まー さん プロフィール

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まーさん: 風俗行ったら人生変わったwwwは本当だった
ハンドル名まー さん
ブログタイトル風俗行ったら人生変わったwwwは本当だった
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tmk0510/
サイト紹介文風俗の手記。 どちらかと言えば自分のためのブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 322日(平均0.6回/週) - 参加 2017/08/26 10:14

まー さんのブログ記事

  • 約束してみた
  • ある日つぐみさんに会ったとき、話の流れで動物園に遊びに行きたいと彼女が言った。そこで私は半分本気半分冗談のつもりで言った。「じゃあ一緒に行こっか?」「うん、行こー!」彼女はすぐにこう言ったが、社交辞令というのは重々承知であり、やはり外で会... [続きを読む]
  • 初めて写メ日記の内容だけで指名してみた
  • 写メ日記自体は、会話のきっかけにもなることや女の子の人となりがなんとなく想像できるため、読んでいることが多い。出勤したということを書く子、お礼日記を書く子、お休みしてしまったことを書く子、過激な写真を載せてる子‥。女の子によって内容は本当に様々である。そ... [続きを読む]
  • 予約しないで行ってみた
  • 何となく予約せずにお店を訪れると今日入店したばかりの女の子を勧められた。ボーイ曰くアンケートでは高評価らしい。特にこの女の子がいいと思う子もいなかったので、その子を指名した。新人ということで指名料が割引きされた。いざ対面すると女の子は少し派手目の感じであ... [続きを読む]
  • 系統の違う子を指名してみた
  • 私が足しげく通っているこのお店はかわいい系統の子が中心のお店である。その中で、身長が高めで綺麗系統かなと思った、れなさんを指名してみた。ホームページの写真は完全にボカシがはいっているので、実際に会うまではどんな女の子かはわからないが‥。いざ会ってみると落... [続きを読む]
  • 事実を知ってみた(2)
  • りみさんと童貞をこのお店で卒業したこと、またその後、相手がAVに出ていたことが分かったという話をした。するとりみさんがスマホを取り出して、掲示板に貼られていたAVのパッケージを見せてきた。「この子?」そうだよと私は答えた。続けて私は、何故このような仕事をして... [続きを読む]
  • 番外編1
  • ソープランドに通い始めてわかったことがある。それは、自分の「アレ」の大きさだ。普通の生活をしていれば、大きくなった「アレ」を他人と比較する場面などないわけで、自分は身長の割に小さいんだろうなーと思っていた。仮性だし。プレイとなると女の子がコンドームを選ん... [続きを読む]
  • 手記21
  • ひかりさんに会った翌日もお店を訪れていた。仕事終わりに電話し、つぐみさんに会いに行こうと思ったが都合が合わなかった。その電話でボーイがこう言った。「○○さん、りみちゃんとかおススメです!小柄でロリぽっくて鳴きも良いですよ!」私は思わず吹き出した。ー自分は... [続きを読む]
  • 手記20
  • まどかさんを指名した翌日の昼間、いつものお店に訪れた。指名したのは、ひかりさん。写真は綺麗系で一重の目が特徴的だった。パッチリ二重の女性が多いため、いい意味で目立っており指名してみた。初めましてではあるが、この頃の会話はつぐみさんの話題を中心に話が進む。... [続きを読む]
  • 手記19
  • はるかさんに入った翌日も同じお店を訪れていた。結局、3日連続で同じお店に行った。指名したのはまどかさん。身長が166センチと高いことに魅かれた。まどかさんにも例のごとくつぐみさんの話をした。そして、まどかさんがこんな話をしてくれた。「私の友達でお客さんと結婚... [続きを読む]
  • 手記18
  • その次の日も同じお店を訪れていた。指名した女性の名前は、はるかさん。小柄で目がとても大きくかわいらしい子である。本当に目が大きくて、きらきらしていた。そこで私は思った。−こんなに可愛いのだから、よくお客さんに連絡先の交換を頼まれるだろうな。そして、はるか... [続きを読む]
  • 手記17
  • 結局、2月は計13回ソープに訪れており、3月に入ってもそのペースが変わることはなかった。3月に入り行ったお店はいつも通っているお店でなく、なんとなくそのお店の姉妹店に足を運んでみた。特に指名したい女性がいるわけでもなかったため、空いていためぐみさんを指名してみ... [続きを読む]
  • 手記16
  • つぐみさんに対して、特別な感情を抱いていた私は彼女とライン交換できたことにより、浮かれていた。ー彼女も私に対して少なからず何か他の人とは違う感情があったのかな。そう思った。交換したその日に私からラインを送った。その日から数日間ラインのやり取りはしていたの... [続きを読む]
  • 手記15
  • ソープに行くようになり、この時代だから口コミサイト的なものがあるのかなと思い調べてみると、やはりあった。まあ、要するに掲示板である。そこで、遡ってロムっていると初体験の相手をしてくれた子に関する書き込みがあった。そこにはAVに出演していると書き込みがあり... [続きを読む]
  • 手記十四・同年
  • 実は、初体験を終えた2日後ぐらいに別の店に行っていた。すぐに同じ店に行くのは、なんとなく恥ずかしかったので別の店にした。その店に決めた理由は、料金の割にとても質が良さそうだったからだ。まあ、察しの良い方はわかると思うが、結局料金自体は行きつけの店と同じだ... [続きを読む]
  • 手記十三・会話
  • 木曜日、当然私は店に行った。指名したのは昨日会ったばかりのD子ちゃん。お風呂に入りながらこんな会話をした。―趣味とか何ですか?彼女が聞いた。―うーん、草野球かな。 でも最近は疲れて野球どことじゃないんだよね。 あとは、ソープに行くことかな笑 この10日間... [続きを読む]
  • 手記十二・代償
  • 水曜日、私はいつものように店を訪れていた。仕事に行くという行為の代償行為がソープに行くことになっていた。C子ちゃんはお休みだったので、新しくD子ちゃんを指名した。写真は店の中で断トツでかわいい。実は以前、指名しようとしたこともあったが既に枠が埋まってしま... [続きを読む]
  • 手記十一・再
  • 会社で一仕事を終え、私は自分への褒美として、再び店へと向かった。指名したのは、C子ちゃん。やはり一緒にいるだけで癒される。話も合うし楽しい。正直、体の相性だけで言えば悪いだろう。挿入していて特段気持ち良いとは思わないし、イクのにも時間がかかる。だが兎に角... [続きを読む]
  • 手記十・糧
  • C子ちゃんに会った翌日も私は店を訪れていた。その日は、日曜日ではあったが会社に行かねばならなかった。何故か急に仕事が手につかなくなった私は、仕事が溜まる一方であった。ただ、休日の人の少ない会社だとマイペースで仕事が出来ることもあり、休日でも会社に行... [続きを読む]
  • 手記九・運命
  • そして、また3日後に同じ店を訪れた。多分、初めて電話で予約をして店に行ったと思う。選んだ女の子は、初めてここに来た時にA子ちゃんかこの子(C子ちゃんとする)が空いていればなと思った子だ。実際に会ってみると、思っていたより背が小さくて、顔も少し丸目で、写真... [続きを読む]
  • 手記八・観取
  • 初体験を終えた3日後、平日の16時頃また同じ店を訪れていた。その日、会社は体調不良で休んでいた。勿論、ソープに行くために休んだわけではない。朝起きた時の憂鬱感で会社に行けなかったのだ。そこで、会社に行くためにも気分転換が必要と思った。その日も予約等はしな... [続きを読む]
  • 手記七・逡巡
  • お風呂に入りながら先日あったことを話した。そこで彼女が言った。−わぁー、じゃあ初めてのパネマジだぁ。なるほど、パネマジか…。誰が言い出したかわからないが、上手い言葉だなと思った笑また、ここで童貞を卒業することをまだ迷ていることを話した。−ピュアなんですね... [続きを読む]
  • 手記六・羞恥
  • −良かった。前回のようなことにはならかった。エレベーターの中で待つ女の子を見てそう思った。写真で見た顔と少し違うけど、誰?となるレベルではなかった。また、背がとても高かった。ヒールを履いているのもあるが、170cm以上はあったと思う。背が高くて可愛いいけど、普... [続きを読む]
  • 手記五・会遇
  • お店を訪れる際に電話で予約はしなかった。電話で予約するのはまだ気恥ずかしさがあったからだ。お店の前に着くと、ボーイが立っており−お写真だけでもと声を掛けられお店の中へと案内された。ボードに出勤中の女の子の写真が、ボカシなしで貼りだされており、その中に事前... [続きを読む]
  • 手記四・序開
  • 2017年2月10日に人生最大ともいえる無駄遣いをした私だったが、童貞を卒業したいという思いは変わらなかった。そしてこの貴重な経験からあることを思った。安かろう悪かろう、これが世の常なんだなと。今度はある程度金額が高いところに行こうと考えた。そして某ソープ店が一... [続きを読む]
  • 手記三・空転(後)
  • 狐に摘ままれたようとはまさにこのことだろう。写真と違う…。受付で写真を見たときは、こんな可愛い子も働いているのかと思った。まあ、最近のAV女優もみんなかわいいし、ソープランドにもそいうい波が来ているのかなと考えていた。しかしその考えは違った。まず体型が違... [続きを読む]