starvenus777 さん プロフィール

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starvenus777さん: 星屑ビーナスの朝露の夢の下
ハンドル名starvenus777 さん
ブログタイトル星屑ビーナスの朝露の夢の下
ブログURLhttps://ameblo.jp/starvenus777/
サイト紹介文創価学会員の詩のブログです。
自由文一創価学会員の詩のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 244日(平均2.7回/週) - 参加 2017/08/21 22:43

starvenus777 さんのブログ記事

  • 僕の幸せ
  • 先生の弟子として生きられることそれが僕の幸せありがとう、では足りないけれどありがとう、ありがとう真実の弟子として立ち上がりますから心安らかでいてください [続きを読む]
  • 全ての出来事には深い意味がある
  • 最新の宇宙理論の超弦理論によると空間が9時間が1の10次元の世界(紐)がこの宇宙の姿らしいつまりそれはなにを意味するのか私たちが住む宇宙以外にも無数の宇宙が存在することを意味するそれは人間の認識能力を遥かに超えてしまっている頭で理解しようとしても簡単には理解できない全ての出来事には意味があるなぜなら因果具時の不可思議の生命の法に則って生きているのだから、生かされているのだから全ての出来事に感謝できたら [続きを読む]
  • 名もなき婦人の励まし
  • 僕は10代の後半、ひきこもっていた見かねた母がある婦人に相談した暫くして、その婦人が家庭訪問してくれたその婦人を見た瞬間に電撃が走ったそれは僕が15歳の夏に体験した虚空会の儀式の生命の光を、その人が具現していたからだ僕もその婦人も沈黙していたそして、ぽつりと「残された時間には限りがあるのよ」と優しく諭すように言ってくれた後ほど判明したことだけれど、その婦人は末期ガン患者で余命いくばくもない体だったの [続きを読む]
  • 最高の師匠
  • 迷いを自信に 泪を笑顔に 不安を安心に 宿命を使命に 裏技でもチートでもずるでも魔法でもない でもできる 必ずできる だって僕たちは人類史上最高の師匠の弟子だから 胸を張れ 獅子吼を放て 時代を動かせ 祈りと行動と弛まぬ向上心で [続きを読む]
  • 笑顔のその先に
  • 人それぞれ色んな笑顔があるよ 楽しいこと 嬉しいこと はしゃいじゃうこと 色々 ほんとうに 色々 でも僕は知ってる生命の底から泉のように溢れる笑顔があることを どの笑顔も大切 どの笑顔も素敵 でも死を乗り越えられるのは そう 死の苦しみや悲しみを笑いに変えれるのは 生命からの笑顔 それしかないから ねぇ どこへ行こう どんな景色が広がるだろうね 祈ろう 歌おう 騒ごう 肩を抱き合おう そして 共に前へ 永遠に前へ 前へ [続きを読む]
  • 路傍の石
  • 私は路傍の石名前はまだない。 雨に打たれ風に吹かれ人に踏まれ車のタイヤに押しつぶされそうになりながら野良猫に小便をかけられたりダンゴムシが地面側のジメジメした場所にひっついたり灼熱の太陽に焦がされたりしかし誰も知らない世界の秩序を保っているのは私の存在だということを。私という存在は路傍の石というちっぽけな概念を超越し、全宇宙を包含する。私という個は全体をあらわし、全体は個にあらわれる。なので、私が [続きを読む]
  • ほんとうに人の幸せを願っているか?
  • 朝晩の祈り。僕は僕に縁した人たちの幸せを願う。しかし、それはいつしか形骸化していなかっただろうか?自分のエゴや傲慢さを隠すため、善い人ぶっていたのではなかったか?祈りしかない。ほんとうにそれしかない。やっとそのことがしみじみとわかるんだ。奇しくも同時中継で原田会長が若き日に折伏のとき相手の幸せを祈れていなかったというエピソードを話してくださった。その話が僕の心に響いた。また、昔の池田先生のスピーチ [続きを読む]
  • 臨終只今
  • 瞬間瞬間が常に生と死のリズムを奏でているだから臨終只今の思いで燃焼させたいこの大宇宙のリズムに合致しながら鮮やかな色彩を、ドラマを描くんだ光輝きながら [続きを読む]
  • 勇気の力
  • 瞬間瞬間が常に生と死のリズムを奏でているだから臨終只今の思いで燃焼させたいこの大宇宙のリズムに合致しながら鮮やかな色彩を、ドラマを描くんだ光輝きながら [続きを読む]
  • 桜と泪と
  • 桜が散り緑が目に眩しく風が心地よいそんな晩春のある日君は一人泪を零したどれだけの心労をためてきたのだろう僕は慰めることも励ますこともできないだけど君の住む東の空にそっと祈りを捧げる自分のためには祈れないのに人のためになら祈れる不思議だな一人で何もかもを背負って頑張ってきたんだねわかってるよわかってるもしも僕がくだらないジョークで君を笑わせることが出来たなら共に歩きだそう歩く気力も前を見る元気もない [続きを読む]
  • 空の人 光の人
  • どれだけの月日が流れただろうあの日あの時僕の時間は止まった幾重にも重なる羽織の美しい紋様バウムクーヘンの断面生活は圧倒的な力で僕を過去の人に追いやる空の人光の人届かない手紙見えない手背中を押して支えてくれている郵便配達夫が夕暮れの街を口笛を吹きながら蛇行しながら颯爽と地平線に消えてゆくそんな絵画のイメージがどこかで見たことあるようなそんなイメージが僕を捉えて離さない矢が刺さった鳥を必死で救命するニ [続きを読む]
  • 常寂光土
  • この不完全で発展途上で矛盾した世界そこから目をそらさずに襲いかかる悲劇や苦悩に真正面から対峙すればこの不完全で発展途上で矛盾した世界こそが実は真実の常寂光土だと思い出すことができる光と闇という相対の世界が止揚され太陽と月を融合した常寂光土の光の世界が現れるそれは幻覚などではなく今、ここなのだ [続きを読む]
  • アンパンマン的正義は悪を助長する
  • 善人も変化変化悪人も変化変化この世界はこうだと決めつけた瞬間変化の現実を正しく認識できなくなるバイキンマンを悪と決めつけ一方的に暴力を振るい勧善懲悪の世界観を子供に植え付けるそれは悪を助長する虐めの根源にあるのはそんな決めつけなのかもしれないバイキンマンの寂しさをバイキンマンの哀しみをバイキンマンの苦悩をどうして聴いてあげられないんだ?一番苦しんでるのはバイキンマンだだから僕はバイキンマンの側で君 [続きを読む]
  • 大空と大地の下で
  • 地上に蔓延する不幸や哀しみのその大地の下にどんな種が植わっているかなんて誰にもわからないだから涙が溢れて大地を濡らしたならそこから幸せの種を育めばいい無限の可能性も信じるところから始まる広がる大空に祈りを広がる大地に願いをそして、僕たちは勇敢に歩きだそう君は1人じゃない [続きを読む]
  • GOLD
  • 生きることの意味も見いだせず 死ぬことの意義も見いだせず 路頭に迷った僕たちに そっと ずっと 手を伸ばし続けてくれた人 民衆から慕われ 民衆と共に生き 民衆の為に命を懸けた そんな偉大なGOLD 師匠の生命は燦燦と輝く黄金 であれば 弟子の生命もまた燦燦と輝く黄金でなければならない 稀有の師匠に出会い薫陶を受けたことを僕は忘れない [続きを読む]
  • Going 前へ
  • 長引く風邪で 気管支喘息になり 肋間神経痛になっても 痛みに耐えながら ただただ前へ 突然の悲劇の前で 憎しみ 恨み どれだけ目を閉ざしても 本当は辿り着きたい場所があるはず Life is 虚空会 生も歓喜  死も歓喜 師匠も光 弟子も光 さあ もっともっと輝かせるんだ 無数の宇宙を駆け巡り 光の物語を綴れ [続きを読む]
  • 希望の桜
  • 長引く風邪で 気管支喘息になり 肋間神経痛になっても 痛みに耐えながら ただただ前へ 突然の悲劇の前で 憎しみ 恨み どれだけ目を閉ざしても 本当は辿り着きたい場所があるはず Life is 虚空会 生も歓喜  死も歓喜 師匠も光 弟子も光 さあ もっともっと輝かせるんだ 無数の宇宙を駆け巡り 光の物語を綴れ [続きを読む]
  • 妙法の光に照らし照らされ
  • 歓喜の中の大歓喜の妙の光 それは他の誰でもない 自身の生命の光なんだ そう 思い出した瞬間から 誓願の久遠の行動が始まる 泣いて 笑って 泥まみれになって シャワーを浴びて 祈り けなげに行動し また祈る その繰り返しのリズムの中に脈動する 大いなる妙法の光 あなたが命懸けで教えてくださった 忘れない 消さない 失わない だから安心していてください [続きを読む]
  • 終わりなき物語
  • 歓喜の中の大歓喜の妙の光 それは他の誰でもない 自身の生命の光なんだ そう 思い出した瞬間から 誓願の久遠の行動が始まる 泣いて 笑って 泥まみれになって シャワーを浴びて 祈り けなげに行動し また祈る その繰り返しのリズムの中に脈動する 大いなる妙法の光 あなたが命懸けで教えてくださった 忘れない 消さない 失わない だから安心していてください [続きを読む]
  • 若葉
  • 若葉のように 風に揺られてる 青い匂い モノクロームの世界に色彩が施されていく それはまるで 人間革命のようだ 君と出会えたから 本気になれたんだよ 理屈以前に どんな理念よりも先に 君のことが大好きなんだ いつか 君と手と手を取り合い いつか 君と幸せな家庭を築きたい 愛してるよ [続きを読む]
  • 残滓
  • 森の湖畔の近くの そこだけ開けた場所に 丸い月あかりを浴びせるために 遺体を安置した その遺体は不可思議に発光し 悲しいくらい 熱を孕んでいた こうしてみると ぼくたちのものなんて何一つとして存在しないんだ かりそめの時間 かりそめの体 かりそめの生命 滑稽なくらい執着していた 滑稽なくらい夢を見ていた 滑稽なくらい愚かだった 熱を孕み丸い月あかりを浴びた遺体は静かに宙に浮かび 虚空へと消える 久遠の旅路へと旅 [続きを読む]
  • ふつうのちから
  • 世界を救うんだと燃え上がるのもいい だけど 僕がつらいとき 僕がくるしいとき ふつうのえがおが ふつうのことばが ふつうの仕草が 僕をふつうにすくってくれたから 肩のちからをぬいて ふつうに生きていこう ふつうを大事に生きていこう そう ふつうに [続きを読む]
  • 夕立
  • 夕立の甘い匂いにさそわれて 吾は 貝殻にそっと耳を当てる 聴こえてくる 流れてくる 背中を押してくれている 無数の出会いと 無数の別れ 全力で支えてくれている ありがとう ごめんね だいじょうぶ もういいかい 貝殻が砕けて虚空に消えた時 吾は覚悟を決める 吾は覚悟を決める [続きを読む]