MommyR さん プロフィール

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MommyRさん: マミーRのミッドウェスト・スタイル
ハンドル名MommyR さん
ブログタイトルマミーRのミッドウェスト・スタイル
ブログURLhttp://www.midwest-style.com/
サイト紹介文アメリカ中西部の日常、アメリカ企業でExempt(管理職)の働き方、ハーフ・バイリンガル育児について
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 70日(平均4.0回/週) - 参加 2017/09/07 01:31

MommyR さんのブログ記事

  • インドいとややこし、後半は仕事とお金の話
  • ニューデリー空港です。ゾウさんがいるぞうニューデリーから別の都市に向けドメスティックに乗り換えようとしたのですが、表示がいとややこしくて迷いました。皆さん、ニューデリーから乗り継ぐ際は一旦外に出て右のほうへ歩いて行って二階へ上がり、さらに右に進んで右手に見えるのが乗り換えチェックインカウンターですよ!とにかく右右右ということだけ頭に入れておいてくださいよ!無事チェックインしてもまだまだやや [続きを読む]
  • イスラエル到着、さっそくトラブルに巻き込まれる
  • イスラエルのテルアビブに着きました。入管もすんなり通れました。滞在ビザがその場で発行され、バーコードを自分でかざして入国します。空港からタクシーで市内のホテルを目指します。が、走って3分で運転手が脇見運転をして路肩に乗りあげタイヤがパンク。車を下されたので代わりのタクシーを呼ぶのかと思いきやスペアタイヤを自分で交換し始める。長時間フライトで疲れ切っている中、勘弁してくれよー…し [続きを読む]
  • ニューヨークに来ました。
  • 今日から長い出張に出ます。地元の空港からニューヨーク(ニューアーク空港)にやって来ました。やっぱり大都会の空港はおしゃれですね。シースーもまぁまぁ新鮮です。板前の韓国人のおっちゃんが食後に内緒でコーヒーをくれました。自分が買ったやつを半分こしてくれた(笑)今からテルアビブへ向かいます。10時間のフライトです。シェケルも少し両替しました。顔が怖い…搭乗口で再度全員の荷物検査と [続きを読む]
  • これが真の母性本能だ
  • 先日夕食のとき、息子がコップの牛乳を派手にこぼしてしまいました。テーブル、床、服はべとべと、プレイスマットも洗わなければなりませんでした。 この時私は不思議と全くイライラしなかったのです。冷静に息子を避難させ、「大丈夫だよ〜ママが拭くからお風呂入ろうね」といって黙々と後片付けをしました。もちろん息子に怒鳴ることなんてありません。息子がびっくりしていないか心配になったほどです。その後お風呂に入れて [続きを読む]
  • 【ハロウィーン2017】チョコレートはキャンディーと呼びます
  • ハロウィーン当日の様子です!今年はここ中西部、とても寒かったです。5度くらいでした。我が息子は用意したペンギンのコスチュームを着るどころか上着さえも拒否です。寒空の中一人だけTシャツの我が息子…こちらのお家はプロジェクターで窓に映像を写していました!2歳児には怖すぎるデコレーション この人は5度の中ドラキュラになりきってきました。普段着の嫁がキャンデーを補充するときもドラキュラになり [続きを読む]
  • Netflix超おススメドラマ3選
  • Netflixを契約したもののタイトルが多すぎてどれを見ていいか分からない方!私が今はまっている超おススメドラマを3つご紹介します!Welcome to Ozarkyoutu.be【あらすじ】投資会社を共同経営するマーティーとブルースは実はメキシコの麻薬カルテルの下請けでマネーロンダリングを行っていたが、ある日組織に呼び出されブルースが5億ドルをピンハネしていることを突き止められる。実はカマをかけられていただけなのだが、ブ [続きを読む]
  • ハロウィーン準備!
  • 日本でも数年前からハロウィンが流行ってますね!英語ではハロウィンじゃなくてハロウィーンでして、ウィの部分にアクセントがきます。大阪弁でたかじんって言う時のイントネーションですよ。さて、この時期だけ現れるハロウィーンショップに行ってきました。クオリティの低すぎる怖い人形130ドル悟空ウィッグトランプトランプトランプトランプ今日はハロウィーン本番です!近所を回る時間 [続きを読む]
  • 仕事と育児の両立が大変すぎる
  • こちら私のデスクです。仕事が文字通り山積みです。読まなければならない資料、処理しなければならない書類、今後のプラン、予算などなど。写真撮ってる場合じゃないのですが汚すぎて…。それでも定時に帰らないと保育園のお迎えに間に合いません。やることは多いのに早く帰るもんだから子供が寝た後も仕事に追われ、仕事のことをあれこれ考えて眠れない…さらに上司や同僚に言われたことなんかを思い出しては一人で悶々と [続きを読む]
  • プロポーズというシステムについて物申す
  • プロポーズ。一般的には結婚をするために必要な儀式であり、それは通常男性から女性へと乞うものである。私も大人になる前はそういうものだと信じて疑っていなかった。しかし学校を卒業して親元から独立・就職し、経済的に自立し、色んなことを自分で決め始めたころから疑問に思うようになった。なぜ結婚という自分の人生を変えるようなイベントを相手側のタイミングや意思に合わせなければならないのか。ましてやサプ [続きを読む]
  • 2歳児へのカルピスの説明が難しすぎる
  • ヒラリークリントンから預かっていた大切な書類をなくして焦るという夢で目覚めましたマミーRです。とんだVIP気取りです。夫に話したら「cool」とか言われバカにされました。さて2歳の息子は最近ぴったり5時半に起きるんですが、起きた瞬間から「カユピーシュ」といってカルピスを要求します。先日たまたまもらったカルピスをあげたところ気に入ったようです。といってもカルピス1に対し水150くらいに薄めている [続きを読む]
  • 天国に行って来ました。
  • こちらが天国への入り口です。要するにスーパー銭湯です。出張の代休を取ったため、息子を保育園に預けて一人の時間を楽しみました。マイナスイオン部屋もあります。もし私が山田優なら、子供を預けて一人で遊ぶなんてけしからんとインスタが炎上しヤホーニュースに載るでしょう。映画も観れます。はぁ〜〜山田優じゃなくてよかった〜!館内で美味しいご飯も食べられます。旦那が小栗旬とか!どん [続きを読む]
  • 素敵すぎるサービス・Meal Trainとは?
  • 最近よくFacebookで共有されているMeal Trainという素敵すぎるサービスをご存知でしょうか?これは出産や病気などでなかなか食事の準備が大変な時に、友達や知り合いがその家族のために食事のスケジュールを組み実際食事を用意してあげるというものです。言うなればAmazonなどの欲しいものリストの食事バージョンです。例えば私の友人は最近二人目を出産したのですが、彼女の友人がMeal Trainで彼女の食事を作って持って [続きを読む]
  • イクメンという言葉がアメリカにない理由
  • 一週間フロリダに出張に行ってきました。その間はもちろん夫が一人で育児・家事をこなしていました。一週間ぶりに会った夫はげっそりしていましたが、それでも私の仕事の大変さを労ってくれました。たぶん2歳児を文句も言わず1週間も一人でお世話をできる男性は日本では稀なのではないでしょうか。夫は過去にも私の出張中に当時1歳半の息子との男二人旅をしています。飛行機に乗っていきましたからかなりハイレベルです。さ [続きを読む]
  • 毎日パーティー
  • 今日も明日も毎日パーティー行かなあかんねんこ?っつええ感し? 【MR BATER 「薬屋」】 - YouTubeごっつええ感じ、大阪では子供の頃絶大な人気でしたが他の地域ではどうなんでしょう。このおかげで子供の頃はアメリカ人=パーティーと思ってましたがその通りです。日本と同じ、お酒を飲みながら親睦を深めます。飲み会のことをパーティーと呼ぶと少しゴージャス感がでますので皆様も [続きを読む]
  • アメリカ人のミリオネアたちとディナーしました
  • 昨日はアメリカのミリオネアたち150人とディナーをしました。お金持ちの中に一人平たい顔族が紛れ込んでしまった。3日連続ステーキです。写真ではなかなか伝わりづらくて大変残念なのですが実際はエアーズロック並みのデカさです。こちらは台湾のお金持ちからいただきました。タブレットホルダーだそうで!素敵です。台湾の人って本当に優しいです。ということでとりあえずディズニーランドに行ってきます。吉田さんも [続きを読む]
  • アメリカ人が太っている理由を紐解く
  • フロリダ出張でアメリカ人と寝食を共にしております。なぜ彼らが太っているのか検証する絶好のチャンスです。まず私の所属するチームで言うと、大体10人中3人が日本にはなかなかいないタイプの赤ちゃん象くらいのサイズです。その他5人は渡辺直美くらいです。その他2人は日本でも通用する普通レベルです。なぜならその他2人は日本人とアルゼンチン人だからです。食べ物が溢れている写真では伝わりづらいのですが、サ [続きを読む]
  • モンテッソーリ保育園の詳細&不安な点を解消!
  • ドキンちゃんに泣かない!と言いながらテッシュでふきふきしてあげた息子。かわいすぎてはてなカラースター100個贈呈!さて今日は息子の通っているモンテッソーリの保育内容について書いてみます。まずこちらが一日のスケジュールです。独特な遊び:Workモンテッソーリでは遊びというよりも「Work/お仕事」として早くから自立心を高める教育をしています。朝教室に入るとまず花瓶のお花の水を替えたり、自分でガラスのコ [続きを読む]
  • ラスベガス乱射…それでもアメリカで生きていく。
  • また銃乱射事件が起こってしまいました…。凶悪犯罪やテロが起こると在留届を出している州の総領事館よりこのようにお知らせメールが来ます。普段から治安の悪い場所や時間帯に出歩かないようにはしていますが、こういったテロ攻撃は避けようがありません。ラスベガスなどの観光地、しかもコンサート会場など、子供と一緒に出掛けることだって十分あり得るのです。実際アメリカに来てみて銃の恐怖をより身近に感じるように [続きを読む]
  • 無痛分娩のメリット・デメリット
  • 子宮口が10センチ開いた経験をお持ちの皆様こんばんは。私は2年前8センチまで何とか踏ん張りましたが、これなら死んだほうがマシだと思い医者に泣きつき麻酔を打ってもらい、地獄から天国へと這い上がり、その後無事無痛で分娩に臨みました。2年前のことなので痛み自体は忘れかけてはいますが、強烈な痛みの記憶は一生トラウマとして残るだろうと思っています。私が出産したのは無痛分娩が一般的なアメリカです。私が出 [続きを読む]