現役行政書士が語るライフプランのこと さん プロフィール

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現役行政書士が語るライフプランのことさん: 生活設計、保険、老後不安なときのクッションに
ハンドル名現役行政書士が語るライフプランのこと さん
ブログタイトル生活設計、保険、老後不安なときのクッションに
ブログURLhttp://gyousei-kawasaki.seesaa.net/
サイト紹介文現役行政書士が、相続や遺言、後見の必要性。その他生活プランについて説明します。
自由文相続や遺言は人が亡くなる場合に発生します。
後見は生活が一人でできない人を助けることですね。
では、生活ができる人はみなさん安心して暮らしているのでしょうか?
私はそう思っていないので、生活プランについていろいろなところから考えます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供302回 / 345日(平均6.1回/週) - 参加 2017/09/01 18:16

現役行政書士が語るライフプランのこと さんのブログ記事

  • 思い切って休みましょう
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。会社勤めの方は夏休みが近付いているか夏休みに突入しているかもしれませんね。こういうときに、とんでもないことを考えます。日本のある程度のモノが休みになったらどうなるか?ライフラインは仕方ないと思いますが、電車やバスなどはすべて止めてみる。どうなるんでしょう??自分の住んでいる所で何とかしようとしますよね。きっと。別に、生活するのに困ることが無いので、何とかなりそ [続きを読む]
  • お役所仕事と言われてしまいます
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。役所へ相談に行ったり、申請に行ったりするときに思うのですが、なぜか「遅い」ということです。窓口で対応していただいた方と愚痴の言い合いのような感じになりましたが、「なんでこんなに結果が出るの遅いんですか?」「そう思うんです。役所って昔体質で、 ハンコを何人にももらわなくてはいけなくて、 そのハンコが無いと次へ行けないんです。」この窓口の方も、ちょっとツラそうでし [続きを読む]
  • 台風がまた来ます
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。関東地方に台風が近付きます〓横浜市は雨より風の強さがキツそうです。気象庁が予報を出していますが、完全に当たるまでは行かなくてもだいたい当たっているので、私たちも事前対策がしやすいですね。今回は、少しだけ水と食料を準備しました。懐中電灯も枕元にあります。これらを使わないで済むのが一番良いです。今の日本は平和で安全なので、災害が起こってから初めて危険に気付いている [続きを読む]
  • 健康診断
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。先日、健康診断に行ってきました。横浜市は補助があるので、がん検診も含めて、割安で受けられるのが良いですね。あるクリニックで受けたのですが、健康診断を受ける私は元気なんですが、患者さんは体調の悪い方もいらっしゃいます。体調の悪い方は健康診断受けているのかなぁ?と心配になりました。自分の身体は自分が一番良く分かる!と言いたいところですが、実際はほとんど分かっていま [続きを読む]
  • 最善策?
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。「最善策」ということばを突然見ました。「最善策」は、皆さんが選ぶとすると今までの経験から選択、分別をして導き出すものですね。ここで気を付けて欲しいのは、「最善策」を自分で導き出す場合、自分が経験したことからしか導き出せないこと。自分が知っていることからしか導き出せないこと。ということです。日頃の生活上で、自分に取って大きく支障のないことであれば、問題は無いと思 [続きを読む]
  • 知っている人に聞く
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。生活していく上で、知らなくても良いことってたくさんありますよね。そもそも知らないからあるかどうかも分かりませんが(^^;たまたま、自転車が盗まれるという話題が出たときに、「自転車に車台番号がある」ということを初めて知りました。自転車1台ごとに、違う番号が振られているのです。刻印されているといった方が良いですかね(^^)もし、盗まれたときにこの車台番号が分かれば、警察署 [続きを読む]
  • 食べる意味
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。食べるということは、大事なことですよね。それをどこで食べるのか?というのもそれぞれ感じ方が違ってきます。ファミレスで何かを食べている家族。お母さんたち(ママ友たち)は楽しくおしゃべりして、食べるより話しています。それも楽しそうです(^^)子供たちは・・・・あまり楽しくなさそうです。理由は分かりません。聞いたことないので(^^;でも、家族や子供連れを見ているとだいたい同 [続きを読む]
  • 子供だってぇ・・・・
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。子供といっても、小学生になる前までの子供なんですが。プライドってありますよ。特に男子は。私は、甥っ子が小さいとき、何か気に食わないとやっぱり泣くんですよね(´・ω`・)だから、泣いているときに「なんで泣くの?」ではなく、こう言ってやるんです。「泣いて恥ずかしいね」ズキッとするんでしょうね。途端に泣き止みました。子供だってプライドありますからね(^^) [続きを読む]
  • できるわけない
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。あるファミレスで・・・・子供が騒いでいました。まぁ仕方ないと言えば仕方ないですよね。私は、子供が騒ぐときに子供よりも親に注目します。このときは、ガッカリでした。親の一言です。「あのお姉さんに怒られるよ!」ようは、フロア担当の方を指しているんですよね。従業員が怒れるかっ!!子供も怒られないのを知っていますよ。だから、いつまでたっても騒ぎ続けてしまうのですよ。分か [続きを読む]
  • 見えないところ
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。あるバスターミナルでのこと。始発のバス停にも関わらず、狭いスペースしかないので、バス停が一方通行の道路に向かって垂直に並んでいます。バスは、バックしてそれぞれのバス停に停車しお客を乗せるという流れです。主要ターミナルなので、バスの入れ替えが激しいです。そこで、活躍しているのがバスを誘導している人たちでした。見事なさばき方でスムーズにバスが発着していました。もち [続きを読む]
  • 保険会社でのこと
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。ある保険会社でちょっと手続きがあったので、ブースにて、担当の方と話をしていました。内容が複雑だったので、担当の方が席を外すことが多かったのですが・・・暇になり、ブースのテーブルにいろいろ書かれていることを読むと「休止」という文字が目に入りました。どうやら、扱っていた商品や特約を扱わなくなるということですね。おそらく保険会社として「儲からない」からでしょう。それ [続きを読む]
  • 担当者も分からないことがあります
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。解約手続きに関しての続きです。銀行の担当をしてくれる方がこれらのプロとは限らない。ということを忘れてはいけません。つまり、対応してくれた方が初めて相続に関する手続きを担当するということがあるということです。そうすると、戸籍関係の書類を提出してもその書類で正しいかどうかがその場で判明しない。※出生から亡くなるまでの 繋がりの確認方法が分からない。などこうなると、 [続きを読む]
  • 解約手続きが意外と面倒
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。家族や親戚が亡くなると相続手続きをする中で、銀行口座の解約があります。揃える書類も多々あります。印鑑登録証明書戸籍謄本住民票などなど、各銀行によって指定された書類の提出が求められます。そのほかにもっと大変なことが、銀行側で確認する書類が多いということです。あれこれ書かされてそして、その都度内部で確認し、問題がなければ、次の書類が出てくるといった感じです。つまり [続きを読む]
  • なぜ、お互い顔を合わせるというルールがないのでしょう?
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。それぞれのご家庭には、ご家庭内のルールがあります。簡単なところで、ご飯を食べた食器を洗い場まで運ぶ。お風呂に最後に入った人は窓を開ける。イスから飛び降りない。西日が強いから、カーテンを閉める。などなど、たわいのないことでも、なぜかそれを守っていますよね。けれども、なぜか今日の出来事を話すということがルールとして無いんですよね。確かにルールで決めることではないか [続きを読む]
  • メールの便利さ
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。家庭内で、面倒だからメールで連絡するという人がいるようです。外に出ているなど家にいない場合ではなく、家にいてもメールでやり取り。確かにメールは便利です。一方的に連絡できる。着信を拒否できる。面と向かわないから何も言われない。でも、メールは文字や絵、記号であり、感情が間違いなく伝わるとは言い切れないのも事実です。使い方を間違えると絆を壊すアイテムになり兼ねません [続きを読む]
  • ちょっとしたことが、ちょっとしたことではない
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。自分にとっては、ちょっとしたことでも他の人にとってはちょっとしたことではない。ということは多々あります。こういうズレが長い間経過するとお互いの関係の修復が難しくなり、さらに、ズレがどんどん大きくなるのです。お互いに、定期的に話し合う場が必要なのは、こういうことからも言えますね。ご家族内で、どんなことでもしっかり話し合っていますか? [続きを読む]
  • 今でも覚えています
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。私が幼稚園児の頃だったのですが、朝食がパンでした。実は、私はパンがあまり好きではありません。スカスカしている。食べた感じがしない。お腹にたまらない。それを、言えなかったんですね。ある日、母親があまりにもつまらなそうに朝食を摂っている自分を見て、たった一言「ご飯の方が良いの?」その日以降、朝食をモリモリ食べるようになりました(^^)子供だと感情が表に出やすいので周り [続きを読む]
  • 半端ない暑さです
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。昨日、炎天下の中を数時間歩きました(^^;半端ない暑さでした〓汗が流れるというより溢れるという感じでした。あまりの汗の多さに、水を飲まなければ汗も出なくて良いのでは?と思うくらいでした。テレビでも、命に係わる暑さということで連日、過ごし方に注意をしていますね。クーラーを入れるとなんとなく身体が怠くなる感じがするのですが、今はそんなこと言ってられませんね。夜寝るとき [続きを読む]
  • 思わぬ本音
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。毎日顔を合わせていても毎週顔を合わせていても毎月顔を合わせていても毎年顔を合わせていなくてもなかなか聞くことのできないのが「本音」です。相手のことを考えて自分が言ったら恥ずかしい言わない方がケンカにならないいろいろな理由があると思いますが、なかなか「本音」を話すのは難しいことです。相手の「本音」を聞くとその瞬間からガラッと変わることがあります。良い方にも悪い方 [続きを読む]
  • 相手のことを信じたいからこそ
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。相手のことを信じたいからこそ相手の触れられたくないこと自分の触れられたくないことを話さなければいけないときがあります。でも、自分から話題に出すのはなんとなくイヤではありませんか?こういうことって慣れだと思うんですよね。最初はぎこちなくてもだんだんとルーティーンになってくる。ようは、きっかけが必要なだけだと思っているんです。生きている人との別れとは、お互いの意思 [続きを読む]
  • 人を信じる難しさ
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。人を信じるのは難しい。私は、友人と思っていた人から騙されていたことが随分後になって分かりました(^^;金銭が絡んでいるので、深追いはしません。潔く諦めた方が自分のためです。※なかなか割り切れるものではないですが・・・・私は、この騙されたことに対する憤慨より、相手のツラさもあったのではと思っています。甘いかもしれませんが(^^;それに、人間はいつまで生きるという確証があ [続きを読む]
  • 暑い日が続きます
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。あっという間に梅雨が明け、連日猛暑が続いています。私が子供のころは、エアコンがないということでもそれほど珍しくなく、扇風機で過ごしていた。というより、過ごせていたのが思い出されます。平均気温が上がったことで、エアコンがなければ昼間は体がキツいと感じるような夏が最近は続いています。熱中症や脱水症状は家の中でも起きるとのことですからね。みなさん気を付けてください。 [続きを読む]
  • 家族で揉める
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。家族で揉めるということは、いろいろなところで起こります。小学生くらいのお子様とあれこれ揉めることもあります。高校生くらいになると生意気になるので、それなりに揉めます。社会人になってからも揉めます。そして、当事者が亡くなった後も揉めることがあります。予兆は、亡くなる前からあるようです。誰々が亡くなったら、不動産有価証券預金その他の手続き誰がもらう誰がもらえない誰 [続きを読む]
  • 冷房車
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。電車で移動するときに暑いホームから車内に入るとホッとしますよね〓でも、これって注意が必要だなぁとこの頃特に思っています。温度差が半端ない!!車内に入ってすぐは気持ち良いのですが、しばらくすると思った以上に体が冷えてきます。ですから、多少暑くても弱冷房車に乗るようにしています。電車では、ひんやりという感じはしませんが、身体が徐々に馴染んでいくような感じなので(^^) [続きを読む]
  • あることをすべきかすべきではないか
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。何かをするかしないかの選択が迫られたとき、みなさんはどうしていますか?私は慎重すぎるがゆえにどうしても何もせずにスルーということがあります。そうすれば、それ以下が何も無いと思っているからです。確かに現状は維持できますが・・・やはり先に進まないのは良くないと反省しっぱなしです(^^;   [続きを読む]