タケホープの酔いどれ走遊記 さん プロフィール

  •  
タケホープの酔いどれ走遊記さん: タケホープの酔いどれ走遊記
ハンドル名タケホープの酔いどれ走遊記 さん
ブログタイトルタケホープの酔いどれ走遊記
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kaerutoka
サイト紹介文酒好きなおっさんランナーの日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供339回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2017/09/05 20:41

タケホープの酔いどれ走遊記 さんのブログ記事

  • 白川郷(4)最終回 18年8月
  • 「タケホープの酔いどれ走遊記」は、画像容量がいっぱいになったので、「タケホープの酔いどれ走遊記Ⅱ」に移行しました。いよいよ今夜は、「ぎぼむす」の最終回です。そして「ぎふ犬」白川郷も最終回です。そうか和田家 たぶん展望台に行く道は賑わっています。行きたいけど、時間が無い川の流れが、崖にぶつかるようになっています [続きを読む]
  • 白川郷(3)和田家 18年8月
  • 入場料300円の和田家に入ろう。重要文化財 和田家住宅白川郷の重要な現金収入源であった煙硝の取引によって栄えたタケホープが最近(かなり前?)読んだ小説だと、信長が鉄砲に必要な煙硝を武田家に入らないようにした策が、武田家が滅んだ原因の一つだったと思います。入りました。おっお蚕様展望台和田家 [続きを読む]
  • 片山津温泉 朝の散歩 18年8月
  • 宿泊したホテル北陸古賀乃井片山津温泉 朝の散歩 15年11月前に泊まった矢田屋松濤園(しょうとうえん)松濤園 15年11月花火粟津温泉は、泊まったことがあります。粟津温泉 法師那谷寺・日本自動車博物館・魯山人寓居跡は行きました。山城温泉の古総湯に入ったことがあります。ホテルのランクアップ組は、山中温泉宿泊でした。鶴仙渓は歩きました。東尋坊丸岡城に一乗谷は、永平寺の近くなんですね。今回は、コースに [続きを読む]
  • 片山津温泉 ホテル北陸古賀乃井の夜 18年8月
  • いつものようにのんびり夕ご飯を食べていたら、ビンゴゲーム大会が始まっていました。ギリギリ間に合いました。しぶとく二人とも景品をゲットしました。左は、細君のうちわ右は、タケホープの筆入れ細君は、光るうちわに大喜びじゃ、温泉に入ろう。温泉の後は、片山津温泉の花火です。柴山潟の対岸で打ち上げています。今年もう1回花火が見れて良かったホテルのプールサイドから見ました。 [続きを読む]
  • 東尋坊(2)18年8月
  • とんとんとん とんとんとん 東尋坊♪とんじんぼんじゃないよ、とうじんぼうだよ〜ん押すなよ、押すなよ、絶対に押すなよ⁈見事な、柱状節理でございます。ここがあそこだな。海蝕崖・海蝕洞あっちにも、行きたいな [続きを読む]
  • 東尋坊(1)18年8月
  • とんとんとん とんとんとん 東尋坊♪タケホープは、東尋坊に行きたかったチャンチャンチャーン おー東尋坊じゃおー犯行現場は、あそこだなだけどなぜあそこまで行くんじゃ?危ない危ない 危険が危ないじゃ、あそこか?ん〜ん、あの辺も怪しいおーあそこじゃふ〜ん、東尋坊のあっちじゃったんじゃ風が強い、風力発電の風車も元気に回っています。定期観光船は、欠航でした [続きを読む]
  • 永平寺(2)18年8月
  • 報恩塔ほうおんとう(納経塔のうきょうとう)平成8年(1996)に建立された、写経を納める塔です。永平寺では納経いただいた方々の願意を込めて、毎日の朝課にて祈願・供養をしているそうです。凛とした静寂にこころ癒される  永平寺 [続きを読む]
  • 永平寺 山門 18年8月
  • 山門寛延2年(1749)の改築で永平寺最古の建築物である。永平寺の表玄関で両側には仏法の守護神である四天王が祀られている。四天王 知ってんのう?北方多聞天王北の多聞天(毘沙門天)像は普通武将の姿で、2鬼を踏み、忿怒相をとり七宝荘厳の甲冑を着用する。東方持國天王東の持国天像は神王形で左手に刀を持ち足下に鬼を踏むのが通例。西方廣目天王西の広目天像は、冑を着け、左手に絵巻、右手に筆を持つ。南方増長天王南 [続きを読む]
  • 魚料理 勝浦 18年9月
  • サカナクション 魚料理 勝浦   とりあえず生ビールで乾杯??お通しイカ太刀魚めちゃくちゃ美味かったこんなに美味い肴には、日本酒でしょ細君はアンズサワータケホープは、芋焼酎のロック細君の?茄子の?これも滅茶苦茶美味かったごちそうさまでした [続きを読む]
  • 永平寺(1)18年8月
  • ヘイヘイホー ヘイヘイホー 永平寺タケホープは、永平寺に行きたかった永平寺の成り立ち永平寺は、寛元2年(1244)に道元(どうげん)禅師によって開かれた座禅修行の道場です。四方を山に囲まれた深山幽谷の地に、大小70余りの建物が並んでいます。永平寺を開かれた道元禅師は、正治2年(1200)、京都に生まれました。14歳の時家出をし、比叡山にて出家し、24歳の春、生涯の師を求め中国に渡ります。そして天童山如浄(てんど [続きを読む]
  • 兼六園(3)18年8月
  • 磯野栄螺山(さざえやま) 霞ヶ池を掘りひろげたときの土で盛りあげたもの。登り道が螺旋(らせん)に作ってあり、その形がさざえに似ているので、栄螺山と名づけられた。山頂にからかさ型の避雷針避雨亭(ひうてい)があるので別名「からかさ山」ともいう。栄螺山に登りたいけど、団体行動なので仕方が無い蓬莱島内橋亭たこ足のような値上がり松根上松(ねあがりのまつ)曲水成巽閣(せいそんかく)前の兼六園で一番きれいな [続きを読む]
  • 兼六園(2)18年8月
  • 眺望台(ちょうぼうだい)ここからのながめは、兼六園の六勝のうちの一つ「眺望」を味わうことができる。中国宋の時代の詩人・李格非(りかくひ)の書いた「洛陽名園記」の文中から採って、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の六勝を兼備するという意味で「兼六園」が命名された。左のはるかに横たわる稜線は内灘砂丘、その向う側は日本海、砂丘が右に尽きるところから能登半島が北にのびている。正面の山は卯辰山(うたつやま) [続きを読む]
  • 兼六園(1)18年8月
  • 北陸大周遊ツアーの1日目は、ツアーで珍しく終日自由行動でした。2日目からはびっちり観光が組み込まれています。最初はgooじゃなかった兼六園。兼六園にはタケホープ達は、何度か来ていますがツアーなので仕方がない、一緒に行きます。お土産屋さんの駐車場にバスを止めて、兼六園へ向かいます。辰巳用水(たつみようすい)寛永9年(1632)金沢城の堀の水や防火用水としてここから約11?先の犀川上流から引かれた。◎日本三名園のひと [続きを読む]