ピッツまま さん プロフィール

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ピッツままさん: 入学までにめざせ1000冊
ハンドル名ピッツまま さん
ブログタイトル入学までにめざせ1000冊
ブログURLhttps://1000kodomobooks.blogspot.com/
サイト紹介文幼稚園に入るまでに1000冊 読むことを目指して、英語の本を中心に気ままに紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 24日(平均9.3回/週) - 参加 2017/09/06 12:58

ピッツまま さんのブログ記事

  • No.32: "Olivia and Her Favorite Things" by Maggie Testa
  • 32冊目は"Olivia and Her Favorite Things" by Maggie Testa オリビアシリーズの一つ。まだよくわかっていませんが、子ブタのオリビアはとても有名な本の一つみたいです。よく、この絵の本を見ます。この本はとっても女の子らしい本で、女の子にはすごくいいと思います。学校に持って行くものを選ぶ本なので、幼稚園とか小学校低学年向けなのかもしれません。うちの子はすでにティアラとか人形が好きなのか、まあまあの食いつきで [続きを読む]
  • No.31: "Catherine and Laurence Anholt's Big Book of Families" by Catherine and Laurence Anholt
  • 31冊目は"Catherine and Laurence Anholt's Big Book of Families" by Catherine and Laurence Anholt なぜか娘が図書館で見つけた本。いろんな家族にまつわる詩がたくさん載っている本。うちの子にはまだ早いのですが、絵がとにかく可愛い。うちの子は絵だけ見て、知っている単語を指差して読んでいる。家族ってどんなもの?っていうのを教えてくれる本な気がする。親としてのおすすめ度:4 out of 5子供の気に入り度: 4 out of 5 [続きを読む]
  • No.30: "Horns to Toes and in Between" by Sandra Boynton
  • 30冊目は"Horns to Toes and in the Between" by Sandra Boynton あっという間に30冊!っといって、短時間でこんなに読んでいるわけではなく、既に読んだ本も書いていっているので、一週間で新しい本を読んでるのは数冊あるかないかぐらいです。そして、ほとんどは図書館で借りています。いつか、うちの近所の図書館の紹介もここでしようかなと思っています。私たちは週に1度はどこかしらの図書館にいっています。さてさて、サン [続きを読む]
  • No.29: "Maisy's Digger" by Lucy Cousins
  • 29冊目は "Maisy's Digger" by Lucy Cousins 続けて、Maisyシリーズ。今度はショベルカー編。これはショベルカーを使って、池を作るお話。メイシーのお友達と一緒に綺麗な池を作る内容。どうやら、このMaisyはいろんな乗り物の本があるみたいです。男の子にはたまらなそうですねー!親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.28: "Maisy's Sailboat" by Lucy Cousins
  • 28冊目は"Maisy's Sailboat" by Lucy Cousins Maisyシリーズのボート版。図書館ですっごい綺麗な状態だたので借りてみました。2017年4月に出たばかりらしいです。どうりで、状態がいいこと!wボートに乗って、島に行ったり、海を泳いだり、釣りをしたりする内容です。カラフルでシンプルな内容なので、小さい子には読みやすいみたいです。本のサイズも大きくなく、普通の本とは違った形だし、ボード本なのでダメージもしにくく、 [続きを読む]
  • No. 27: "In the Small, Small Pond" by Denise Fleming
  • 27冊目は"In the Small, Small Pond" by Denise Fleming いつも行くStoryTimeの司書さんに勧められた本です。池にいる動物たちの動きを韻を踏んだ言葉で詩のようになっている本です。なぜだかわかりませんが、娘はこの本を勝手に一人で読んでるふりをいつもしますwカラフルなのでみやすいし、何か自分のストーリーが作れちゃうみたいです。(本当かどうかは謎ですがw)なので、ちゃんと最後まで読み聞かせができていません。。。 [続きを読む]
  • No. 26: "The Quiet Book" by Houghton Mifflin
  • 26冊目は"The Quiet Book" by Houghton Mifflin 日常に存在する、”静かな時”に気づかしてくれる本です。子供向けですが、大人でも面白いと思える絵本な気がします。ちょっと落ち着きたい時などにいい気がします。うちの子にはまだ早すぎた本みたいでした。幼稚園ぐらいの子にちょうどいい本な気がします。色使いとか、出てくる動物の絵もすごくやさしい感じがして好きでした。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度 [続きを読む]
  • No.25: "All Mixed Up" by Kees Moerbeek
  • 25冊目は"All Mixed Up" by Kees Moerbeek すっごいダイナミックに出る飛び出す絵本です。そして、いろんな魔女やら動物の顔が出てくるのですが、上下でもページが分かれていて、上下でヘンテコな顔にすることもできます。それで、Mixed Upというタイトルになってるみたいです。そして、ページを開いたり閉じたりすると口が動くようになっています。すごく動的にできてて絵もかなり面白いです。でも、うちの子はちょっと怖がってる [続きを読む]
  • No.24: "Baby Faces" by Margaret Miller
  • 24冊目は"Baby Faces" by Margaret Miller 前に紹介した、I Love Colorsと同じ作者のもの。今回は赤ちゃんの表情を紹介する内容。Yucky! とか Uh-Oh!とかちゃんとした単語じゃないけど、おもわず言っちゃう言葉が出てくる。日本でいる、あーあ、とか、おっとっとーっといった感じの言葉。子供は赤ちゃんの顔もあるし、単語が短くていいやすいから、すぐにまねして楽しんでよんでる。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に [続きを読む]
  • No.23: "A Traffic Jam of Trucks" by Roger Priddy
  • 23冊目は"A Traffic Jam of Trucks" by Roger Priddy デコボコしたページに色々なトラック&車を紹介している本です。男の子だけでなくて、絵が可愛いので女の子でも楽しめる本だと思います。うちの娘は車よりも中に乗っている動物の絵の方に反応しています。それからカラフルで、色やいろんな形も教えてくれる本な気がします。そして、可愛い動物の絵もあるので、小さい本なのにいろんな知育的な要素が含まれていていいです。親と [続きを読む]
  • No.22: Oh Baby!(A Touch-and-Feel Book) by Elizabeth Hathon
  • No.22: Oh Baby!(A Touch-and-Feel Book) by Elizabeth Hathon 赤ちゃん向けの遊び絵本です。ポンポンがついてたり、鏡、ふわふわの布など、とにかく子供がインターラクトできる本です。そして、赤ちゃんの写真があるので、子供は大好きです。すっごいシンプルだけど、なぜか子供はこういう本が好きです。特に、いつも鏡のあるページが。不思議です。親としてのおすすめ度:4 out of 5子供の気に入り度:5 out of 5 ************** [続きを読む]
  • No.21: "Clifford Cares" by Norman Bridwell
  • 21冊目は"Clifford Cares" by Norman Bridwell Cliffordシリーズの一冊。でも、この本はストーリーが短く赤ちゃん向けのようです。大きな赤い犬のクリフォードがいろんな人の面倒をみるっという内容で、思いやりについて教えてくれる本な気がします。まだよくわかっていませんが、Cliffordの本はよく見かけます。おそらく、すごい人気シリーズの一つだと思います。これはまあまあの反応でしたが、もう一冊うちにはCliffordの本があ [続きを読む]
  • No.20: "Guess What?-Fruit" by Yusuke Yonezu
  • 20冊目は"Guess What?-Fruit" by Yusuke Yonezuチェックアウトするまで全然気付きませんでしたが、日本人の作者でした。よねづゆうすけさん。日本語版はこちら。この本はすっごく面白くて、全部フルーツに見せかけて、ページを開くと実は動物だったーという仕掛け遊びの本です。子供はバナナからアヒルが出るページがお気に入りでした。彼は色々なシリーズがあるみたいです。今度日本に帰ったら買ってみようと思います。絵も大きく [続きを読む]
  • No.19:"I Get Dressed" by David McPhail
  • 19冊目は"I Get Dressed" by David McPhail 可愛い動物の絵と一緒に、洋服の名前を教えてくれる本です。娘は帽子がとにかく好きな子なので、ひたすら帽子のページを見て、「ぼうし」と指差ししながら訴えてましたwすごくシンプルな本で、小さい子にちょうどいいです。本のサイズも小さくおすすめです。親としてのおすすめ度:4 out of 5子供の気に入り度:4 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.18: "Cars Go" by Steve Light
  • 18冊目は "Cars Go" by Steve Light いろんな車を紹介している本です。でも、車の「音」に着目されている本で、子供も一緒にブーとかピッピーとか声に出して読んでいます。ただ、日本人にとって、英語の音の発音がよくわからず、そんな音に本当に聞こえるかなー?と首を傾げながら読んでいます。でも、字も絵も大きく、また本のサイズが不思議で横に長い本になってて、見やすいです。きっと、男の子で車好きの子にはぴったりだと思 [続きを読む]
  • No.17: "Big Bear little chair" by Lizi Boyd
  • 17冊目は"Big Bear little chair" by Lizi Boyd 大きいと小さいのコンセプトを子供に教えるのにいい本です。色も結構モノトーンで、白、黒で描かれているので、小さい子にもはっきりわかって良さそうです。最初はBig と Littleで比較して行って、途中から更にTinyのものが加わって、とても可愛いです。文書はほとんどなく、シンプルな本です。余談ですが、うちの子はこの本を図書館で借りて来たのに、気づいたらクレヨンで殴り書 [続きを読む]
  • No.16: "Flaptastic: Colors"
  • 16冊目は"Flaptastic: Colors" シンプルにいろんな色のものを紹介する本。うちの子はまだ色のコンセプトは全然わかっていないのですが、動物とか物はだいぶわかってきて、この本にはいろんなカラフルな動物、物が載っているので、すごい興味津々にみていました。文章はほとんどなく、写真がメインです。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.15: "Elmer's Day" by David McKee
  • 15冊目はDavid McKeeの"Elmer's Day" どうやら有名なエルマーという象のシリーズの一つみたいです。カラフルで可愛い絵だったので、手にとってみました。朝から支度をして寝るまでのシンプルなストーリー。娘もなぜかこんなポップな絵なのにそんなに食いつきませんでした。日本語バージョンもあるようです。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度:3 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No. 13: "Pop-Up Peekaboo! Farm"
  • 13冊目は"Pop-Up Peekaboo! Farm" 名前の通り、飛び出すいないないばあ絵本です。とっもシンプルな写真で、でもかなりダイナミックに飛び出す絵本です。娘は大好きで、でも、大好きすぎて、もうボロボロ。アヒルの顔が取れちゃってて、いないいないバーっと開くと、顔なしのアヒルが飛び出すという、なんとも恐ろしい本にうちはなっていますwでも、動物を認識し始めた頃などに見せるとすごく良かったです。親としてのおすすめ度: [続きを読む]
  • No. 12: "My Daddy is a Giant " by Carl Norac
  • 12冊目はCarl Norac の My Daddy is a Giantこの本は日本語版もあるようです。父の日の頃に図書館のイベントでよみきかせしてもらいました。でも、内容がぜんぜん思い出せません。。。とりあえず、記録として残しておこうと思います。また、再度読んでレビューしようと思います。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No. 11: "Where is Maisy?" by Lucy Cousins
  • 11冊目はLucy Cousins のWhere is Maisy?人気シリーズのMaisyの本です。といっても、まだ私もよくわかっていませんが、メイシーはテレビで放送されている人気キャラクターみたいです。主人公のネズミの女の子のメイシーとそのお友達の物語が色々あるみたいです。この本は単純にメイシーがかくれんぼをして、メイシーを探すアクティビティーの本になっています。各ページドアとか窓をめくることができます。色合いがすごくポップで [続きを読む]
  • No. 10: "Good Night Pittsburgh" by Mark Jasper
  • 10冊目はGood Night Pittsburghこの本は今住んでいるピッツバーグの有名どころを紹介しつつ、子供が一日そして、一年を過ごすストーリーです。友人からもらった本で、お土産にいい本です。絵本としてはまあまあの内容なのですが、なぜか娘はすっごい好きです。おそらく、ランダムにいろんな絵があるので、ページをめくるごとに新しい絵があるのが面白いみたいです。ほぼ毎日読まされている本の一つです。この作者はピッツバーグだ [続きを読む]
  • No. 9: "Higher! Higher!" by Leslie Patricelli
  • 9冊目は Leslie Patricelli の "Higher! Higher!"PottyにつづいてLesLie Patricelliの本です。うちの子はLeslie Patricelliの本が好きなので、彼女の本がこれから色々紹介するかと思います。この本は他の彼女の本とはちょっと違って、文章がほとんどありません。ひたすら、Higher Higherと書かれているだけのすっごいシンプルな本です。でも、ブランコに乗って、どんどん高く登っていくお話で、最後は宇宙まで行きます。そこで、 [続きを読む]
  • No.8: "More More More said the Baby" by Vera B. Williams
  • 8冊目はVera B. Williams の "More More More said the Baby"歌になっているようにリズムのある文章で、3つのストーリーが含まれています。歌っぽいからなのか、楽しそうな赤ちゃんの絵がでいるからなのか、はたまた、知っている単語のMoreが出て来ているからなのか、よく読まされました。お父さん、おばあちゃん、お母さんとのスキンシップが取り入れられています。あと、いろんな肌の色の人たちが出て来くるのも特徴的だなと思 [続きを読む]