ヒロ さん プロフィール

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ヒロさん: 心の治療日記
ハンドル名ヒロ さん
ブログタイトル心の治療日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/mago0914/
サイト紹介文病的賭博、借金、妻の不倫、子供の連れ去り、児相問題、離婚裁判、慰謝料、心の病、の踏ん張る日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供319回 / 235日(平均9.5回/週) - 参加 2017/08/30 07:56

ヒロ さんのブログ記事

  • 新学期どうしてたかな
  • 病院に行ってきました。待ち時間長いね。9時過ぎに行ったのに全部終わったのは13時とかレントゲン撮影して、心電図とって、血液検査して、CT撮って、薬貰って帰ってきた。病院にいるといろいろ考えちゃうね。将来、子どもは進んでパパのところに来るよ??とか新しい自分の人生を見つけた方がいいよ、とか言われてもさ、もう50過ぎてて、無理だよなぁって思う。お爺ちゃんは戦争で死んだから早死。お婆ちゃんも60台、母方のじいさ [続きを読む]
  • 子供の日
  • 「子どもの日」ってなんとなく知っていると思いますが、正確にどんな日か知っていますか?祝日法第2条に載っています。「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する日」母に感謝する日「親に感謝する日」に変えませんか?元々は「端午の節句」で男の子のお祝いでしたが、1948年5月5日から祝日にするにあたって、男の子だけでなく子どもの日としたんですね。なのに「母に感謝する日」って。まあ、その頃 [続きを読む]
  • 子どもは鏡
  • 子どもに、説明して納得させて理解させたつもりで、子どもを連れ去った親は、それで自分自身を納得させるのかもしれないが、子どもの本当の心を理解しようとはしない。面会の時も子どもたちは親のことを話したがらないけど、面会の引き渡しで突然「パパとママ、仲直りしてよ、握手して〜」と言ってパパとママの手を握って手をくっつけようとした息子の心。そのうちそれが無理だと気づいた時には心を閉ざすのだろうな。子どもの心 [続きを読む]
  • 一番の犠牲者は子供たちだよ。
  • 強引な一方的な連れ去り別居一番の犠牲者は子供。連れ去り親だけでなくその家族(おじいちゃん、おばあちゃん)も協力して、子供を誘拐し拉致する。ろくな話し合いもせず、嫌なことがあったら逃げ、不倫して子供を連れ去り、謝罪もせずに別居の生活費(婚姻費用)を請求する。欲しいものだけ手に入れてそのために子供や周りの人をどんだけ傷つけようが気にしない。共依存他者に認めてもらえることでしか満足を得ることができない [続きを読む]
  • 親の離婚・再婚で悩む子を支援する学会設立
  • 「子の連れ去り引き離し」は正しい判断をして別居親を勝たせたり、円満解決しても金にならない。容認して連れ去った親を勝たせ別れさせ、夫婦間でお金が動き、行政支援することで、また金が動く。補助金、婚姻費用、養育費、財産分与、シェルター利権、などなど。そして、弁護士と裁判所が生み出した多くの「会えない親子」を新しい利権の餌食にしようとしている。「どうにもならないなら、せめて子どもとの面会だけは確保したい [続きを読む]
  • 続いてく、繋がってる
  • 小平の古民家の中でお弁当を食べる。さわやかな風と空がいい感じ。たまにはこういうのもいいなぁ。遠い昔から、繋がってる続いてる。昔があって今があって未来へと続いてく人は幸せに向けて進化してるんだろうか?キリンの首も象の鼻も長い歴史の中で進化したという。ふと思ったけど、繋がっていくこと、続いていくこと進化していくことって我が子が子どもを産むまでの世界だよね。子供を産んだ後にいくら悩み苦しんだり、幸せを [続きを読む]
  • 離れて暮らす父親のジレンマ
  • 息子がiPhoneのSiriに向かっていろいろ話していた。「ねぇSiriさん、おもしろいゲーム教えて」「ねぇSiriさん、ドラえもん見せて」「Siriのケチ」「うんこして〜」「なんの動物が好きなの?」「オナラくさい」5才の息子、キャハハ言いながら。「ねぇ、なんでパパは怒るの?」面会の時間が終わり、ママのところに送り届けなくてはいけない時間、「もう、帰るよ!」「早く用意して!」「早くご飯食べないと遅れちゃうよ!」「やだ、 [続きを読む]
  • ドドドドドドトドドドラえもん
  • いとこも一緒に子どもたち4人を連れて日比谷シャンテまで「ドラえもん のび太の宝島」を見に行った。上は中学生、下は保育園の子どもたち4人ね。キャッチコピーは「見つけたのは宝物以上の宝物」いやぁ、よかったです。後半、思わず泣いてしまいました。そして横を見ると5歳の息子も泣いてました。「泣いてるの?大丈夫?」と聞くと「だって寂しくて怖かったんだもん」と。宝物もの以上の宝物って「親子の絆」なんです。ネタバレ [続きを読む]
  • ケセラセラなんくるないさ
  • 12年前の人生のどん底の時、心の支えとなった三つの歌「愛は勝つ」「それが大事」「どんなときも」「頑張る三部作」とか言ってカラオケで三曲連続で歌ってたなぁ。その時、生きる支えとなったのは間違いなく一緒に歌ってた妻だった。ありがとう、あなたのおかげで生きてこれた。そしてまた聞いてみようかな。今度は一人で。そして最後に「川の流れのように」をしみじみと聞いている。あまり思い悩まず、後ろ向きにならず人生「ケ [続きを読む]
  • EU26カ国大使が子どもの親権に関する裁判の懸念を上川法相宛に提出
  • EU26カ国の大使が連名で、日本人による子どもの連れ去り引き離しに抗議する書簡を上川法務大臣に提出。日本政府が子どもの権利条約違反をしていると非難。言葉を選んだ外交文書だが、日本政府は人権侵害をしていると抗議し、日本の裁判官に問題があるから法務大臣に対してのもの。北朝鮮の対話路線から蚊帳の外になりつつある日本が「拉致問題」を出すときに「国内人権問題(拉致)を解決せよ」という外圧も一緒に対策に乗りだす [続きを読む]
  • 魂が祝福される時
  • この前書いたブログ記事子どもたちが見上げる空の一部になりたい「これは、死んでも楽にならないよだったらどう生きるの?」っていう意味の記事。同じように子供を連れ去られて悩んで苦しんで自死に追い込まれた人を数人知っている。自分もそういう思いも出てくる。だから自分で自分に言い聞かせるために書いた記事。どんなことがあっても死んじゃだめだ。死んだって楽にならない!と。「量子ねじれ」とかの物理理論で、死んだ魂 [続きを読む]
  • ブラピ&アンジー離婚成立まもなく 英報道
  • 揉めていたブラッドピッドとアンジェリーナの離婚。共同親権で合意。アンジェリーナは、ブラッドピッドの子供への虐待で単独親権での離婚を求めていたが、調査により虐待の疑惑は晴れたとのこと。いろいろ考えさせられますね。なんで女は離婚を求める時に、虐待やDVを主張して子どもを自分のものにしようとするのか。。それがでっち上げでも。ブラピ&アンジー離婚成立まもなく 英報道 [続きを読む]
  • 4月2日
  • 2015年4月2日パパと娘と息子の3人で近所の桜並木までランドセルの練習にいきました。小学校が楽しみな娘、お姉ちゃんについて行く息子。いい感じでした。2016年4月2日家族で飛行機に乗って鳥取まで。飛行機にはしゃぎ、鳥取砂丘で走り回る子どもたち。楽しそうでした。2017年4月2日バイトに行くと行って妻が不倫相手と朝からホテル。この日に不倫相手からネックレスをプレゼントされたました。手帳にはエッチ2回とネックレスの記 [続きを読む]
  • また一緒に暮らそうか。
  • 妻から電話があって今までのことお互い全て忘れてまた一からやり直そう、と。もちろん、子どもたちも パパのことが大好きだし一緒に暮らした方が子どもたちのこれからにとってもいいことだし。親の都合で、愛する子どもたちにこれ以上の心の傷は与えてはいけない。この半年間子どもたちを苦しめた以上に子どもたちのことを愛してあげよう、と。もちろん大賛成だ。こんな風になった今も子どもたちのことも妻のことも愛している。ず [続きを読む]
  • 連れ去りから半年、面会交流条項の調停成立まで③
  • [②からの続き]前回までの記事はこちら 子の連れ去りから半年、面会交流条項の調停成立まで①連れ去りから半年、面会交流条項の調停成立まで②監護権が決まると同時に面会交流だけはきっちり決めたい。法律で引き離されても会えていれば親子の絆は途切れることはない。永遠に親子は親子だ。そういう思いから和解に向けての交渉を始めた。今まで半年間、妻には何度も 親の問題に子供を巻き込んではいけないと伝えてきた。妻も「 [続きを読む]
  • 離れて暮らしても、親子は親子
  • 例え、面会ができるようになっても離れて暮らす我が子との面会は切ない。別居前までは当たり前だったことが できなくなる。学校から帰ってくると毎日のように「学校はどうだった?今日は何の勉強したの?お友達と喧嘩してない?」なんて聞いてたのが聞くこともできない。朝起きるときに「もう起きる時間だよ!」って何度起こしても起きないので布団を引っ剥がすとダンゴムシのように丸まって寝続ける娘に「ああ、俺の子供の時と一 [続きを読む]
  • 5年前の児相対応の記録
  • 一つ前の投稿からの続きとして児童相談所との関わりの記録を残しておく。同じ境遇のひとの何かのお役に立てればいいなだが。僕は自営業だったためあらゆる予定を子供のことを優先して行えたが、サラリーマンならこの記録のような月日の流れでははいかないかなと思う。3倍の期間はかかるのではないかと。僕の件は当時、虐待の歌いで、保護し警察も介入したのに家庭に何も問題がなく、極めて早く家庭に子供が返された件として、児相 [続きを読む]
  • 今日は特別な日、5年前のこと[児相関係]
  • 3月27日日は特別な日だ。2年前の今日27日は、およそ10年続けた自営のイタリアンレストランを閉店させた日。小学校にあがった娘が「なんでチィのうちはママと一緒に夜ごはんが食べられないの」と泣いたことがキッカケだ。夫婦で夜も働いていたからだ。娘と息子は毎日、おばあちゃんが家に来てくれて面倒を看てくれてた。70代のおばあちゃんが毎日のように終電で帰ることもしばしば。だから子供たちはおばあちゃんに育てられたとい [続きを読む]
  • 太陽と海
  • 若い時、学生鞄の中にランボーの詩集をいつもいれていた。フランス語がわかるわけでもないのに尊敬する先輩の真似して買ったのが、ランボー詩集だった。それから何度も何と読んだね。実は僕は、本を丸々一冊読み切ったことがない。人が書いたものに興味がなかった。でもこれは詩集だから読んだのかな。それから30年、時々無性にまた読みたくなる。特に好きだったのが「永遠」と「最後の塔の歌」有名な詩だけど。ランボーの詩はた [続きを読む]
  • 第一回慰謝料請求(損害賠償請求)裁判
  • 昨日、東京地方裁判所にて第一回慰謝料請求の裁判が始まった。申し立てたのは私。といっても被告は妻ではなく妻の相手の男だけどね。不倫発覚時から妻には言ってきた。相手を訴えると。妻の不倫はW不倫だからね。相手からも妻に請求がくる。俺も妻に請求したら生活なんてできないよ。そうなると一番かわいそうなのは子どもたちなんだ。相手よりも多く勝ち取ると何度も妻に言った。子どもたちのためにもそれはきっちり勝ち取らない [続きを読む]