現役行政書士が語るライフプランのこと さん プロフィール

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現役行政書士が語るライフプランのことさん: 生活設計、保険、老後不安なときのクッションに
ハンドル名現役行政書士が語るライフプランのこと さん
ブログタイトル生活設計、保険、老後不安なときのクッションに
ブログURLhttp://gyousei-kawasaki.seesaa.net/
サイト紹介文現役行政書士が、相続や遺言、後見の必要性。その他生活プランについて説明します。
自由文相続や遺言は人が亡くなる場合に発生します。
後見は生活が一人でできない人を助けることですね。
では、生活ができる人はみなさん安心して暮らしているのでしょうか?
私はそう思っていないので、生活プランについていろいろなところから考えます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供302回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2017/09/01 18:16

現役行政書士が語るライフプランのこと さんのブログ記事

  • ストレス
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。ストレスを発散。良く聞きます。しかし、これは・・・ストレスをため込んでいる証拠ですよね。であれば、ストレスをためなければ良い。ある方のセミナーでは、ストレスフリーのことには触れませんでしたが、繋がっている内容であることは間違いありませんでした。それには、あれをやるこれをやるあれをやらないこれをやらないこの人のセミナーは人数が集まらなければやってはくれませんが、 [続きを読む]
  • 相談したらしっかり聞きましょう
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。人に相談するということは、その人の考え方ややり方を聞いておきたいということですよね。中には、聞くだけという人もいると思いますが、それではもったいないですよね。「知っている」と「やっている」は違うそれに、ある人に相談をしてその人のやり方をやらないのであれば、その人に対しても失礼ですし、そもそも時間ももったいない。何のために相談したのだろう??現状を打破したいから [続きを読む]
  • 農業の精密管理
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。農業と聞くと、人が管理する。というふうに思います。ところが、現在では、コンピュータを駆使して細かく管理するところが増えてきました。いつ、種まきいつ、収穫いつ、水やりいつ、肥料やりなどなど今までは、農家さん独自の目で判断していたことが数値化されたということですね。こういう流れは何にでもありますよね。まだ、主流ではない数値化による管理ですが、そのうち、こちらが主流 [続きを読む]
  • 久々に寝過ごしました
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。久しぶりに電車で居眠りをし、目的下車駅で起きられませんでした(^^;冷静を装い、次の駅で降りて急いで戻りましたが、この時期は疲れが溜まるのか、こういうイージーミスが多いですね。今日乗っていたのが特急などではないので、すぐに折り返すことができ、それほど大事にならずに済みました。急ぎのときでなくてよかったです。外が寒くて車内が暖かいという居眠りにぴったりな気候になって [続きを読む]
  • 自分の病気を確認し続ける
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。自分の病気を確認し続ける。これは、情報を集めて、自分はやっぱりこうだった、ああだった。と病気を結びつけることです。テレビや雑誌で、あなたはこういう人だ。あなたはこういう病気だ。と言うものがありますが、これを気にするということは、自分自身で「病気を確認し続けていること」になります。過去に意識が向いているんです。だから、自分の病気が何であるかを確認し続けているとも [続きを読む]
  • 余裕を持つ
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。「余裕のない自分を確認する作業」を止めることで、少しづつ、本当に余裕が出てくる。前回の続きで、これもインパクトありました。意識をどう持つかで、行動自体も変わり、結果も変わってくる。電車やバスに乗り遅れそうだから走る。信号が点滅しているから走って渡る。朝コーヒーを飲む時間がない。これらは、余裕のない自分を確認する作業。別に次の電車やバスで良いのであれば、走る必要 [続きを読む]
  • 過去とこれから
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。「自分がどんな傾向なのか?」ではなく、「残りの人生をどう生きたいか?」に意識をフォーカスする。このことばを聞いて私は納得がいきました。これは懇意にしている方のメッセージの一部なんですが、どうしても、過去を気にしてしまいます。しかし、過去はもう過去でこれから起こることではありませんし、これから起こせることでもありません。だから、未来に意識を向ける。つまり、これか [続きを読む]
  • 計画と本番
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。私は、鉄道旅行が好きなんですが、その中でも特に好きなのが「計画」です。日本全国JR線はほぼ乗ったので改修工事等あるにしろなんとなく場所場所の状況は知っています。だから、以前行った時を思い出しながらの計画になるので楽しんですよね。今年も、どこかへ行こうかと何ヶ月も計画練っています(^^; [続きを読む]
  • 知っているとやっている
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。行政書士試験勉強のときから仲良くさせてもらっている方がいるんですが、先日もその方とメールでやり取りしました。本当に、刺激的な内容が返ってくるので自分を見つめ直すのにいつも助かっています。その中でひとつ。「知っているとやっている」では大違い。このことば、簡単なようでとても難しいんです。今は、知りたがりより実践実践を心掛けています(^^) [続きを読む]
  • 前々から言われていたのに
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。前々から言われていた「断水」昼間のかなりの時間、水道が使えなくなるのです。これが意外とプレッシャーです。前から言われていたんですよ。「断水になる」と。それでもなんとなく不安な気持ちがあるんですよね。これが、もし地震などの災害で突然だったら・・・・・今日から、水をある程度保管したのは言うまでもありません。 [続きを読む]
  • うるさい子供とおとなしい子供
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。小児科のある内科へ行くとお子様がたくさんいます。兄弟姉妹がいれば、一人っ子もいるようです。待ち時間も長いのが病院ですから、子供たちはだんだん飽きてきてしまいます。ここで、いろいろな子供がいることに気づきます。大きな声で、ドタドタ走り回る子。声は出さないけど、走り回る子。静かに本を読んでいる子。お母さんに抱かれ、半分白目になっている子。調子が悪いので、座ることさ [続きを読む]
  • 新しい担当者
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。ある公共施設へ行った時なんですが、いつも通り、書類を提出しいつも通り、受け取りまでしました。イレギュラーもなく、スムーズにいったなぁ。くらいだったんです。30分ほどして、私の携帯電話に着信があり、電車に乗っていた私は出ることができず、次の駅に着いてから折り返し連絡しました。着信は、先ほど行った公共施設からでした。何事か?!担当者の声が、「整理番号をこちらに控え [続きを読む]
  • スマホを見ながら
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。スマホを見ながら電車に乗ろうとして降りる人にぶつかり、危うく電車とホームの間に足を突っ込みそうになった若い人がいました。乗り降りのときは降り遅れないようにすごい勢いで人が出てくることもありますし、乗る方は乗る方で、座りたいから勢いよく乗り込むということがあります。私はというと、スマホは歩いている時、自分が動いているときは見ないので、こういう時でもさっとかわせま [続きを読む]
  • ファインプレー
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。京急線に乗っていた時のこと。ある駅で、ドアが開き人の乗り降りがありました。突然、駅員さんが猛ダッシュである車両へ行き、高齢者を助けていました。どうやら、電車とホームの間に足が挟まったようでした。杖も落ちていたので、かなり危ない状況ではありました。駅員さんが猛ダッシュのおかげで、何事もなかったかのように列車は出発しましたが、超ファインプレーでした。ホームにいる駅 [続きを読む]
  • ないものねだり
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。独身で生活している人は誰かパートナーが欲しい。結婚したい。既婚の方は独身生活が羨ましい。自由で良いと思う。出張の多い人は出張は遊びじゃない。出張に行きたい人はついでに遊んでいるんでしょう。会社に電車で通うお父さんはいつも電車に乗れて良いなぁ。歩いて学校へ行く息子にはラッシュの電車に乗らなくて良いなぁ。※これは自分です。なかなか逆の思いは気付きにくいです。たまに [続きを読む]
  • 列車の乗り降り
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。仕事で移動する際によく利用する鉄道ですが、この頃、ちょっとマナーに問題と思われる行動を目にしたので。列車が駅に到着すると、ドアが開き、この駅で降りる人が列車から出てきます。そして、この駅から列車に乗る人が車内へ入ります。このときなんですが、スマホを見たまま乗り降りする人が多いのに驚きました。列車はホームギリギリに停車してはいますが、列車とホームには隙間がありま [続きを読む]
  • 杖と荷物のお年寄り
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。すごいなぁと思う人を見ました。高齢の方なんですが、杖とキャリー付きの荷物(小さいスーツケースのようなもの)で両手が塞がれているのです。この方が、バスに乗ろうとしています。両手が塞がっています。きっとバスに乗ってから、杖か荷物から手を放し料金を払うICカードをタッチする定期券を見せるといった動きになると思ったのですが、そんな動作なく、スッーと運転手の前を通過しま [続きを読む]
  • 行政書士試験が終わりました
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。11月11日の日曜日に行政書士試験がありました。さて、今年の試験は終わりましたが、来年の試験に向けての準備は既に始まっています。自分が行政書士試験を受けたときを思い出しました。年に1回の試験なので、失敗は取り返しが付きません。そのためには、事前の準備からしっかりと計画を立てることが大切ですね。当時の私は、行政書士試験についてまったく無知だったので、あるサイトを [続きを読む]
  • 意外なところで大変さが分かりました
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。仕事での移動が多いことから公共交通機関を良く利用します。バスに乗るときのことです。鶴見駅西口からなので終点であり、始発です。バスが到着し、まずは乗客を全員降ろします。さて、乗り込もうかと思ったところ運転手さんが「ちょっと待ってください。すみません。」突然バスから降りて駆けていきました。なんてことはありません。トイレに行っただけなんです。ですが、ふと思ったことが [続きを読む]
  • 今週の日曜日は
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。今週の日曜日は、行政書士試験です。年に1回しかない試験ですから、緊張の度合いがマックスになります。私も前に受けたことがありますが、本当に緊張しました。合格したので、今となっては良い思い出ですが、1度目は不合格でした。なので、悔しさと不甲斐なさと脱力感も味わった行政書士試験です。苦しかった。泣きそうになった。自分を恨んだ。なんていうこともありますが、こういう試練 [続きを読む]
  • 勝ち負けがいらない
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。議論が白熱するとどうしても、相手を負かそうとしてしまいます。この頃、気を付けているのですが、「話に勝ち負けはいらない」話は、相手の話に耳を傾け理解することが最優先。と思うようになりました。この時に、自分が平常心(冷静)でなければ言い返してしまう。ということも合わせて気を付けています。自分が知っていることを見せびらかすのが「話をする」ではなく、相手が気持ち良く言 [続きを読む]
  • 透明飲料
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。この頃、透明な液体なのにコーラの味がしたりコーヒーの味がしたりと奇妙なものが出回っています。どうやら、日本の文化の影響があるようで色のついている飲み物を仕事中に飲むことはお菓子を食べながら仕事していることと同じように見られてしまう。ということからのようです。自分はというと、飲み物も食べ物もまずは見た目から入ります。なので、無色透明の飲料でコーラやコーヒーと言わ [続きを読む]
  • いつもと違う
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。先週の土曜日11月3日(祝)ですが、東海道線の川崎駅のホーム工事により東海道線が横浜と東京の間で運休となりました。たったこれだけのことで、鶴見に住んでいる自分はかなりイレギュラーなことを体験しました。日曜日の京浜東北線は座れることが多いのに座れる気配が全くなかったです。そして、横浜駅では東海道線が折返し運転していていつもとは明らかに違う光景にドキドキしました。 [続きを読む]
  • 荷物
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。東京の地下街の続きですが、スーツケースを引きながら東京の地下街で買い物や食事をしている人を多数見かけました。今は、バリアフリーも増えスーツケースでも移動は容易になりつつありますが、やはり邪魔かなぁとも思いました。私は見かけなかったのですが、コインロッカーの時間制があると良いのかなぁと思います。今は基本1日〇〇円で使用ができるコインロッカーですが、2時間○○円な [続きを読む]
  • 東京の地下街
  • 横浜市鶴見区の行政書士の川崎将利です。久しぶりに東京の地下街を歩きました。昨日書いたセミナーに行くためです(^-^)外国人が多いですねぇ。日本人だと思ったら違う言語だったり、明らかに服装がおかしい人だったり、まぁとにかく半分くらいは外国人みたいでした。それに合わせてかお店もアルファベットが多くなっていたように思います。東京は、日本の首都。中心です。「和」をもっと出しても良いかもしれませんね。 [続きを読む]