ピッツまま さん プロフィール

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ピッツままさん: 入学までにめざせ1000冊
ハンドル名ピッツまま さん
ブログタイトル入学までにめざせ1000冊
ブログURLhttps://1000kodomobooks.blogspot.com/
サイト紹介文幼稚園に入るまでに1000冊 読むことを目指して、英語の本を中心に気ままに紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2017/09/06 12:58

ピッツまま さんのブログ記事

  • No. 46 I really like slop! by Mo Willems
  • 46冊目は I really like slop! by Mo Willemsまた Mo Willemsですw最近本当にはまっています。シリーズを全部読む勢いで図書館でめちゃくちゃ借りています。本当に図書館に頼っています。さて、またゾウさんとブタさんシリーズの一つ。ブタさんがSlopというなんとも怪しいスープのような料理を作って、ゾウさんにどうしても食べてもらいたいという内容。いつも通り、ゾウさんは慎重でなかなか食べてくれません。でも、最後はしぶ [続きを読む]
  • No.45 Harold and the purple crayon by Crockett Johnson
  • 45冊目は Harold and the purple crayon by Crockett Johnsonなぜかふと娘が手にとった本でした。主人公の音の子が一本の紫色のクレヨンを持っていることで、いろんな欲しいものややりたいことができると言うお話。絵を書くことでいろんなことが想像できるよって言うことを教えてくれる本でした。ただ、自分で手に取った本のものの、娘はそんなに繰り返し読むことはありませんでした。色が本当に黒と紫だけで、カラフルさがちょっ [続きを読む]
  • Book Sale at Library (Fall 2018)
  • 今日は近所の図書館であったBook Saleについて書いてみようと思います。絵本は大好きですし、買いたい本はいっぱいあるのですが、それを全部買ってたら大変なので、うちはとにかく本棚も全然大きくないので、なるべく図書館を利用しています。そして、近所の図書館はたくさん子供向けのプログラムを無料で提供してくれていたり、日本の児童館みたいにおもちゃがたくさんあるエリアがあったりと、うちは図書館のヘビーユーザーです [続きを読む]
  • No 44: THE LITTLE FIRE ENGINE by LOIS LENSKI
  • 44冊目はTHE LITTLE FIRE ENGINE by LOIS LENSKI消防車と消防士のお仕事について簡単にわかりやすく描かれてる本。消防車のパーツの名前が書かれてて、どうやってお仕事をするかが描かれています。大人的には火事から逃げるのにソファーを持ち出しちゃうところと、火が消えてすぐにまたソファーとかと家に戻しちゃうのはちょっと情報がいまいちなんじゃないかな?って思ってしまいますが、ま、そこはフィクションということで。。 [続きを読む]
  • No.43 Five Little Monkey Washing the car by Eileen Christelow
  • 43冊目はFive Little Monkey Washing the car by Eileen ChristelowFive Little Monkey Jumping on the Bed と同じシリーズ。ボロボロの車を売るために色々5人は工夫します。そこで、ワニさんたちと巡り合って、話が進みます。Five Littl Monkeyは子供の歌でも有名です。数え歌で、とてもリズミカルな歌です。日本ではあんまり知られていない気がしますが、アメリカの子供の歌では結構知られています。ウチの子はNo More Monkey Ju [続きを読む]
  • No.42: Who flies, cat the cat? by Mo Willems
  • 42冊目はWho flies, cat the cat? by Mo Willems小さい子向けの本。いろんな飛べる動物が出て来て、最後にあれ?飛べるっけ?ってという動物が・・・。面白いオチが最後に待っています。さすが、Mo Willems! Piggy and Elephantシリーズと同じ作者なので、この本でも笑わせてくれます。親としてのおすすめ度:5 out of 5 子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No41. いいおかお by 松谷みよ子
  • 41冊目は いいおかお by 松谷みよ子日本語の本も実はよく読んでいます。赤ちゃん向けの短いお話。でも、リズムがあって子供は好きみたいです。絵も優しいタッチです。作者はいないいないばあで有名な松谷みよ子さんです。生まれてすぐの頃に松谷みよ子さんの本が3冊入ったセットを買って、その中にありました。優しい気持ちになれて好きです。。親としてのおすすめ度:5 out of 5 子供の気に入り度:5 out of 5 ***************** [続きを読む]
  • No.40 Happy Birthday, Little Pookie by Sandra Boynton
  • 40冊目はHappy Birthday, Little Pookie by Sandra Boynton大好きなサンドラボイントンのLittle Pookieシリーズの一つです。彼女の本はなんかちょっとした笑いが含まれてるのが特徴な気がします。だからか、娘も彼女の本はどれも好きです。このLittel Pookieシリーズは他にも4冊あって、どれも面白いです。小さい子向けで、短くてわかりやすいです。この本ではお誕生日にどんなことをするかを理解するのにちょうどいいお話です。 [続きを読む]
  • アプリ
  • このプログラムにはiPhoneとAndroidでアプリがある。図書館の司書さん曰く、簡単に写真を撮るだけで使えるわよ、って言われてダウンロードしてみたけど。。。。うーん。。。使いづらい。。。なんか遅いし、リストにない本の記録が面倒。。。これだったら、メモ帳でもなんでもいいから常に書く場所を決めて記録していったほうが私はいいと思った。そんなにお勧めしませんが、使ってみたい方はこちら。iPhone App available on iTune [続きを読む]
  • 1000 Books Before Kindergarten について
  • 一年経って、やっとこの1000 Books Before Kindergarten について分かって来ました。忘れないためにここに書いておきます。1)図書館でこのプログラムに参加する。複数の図書館で参加してもよし。図書館によって、微妙にやり方が違う。よく行く図書館二つで比べてみるとこんな感じS図書館まずプログラムに登録する登録すると1冊本を無料でくれる。アルファベットに関する本。100冊ごと報告してシールをもらえる1000冊達成 [続きを読む]
  • No. 39 It's Halloween night!by Jennifer O'Connell
  • 39冊目は It's Halloween night! by Jennifer O'Connellとっても可愛い絵で、シンプルにハロウィーンを教えてくれる本です。仮装をして、Trick or Treatを言って、お菓子をもらう。ただそのことだけを教えてくれる本です。小さい子向けの本です。親としてのおすすめ度:4 out of 5 子供の気に入り度:4 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.38: Pete the cat : Old MacDonald had a farmby James Dean
  • 38冊目はPete the cat : Old MacDonald had a farm by James Dean歌を歌いながら読めるし、動物の名前と鳴き声を覚えるのにいいです。ただピートキャットシリーズかと思って借りたけど、ストーリーは何にもなくて、とにかくあの有名な曲の歌詞が書かれているだけって感じです。ピートキャットの絵が好きな人にはいいかもしれません!親としてのおすすめ度:4 out of 5 子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.37 The 5 O'Clock Band by Troy Andrews
  • 37冊目はThe 5 O'Clock Band by Troy Andrews楽器がたくさん出て来て、興味があるみたい。うちの子は特に楽器が好きみたいだから、ここ最近この本ばっかり読んでる。ニューオリンズにあるバンドの本当の話がベースらしい。ニューオリンズについても学べる本。 親としてのおすすめ度:5 out of 5 子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.34: "The snowman" by Raymond Briggs
  • 34冊目はThe snowman by Raymond Briggs昔、自分も見たことがある絵だなと思って手に取りました。絵本ですが、漫画のようにストーリーが展開して行く面白い絵本です。また、文章が全くありません。なので、自分で読み聞かせるのに自分で言葉を自由に作って読んでいました。ストーリーは雪だるまを作ったその夜に、雪だるまが命を宿って一緒に遊ぶという内容。でも、最後はちょっぴり切ない感じです。でも、うちの子は大好きでした [続きを読む]
  • なんと半年も!
  • すっかりここを更新するのを忘れていました。申し訳ないです。また、引き続きちょこちょこ書いてい乞うご期待!******************** [続きを読む]
  • No.32: "Olivia and Her Favorite Things" by Maggie Testa
  • 32冊目は"Olivia and Her Favorite Things" by Maggie Testa オリビアシリーズの一つ。まだよくわかっていませんが、子ブタのオリビアはとても有名な本の一つみたいです。よく、この絵の本を見ます。この本はとっても女の子らしい本で、女の子にはすごくいいと思います。学校に持って行くものを選ぶ本なので、幼稚園とか小学校低学年向けなのかもしれません。うちの子はすでにティアラとか人形が好きなのか、まあまあの食いつきで [続きを読む]
  • No.31: "Catherine and Laurence Anholt's Big Book of Families" by Catherine and Laurence Anholt
  • 31冊目は"Catherine and Laurence Anholt's Big Book of Families" by Catherine and Laurence Anholt なぜか娘が図書館で見つけた本。いろんな家族にまつわる詩がたくさん載っている本。うちの子にはまだ早いのですが、絵がとにかく可愛い。うちの子は絵だけ見て、知っている単語を指差して読んでいる。家族ってどんなもの?っていうのを教えてくれる本な気がする。親としてのおすすめ度:4 out of 5子供の気に入り度: 4 out of 5 [続きを読む]
  • No.30: "Horns to Toes and in Between" by Sandra Boynton
  • 30冊目は"Horns to Toes and in the Between" by Sandra Boynton あっという間に30冊!っといって、短時間でこんなに読んでいるわけではなく、既に読んだ本も書いていっているので、一週間で新しい本を読んでるのは数冊あるかないかぐらいです。そして、ほとんどは図書館で借りています。いつか、うちの近所の図書館の紹介もここでしようかなと思っています。私たちは週に1度はどこかしらの図書館にいっています。さてさて、サン [続きを読む]
  • No.29: "Maisy's Digger" by Lucy Cousins
  • 29冊目は "Maisy's Digger" by Lucy Cousins 続けて、Maisyシリーズ。今度はショベルカー編。これはショベルカーを使って、池を作るお話。メイシーのお友達と一緒に綺麗な池を作る内容。どうやら、このMaisyはいろんな乗り物の本があるみたいです。男の子にはたまらなそうですねー!親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.28: "Maisy's Sailboat" by Lucy Cousins
  • 28冊目は"Maisy's Sailboat" by Lucy Cousins Maisyシリーズのボート版。図書館ですっごい綺麗な状態だたので借りてみました。2017年4月に出たばかりらしいです。どうりで、状態がいいこと!wボートに乗って、島に行ったり、海を泳いだり、釣りをしたりする内容です。カラフルでシンプルな内容なので、小さい子には読みやすいみたいです。本のサイズも大きくなく、普通の本とは違った形だし、ボード本なのでダメージもしにくく、 [続きを読む]
  • No. 27: "In the Small, Small Pond" by Denise Fleming
  • 27冊目は"In the Small, Small Pond" by Denise Fleming いつも行くStoryTimeの司書さんに勧められた本です。池にいる動物たちの動きを韻を踏んだ言葉で詩のようになっている本です。なぜだかわかりませんが、娘はこの本を勝手に一人で読んでるふりをいつもしますwカラフルなのでみやすいし、何か自分のストーリーが作れちゃうみたいです。(本当かどうかは謎ですがw)なので、ちゃんと最後まで読み聞かせができていません。。。 [続きを読む]
  • No. 26: "The Quiet Book" by Houghton Mifflin
  • 26冊目は"The Quiet Book" by Houghton Mifflin 日常に存在する、”静かな時”に気づかしてくれる本です。子供向けですが、大人でも面白いと思える絵本な気がします。ちょっと落ち着きたい時などにいい気がします。うちの子にはまだ早すぎた本みたいでした。幼稚園ぐらいの子にちょうどいい本な気がします。色使いとか、出てくる動物の絵もすごくやさしい感じがして好きでした。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度 [続きを読む]