konno-golfのブログ さん プロフィール

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konno-golfのブログさん: konno-golfのブログ
ハンドル名konno-golfのブログ さん
ブログタイトルkonno-golfのブログ
ブログURLhttps://konno-golf.muragon.com/
サイト紹介文・ ・ ・ ゴルフが人生になっているアベレージ・ゴルファーのつぶやき・・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 98日(平均1.4回/週) - 参加 2017/09/06 21:07

konno-golfのブログ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ゴルフは同伴競技者に学べ!
  • ? プレイをする際に、アベレージゴルファーは気の合った仲間と廻る機会が多い。それはそれで楽しいものです。しかし、考え方によっては、廻ったことのない人や偶然の組み合わせになる人とご一緒することで、ゴルフの技術や楽しさを学ぶことも多い。今年のゴルフを振り返っていたら、雑誌「パーゴルフ」にこんな記事が出ていたので紹介ししたい。 ? 世界アマのメダリストで、日本オープンロウアマを4回も取ったアマチュアの鏡 [続きを読む]
  • 雑誌「パーゴルフ」表紙を飾った今年のベスト3は誰か?
  • ? 毎週読んでいる「パーゴルフ」の表紙に注目したいと思います。   表紙を飾るプロゴルファーは、今年最も注目された人といって間違いないでしょう。   今年の1月から12月12日号まで表紙を漁ってみたら、今年活躍した人と期待した        人、話題の人に分けられるのではないか、と思われます。 ? 登場回数の最も多いゴルファーは「松山英樹」と「イ・ボミ」が8回、次に「キ [続きを読む]
  • ゴルフ名言から学ぶもの!
  •    愚者がまぐれ当たりを自慢し、          賢者はミスショットから多くを学ぶ  (スコットランドの俚言) ? ゴルフ名言集から我々が学ぶものは多い。これまで数々の名言集が出版されて   いますが、なかでも夏坂健著「騎士たちの一番ホール」や「ゴルフの奥の手」は   面白く、ゴルフ生活に有益で、上記の俚言はその中の1つです。                ゴルフ名言集の名著をもう一つ挙げるな [続きを読む]
  • “平均の法則”というゴルフの不思議!
  • ? ゴルフのプレーは何と不思議なものなんだろうと、思ったことはありませんか? 一日のプレーの中で、午前中は調子がいいが、午後になって急に悪くなる、といった ことがよくありますよね。前回は好スコア、今回はゴルフを辞めたいぐらい・・・と。              ? ドライバーがよければアイアンが悪いとか。パットはいいが他は全部ダメとか。 ドラーバーからパットまで一貫して [続きを読む]
  • 鈴木愛 挑戦かなわず! TOTOジャパンクラシック
  • ? 11月5日最終日、鈴木愛のチャレンジは2打差の2位に終わりました。  最終日後半が勝負どころ、昨年の覇者のフォン・シャンシャンがトップを走って   いる、その後を3打差から2打差へ、そして最後は1打差まで詰め寄りながら、   追いつくことは出来なかった。ショットの好調な鈴木愛ではあったが、   得意のパットが入らず、残念に終わりました。             ? しかし、二人の接戦が [続きを読む]
  • この“ゴルフの絵本”は本当に楽しい!
  • ? 絵本は人生の中で3度読まれるという。幼少の頃、大人になってから、そして   シニアになったから・・・。絵本は生きて行く上で大切な事を様々な世界から楽しく、そして本質を教えてくれます。あなたは絵本を読んでいますか? ? それはともかく、先日ゴルフの古書を探していたら、珍しい“ゴルフの絵本”に巡り合う。早速アマゾンから取り寄せて一読・・・楽しいですね!!! その絵本は「ワンダーランド・ゴルフ・クラ [続きを読む]
  • ゴルフ場にAIキャディが登場する時・・・?
  • 人工知能(AI)があちこちで取り沙汰されていますね。 3年後の東京オリンピックでは、AIによる自動運転車の投入を、 また通販会社ではAI搭載のドローンで販売商品を配達しようと研究が進んでいます。 我々の生活には程遠いと思っていたAIが身近な存在になってきています。 ゴルフファンにとってみれば、ゴルフプレーにもAIの投入時期が来るのは、 そう遠いことではないのではでしょうか。ゴルフ人口減少や市場規模 [続きを読む]
  • 忘れていた“雨中ゴルフ”の心得帖
  • ? このところ秋雨前線が停滞していて、雨が止まない。 そんな中プレーしてきましたが、反省することしきり・・・でした。   まず心得で忘れていた1つ目は、ラフに入ったボールを打つ方法です。   いつもの通り、ウッドやユーティリティで打ったのですが、   芝が重くてボールはちょっとしか飛びません。アイアンを持つべきでした。             ? 2つ目は距離感です。空中は雨の抵抗、 [続きを読む]
  • 日本のゴルフ市場を支えるのは「シニア世代」!!
  • ? 日本のゴルファーは700万人いるといいます。そのなかで自分はどんな位置づけになるのか、ちょっと興味深いので、ある調査を参考にそのライフスタイルを当てはめて みました。1ゴルファーとしてのライフスタイルの傾向を書いてみます。 ? まずゴルフ環境から・・・年齢は60代半ば、シニア、男性です。ゴルフ練習場には週1回、ゴルフ場には月2回〜3回、あるゴルフクラブの会員です。ゴルフ仲間が沢山 いて、ゴルフ [続きを読む]
  • 「神に祈るスタートホールのドライバー!」
  • ? 「さあー、今日は頑張るぞ!」と勇んでスタートホールのティーグラウンドに 立った時、  自信を持ってショットをする人はどれだけいらっしゃるか。  大方はフェアウェイセンターに行ってほしいと、神に祈る気持ちで打つのでは  ないだろうか。もちろんブログ氏も同じ・・・。 ? このある意味で、恐怖感のあるショット、自信の持てないショットは  誠にゴルファーの悩みの種ですね。  かつて日本アマチュ [続きを読む]
  • あなたのゴルフの楽しみは何ですか?
  • ? 時々思うことに、どうしてこんなにゴルフが好きなんだろうか、と自問自答することがあります。家族からは“また行くの!”と怪訝な顔をされながらも、出かけて行く自分!雨の日も風の日もプレイしないと気が済まない。そんな経験を持つゴルファーは少なく ないでしょう。ゴルフとは、一体どんなところに魅力があるのでしょうか。 ? ゴルフ歴史家:大塚和徳の著書「ゴルフ5番目の愉しみ」という本の中に5項目を 上げてい [続きを読む]
  • ゴルファーの敵、それは詩人気質だって !?
  • ? ゴルフの名言集を読んでいて“おや”と思う言葉がありました。それは、「ゴルファーにとってもっとも不敵な気質は詩人的気質である」というもの。    どういうことかというと、たとえば、「このアイアン・ショットが松山英樹のように飛んでピンにぴしゃりとつく」と思い描きながらショットするような気質を言うらしい。 ? この気質はイギリスの名評論家ハーナード・ダーウィン「ゴルフ気質論」に出てくるそうです。「非 [続きを読む]
  • マッチプレーの優勝者:片山晋呉のプレーを追体験!
  • ? 先日行われた「ISPSハンダマッチプレイ選手権」(9月10日)は、片山晋呉の優勝で決着したが、翌日の11日、会場の浜野GCでは、決勝戦のグリーンの速さとピンセッティングをそのままにして、メンバー及びビジターに開放しました。 ? そこで、マッチプレーの決勝戦を片山晋呉がどのように戦ったのかを体験するため、プレーをしてみました。決勝戦は彼の応援のため、各ホールを勝利するまで観戦しましたので、プレー [続きを読む]
  • マッチプレーの優勝者:片山晋呉のプレーを追体験してみる!
  • ? 先日行われた「ISPSハンダマッチプレイ選手権」(9月10日)は、片山晋呉の優勝で決着したが、翌日の11日、会場の浜野GCでは、決勝戦のグリーンの速さとピンセッティングをそのままにして、メンバー及びビジターに開放しました。 ? そこで、マッチプレーの決勝戦を片山晋呉がどのように戦ったのかを体験するため、プレーをしてみました。決勝戦は彼の応援のため、各ホールを勝利するまで観戦しましたので、プレー [続きを読む]
  • O・サタヤ「ゾーンに入った見事なゴルフ」は圧巻だった!
  • ? 先日の「ゴルフ5レディス」で優勝した“O・サタヤ”選手のプレーをみていて、 あれはゾーンに入ったプレーだな、とつくづく思いました。 最終日下川めぐみとのデッドヒートのなかで、O・サタヤは相手を気にすることもなく、 沈着冷静。淡々と自分のゴルフを通しました。 ? 難攻不落のコース、千葉/ゴルフ5GCオークビレッジの上がり3ホールほど 見せ場のあるホールはない。ティ・グラウンドに立ったO・サタヤの [続きを読む]
  • あなたは練習場でどの位ボールを打ちますか?
  • ? 随分前のこと、コンペで一緒に回った中年の学士プロとの話。 “練習場ではどの位ボールを打ちますか”と聴いたところ、“100球余”と 言ったことを思い出しました。その頃私は250〜300球を練習毎に 打っていたので、“たった100球ですか?”と聞き返したほど・・・。 ? 最近の私の打球数が100球余なので、ひょっこり思い出したのです。 ボールは多く打てばいい、というものではないことがはっきり分かっ [続きを読む]
  • 古書を読む!
  • ? 随分前のこと、コンペで一緒に回った中年の学士プロとの話。 “練習場ではどの位ボールを打ちますか”と聴いたところ、“100球余”と 言ったことを思い出しました。その頃私は250〜300球を練習毎に 打っていたので、“たった100球ですか?”と聞き返したほど・・・。 ? 最近の私の打球数が100球余なので、ひょっこり思い出したのです。 ボールは多く打てばいい、というものではないことがはっきり分かっ [続きを読む]
  • 古書「頭脳のゴルフ」(三好徹著)に教えられること!
  • ? ゴルフのプレーは勿論楽しいものですが、私にとって、ゴルフ書籍を読むのも これまた楽しみの1つです。 最近読んだ「頭脳のゴルフ」は30年前に作家の三好徹が書いた異色を放つゴルフ本で、楽しく、自分のゴルフ感を育てるのに、大いに役立ちました。 ? 内容はアマチュア・ゴルファー三好徹が、アメリカはフロリダにある ゴルフスクール「スイング・ザ・シング」で3日間受講した体験談を、 自分の信ずるテクニックと [続きを読む]
  • ゴルフは魅力の泉
  • 「ゴルフの唯一の欠点は、面白すぎることだ」ー イギリスの評論家ヘンリー・ロングハーストの言葉。なかなかいい得て妙ですね。 勝手嬉しいのは当たり前、負けても楽しいスポーツはそうあるものではありません。 この魅力に取りつかれて数十年・・・ひたすらボールを追いかけてきました。 長い経験と興味関心赴くままであったゴルフの出来事を、 このブログで触れてみたいと思います。 [続きを読む]
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