クロウサギのマー君 さん プロフィール

  •  
クロウサギのマー君さん: 卯年男のナウな徒然日誌。
ハンドル名クロウサギのマー君 さん
ブログタイトル卯年男のナウな徒然日誌。
ブログURLhttp://show-courage.seesaa.net/
サイト紹介文日常生活で起こったこと、思ったことをそこはかとなく書き付くってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 295日(平均0.8回/週) - 参加 2017/09/02 17:20

クロウサギのマー君 さんのブログ記事

  • 生まれて初めてレールにバラストを撒いてみた。
  • なんか想像したのと違う。以前に購入した富山ライトレールのレールにバラストを撒いてみることにしました。用意した物ホームセンターに売られている巾木46ミリ幅×13ミリ厚トミックス製シーナリーバラスト(ライトグレー8149)トミックス製シーナリーボンド8100トミックス製ワイドトラムレールS70-WT-S(石畳)トミックス製ストレートレールS140-PC小鋲20×10100円ショップで売られている化粧用スポイト巾木にストレートレールS140-P [続きを読む]
  • 放置していた壊れたリモコン"DENON D-70用 RC-142“を偶然にも直した!
  • 20数年前に壊れてから今まで放置していました約24年前に電池が液漏れして動かなくなった"DENON D-70"のリモコン(RC-142)を無理やり分解してみました。なぜ、今まで放置していたかというとリモコンの裏側にネジが一本締めてあるのですが、そのネジを外しても分解することができなくて今まで諦めていましたが、今回は思い切って精密ドライバーを使って無理やり開けていきます。リモコンをあけてみると、側面の内側に3か所の爪が存 [続きを読む]
  • 銀梅花(マートル)の花が咲きました。
  • 科名/属名:フトモモ科/ギンバイカ属学名:Myrtus communis和名:ギンバイカ(銀梅花)別名:マートル、祝いの木。原産地:地中海沿岸からヨーロッパ南西部この木は自然に生えてきた木なのですが、ここまできれいな花を咲かせてくれましたよ。葉をちぎって揉むととてもいい香りがします。暖かい地方で育つ木なので寒冷地では防寒対策が必要。鉢植えにする場合は、赤玉土と完熟腐葉土を1:1の割合で混ぜたものを使ったほうがよく育 [続きを読む]
  • 約10日でこんなに大きくなった!雑木の王『小楢(こなら)』の盆栽。
  • 前回の芽が出た記事を書いてから約10日程たちますが、こんなに大きくなりました。根が張るのも早いそうなので早めに植え替える必要があります。前回の記事はこちら→http://show-courage.seesaa.net/article/459083318.html科名、属名:ブナ目・ブナ科・コナラ属別名:ホウソ学名:Quercus serrata樹高:15〜30メートル花色:黄根:深い成長:早い日照:半日陰植え付け:2月〜3月、10月〜11月参考書籍手入れがわかる雑木図鑑Honya [続きを読む]
  • 散歩中に見つけた雑草「ホトケノザ」
  • 休日で体調のいい日にはできるだけ歩くようにしています。そんな時に見つけた雑草がこれホトケノザです。学名:Lamium amplexicaule科・属名:シソ科オドリコソウ属別名:サンガイグサ春の七草に数えられている「仏の座」とは異なります。春の七草に数えられている「仏の座」の本当の名前は「コオニタビラコ(学名:Lapsana apogonoides Maxim」といい、キク科ヤブタビラコ属でロゼット状に葉を広げます。私は今まで前者の「ホトケ [続きを読む]
  • 「ミニバラの話」今のところ順調です。
  • 毎年、黒星病でズタズタにされているミニバラが今のところ順調です。花は毎年綺麗に咲いてくれますが、植えている環境が悪いためと長年放置していた影響で黒星病が蔓延している状態です。長年放置されていたのは、このピンク色のミニバラ。黄色も咲き始めました。毎年、殺菌剤には「トップジンM (ゾル)」と「サルバトーレME」を使っていましたが、それでも黒星病が蔓延した状態だったので、今年は「ダコニール1000」を購入し散布したのが功を奏 [続きを読む]
  • 約5か月で小楢(コナラ)の芽が出てきた!
  • 前回に植えたドングリから芽が出てきましたよ!約5が月間、水やりをしながらひたすら待ちづづけました(笑)前回の記事はこちらからお願いします →  http://show-courage.seesaa.net/article/454825277.html?1524999317芽が出るまでは土が乾かないようにするのが芽を出すコツだと疑わない私です。とても小さい芽が出てます。ここから、どういう風に育っていくのか楽しみです。 [続きを読む]
  • ミニバラに蕾ができました。
  • 今年もこの季節がやってきた!この時期のガーデニングで話題になってくるのが薔薇(バラ)関係ですよね。バラがきれいな時期と長雨の時期が重なり、病害虫との闘いが始まる時期でもありますが、蕾(つぼみ)が今年もついてくれました!今年は急激な温度上昇と長雨の影響により、黒星病が早期から発生し、どうなることかと思っていましたが、何とか咲いてくれそうです。今まで使っていた黒星病の農薬は”トップジンMゾル(住友化学園芸 [続きを読む]
  • Arduino Uno で鉄道模型を動かす。
  • パワーユニットの代わりにArduino Unoで挑戦する。私も初心者なので詳しいことが分からないまま、回路を作ってみました。可変抵抗器を左に回して前進、中立で停止、右に回して行進するスケッチ(プログラム)を書きます。可変抵抗の接続方法は電圧分圧方式で、可変抵抗の1番ピンと3番ピンに電圧をかけて、1番ピンと2番ピンから電圧を出力させる方法です。モータードライバーはTA7291Pを使いました。5Vからスライドスイッチに介して接続し [続きを読む]
  • 空と水の出会う堰「紀の川大堰」
  • 地元では普通の景色。和歌山県には不思議な堰があります。その名は「紀の川大堰」和歌山市のせせらぎ公園から見ることができ、ダムカードも貰うこともできる「堰」です。昭和32年に建設された農業用取水堰の新6箇井堰を改築し、治水や利水環境の目的のために建設されました。可動堰にすることで、洪水時にはすべてのゲートを引き上げ、安全に洪水を流下させることができます。また渇水時でも安定した取水ができる容量を確保できま [続きを読む]
  • 鉄橋を渡る話題の「パンダくろしお」
  • パンダくろしおって何?「パンダくろしお」とはJR西日本とアドベンチャーワールドが企画した、京都駅・新大阪駅から白浜駅・新宮駅間で運行される特急くろしお号を、パークの様々なシーンがデザインされたラッピング列車です。使用された車両は287系で、装飾内容は、車体ラッピングをはじめ、車内扉ラッピング、座席のヘッドカバーとなっています。運行スケージュールは前日の18時ごろに更新されます。運行スケジュールはこちら↓https://w [続きを読む]
  • ミニ盆栽の南天を植え替えてみました。
  • 植えっぱなしだったので!種を植えてからずっと放置していたミニ盆栽。南天を植え替えてみました。鉢が小さいので、すでに根が鉢全体に回っていて土も単粒になり、また有機物の分解で土が固くなっていたので時期的には早いかもしれませんが、植え替えて正解です((笑))土は以前から使っている「山野草の土」がまだ残っているので、それを使いました。 鉢底に敷いてあるネットにも根が絡みついていて取り外す時に根がちぎれてし [続きを読む]
  • 自作の植物育成ライトを改良しようと思う(その7)
  • 遂に完成したよ!クォリティーとしては低いですが、割り箸を使ってスタンドをつくり、発光ダイオードを取り付けてみました。思った以上に発光ダイオードが重く前に倒れてしまい、対策としてつっかえ棒を追加で取り付けて倒れないようにしました。割り箸の接合には輪ゴムを使用しましたが、輪ゴムでは弾力が大きく、まっすぐに組み立てられないので本当はタコ糸のほうが良かったのかもしれません。材料はすぐに手に入りますが、組み [続きを読む]
  • 自作の植物育成ライトを改良しようと思う(その6)
  • 試しに乾電池で点灯させたら!ハンダ付けした発光ダイオードを試しに乾電池で転倒させてみると、青色発光ダイオードの上一列と、赤色発光ダイオードの一番下側の一個が点灯せず、かなりのショックです。原因は、青色発光ダイオード側のハンダミスと赤色発光ダイオードの初期不良でした。目には見えないほどのハンダ不良でよく言われるイモハンダになっており、ハンダを付け直すと一瞬で直りました。赤色発光ダイオードの方は、ハン [続きを読む]
  • 自作の植物育成ライトを改良しようと思う(その5)
  • arduinoに接続する線をハンダ付けするよ!今回は比較的簡単な作業になります。今回使用するarduinoはleonardoの互換品です。発光ダイオード青のアノード(プラス側)をarduinoの13番ピンに、発光ダイオード赤のアノード(プラス側)をarduinoの12番ピンに接続します。カソード(マイナス側)は発光ダイオードの青、赤をまとめてarduinoのGND(グランド側)に接続します。使っている電線が0.5mmの撚り線で、このままではarduino [続きを読む]
  • 自作の植物育成ライトを改良しようと思う。(その4)
  • プラスとマイナスのラインをハンダ付け!今回使用している発光ダイオードでは足が2本出ており、足の長いほうがアノード(プラス側)、短いほうがカソード(マイナス側)と呼ばれています。今回はアノードとカソードのラインをハンダ付けしてみました。思っていたよりハンダ付けする部分の間隔が狭いので作業がしづらい。少しでも油断するとアノードとカソードがくっついてしまうので、神経を使いました。(実際にくっついたのでや [続きを読む]
  • 自作の植物育成ライトを改良しようと思う。その3
  • 今回は赤色発光ダイオードをハンダ付けするよ!前回に引き続き、発光ダイオード(赤色)をハンダ付けしていきます。ハンダの仕方は前回と全く同じです。使用しているユニバーサル基盤のランド(銅箔)が剥がれやすいの注意しながらの作業になるのですが、ハンダ付けをしてから発光ダイオードに少しでも力を加えるとランドが剥がれるので慎重に作業を進めていきますが、それでも剥がれました。今回はハンダ付けする位置も間違い、何 [続きを読む]
  • 自作の植物育成ライトを改良しようと思う。その2
  • いよいよハンダ付けを開始!前回は図面を書いたところで作業を終えたので今回はハンダ付けを実際にしていきたいと思います。図面通りにハンダ付けしていけばいいのですが、ハンダ付けする面は裏側なので、すべてが逆になり感覚が狂ってきます。ハンダ付けする位置を確認しながら発光ダイオードを取り付けていきます。このときに発光ダイオードの足を+ラインとGNDラインの方向にそれぞれ曲げておくと、後々のハンダ付け作業が楽 [続きを読む]
  • 自作の植物育成ライトを改良しようと思う。その1
  • 植物と電気工作は楽しいよね。前回作成した植物育成ライトの光量がもう少し欲しいので、発光ダイオードを増やしてみようと計画してみました。前回の記事はこちらからお願いします↓めんどくさがり屋の私が作った栽培用照明。http://show-courage.seesaa.net/article/453867575.html?1516405253前回同様にarduinoを用いた点灯方式にしてみます。今回はarduinoの電源をDCジャックからの供給で考えており、ACアダプターを購入しま [続きを読む]
  • 南天の実生から盆栽へ。その後
  • 思ったより成長が早いわ。種を植えてから約一年たち、そこから半年後に発芽。そこから約2ヶ月。かなりのスピードで成長しています。ただ、ただ、室内で育てているので、元気がない。ミニ盆栽を作りたいので、できるだけ小さくまとめたいので勢力バンバンでも困るのですが・・・日照不足になると葉が下に垂れ下がるんです。そうなるとかっこ悪いので何とか対策をしたいと思います。 [続きを読む]