タカ さん プロフィール

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タカさん: タカのクラブ三昧
ハンドル名タカ さん
ブログタイトルタカのクラブ三昧
ブログURLhttp://yoiciubsyoukai.com
サイト紹介文理想のクラブに出会えるように…
自由文多数発売されているクラブの中から理想のクラブに出会えるように、クラブ選びの基礎知識や、新製品を紹介していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 65日(平均4.0回/週) - 参加 2017/08/24 01:07

タカ さんのブログ記事

  • 【試打レポート】ピンG400アイアン
  • タイトリストAP3の試打に行った際、同行した友人がピンのG400アイアンを購入していたので同時に試打させてもらいました。 以前紹介したG400アイアンの記事はコチラ ●試打SPECメ−カ−:PINGモデル名:G400アイアンシャフト:ダイナミックゴールドS200長さ:+0.5インチ●試打レポ−トまず構えてみると、グースは強めで、フェースも若干大きめです。ただ構えにくい感じではなく、許容範囲内だなと個人的には思いました。素振りをし [続きを読む]
  • 【試打レポート】タイトリストAP3アイアン
  • 先週末タイトリストAP3アイアンを試打したので、マイクラブのミズノMP-59と比較しつつレポートしていきたいと思います。 以前紹介したAP3アイアンの記事はコチラ●試打SPECメ−カ−:タイトリストモデル名:AP3シャフト:MOUDAS105(S)●試打レポ−ト今秋発売したシリーズの中では飛び系アイアンに分類されるAP3ですが、一般の飛び系アイアンにありがちな凄いグースで……トップブレードも厚くて……と、いったグロテスクな感じで [続きを読む]
  • 秋の新製品⑱ ダンロップ ゼクシオテンアイアン
  • 「ゼクシオ テン」アイアンの特長1.ストロングロフト+長尺化で飛距離性能アップと、ボールの上がりやすさを両立①各番手とも1度ずつストロングロフト化したことに加え、長尺化したことで、飛距離性能がアップ。②従来モデルに比べてソール幅を厚くし、比重の異なる2種類の高比重タングステンニッケルウエイトを従来モデルよりも後方に配置。フェースには軽比重のチタンを搭載することでさらなる深重心化を実現しました。これらの [続きを読む]
  • 秋の新製品⑯ ダンロップ ゼクシオテンドライバー
  • シニアを中心に大人気のゼクシオシリーズの10代目が発表されました。(12月9日発売)ゼクシオは2000年のデビュー以来、絶えず新たなテクノロジーを生み出し、「飛び」、「やさしさ」、「爽快な打球音」を追求し続け、発売から9代にわたって17年連続でシリーズ国内売上No.1を継続しています。1.芯にフォーカスすればもっと飛ぶ、「TRUE-FOCUS IMPACT」ダンロップでは「デジタルインパクト」というシミュレーション技術をクラ [続きを読む]
  • 【試打レポ−ト】ピンG400 SFTドライバー
  • 先週末に「PING G400 SFTドライバー」をレンタル・試打したので、現在使用中のM2ドライバーとの比較を中心にレポ−トしていきます。 以前紹介したPING G400ドライバー記事はコチラ ●試打SPEC メ−カ−:PING モデル名:G400SFTドライバー ロフト角:10° シャフト:ATTAS COOL6(S) 長さ:45.25インチ●試打レポ−トG400ドライバーシリーズの中で捕まりのいいSFTドライバーですが、フックフェースに [続きを読む]
  • 秋の新製品⑭ テ−ラ−メイドMILLED GRIND BRONZE WEDGE
  • 『MILLED GRIND WEDGE』は、 CNC(コンピュータ数値制御 )表面削り出し製法を採用することて゛、マスターモデルの形状を量産モデルに忠実に再現することに成功。またソールのヒール部分に赤いポリマーを埋め込んだ『プレシジョン・ウェイト・ポート』を設けてフェース中央に重心位置を移動したほか、フェース面においては従来モデルよりも溝と溝の間隔を狭めることて゛溝の数を一本追加するなど様々な改良を加え、これまて゛以上に [続きを読む]
  • 秋の新製品⑬ テ−ラ−メイドMILLED GRIND BRONZE WEDGE
  • 『MILLED GRIND WEDGE』は、 CNC(コンピュータ数値制御 )表面削り出し製法を採用することて゛、マスターモデルの形状を量産モデルに忠実に再現することに成功。またソールのヒール部分に赤いポリマーを埋め込んだ『プレシジョン・ウェイト・ポート』を設けてフェース中央に重心位置を移動したほか、フェース面においては従来モデルよりも溝と溝の間隔を狭めることて゛溝の数を一本追加するなど様々な改良を加え、これまて゛以上に [続きを読む]
  • 秋の新製品⑬ テ−ラ−メイドP730アイアン
  • 今回はP730アイアンを紹介していきます。P730アイアンもカスタムオ−ダ−のみの販売で、11月より受付開始となります。P730アイアンは、過去に数々の実績を残してきた『TOUR PREFERRED(ツアープリファ−ド)』アイアンの伝統を受け継ぎつつ、トップレーヤたちのフィ−ドバックを忠実に再現することで形状と質量特性の部分で改良加えた、全番手1ピース構造の軟鉄鍛ブレードアインです。ジャスティン・ローズやダスティン・ジョンソ [続きを読む]
  • 秋の新製品⑫ テ−ラ−メイドP790アイアン
  • テ−ラ−メイドから新製品が発表されましたが、今回はPXGと特許関係で揉めていたり、ジャスティン・ロ−ズなどトッププロが使用開始と話題に事欠かないP790アイアンを紹介していきます。まずP790アイアンは、先に発表されているP750・P770および今回同時発表のP730と同じくカスタムオ−ダ−のみの販売で、今月中旬より受付開始となります。P790アイアンは中空構造(#3-PW)、クロモリ鋼(4140)のフェース厚1.75mm L 型ICT(インバーテ [続きを読む]
  • セ−ル情報
  • シニアを中心に大人気のXXIO9シリーズ(ドライバー・アイアン・ユーティリティなど)がお買い得価格になって、全国のゴルフ5で販売中!ぜひこの機会にXXIOをその手に!詳しい商品説明はコチラ ゴルフ5オンラインショップは↓から 【本日もご訪問ありがとうございます、ランキングに参加しているので右上のバナーより投票お願いします。】《クラブを見直す前にスイング固めに》投稿 セ−ル情報 は タカのクラブ三昧 に最初に表示 [続きを読む]
  • 逆行現象
  • 昨日ドライバーの選び方を書きましたが、その後色々と調べてみると男子プロの世界を中心に逆行現象が起きている事がわかりました。まずはクラブ長さが現在45.5インチ以上が主流と書きましたが、男子プロの平均は44.5インチで、石川遼プロに至っては43.5インチにしてるそうです。男子プロもミ−ト率アップと方向性を大事にしてるんでしょうか?また重ヘッドがトレンドの昨今ですが、池田勇太プロが使用するドライバーのバランスは「 [続きを読む]
  • クラブ選びの基礎知識③ ドライバーの選び方
  • 今回は、14本のクラブ中で特別な物に成りつつあるドライバーの選び方を紹介していきます。がその前に、なぜ特別な物に成りつつあるのかを少し書いていきます。まずヘッド体積ですが、2000年モデルの体積の平均値は292.7?でしたが現在は460ccが当たり前となり1.5倍になっています。体積が大きくなるという事は、部材の厚みが薄くなりトランポリン効果が得られる、重心距離が長くなりヘッドがブレにくくなり、真っ直ぐ飛距離が出 [続きを読む]
  • 秋の新製品⑪ キャロウェイ「X FORGED アイアン」
  • キャロウェイから上級者向けの「X FORGED アイアン」が発表されました。(10月20日発売)X FORGED アイアンといえば、2007年に軟鉄鍛造キャビティーアイアンとして初代が登場し、プロ・アマ問わず大人気となりました。その後2年ごとにリニューアルがなされ、とくに2013年登場のモデルは4年が経過したいまも、多くのプロがキャディバッグに収めている“名作”となっています。4年ぶりにリニューアルX FORGED アイアンが最もこだ [続きを読む]
  • 秋の新製品⑨ ヤマハ RMXシリーズ(FW・UT)
  • 前回に引き続きヤマハRMX2018モデルの中から、フェアウェイウッドとユーティリティを紹介していきます。『RMX フェアウェイウッド/ユーティリティ』は、スプーンがいらなくなる「RMX FW」と、200ヤード先のグリーンも狙える「RMX UT」に加え、フェアウェイウッドでもグリーンを狙うアグレッシブなプレイヤーのために小さな形状でさらに“抜け”を向上させた新モデル「RMX FW FOCUS」をラインアップしました。また、インパクト時 [続きを読む]
  • 秋の新製品⑧ ヤマハ RMXドライバー
  • ヤマハよりRMXシリーズの2018年モデルが発表されました。(10月6日発売)今回はドライバーを紹介していきます。RMX2018モデルは、「“勝つ”ための進化を追求」をキャッチフレーズにさらなる飛距離と直進安定性を実現して登場しました。『RMX ドライバー』は、ストレート弾道で飛ばす「RMX 118」と、つかまえてもっと飛ばす「RMX 218」の2モデルのヘッドをラインアップしています。ヘッドターン時に、打点がシャフト軸から遠く [続きを読む]
  • 秋の新製品⑦ キャロウェイ EPICユーティリティ
  • 「EPIC STAR ユーティリティ」は、キャロウェイの最新技術がふんだんに盛り込まれた、“とてつもない”ユーティリティです。 チタンよりも65%軽いトライアクシャル・カーボンをクラウンに採用し、約5gという軽さを実現。また、その余剰重量を最新のインナーウェイトに再配分。このウェイトはタングステン素材で設計され、約35g※もの重さを持つ。比重が重いタングステンを、最適な形状に加工して、理想の重心位置に配置すること [続きを読む]
  • 秋の新製品⑥ キャロウェイ EPICシリーズアイアン
  • 今年のドライバー市場でテ−ラ−メイドMシリーズと人気を二分したキャロウェイEPICシリーズから、アイアンとユーティリティが発表されました。(9月15日発売)今回はアイアン2機種にスポットライトを当てていきます。 EPICシリーズアイアンは、やや大きめのヘッド・やや厚めのトップラインとオフセット設計にすることで優しく安心感のあるヘッドの「EPIC STARアイアン」と、少なめのオフセット、小ぶりなヘッド形状、飛距離性 [続きを読む]
  • クラブ選びの基礎知識② クラブセットの選び方
  • ゴルフでは、最大14本のクラブをキャディバッグの中に入れることができます。その納めるクラブをどう選んでいけば良いのかを今回はお話していきます。 一般的には、ドライバー・フェアウェイウッド及びユーティリティ・アイアンセット・ウエッジ・パターを組み合わせて納めると思います。(一般アマチュアが絶対入れなければいけないのはパターのみです) 各クラブの詳しい選び方は後書きますが、セットの流れとして大事なのは、 [続きを読む]
  • 秋の新製品④ タイトリスト 718アイアンシリーズ(後編)
  • 前回に引き続きタイトリスト718シリ−ズアイアンの中から〇B系について紹介していきます。 718MBは、「正確なショットと究極のフィーリング。伝統のマッスルバックアイアン。」をキャッチフレーズに世界のツアープレーヤーから多くの信頼を得ている、タイトリスト伝統のマッスルバックアイアンで、厚みのあるバックフェースデザインが常に変わらぬ力強い打感と、意のままにボールを操れるフライトコントロール性能を発揮しま [続きを読む]
  • 秋の新製品④ タイトリスト 718アイアンシリーズ(前編)
  • 中上級者に人気のタイトリストから718シリ−ズアイアンが発表されました。(9月30日発売)従来同様に〇B系とAPシリーズに分かれていますが、今回あらたにAP3が追加されました。そのAP3がどんなモデルかも含めてAP系アイアンを紹介していきます。 AP1は、「すべてのプレーヤーにまっすぐ遠くに飛ぶ気持ち良さを。最大の飛距離と許容性をもったタイトリスト。」をキャッチフレーズとしたタイトリストの入門編的なアイアンで [続きを読む]
  • 羨ましい…
  • こんにちは、今回は一旦休憩して他愛もない話題をお伝えします。 昨日から開催している第45回フジサンケイクラシック(山梨県 富士桜CC−7566y パ−71)、ホ−ルインワン賞のかかる16番の217yパ−3で薗田俊輔選手が5Iで打った球がホ−ルインワン!ここまではよくある?話ですが、そのホ−ルインワン賞の額が800万円!!!(08年に達成者が出たので、09年に300万円で再スタートしたが毎年達成者が出ず [続きを読む]