ノブ さん プロフィール

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ノブさん: あなたの老後は大丈夫! おひとりさまの安心老後
ハンドル名ノブ さん
ブログタイトルあなたの老後は大丈夫! おひとりさまの安心老後
ブログURLhttps://happy-retire.com/wp/
サイト紹介文安心な老後を向かえるための健康、お金、趣味の情報発信サイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 58日(平均7.7回/週) - 参加 2017/08/27 10:28

ノブ さんのブログ記事

  • 積立NISAとバランスファンドの活用
  • バラつみ投資とはバランスファンド?つみたてのことです。バランスファンドとは、世界中の株式、債券などをバランスよく組み組み入れた金融商品のことである。つみたて投資とは、毎月定額でお金を入れていくことです。だれでも、手軽に、最低限のリスクで、投資が始められるのである。バランスファンドとは分散投資 をすることである。日本だけではなく、先進国、新興国の株、同じく債券をある一定の比率で購入することができる。 [続きを読む]
  • 資産の取り崩し額から、老後資産を考える
  • 老後に「毎年取り崩せるおカネは」はいくらという記事を読む。老後設計の基本公式を当てはめてみた。>>>>東洋経済OMLINE老後設計の基本公式取り崩し可能額=(保有資産ー年金額?未年金年数+働く収入?働く年数ー最終資産額)÷推定余命年数である。計算してみよう60歳で退職、65歳嘱託で働くことを前提保有資産 5000万円年金額 200万円未年金年数 0年働く収入 150万円働く年数 5年最終資産額 2500 [続きを読む]
  • 老後の生き方 モノを処分して身軽になろう
  • モノがあふれていないか本棚に、ここ何年も、読んでいない本ありませんか。タンスに、袖を通したことのない服ありませんか。靴、電化製品、ボールペン、かばん、帽子たぐいなどが、身の回りになりませんか。人生50年、60年過ごすと、おどろくほどのモノがたまっています。捨てるに捨てられない、捨てるのが惜しい、理由は色々ある。本当に使うものだろうか。断捨離断捨離、あまりにも有名なこの言葉で、だれでも一度は、聞いた [続きを読む]
  • 老後資産の最後の手段か、リーバース・モーケージ
  • リーバース・モーケージとはリバースモーゲージとは、居住中の住宅を担保にお金を借り、老後資金とするものです。これらは借入金のため、借り手が死亡しても返済義務が無くなるものではないですが、リバースモーゲージは担保としていた居住用住宅を「代物弁済(現金の代わりに納める)」ことで返済を完了することができる金融商品である。担保になる住宅は家+土地であるが、最近は、マンション担保になる。住宅を担保にして、銀行 [続きを読む]
  • 老後の生き方 他人と比較することはやめにしないか
  • 人生、人は、競い合ってきた。学生時代は、もちろん、社会人になっても、出世競争というレースに関わってきたのだ。同僚が出世していくのを、横目でみて、心のなかで、妬みの感情を持ったりしていただろう。会社のゴール人が、成長していくためには、競争も、ある程度必要だろうが、50歳を過ぎて、そろそろ会社のゴールがみえてきた。若い頃は、社内教育を受けていたが、今は、教育を受けることも、めっきり減ったのである。競争 [続きを読む]
  • サラリーマンの3つの財布、副業が老後の準備
  • サラリーマンも“副業”の時代が到来!「3つの財布」で時間的・経済的・精神的な自由をつかむ方法とは? #SmartNews https://t.co/KhGuTht18j― おひとりさまの安心老後 (@happy_retire01) 2017年10月17日3つの財布とは収入と副業と不動産投資3つのサイフは、「収入」、「副業」、「不動産投資」である。収入は理解、副業は、少子高齢化の流れから、一部の企業では、副業を許可している。今後のこの流れは、つづくだろうか。不動 [続きを読む]
  • 老後には、家を買うか、借りるか、どっちがいい
  • 老後資金を貯めるためには、家を持たない方がよいと言われているがどうだろうか。老後に家がある方がよいのだろうか。借りる家を借りるメリットは・老後資金を貯めるのに有利である。土地神話が終わった時代に、家は、資産にならない。人口が増えない日本では、将来今より、家が余ってくる。よほど立地のよい場所でなければ、家の資産は、目減りするのである。・住みかえが自由なのである。家を売りたくても、簡単には売れないので [続きを読む]
  • シニア層は、積立NISAを運用すべきか
  • 平成30年1月から積立NISAがスタートする。口座開設の申し込みは、10月からスタートしたのである。積立NISAとは 積立NISA現行NISA 年間投資40万円まで120万円まで 制度終了2038年まで2023年まで 非課税運用20年5年(ロールオーバー10年) 商品投信、ETF株、投資、ETF、REIT 利用年齢20歳以上20歳以上 口座数一人つき1口座一人につき1口座 途中引き出しいつでも可能いつでも可能注意点・積立NISAと現 [続きを読む]
  • 老後は死語?「ライフシフト」人生100年時代
  • 「ライフシフト」という本がある。サブタイトルが、100年時代の人生戦略、人生戦略とは、とても、興味のある話題である。この本、結構厚いので、読むのに骨が折れたのである。ライフシフトとは人生100年の時代、「教育→仕事→引退」というライフステージがなくなり、みんなが同じ時期に同じことをする一斉行進の時代は終わり、世界はマルチステージの人生に変わるそうだ。「引退」がなくなって、教育→仕事→教育→仕事・・ [続きを読む]
  • 老後の生き方 お洒落しよう
  • お洒落とはおしゃれというと、若者の特権とお考えの方、それは、ちょっと違いますね。おしゃれは、歳を取ってから、始めるもの。たとえば、ブランドもの一つとっても、歳を重ねて、初めて似合うのものではないでしょうか。家にいるときは、ユニクロで、十分ですが、町へ出かける時は、少し派手めのジャケットと革靴で、出かけたらどうでしょうか。お洒落の基本おしゃれの基本は、ジャストフィットに尽きる。自分の体にあった服を着 [続きを読む]
  • 生前にお墓を建てるメリット
  • 伯母が亡くなったとき、お墓の準備ができていなくて、苦労していたようだ。生前にお墓を準備していた方がきっといいだろう。 お墓の種類公共霊園と、民間霊園、寺院霊園の3種類がある。公共霊園メリット:費用が安い、宗派を問わない、公共だから安心デメリット:抽選倍率が高い、募集の期間が決まっている永代供養料 50万円年間管理費 0.6万円民間霊園メリット:宗派を問わない、たくさんあるので取得しやすい、駐車場が [続きを読む]
  • 老後の生き方 趣味なんぞいらぬ
  • 趣味でも?老後資金が潤沢にある人の悩みとして、50代、定年を控えて、そろそろ趣味でもと考える。60歳以上の人気の趣味トップ5は1位 旅行2位 家庭菜園・ガーデニング3位 音楽観賞4位 ウォーキング・ジョギング5位 俳句・詩作である。定年後には、趣味のひとつでもないと、時間を持て余してしまうのではないか。父親の家庭での居場所がない、枯れ落ち葉状態になることを御免だ。最高の贅沢とはムダなことは考えまい [続きを読む]
  • 年金保険料が、2017年以降もアップする?
  • 2019年の年金大改悪 給料の60%超が天引きされる異常事態も | マネーポストWEB https://t.co/8hD4LJHvKJ― おひとりさまの安心老後 (@happy_retire01) 2017年10月10日年金の保険料9月には、年金保険料が、18.3%に引き上げられるのです。厚生年金保険料の引き上げは、これで完了するわけです。>>>プログ参照「厚生年金保険料利率上げが完了、これで一旦固定化」」サラリーマンは、給与明細をよく確認しないため、気づく [続きを読む]
  • 年金保険料が、2017年以降もアップする?
  • 2019年の年金大改悪 給料の60%超が天引きされる異常事態も | マネーポストWEB https://t.co/8hD4LJHvKJ― おひとりさまの安心老後 (@happy_retire01) 2017年10月10日年金の保険料9月には、年金保険料が、18.3%に引き上げられるのです。厚生年金保険料の引き上げは、これで完了するわけです。>>>プログ参照「厚生年金保険料利率上げが完了、これで一旦固定化」」サラリーマンは、給与明細をよく確認しないため、気づく [続きを読む]
  • 老後の生き方「怒る」ことを、やめる
  • 進路塞がれ停車、追突され夫婦死亡 6月の東名事故 #SmartNews https://t.co/ljI62ShmrP― おひとりさまの安心老後 (@happy_retire01) 2017年10月9日痛ましい事故である。「怒る」ことから端を発しているのである。怒りは健康の敵老後は、「怒る」ことは、やめよう。人は、「怒る」ことで、人ではなくなってしまうものである。世の中の争い事が、なくならないのも、「怒り」の感情があるからだ。戦争がなくならないのは、「怒り [続きを読む]
  • 「ベーシック・インカム」って何か。
  • 先日、ある党の政策で、「ベーシック・インカムの導入」が選挙公約となっていた。さて、ベーシック・インカムとはなんだろうか。ベーシック・インカムとはベーシックインカムとは、「政府がすべての人に必要最低限の生活を保障する収入を無条件に支給する制度」である。政府から毎月無条件にお金が支給されるということである。給付条件がないため、だれでももらえるということだ。フィンランドでは、2017年1月1日から2年間にわた [続きを読む]
  • 退職時、有給を残さない4つのこと
  • 退職おめでとう先日、10年ほど前に、一緒に仕事をした先輩が退職の挨拶に来た。63歳だそうだ。退職は、10月末だが、後残りは、有給休暇を消化するそうだ。退職する前に、有給休暇を消化するが多い。一週間から十日間程度が多く、長い人で、1ヶ月という強者までいた。とりづらい雰囲気があり、有給休暇をすべて消化して退職した人を私は、見たことがありません。有給休暇は権利有給休暇を取ることは、労働者の権利である。有 [続きを読む]
  • 退職時、有給を残さない4つのこと
  • 退職おめでとう先日、10年ほど前に、一緒に仕事をした先輩が退職の挨拶に来た。63歳だそうだ。退職は、10月末だが、後残りは、有給休暇を消化するそうだ。退職する前に、有給休暇を消化するが多い。一週間から十日間程度が多く、長い人で、1ヶ月という強者までいた。とりづらい雰囲気があり、有給休暇をすべて消化して退職した人を私は、見たことがありません。有給休暇は権利有給休暇を取ることは、労働者の権利である。有 [続きを読む]
  • 老後の生き方 「笑顔のパワー幸せになる」
  • 半世紀過ぎて人生、半世紀、生きてきました。人生の目的、目標など、考えずに、時勢に流されてきた私のの人生。10代は、1日が長かった、早く卒業したいと毎日思う日々。20代からは、社会人になって、毎日、毎日、仕事が忙しかったが、今考えると中身がない。あっという間に、50代半ば過ぎ、気がつけば、本人は頑張っているつもりでも、周りからの評価は、閑職状態となった。褒められた会社人生ではないな。後悔したくない人 [続きを読む]
  • 年金が70歳支給なって、いつまで働くのか??
  • いつまで働くのか??「東京新聞の記事」高齢社会対策を検討する内閣府の有識者検討会(座長・清家篤前慶応義塾長)は2日、公的年金の受給開始年齢の選択肢を70歳より遅らせる仕組みづくりを求める報告書をまとめた。高齢者が活躍できるよう、定年制や年功賃金の見直しの検討も提言。社会の高齢化を高齢者のみの問題と捉えるのでなく「全世代による持続可能な社会の構築が望まれる」と明記した。65歳から70歳70歳に年金が [続きを読む]
  • 長生きしたければ、めしを減らせ!!
  • 炭水化物の摂取量が多いほど死亡リスクが高まり、脂質の摂取が多いほど死亡率が低下する」という記事がでていた。炭水化物の摂取増加で死亡リスク上昇」という論文が、『ランセット』のオンライン版(2017年8月29日)に掲載され、医学界で話題を呼んでいます。中略「炭水化物の摂取量が60.8%以上の群では、死亡率が上昇する」という結果となった。①炭水化物摂取量の多さは全死亡リスク上昇と関連②総脂質および脂質の種類別の摂 [続きを読む]
  • 老後の町内会への参加は「ほどほど」の距離が一番
  • 10月、秋は、運動会の季節である。地方では、地区の運動会が催されるところが多い。私の地区でも、運動会が行われた。運営事務局に聞くと、競技種目の年々減少し、ムカデリレーなどは、選手の高齢化で、中止されているそうだ。 老後の町内会デビュー運動会の催し物があると、役員になったり、会場の準備に人手がいる。会社務めをしているときは、他の家人の役割だったが、定年になりぶらぶらしているぐらいならと、いやいやかり [続きを読む]
  • 「好き」を老後の仕事にする方法
  • 老後を安心して過ごすためには、定期的な収入があればいいことは、だれでもわかっている。また、定年後どうせ仕事をするならば、好きなことを仕事にしたいものである。1時間語れることダイヤモンド・オンラインの田口氏の記事によれば、どの程度“好き”ならお金に変えられるのでしょうか?それを見極める「リトマス試験紙」となる基準があります。それは、「好きなこと(趣味)の魅力について人前で1時間以上語れるか?」です。 [続きを読む]
  • 老後の心配は、貯蓄額と半比例
  • All Aboutによれば、「老後の心配」は貯蓄の多さに比例するそうだ。金融広報中央委員会「家計の金融行動に関する世論調査[単身世帯調査]」(2016年)の「老後の生活についての考え方」より、老後の心配がどれくらい違うかについて比較してみました。老後の心配と貯蓄この記事から、老後に非常に心配と貯蓄額の関係を抜き出してみると、老後の非常に心配は、貯蓄額が増えるほど、減ってきている。 貯蓄額非常に心配多少心配心配 [続きを読む]
  • 健康のために毎日水を飲むことが大切
  • 健康一番、老後に向かって、健康管理が大切であることは、言うまでもないのです。食事と運動は、車の両輪のようにしっかりと管理していく必要がある。水をしっかり飲む厚生労働省の「健康のため水を飲もう」推進運動によれば、「健康のため水を飲もう推進委員会」では、「健康のため水を飲んで、熱中症や脳梗塞などの重大な事故から尊い人命を守る」。こういった運動を全国で広く展開し、[1] こまめに水を飲む習慣の定着[2] 「運動 [続きを読む]