ゆき さん プロフィール

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ゆきさん: 悔い改めなければダメかしら
ハンドル名ゆき さん
ブログタイトル悔い改めなければダメかしら
ブログURLhttp://kuiaratame.blog.jp/
サイト紹介文私の男性遍歴あるいは「私を通り過ぎた男たち」のお話です。90%のホントのことに10%の脚色をそえて…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 63日(平均6.4回/週) - 参加 2017/09/02 20:40

ゆき さんのブログ記事

  • 【過去】飼育と脱出 vol.10
  • 事務所の呼び鈴が鳴りますインターフォン越しの声が室内に響きます「ゆきちゃんを迎えにきました」迎えにきたのは明日香さんでした。私と明日香さんはワゴン車の後ろに乗り込みます。「これをしてて」私が車内を見渡していると、明日香さんがアイマスクを手渡します。私は素直に明日香さんの言葉に従いました。視覚が奪われるのと、車が動き出したのはほぼ同時くらいでした。明日香さんは、私の隣に座り肩を優しく抱いてきます。そ [続きを読む]
  • 【過去】飼育と脱出 vol.9
  • 1ヶ月後…私は再び、その男の人のところに行く日です。この日は、相手の指定で日曜日の午後からその男の人のところに行くことになっています。まずは、午前中に義父の事務所へ義父は、私にシャワーを浴びさせて全裸のままマットの上にそして、器用に恥毛を剃りはじめます。そして、何もなくなった下腹部に頬擦り。「もう少し時間があるな」あらかじめ企んでいたのでしょう、自分も服を脱ぎ私の全身を、指で舌で愛撫しはじめます。 [続きを読む]
  • 【過去】飼育と脱出 vol.8
  • 男の人が私の腰を前後に動かすスピードを早くします。明日香さんの舌が、私の乳房や乳首を優しく舐めまわしています。やがて、男の人が身体を硬直させたかと思うと、私の中に挿っている肉の塊が脈打つのが伝わってきます。私は、ようやく男の人の上から解放されました。男の人のアレを被ったゴムの中に、白い液体が放出されていました。明日香さんはゴムを外し、元気を失った肉の塊を口に含み、白い液体を舐め吸い上げています。「 [続きを読む]
  • 【過去】飼育と脱出 vol.7
  • 「明日香、アレを取ってくれ」私は膝を開いて、男の人の顔を跨いだまま、男の人のアレを口に含んでいます。明日香さんが何かを持ってきます。そして、明日香さんの指で私のアソコと膣の中にひんやりとしたものが塗られていきます。「これで、滑りが良くなるだろう。さぁゆきちゃん、今度はこっちを向いて」私はアレを口から放し、向きを変えます。「跨ぐように、ゆっくり腰を下ろして」私のアソコにあてがわれた、男の人の肉の塊が [続きを読む]
  • 【過去】飼育と脱出 vol.6
  • 明日香さんの舌と指の愛撫は、とてもソフト。そして丹念に私の固く閉ざされた蕾みを開こうとしています。でも、私の反応はとても鈍いみたい。「本当にこの娘、何も感じてないみたいよ」明日香さんの声は優しいけど、とても残酷に響きました。「俺が変わろう」男の人は痺れを切らしたように言います。その一言で、明日香さんは愛撫を止め、キスをしてから私の上を放れます。「ゆきちゃんが上だ」男の人が仰向けになり、私にアレを咥 [続きを読む]
  • 【過去】飼育と脱出 vol.5
  • やがて明日香さんはぐったりと崩れ落ちました。男の人は、ガウンを着ると私に「今度は見せてもらおう」と言い、ベッドに行くように促されました。私はベッドサイドで明日香さんに着ていたものを丁寧に脱がされます。そしてベッドに横たわるように言われました。「そう、身体の力を抜いて…」明日香さんは、私の耳もとでささやき、そして熱い息を耳に吹きかけます「やっぱり若いわねぇ」右手は、私の乳房を優しく撫でています。「く [続きを読む]
  • 【過去】飼育と脱出 vol.4
  • 「そこで見ていなさい、明日香おいで」男の人が私にベッドサイドの椅子を示しました。明日香と呼ばれた女性は、着ていたガウンを脱ぎ男の人のガウンも脱がせ、男の人のアレを口に含みます。やがて、明日香さんは男の人をアレを咥えたまま、身体を入れ替えます。男の人の顔を跨ぐように、明日香さんは膝を開きます。男の人は何処から出してきたのか、大きな男の人のカタチをしたものを明日香さんの中にいきなり挿入します。「あぁっ [続きを読む]
  • 【過去】飼育と脱出 vol.3
  • 私が連れて行かれたのは、市の中心部にある大きなホテルでした。義父は、ホテルのロビーから何処かに電話をしています。電話が終わると、部屋番号を告げられます。「終わったら、家に帰って良いからな」義父は、エレベータホールで私に言い残し、私がエレベータに乗るのを見送りました。私はエレベーターに乗ると、一度深呼吸をしました。義父に告げられた部屋の前で、もう一度深呼吸。そして、呼び鈴を押します。しばらくして扉を [続きを読む]
  • 【過去】飼育と脱出 vol.2
  • 数日後、私が義父の事務所に行くと、次回はホテルに行くから、と叔父に告げられました。「何があるのですか?」私が恐る恐る尋ねると、「お前のことをある人に話したら、興味を持ってくれてな。それで、お前に会いたいと言ってるんだ。お前はその人の部屋に行って、俺にしているようにしてくれれば良い」途中から、義父の話しは聞いていませんでした。どうやら、義父は私を誰かに抱かせる約束をしたらしい…私に理解できたのはそこ [続きを読む]
  • 【過去】飼育と脱出 vol.1
  • 高校2年の秋も終わりの頃から始まった義父との関係は、約1年続くことになります。そして、亮君との関係は自然消滅のような感じ…亮君は私が避けたと思ったでしょうし、私は亮君に少し避けられていたように感じていました。でも、亮君に迫られていても、アソコの毛を剃られた状態では、それに応えることはできませんでした。それに、義父の監視が無くなっていたとは思えないので、亮君の気持ちには、いずれにしても応えられません [続きを読む]
  • 【追憶】ココロとカラダ… vol.7
  • 義父にアソコの毛を剃られた日、浴室で義父が求めてきた時に義父のアレが私の中に入らなかったことで、私は少しだけ救われていました…亮君のは受け入れなくて、義父のだけ受け入れる…このことに少なからずショックを受けていたのですが、何もしなければ義父のものも受け入れない。最初に義父のを受け入れたのは、私と義父のアレに塗ったもののせいだから…こんな風に考えることができたから、私の心は少しだけ救われたのです。で [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.10
  • 義父は、そのまま私の口に放出しました。「上手くなったな」義父がそう言い、ようやく私は解放されました。口を漱ぎ、シャワーを浴び、身体を洗うときにアソコに毛が無いことを実感しました。これで、亮君には会えなくなる…私は胸の奥が締め付けられるような感覚に陥っていました。「洗ってやろう」そんな感慨を吹き飛ばすように、義父が狭い浴室に入ってきました。義父は、毛の無いアソコがとても気にいったようです。妙にハイテ [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.9
  • 義父は私の恥毛を全て剃り落とすと、そこに頬ずりをしました。やがて、舌で毛が生えていたところを舐め出します。「すべすべで、綺麗だ」同じ言葉を義父は繰り返しています。どの位経ってからでしょうか…ようやく私は脚を吊っていた縛めが外されました。それでも、義父は毛の無いアソコをなめていました。「今度は、ゆきが上だ」いつの間にか裸になっていた義父が、仰向けになります。そして、顔の上を跨ぐように足を引っ張られま [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.8
  • 私は、50cmくらいの高さにあったロープの輪に左足首を括られ、義父はロープを引き上げました。Y字バランスのような格好で私は足を広げたまま、そして全裸のまま片足立ちになりました。広げられた股の部分は、何も覆い隠すものはなく、義父の方に向けられました。「しばらく蒸さないとな…」義父は手にした濡れタオルで、私のアソコは覆われます。「熱い…」私は、弱々しい声で抗議しますが、義父は私の抗議には耳を傾けません。そ [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.7
  • 「立場が分かってないようだな。教えてやらないとダメだな」義父は私に向かって言い、私にシャワーを浴びてくるように促しました。私は、モッサリとした動作で服を脱ぎ浴室に入ります。そして、シャワーをひねりシャワーを浴びます。あふれていた涙は止まっていました。でも、立っているのが精一杯で、シャワーを掛けているだけでした。「良く洗うんだゾ」脱衣所から義父の声が響きます。その声に「はっ」とした私は、もそりと石鹸 [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.6
  • 翌週、義父の事務所に行く約束の日がやってきました。私は、義父の事務所の前で深呼吸をしてから呼び鈴を押します。「では、社長私はこれで失礼します」義父が扉を開けたとき、中からそう言って知らない人が出ていきました。「さぁ、入って」義父は、出ていった人には目もくれず私に中に入るように促します。室内に入り身を固くしてソファに座ると、「何だ、これは?」義父は怒った声で、写真を数枚テーブルの上に放りました。そこ [続きを読む]
  • 【追憶】コロとカラダ… vol.6
  • このとき亮君は、私が初めてではないことを気にしていたようでした。亮君のが先っぽしか挿らなかったことよりも、私が色んなことに慣れていたことに、それを受け入れつつも驚いていたようでした。でも、亮君もたぶん初めてではなかったみたい。だから本当はお互い様なのだけど、男の人は女性に「初めて」を求めることは多いですね(笑)それに、初めてではないことを亮君に伝えたら、相手は誰?ということになって、追求されたら話し [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.5
  • 亮君は、私をベッドに降ろすと、唇から首筋、胸からお腹、そしてアソコや太股に舌を這わせます。二回放出したからなのか、それとも場数を踏んでいるのか、先ほどまでの亮君とは違って、ゆっくりと私の身体を楽しんでいるようでした。そして、アソコは念入りに舌を這わせます。亮君が熱り勃った肉の塊を私のアソコにあてがいます。そして、少しずつ私の中へ…でも、亮君のアレはほんの少しだけ私の中に入ったたげで、そこから先には [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.4
  • 亮君がシャワーから戻ると、テレビ画面では女の人が男の人のものを口に含んでいました。「あれをして欲しい」亮君は、テレビ画面を見ながら言いました。「分かったわ、ベッドに寝て」私はそう言うと、亮君が腰に巻いていたバスタオルを外しました。私の目の前にいきり勃つ、亮君のアレがありました。亮君は言葉にならない呻き声を上げています。私は、ゆっくりと顔を上下させます。私の口の中で亮君のアレは、別の生き物みたいに脈 [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.3
  • 私の太股に亮君が放出した白濁した液体がびっしりついています。亮君は、落ち込んでいるみたいですが、私はキスをして「シャワー浴びてくるね」と行って浴室に行きました。浴室から戻ると、テレビからは艶かしい声がしています。男の人と女の人が絡み合っているビデオが流れていました。どうやら亮君が私がシャワーを浴びている間に点けたみたい。亮君が意気消沈したままに見えたのは、こんなビデオを見ているところを見つかったか [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.2
  • 亮君は、驚いたような顔をしましたが、うなづくと私の手を引いてラブホテルに入って行きました。写真パネルで表示された部屋を見るでもなく、亮君は適当に部屋を選び、エレベーターに乗りました。エレベーターの中で、亮君はいきなり私の口を貪るように吸います。「ちょっと、落ち着いてよ」私はそう言うのが精一杯でした。部屋に入ると、コートを脱ぐまでも無く、亮君は私をベッドに押し倒します。セーターを脱がし、ブラジャーも [続きを読む]
  • 【過去】カゴの中の… vol.1
  • 祖母が亡くなってから慌ただしい日々を過ごしていたのですが、義父とあのようなことがあった次の日曜日は、久しぶりに亮君とデートの約束をしていました。義父が持っている兄との痴態を映したビデオや写真を、いつばら撒かれるのではないか?という恐怖心や、義父に初めてを奪われたことで精神的な落ちつきはまったくありませんでしたけど…誰かにすがりたい気持ちをA君にぶつけようと思っていました。たぶん、亮君も求めてくるで [続きを読む]
  • 【追憶】ココロとカラダ… vol.5
  • 義父に初めてを奪われたことで、男の人が「抱きたい」と意思表示をすれば「抱けば良いじゃない」っていう感覚が芽生えたことは確かです。好きとか嫌いとかいう感情の前に、性欲の捌け口として処理したいならどうぞ、というような投げやりな感覚とでも言うのでしょうか…でも…そういった感覚でSEXを捉えるようになるのは、もっとずっと後のこと…そして、カラダの関係から生まれる恋愛感情もあるってことを感じるのも、もっとずっ [続きを読む]
  • 【過去】兄と義父… vol.10
  • その時がやってきました。私の口からアレを外すと、義父は私のアソコに何かを塗りました。そして、私を一気に貫いたのです。それと同時に私は悲鳴を上げました。義父の腰が上下する度に、私は股が割けそうになるような痛みを感じていました。部屋の中に、私の泣き喚く声が響きますが義父はお構いなしです。私は何とか上にいる義父から逃れようとしますが、何をしてもダメ…ただ、苦痛な時間が過ぎるのを耐えるしかありませんでした [続きを読む]
  • 【過去】兄と義父… vol.9
  • 義父の手が、ブラジャーのホックを探り器用に外される。その間も、義父の唇は首筋や乳房に湿り気を与えています。そして、義父は私をソファから抱え上げ、隣の部屋へ。そこには、昨日は気づかなかったマットが敷かれ、私はその上に下ろされた。私が身につけているのは、最後の一枚だけ…義父は、露わになった乳房をそして乳首に舌で湿り気を与え、指は最後に残った布の上から私のアソコを掻いている。私は、天井のシミを見つめてい [続きを読む]