fugu029 さん プロフィール

  •  
fugu029さん: 実践志向
ハンドル名fugu029 さん
ブログタイトル実践志向
ブログURLhttp://blog.fugu029.jp/
サイト紹介文言葉の感覚を大切に。「気付き」から「実践」が始まる詩的な日常。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供136回 / 112日(平均8.5回/週) - 参加 2017/08/23 07:38

fugu029 さんのブログ記事

  • 再会と実践②
  • どうも。ふぐだいすけです。前回の続きになります。引き続きご愛顧くださいませ〜。blog.fugu029.jp 12月10日(日)午前〜ビルド〜 12月10日(日)午後〜身体を使って書く〜 おわりに12月10日(日)午前〜ビルド〜放送開始5分前にテレビの電源を入れ、まだかまだかと待ちわびる。14話 偽りの仮面ライダー今回の物語は、主人公の戦兎が「身近な人が実は敵だった」という衝撃の事実を知ることから始まる。記憶を失った主人 [続きを読む]
  • 再会と実践①
  • どうも。ふぐだいすけです。ここ数日間は『再会と実践』のエネルギーが根底に流れているイベントへの参加が多かったです。とても印象的な時間だったので、二回に分けて皆さんにお届けしたいと思います。 12月8日(金)夜〜瞑想〜 12月9日(土)午前〜ヨガ〜 12月9日(土)午後〜読書〜 12月9日(土)夕方〜瞑想〜12月8日(金)夜〜瞑想〜2017年7月7日、七夕の日から始まった「マインドフルネス瞑想会@武蔵小杉」に足 [続きを読む]
  • 本物
  • 本物は言葉にできない言葉を超えたところに表現を超えたところに本物はある本物と向き合えば向き合うほどに本物は大きく包み込むように受け入れてくれる今年は本当に色んなことがあった良い悪いを超越した感覚に感謝を込めて [続きを読む]
  • ともに
  • そのままで素晴らしいあなたはあなたの役をわたしはわたしの役をみんなが等しくありのままで美しい普遍的な感覚とともにわたしはわたしの役を担ういついかなるときもともにともにともに [続きを読む]
  • 嬉しい再会
  • どうも。ふぐだいすけです。今朝は嬉しい再会があったので、皆さんに共有します。2年前のわたしメモ用途で丁度いいノートを探していたら、ずっと部屋の物置スペースに放置されていた一冊のノートに目が留まりました。捨てるのが勿体ないので、ずっと手元に残してあったノートです。新品のノートだと思ってページをめくって見たら、2年前のわたしが綴ったらしい言葉が書いてありました。blog.fugu029.jpこの再会をうけていまのわた [続きを読む]
  • 気付きの極みを歩む道
  • どうも。ふぐだいすけです。昨夜は取り乱してしまいました。blog.fugu029.jpごめんなさい。この「ごめんなさい」は誰に対しての「ごめんなさい」なのだろうか。きっと、このブログをいつも読んでくださっている読者の方々と、自分自身と、昨夜わたしを揺さぶる事件を引き起こした女の、いずれかなんだろうな。そんなことはどうでもいいわ。今回は、きのうの事件が起こった影響で、いまの自分が向き合わなければならない問題の『本 [続きを読む]
  • それならば
  • ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ [続きを読む]
  • 機微
  • ふと目についた頭の中から離れない情景や言葉これを人生における『機微』と呼ぶならばそれらは時空を超えて問いかけている「自分」という不確かな認識を遥かに超えた次元から問いかけているあなたがこの文字を目にした瞬間の『機微』に目を向けよ時の流れと同居する『機微』を感じよ [続きを読む]
  • 奇跡
  • 言葉はいつだって過去か未来にしか向かない『いま』の心を表現してみても言葉にした段階で過去と未来を重ね合わせたものになるわたしにとっての『過去』があなたにとっての『いま』にわたしにとっての『未来』があなたにとっての『いま』に言葉にはそんな時空を超える力があるだから詩でもエッセイでも小説でも俳句でもその辺の紙切れに書くようなメモであったとしてもあなたのことを常に意識して言葉を紡ぐ必要がある何度でも何度 [続きを読む]
  • 執着
  • 肩の荷を下ろすように背伸びして自分自身の呼吸を観察してみるそうするとただ『いま』だけが在る現実に立ち返ることができるそんな現実に立ち返るときずっとずっと何度もなんども懲りずに思い出してしまう言葉があるわたしにきっかけをくれたあの人の名前あの人への感情を手放しても手放した感情ははっきりと燃えるような輝きを放っているこころが離れてしまってもわたしの近くにずっと残り続ける感情ずっと変わらないこれは執着な [続きを読む]
  • 直感×解釈
  • 枠組みを外す基準を取り除く存在を明らかにする執着すればするほど遠ざかっていくだから手放して俯瞰して感覚と向き合うことで『こたえ』を導く計画的な『こたえ』ではなく偶発的な『こたえ』をは?かっこつけてんじゃねぇぞ要は『直感を信じろ』だろひと言で済む話をわざわざ小難しくしやがってってか直感を信じて『解釈』も転換しちゃえよそうすればすぐに望んだとおりの景色が見えてくる悩みも不安も恐怖もすべてを超越したいや [続きを読む]
  • 自分を知る
  • 『自分を知る』ということこころが自分の内側に閉じているならば半分もわかっていないもっともっと自分を知る為には相手と接すること空気と接すること対話を試みることこれらが求められる他であって他でないひとつながりの人間として生まれてきた意味を問い生まれてきた意味と向き合ういまのわたしに求められる道まぶしくてまぶしくてまぶしくてどこまでもどこまでもどこまでも [続きを読む]
  • 愚痴
  • どうも。ふぐだいすけです。またもや記事の執筆中に、ブラウザが強制終了してしまった。途中まで書いていた文章が全て消えたよ。人工知能が「伝えなくてもいい余計なことを書いているな」と判断して、自動的にブラウザを強制終了させるようなクソ仕様でも搭載されているのかな。…そんなわけあるかよ。ノリツッコミするのが今回の目的ではないし、「人工知能の件がそのうち現実になりそうだ」なんて、SFドキュメンタリー的なエッセ [続きを読む]
  • 秩父札所8番 西善寺にて想いを馳せた一日
  • どうも。ふぐだいすけです。きょうは年に一度の秘仏御開帳と邪鬼除け祈祷法要に参加する為、『秩父札所8番 西善寺』に行ってきました。1年前と違う1日のはじまり。あいにくの雨模様でした。1年前は見慣れない土地に不安しかなくて、スマホ片手に西善寺を目指していた。きょうは不安も無く、ただただ前を向いて歩けていたような気がする。迷いが無かった。西善寺境内では、樹齢600年のコミデカエデが出迎えてくれた。1年前と同じよ [続きを読む]
  • じゃあね
  • 違う何が違うの?わからないは?「違う」って言わないと見つけてくれないよね「違う」って言わないと認知してくれないよね「違う」って言わないと立ち止まってくれないよね「違う」って言わないといまに戻ってこないよねそれは違うその「違う」は違うんじゃない?どういう意味だよわからないんだね甘えるのも大概にしろよその程度の覚悟でしか無いのならお望みどおり死ぬまで悩み続ける道を歩ませてあげるよそんなの望んでないえっ [続きを読む]
  • 白い宇宙の風
  • どうも。ふぐだいすけです。実は記事の執筆中にブラウザが強制終了してしまい、さっきまで書いていた言葉が全て消え去ってしまいました。下書き保存していなかったことが悔やまれます。きっと「消えてなくなった」ということは、伝える必要がなかったんでしょうね。きょうはそんな事故も踏まえた上で、何かと大切な気付きの多い日になりました。人生における『コンティニュー』は味わい深いだとか、カッコつけてみたり。『執着』に [続きを読む]
  • 思うがままに綴ったせいで、やらかすのが目に見えていたとしても
  • どうも。ふぐだいすけです。今回は表題の通りです。思うがままに綴っていきます。本当は今朝からずっとネガティブなことを頭の中で反芻していて、その頭の中のやり場のない怒りに似た感情を、ここで全部吐き出そうかと思ったんだけれども。それって誰が得するの?と思ったら、なんだかもうどうでもよくなってきて、「思うがままに綴る」とか言ってます。突然ですが、あなたは人の気持ちを察することができますか?人の気持ちを理解 [続きを読む]
  • 同居
  • 同居するわたし融けあっていく意識拓かれる感覚抑えきれない衝動在るがままを見つめ在るがままに身を委ねる点と点がつながるように結ばれてゆく意識嬉しさと楽しさと歓喜の波が押し寄せる抵抗する意識と依存する意識の葛藤恐るべし新月のチカラ [続きを読む]
  • 新月の夜に
  • 新月に誓う誓う?いや、既に充足していることを在るがままに受け入れるこれまでもこれからもわたしの願いは聞き届けられ自然の摂理に従うように進展していくだろういま抱えている全ての悩みは上位の存在からの贈り物なのだから感謝と愛に満ちあふれた人生がこれからも続いていく自分を信じて不安を勇気に変えて前へ進め [続きを読む]
  • 不動
  • 雨が降る地がうるおうそんな自然の摂理と同化するようにわたしの心もうるおう風が冷たいキリキリとした空気きょうは酉の市らしいお寺で甘酒が振る舞われていた酉年の守り本尊である不動明王もきょうだけはその裏に隠された笑顔を隠しきれないあたたかくて包まれるような温もりが感じられる節目を意識するだけでいいそれだけでいまに還ることができるいつまでも大切にしたい感覚だ [続きを読む]
  • 実践志向
  • いまを積み重ねていった先に未来があるそれならば過去に囚われるのは無駄でしかないわたしにとってもあなたにとっても必要なことだけが望んだとおりに起きている自分を信じよう不足を嘆かず充足に目を向けよう感謝しよう四季の移ろいに想いを寄せて瞬間を生きる精神性が新たなる兆しを生むだろう『実践志向』の名のもとに [続きを読む]
  • 「劇薬」のような本
  • どうも。ふぐだいすけです。ここのところ、目と心を輝かせながらこの本を読み進めています。神さまとのおしゃべり -あなたの常識は、誰かの非常識-作者: さとうみつろう出版社/メーカー: ワニブックス発売日: 2014/09/28メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (11件) を見るこんなにも有難くて、不変の真理が書かれてある本に初めて出会いました。それぐらい衝撃的な本です。この本の最大の魅力は、ネガティブで自 [続きを読む]