葉拓哉,岩田陽一,北川宜稔出版社/メーカー: 毎日コミュニケーション [続きを読む]
  • RxPYとbottle.pyは組み合わせがあまりよくなさそう
  • 掲題のとおりなんですが、非同期に処理結果をコールバックに渡してくるRxPYと、関数呼び出しの戻り値としてレスポンスを同期的に値を求めるbottle.py は相性が良くないんですよね。RxPYのexampleには、代わりにWebSocketを用いて(それもbottle.pyのフレームワークを使ってだが)結果をクライアントに返す例がありました。github.com結局のところ、RxPYの結果をbottle.pyで返すのはかなり難しいみたいです。無理やりすればできない [続きを読む]
  • BITPoint の口座を開いた
  • BITPointからログイン情報の入った紙が届いて、無事にBITPointにログインすることができた。申込時には各種個人情報と、身分証明になるものの写真が必要だった。免許証の写真を当初送ったところ、光が写り込んで免許証番号が見えずにNG,よく考えたら免許証の住所が未更新(更新しろ)だったので、マイナンバーカードを目隠しカバーの上から取って送ったところ、無事口座開設となった。マイナンバーカードは身分証の種類一覧に書い [続きを読む]