ゾエ さん プロフィール

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ゾエさん: ポンコツエンジニア道楽記
ハンドル名ゾエ さん
ブログタイトルポンコツエンジニア道楽記
ブログURLhttp://ryozoe.hatenablog.com/
サイト紹介文小学33年生の30秒コラム。SimpleでSmartでSpicyに暮らしたい日々の道楽と雑感とか
自由文40歳を過ぎました。真面目にふざけてます。
愛妻家です。
もっとちゃんとしないと、と日々思いますが難航しています。
ようやく、好きなこと、好きなようにやれるようになってきたかと思います。
理解ある妻のおかげで色々楽しく遊んでます。
あまりちゃんとしたことは言えません。してませんし。なので、長いのは書けません。地味にコツコツやってきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 84日(平均4.6回/週) - 参加 2017/09/07 19:00

ゾエ さんのブログ記事

  • ツイッターだと字余りになることを色々書いてみた。
  • メルヘンな病名『夢遊病』という病名はどうなんだろう。一応、病気なんだから本人にとっては、 深刻なんだろうけど。『夢に遊ぶ』と書いて夢遊病。このメルヘンさはなんだ。寝てる間に歩き回ったりするよりも「ちぇるちぇるらんど出身です」とか言ってる方が、しっくりくる。まあ、あれはあれでちょっと、病の兆候があるが。数年後にはこりん星と同じように黒歴史としてなかったことにされるんだろうか。言葉の誤 [続きを読む]
  • 足を引きずって歩いてても、そっとしておいて欲しい話
  • 会社で、ちょっと脚を引きずりながら歩いていると同僚とすれ違った。「脚、どうかしたのか!?大丈夫か?」「いや、ちょっと…。まあ、大丈夫です。」軽くスルーしようと思ったのだが。甘く見ないほうがいいとか、ちゃんと検査をした方がいいとかどんどんでかい話をされてしまった。ボクがもう若くないとか、その人の過去の体験談とかまで、持ち出される始末だ。なんかもう、トイレでウンコしてたら足がしびれたとか言え [続きを読む]
  • T-POINTたまって嬉しいけど。軽くへこむ話。
  • ファミマで買い物をするときにTSUTAYAのカードを出すとT-ポイントが付く。100円の買い物をするごとに1ポイント付く設定だ。近所のファミマで、店員に言われるまま、カードを出して何気なくポイントを溜めてきた。さっき、ふとレシートを見ると、1500ポイント以上たまってた。おお。毎日コツコツ積み上げてきた結果だ。っていうか、あのファミマで15万円以上も買い物してたのか。なんか、ダメ人間の香りがする。ニート臭 [続きを読む]
  • これから社会に出る若者たちへ
  • 学生生活を終え、これから社会人になるというとき「これからは今までみたいに甘くないぞ。社会は厳しいんだから。」って言われると思う。そんなことないです。周りの大人達をしっかり見て欲しい。めちゃめちゃ厳しいって言われてる割に、大半の人が、普通にこなしてるだろう。「社会人の世界は厳しいんだぞ」とか若者に言ってる時点で、その大人達は大した人じゃないです。僕のこれまでも振り返ってみると、中学入学、高校入 [続きを読む]
  • マナー違反と言われても、ハンバーグは切り分けて食べる。
  • 【ハンバーグの食べ方】僕は食べる前、先に1.5cm四方くらいの小片に全部切り分ける。いつも子供みたいだと笑われる。こんなことを書くと、「いい歳して、なに可愛いところをアピールしてるんだ。」って思われそうだが、そうじゃない。確固たる理由がある。まず、あらかじめ食べるサイズに切っておけば、ナイフを使う作業が省略出来るので、食べることに集中できる。そしてもうひとつ。実はこっちがメインなのだが。僕は極 [続きを読む]
  • 究極の選択って覚えてますか?
  • ずいぶん昔の話になるが、僕が子供のころ「究極の選択」というのが流行った。その中でもっとも代表的かつ、いつも議論の対象となったのが「カレー味のウンコとウンコ味のカレー、食べるならどっち?」ってやつだ。当時は、僕もみんなと一緒に選択に悩む振りをしていた。だが、今はもう時効だ。はっきり言おう。それは究極の選択でもなんでもないだろう。どちらか選べというなら、間違いなくウンコ味のカレーだ。だって、カ [続きを読む]
  • 一流になるために。一流の条件とは。
  • スポーツ選手が、再発の恐れがある古傷を抱えてるとき「〜に爆弾を抱えてる」って言う。多くの選手が首、腰、脚など、いろんな古傷と戦っている。 爆弾を抱えて初めて一流とさえ言ってもいい。ぼくも一流を目指すからには、爆弾を抱えておきたい。探してみよう。 日々戦うことを避け、楽々と生きているぼくの身体だが、よく考えるとあった。三半規管に爆弾を抱えてる。ぼくの乗り物酔いは半端じゃない。ブランコ、ジェットバ [続きを読む]
  • 鼻クソが耳クソを笑う。
  • 鼻の穴の奥のほうに鼻クソがひっかかってて取れない。もう少しで取れそうなのだが、ぎりぎり指が届かない死角の位置にあってどうにもならない。鼻をかんだり、ティッシュを細くしてほじったり、手は尽くしたが万事休すだ。さて、今、目の前に耳かきがある。これを使えば確実に鼻クソをかき出すことが出来るだろう。ただ、一度鼻の穴に突っ込んだ場合、それを再び耳に入れるのはどうだろうか。恐らく、鼻に突っ込んだが最期、 [続きを読む]
  • 猫より猫舌
  • 実はすごい猫舌だ。熱いものが全く食べられない。「いただきます」って言ってもしばらくは手がつけられないので放置してる。できたてのアツアツとか出されても全然ありがたくない。マックのポテトが揚げたてのときなんて、なんか切なくなる。ちなみに塩が薄いときは暴れてやりたくなる。つまり、猫舌って事に関しては僕は猫にだって負けない。 猫よりも僕の方がはるかに猫舌。なのになぜ猫舌。自分で書いててわけがわか [続きを読む]
  • 心に響いた世界の名言集②
  • ryozoe.hatenablog.com前回に引き続きその2です。若い読者の方々は始めて読むものもありそうですが、アラフォー世代には記憶に残っているかもしれません。なる程、言葉は理によって立つものである。だから言葉で通じない理屈はないのだろう。しかし反面、言葉で通じる気持ちなど、何ひとつないのだ。                   〜京極夏彦 『塗仏の宴 宴の始末』                    ※た [続きを読む]
  • 心に響いた世界の名言集①
  • 読んだり、観たり、聞いたり、心に響いた名言を書き留めてきました。若い頃の記憶を辿って書き留めたからなので、ちょつと古い物も多いですが、素敵な言葉は何年過ぎても色褪せることはありません。では、スタート。この世に不思議な物なんて何ひとつ無いんだよ。             〜京極夏彦 ― 『姑獲鳥の夏』                    ※さあ、どうする?             〜映画 『SPEE [続きを読む]
  • 40になって想うこと。
  • 中二病をこじらせたまま、早30年。僕も今年で40歳だ。戦国時代なら人間50年。40歳といえばもう立派な大人である。というか、今の世でも普通に大人だ。全然実感が無い。まあこんなもんだろう。毎日適当に暮らしてるわりに病気や怪我もしないで生きてこれた。いたって健康だ。ゲームやって、音楽聴いて、本読んで、お菓子食べて、車いじって コーラ飲んで、おもちゃ集めて、肉食って、テレビ観て、寝る。やってることも食 [続きを読む]
  • またアンパンマンに野暮なこと言ってみた。手短に。
  • アンパンマンって、技術的にはかなりのとこまで来てるんじゃないか。胴体部分に、ただのアンパンを接続するだけで、二足歩行、言語機能、音声出力、画像認識など、ほぼ人間と同等の機能が発動する。飛行機能や戦闘能力などは人間のそれを超えている。とてもパン屋のオヤジが創ったとは思えない代物だ。ただ、ジャムおじさんは毎日、頭のアンパンを量産してるみたいだがメイン機構は胴体部分にあるんだろうから、胴体をいっぱ [続きを読む]
  • 昨今の複雑化するトイレ事情について
  • 駅とかデパートのトイレで、流し方がわからなくて困ることがある。オーソドックスにレバー式になってる場合ならいい。だが、床にボタンスイッチがついてるとか、壁にセンサがついてるような形式のとき流しかたがわからず焦る。ウォシュレットでボタンがいっぱい付いてるのも苦手だ。今までもっとも厳しかったのが便座のフタの裏側の壁に、小さいセンサが隠れてたときだった。足元や壁、便器の裏、個室の中を探し回る。見つから [続きを読む]
  • およげたいやき君に野暮なこと言ってみた
  • 「泳げたいやき君」について考えてみよう。毎日毎日鉄板の上で焼かれてたんだ。そりゃ嫌になっちゃうだろうなー。もし、ぼくがそんな目に遭うと考えただけでもブルーになる。 店のおじさんと喧嘩しちゃうのも納得である。ただ、納得できないことが一つある。嫌になっちゃうくらい焼かれるってことは同じたいやきを繰り返し焼いてるってことだ。それはコゲるだろう。そして歌詞の最期は釣られて食べられちゃう。コゲてる [続きを読む]
  • 耳垢論
  • 耳垢は「粘性」と「乾性」の人に分かれるらしい。ざっとググッてみたのだが、この性質はメンデル遺伝されるそうで、生物学的には粘性のほうが優性の遺伝子だそうだ。耳垢 - Wikipediaぼくはさらさらの乾性派だ。なんだ、遺伝学的には劣性ってことか。 否、そんなことはない。さらさら耳垢にだって素晴らしい面はいっぱいある。・大きな耳クソを崩さずに取れたときの達成感。・耳かきの反対側に付いてる、ぽわぽわの毛玉の気 [続きを読む]
  • ジュースの当たりつきの自販機について。あれって本当に当ることあるのか?
  • 実は、当たり付きの自販機を当てたことがない。おそらく子供の頃から通算したら、5000回は自販機で買ってるはずだ。なのに1回も当たらないってのは、結構すごい数字じゃないか。まあ、ぶっちゃけた話、子供の頃は自販機でお金を払ったりしてないのだが。子供時代は手が小さかったから、取り出し口から手を突っ込んで、タダでジュースを引っこ抜いてたのだ。そして時はめぐり、大人になった今、ジュースが当たらないのは、 [続きを読む]