starvenus777 さん プロフィール

  •  
starvenus777さん: 星屑ビーナスの朝露の夢の下
ハンドル名starvenus777 さん
ブログタイトル星屑ビーナスの朝露の夢の下
ブログURLhttps://ameblo.jp/starvenus777/
サイト紹介文創価学会員の詩のブログです。
自由文一創価学会員の詩のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 332日(平均2.4回/週) - 参加 2017/08/21 22:43

starvenus777 さんのブログ記事

  • 感謝
  • 人を裏切るより裏切られる方がいい 人を利用するより利用される方がいい 人を貶すより貶される方がいい 起きる出来事には全て深い深い意味がある 人に裏切られて、人に誤解を与え、人を巻き込み、人を傷つけるくらいなら 私が身を引けばいい 人生の因果の理法は驚くほど厳しいから 今回私の身に降りかかったことや 私の置かれている状況は全て功徳 全て御本尊のおかげ、全て創価学会のおかげ、全て池田先生のおかげ、全て全学会 [続きを読む]
  • 広宣流布
  • 病気がなんだ貧困がなんだ悩みがなんだ私たちには広宣流布という人類史上未だかつて無い最高の理想がある夢があるその一端を担わせてもらえる喜びを噛み締めながらさあ、やろうじゃないかさあ、立ち上がろうじゃないか広宣流布という宇宙の絵巻物に光の生命の自分史を綴れ! [続きを読む]
  • 願兼於業から使命の自覚への大転換
  • 願い業を兼ねる 立派な仏の姿の人間が どんなに真実の法を説いても あなたと私は違うからと誰からも信じてもらえない あの 虚空会の会座で 私はこんな宿業を背負って尚且つそれを使命の自覚へと大転換して 苦しむ衆生を救っていきます そう誓願して生まれてきたのだ 業が深いのはマイナスではない むしろ 業が深い分、多くの人を救っていける さあ 共に立ち上がろう 今、ここで あの誓願を思い出すのだ あの妙法の光を思い出す [続きを読む]
  • 感謝
  • ねえ 短い時間だったけど君と過ごした日々は金色に輝いている今は寂しいかもしれない今は悲しいかもしれないでもね時間が全ての雑事を洗い流しその思い出は宝石に変わるから笑顔で別れようそしてこの先いつか、どこかで再会しよう満面の笑みと感謝の気持ちで [続きを読む]
  • 真実の人間主義
  • 真実の人間主義とは千変万化する事象の深奥を鋭く見つめる叡智と不幸で苦しむ民衆を何としても救いたいという誓願と生命の究極の法を信じ行動し学びまたそれらを繰り返す無限の向上の道にしか存在しない祈りであり、行動であり、学びである [続きを読む]
  • 数字では語れない
  • 10人、折伏した組織と1人、折伏した組織どちらが活気があって栄えているのか数字だけでは判断出来ないなぜなら、その10人は信心はしたもののなんの確信も喜びも感じていないかもしれないたった、一人でも信心の確信と喜びを体験しているならそちらの組織の方が良いだろう人間は嘘をつく数字も嘘をつくその全てを見抜くために何が必要かただ南無妙法蓮華経と唱えるのみだ [続きを読む]
  • 愛する同志へ
  • 君は今、乳ガンとたたかっている米国人の父と日本人の母とのハーフで幼少期はいじめられて辛かったんだよね僕は君の繊細な絵画がとても好きだ君は熱心なクリスチャンで僕は熱心な創価学会員だけど繋いだ手は離さない信仰は違えども僕たちは戦友であり同志だからこの友情は誰にも壊せない、壊させない君の健康長寿を真剣に祈りますいつもありがとう [続きを読む]
  • 希望は人生のJewelry
  • 今はどんなに辛く絶望の淵に立たされていても今はどんなに悲しく宿業の波にのまれていても希望さえ失わない限りその希望は人生のJewelryモノクロームの世界にひとつずつ彩が明るく灯るそしてもう元気なふりはしなくていいよそしてもう明るいふりはしなくていいよありのままでそのままで輝くJewelryのように人生は輝いているから [続きを読む]
  • ティファーナとパドレとメフィストとマミと僕
  • あの頃の出来事は、実際に起こった出来事なのだろうか? 河川敷 桜並木 春風 散る花びら 列車の警報器が鳴り響いている 少女は弟をじっと見つめている 視界がぼんやりと白みがかり スローモーションになる 何から話せばいいのかわからない こうして僕自身のために手記を書こうとして PCのディスプレイを前にすると 緊張してシャツの脇に汗が染みる 僕は20代前半で 携帯部品の製造会社に派遣されて働いていた そこで僕 [続きを読む]
  • For You
  • あの頃の出来事は、実際に起こった出来事なのだろうか? 河川敷 桜並木 春風 散る花びら 列車の警報器が鳴り響いている 少女は弟をじっと見つめている 視界がぼんやりと白みがかり スローモーションになる 何から話せばいいのかわからない こうして僕自身のために手記を書こうとして PCのディスプレイを前にすると 緊張してシャツの脇に汗が染みる 僕は20代前半で 携帯部品の製造会社に派遣されて働いていた そこで僕 [続きを読む]
  • 君にとどけ
  • あの頃の出来事は、実際に起こった出来事なのだろうか? 河川敷 桜並木 春風 散る花びら 列車の警報器が鳴り響いている 少女は弟をじっと見つめている 視界がぼんやりと白みがかり スローモーションになる 何から話せばいいのかわからない こうして僕自身のために手記を書こうとして PCのディスプレイを前にすると 緊張してシャツの脇に汗が染みる 僕は20代前半で 携帯部品の製造会社に派遣されて働いていた そこで僕 [続きを読む]
  • 僕の幸せ
  • 先生の弟子として生きられることそれが僕の幸せありがとう、では足りないけれどありがとう、ありがとう真実の弟子として立ち上がりますから心安らかでいてください [続きを読む]
  • 全ての出来事には深い意味がある
  • 最新の宇宙理論の超弦理論によると空間が9時間が1の10次元の世界(紐)がこの宇宙の姿らしいつまりそれはなにを意味するのか私たちが住む宇宙以外にも無数の宇宙が存在することを意味するそれは人間の認識能力を遥かに超えてしまっている頭で理解しようとしても簡単には理解できない全ての出来事には意味があるなぜなら因果具時の不可思議の生命の法に則って生きているのだから、生かされているのだから全ての出来事に感謝できたらこ [続きを読む]
  • 名もなき婦人の励まし
  • 僕は10代の後半、ひきこもっていた見かねた母がある婦人に相談した暫くして、その婦人が家庭訪問してくれたその婦人を見た瞬間に電撃が走ったそれは僕が15歳の夏に体験した虚空会の儀式の生命の光を、その人が具現していたからだ僕もその婦人も沈黙していたそして、ぽつりと「残された時間には限りがあるのよ」と優しく諭すように言ってくれた後ほど判明したことだけれど、その婦人は末期ガン患者で余命いくばくもない体だったのだ [続きを読む]
  • 最高の師匠
  • 迷いを自信に 泪を笑顔に 不安を安心に 宿命を使命に 裏技でもチートでもずるでも魔法でもない でもできる 必ずできる だって僕たちは人類史上最高の師匠の弟子だから 胸を張れ 獅子吼を放て 時代を動かせ 祈りと行動と弛まぬ向上心で [続きを読む]
  • 笑顔のその先に
  • 人それぞれ色んな笑顔があるよ 楽しいこと 嬉しいこと はしゃいじゃうこと 色々 ほんとうに 色々 でも僕は知ってる生命の底から泉のように溢れる笑顔があることを どの笑顔も大切 どの笑顔も素敵 でも死を乗り越えられるのは そう 死の苦しみや悲しみを笑いに変えれるのは 生命からの笑顔 それしかないから ねぇ どこへ行こう どんな景色が広がるだろうね 祈ろう 歌おう 騒ごう 肩を抱き合おう そして 共に前へ 永遠に前へ 前へ [続きを読む]
  • 路傍の石
  • 私は路傍の石名前はまだない。 雨に打たれ風に吹かれ人に踏まれ車のタイヤに押しつぶされそうになりながら野良猫に小便をかけられたりダンゴムシが地面側のジメジメした場所にひっついたり灼熱の太陽に焦がされたりしかし誰も知らない世界の秩序を保っているのは私の存在だということを。私という存在は路傍の石というちっぽけな概念を超越し、全宇宙を包含する。私という個は全体をあらわし、全体は個にあらわれる。なので、私が [続きを読む]