こだま さん プロフィール

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こだまさん: 沖縄と夫から離脱して再起を図るブログ
ハンドル名こだま さん
ブログタイトル沖縄と夫から離脱して再起を図るブログ
ブログURLhttp://komakainohadame.hatenadiary.jp/
サイト紹介文2018年決行予定。目指すは沖縄脱出&サプライズ離婚。南の島で夫に隠れて準備開始。
自由文沖縄で暮らす33歳子なし女。東京で夫と出会い、二人で第二の人生を歩む!と喜び勇んで沖縄移住して早数年。夫は調子が良い時は二人で手を取るものの、私が辛い時には助けてくれないばかりか、逆切れして辛さを二倍にする男でした。このままでいいのか私の人生?色々悩みましたが思い切って立ち上がりました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 54日(平均4.1回/週) - 参加 2017/09/05 00:08

こだま さんのブログ記事

  • クランク地獄脱出!ようやく仮免試験に合格したぞー!
  • 免許取得への道のりはまだまだですが、昨日ようやく仮免合格しました!はぁ〜ここまでが長かった。でも環境を変えるってやっぱり大切ですね。とりあえず技能試験の様子をご報告します!一番気になるのはクランクです平日の午前中に行われる仮免試験。その日は午後出社に調整して教習所へと向かいました。試験内容のレクチャーを受けてから技能試験の待機所へ移動。この日はMT、AT合わせて20人くらい挑戦するようでした。ちなみに私 [続きを読む]
  • 私は何が許せなかったのか?改めて考えると一番はやっぱりこの理由だな
  • 仕事も頑張ってくれるし、家事も一緒にやってくれる。昭和の亭主関白夫や若い女至上主義の浮気男に比べたら夫に不満を言うことは贅沢なのだと思います。私だって以前は「でも優しいところもあるし」「でも根は悪人じゃないし」などと嫌なことがあっても良いところを見詰めるようにしていました。でも、最近ではそんな思いよりもカバーできないくらいの辛さを感じるのです。それはなぜかというと、夫のたったひとつの暴言があまりに [続きを読む]
  • 免許と仕事。とりあえず目の前のやるべきことに集中するぞ!
  • 何度も話し合いを重ねていますが未だに夫婦の溝は埋まらず。なのでしんどいシリアスタイムはひとまず置いて今は目の前のToDoListに集中すべし!10月末までに私がやるべき目標を宣言します〜!1、仮免試験に合格するまずはこれ!車社会の沖縄において車は必須。そんな中、三十路にもなって免許を取りに行くのは私だけ。教習所に顔を出すたびにヤングな学生たちから「あの人、ヤバい運転で免許没収されたの?」みたいな雰囲気にな [続きを読む]
  • 柳のようにしなやかに凛と生きる。33歳で読んでおきたい本・漫画8選
  • ここ数か月モヤモヤしたり、爆発しそうになったり、どよーんと落ちたり。基本的にはお茶目に楽しく生きようと思っているものの、夫婦問題が頭にチラつきどうしても感情がまとめきれておりません。でも相手を攻めるだけのパサついた日々は送りたくない。夫との関係は別にしても、この先幸せな自分になるにはどうすればいいか。そのためには30代の自分を見詰め直し、今できることをしないとですね!30代に入ると勢いだけではうまく走 [続きを読む]
  • 世間が狭すぎて相談できず…第三者の意見を求めて東京へ
  • 買い物に行って知り合いにばったり会う。しかもかなりの確率で誰かに会う。なんてことは地元じゃないかぎりなかなかないと思うのですが沖縄では結構あるんですよ。社交性がそこまでない私でもサンエーメインプレイスに行けばパリピ並み(いや言い過ぎ)に遭遇します。なので昼間っからヤケ酒するーなんて下手なことはできず世間が狭すぎて誰にも相談できず…。Aさんに夫婦問題を相談したらAさんのご主人がウチの夫と仕事上で偶然 [続きを読む]
  • セブンルールから学ぶ結婚しても価値ある妻になる方法
  • 毎週火曜日夜11時に放送の「セブンルール」をよく見ています。9月5日(火) | セブンルール | プログラム | 関西テレビ放送 カンテレ毎回一人の女性をフォーカスしその活躍とともに彼女が大切にしている7つのルールを見詰める番組。今週は書籍からポスター、広告まで幅広いジャンルのデザインを手掛けるブックデザイナー佐藤亜沙美さんの物語でした。不敵な笑みを浮かべながら全力で仕事に向き合う姿は同性から見ても格好いいの一 [続きを読む]
  • 休日自分が過ごしたいように過ごしたら夫が予想以上に動揺した
  • 結婚して沖縄に移住して以来、休日はほとんど夫婦で過ごしていました。最初は知り合いが少なかったためで、途中からは夫婦で副業を始めたから。この先も沖縄で安定して暮らせるようにと、休日は県内あちこち巡って副業に精を出していました。なので休みという休みはあまりなく、ずっと東京暮らしで免許を持っていなかった私一人ではなかなか行動できず…。免許を取りたいと夫に相談すると「お金がもったいないし、俺が運転できるん [続きを読む]
  • 夫から飛び出た名言ヒット集!妻が選んだ厳選ベストテンを発表するよ
  • 「俺は気持ちを口にするのが苦手だってずっと言ってるやろ(=だからこれ以上求めるんじゃねえよ)」と話す夫だが私に対する怒りのボキャブラリーだけは豊富。今回は最近発せられた捨て台詞を心のダメージ順に紹介するよ!第10位「お前よりもいい女なんて世の中にごまんといるわ!」これは純粋にYes!と頷くしかない一言。そりゃ同じ33歳でももっと美魔女はいるし、性格の良い女もいるけどそれはお互いサマーっすよ。でも自分は棚 [続きを読む]
  • 方言の壁がボディブローのようにきつい
  • 生まれも育ちも東京出身の私は結婚するまで気付かなかった。学生時代も会社員時代も関東圏で過ごしてきたから。まさか方言の壁がここまできついとは。今、私がつらいと思うことのひとつは関西人の「〜やんな」。なんだろう、あの兄貴風。「そうやんな!」がもうダメ。夫は大阪出身とはいえ東京で10年以上暮らしており、出会った時はすっかり東京弁だった。たまに「〜やん?」を使うくらい。しかも大阪の人=おもろの偏見をあっさり [続きを読む]
  • 口論になると「離婚だ」を口にして勝利を収めるディベート王
  • 遅ればせながら、最近「たけのこ王」なる男性をテレビで拝見しました。ご存知の方も多いかと思いますが、静岡で幻のたけのこやら山菜やらを量産しているピンク色のタンクトップを着こなすあのお方です。彼を初めて見た時、その格好と静岡弁に衝撃を覚えたと同時に、「夫に王の称号を付けるとすれば何だろう?」というささやかな疑問も生まれました。しばし考えたのちに、頭に浮かんだのはこの王様でした。うちの夫はディベート王。 [続きを読む]
  • 夫に私の好きなところを3つ聞いたらその答えに泣けてきた
  • 仲直りのコツはないものかと悩んでいたら喧嘩した後にお互いの好きなところを3つ挙げるようにしているという素敵な記事を発見したので我が家も早速実践してみたところ、余計に悲しくなったという事件が発生。結論を書く前に、まずは私が言った夫の好きなところを発表しますね。Here we go!夫の好きなところ3選・仕事を一生懸命頑張ってくれる男=仕事して当然とは全く思っていないですが、夫の仕事に対する向上心と責任感はす [続きを読む]
  • 梅沢冨美男的な「物の愛」は要らない
  • 美味しいものをご馳走する、洋服をプレゼントする、高級ブランドバッグを買ってあげる。そーんなのぜーんぜん愛じゃない。私が元気がない時、夫はたいてい「物」で愛を示そうとする。例えば「焼肉でも行く?」とか「たまには洋服でも買いに行く?」とか。これらのセリフを聞くたびに私は梅沢さんを思い浮かべては気持ちが急激に冷めていくのを覚える。「東京カレンダー」を読んでそうなイケイケ女子やビジネスと割り切ったキャバ嬢 [続きを読む]
  • 沖縄夫婦あるある?8月の航空券が高すぎて喧嘩が激化する?!
  • 観光立県の沖縄にとって8月は稼ぎ時。夏だ!ビーチだ!キラキラ〜!なんて目を輝かせて那覇空港に降り立つ人々が連日ごまんとやってくる。この時期のお客様は沖縄経済の活性化に尽力してくれるとってもありがたーい方々なのではいさい!めんそーれ〜!と大歓迎でおりますがその一方、高すぎる航空券にはちょっぴり困っているのです。なぜなら喧嘩が激化した時、逃げ道がなくなるから。ANAやJALだと片道8万円くらい。LCCを使っても [続きを読む]