そんぐ太郎 さん プロフィール

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そんぐ太郎さん: 爆雷
ハンドル名そんぐ太郎 さん
ブログタイトル爆雷
ブログURLhttp://bakurai.sakura.ne.jp/aaa/
サイト紹介文島根県松江市で活動中のアル中による小説、ブログ、お店紹介。お酒中心。
自由文駄目な居酒屋の見極め方。飛び込みでお店に入るコツ。 酔いどれ小説。ブログは基本、ふざけた事ばかり書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2017/09/07 23:10

そんぐ太郎 さんのブログ記事

  • 世界一苦いビール ミッケラー1000IBUを飲んでみた。
  • 全国の女子高校生のみなさあああああん! 挨拶が絶望的に古い。(OTZ) そんな ボヤっとしてる そんぐ太郎なんですが。どうですか皆さん。飲んでますか? 昨今の私はまさに鯨飲(げいいん)という呼び方がベストマッチ。 鯨のように酒を飲んでおるわけですが。※鯨って口から飲んだ海水を頭からプーと出すって良く考えたら可愛いですね! 先日なんぞは、記憶をなくし人生で初めて道端で寝てしまっていたところをポリスメンに起さ [続きを読む]
  • wishという激安通販アプリで色々購入して人柱になった話
  • 皆さん こんにちは。 スライムベスです。 ペッチョ。ペッチョ。ペッチョ。(移動音) はぁ・・・。さすがになりたくねぇよ。 スライムベスには・・・。(しくしく) さて。 皆さんは「wish」というスマホ向け通販アプリをご存知か。もう何年も前にリリースされていて、なかなかの人気だそうじゃないですか。 という事で、モダンアートの先駆者である わたくし そんぐ太郎もダウンロードしてみました。 そして商品のラインナ [続きを読む]
  • 知られざる北朝鮮の酒事情
  • 皆さま。こんぬつわわ。日本。泥酔百景のそんぐ太郎です。やぁ。あの人は見事に泥酔するなぁ。って、おい。さて。今日は唐突に北朝鮮のお酒の話ですが。ここのところ、あちこちで融和的な動きが目立つ北朝鮮。核の放棄とかどうなる事やらですが。 しかし一方去年の話。北朝鮮国内に  「飲酒歌舞禁止令」 というのが発令されたそうだ。ようするに、酒を飲んで楽しく歌ったり踊ったりしてはいけないという法律だ。そんなせっしょう [続きを読む]
  • 涙が止まらない喫茶店の思い出話
  • こんぬつわ。大山のぶえもんです。雑になってきたぞー挨拶が。今日は以前訪れた小さな喫茶店の話を。その喫茶店に初めて訪れたのはもう何年も前。男3人で仕事の話をする為にちょっと立ち寄ったんだけど。外見は普通の喫茶店。でも中に入ると微妙にパーツがおかしかったりするような店です。着席してまず一人がやってきたおばちゃんに「アイスミルクティーで」と頼むと。「アイス!?」「ミルクティー!?」 っと、おばちゃん顔を覗 [続きを読む]
  • ソング太郎のスキレット飲み
  • おはこんばんちゃ!色々あって凹んでるソング太郎だよ!なにがあったんだろうねえ!気になるねえ!(いいえ。 はぁ、、、。 さて。先日肴デブとスキレットだけで何品食べれるか飲みをしたんだけど、その料理部分を大公開だ! とはいえ、動画とかものっそい下手なので申し訳ない出来ですが。チャンネル登録とかしてくださる聖人はいるのだろうか! という事で、以下。 [続きを読む]
  • 【閲覧注意】そんぐ太郎の「度が過ぎたお酒達」
  • ニチェ。鼻水は友達!そんぐ太郎だよ!さて。色々なお酒を紹介してますが、値段以外でも色々と特別なお酒はあるもんです。ちょっと前に紹介した口噛み酒もその一つ。米をくっちゃくっちゃやって瓶の中にべーっと出して、それが発酵してから飲むというやつですね。わたくし、なんとも想像して影響を受けやすいたちですから。まぁ、なんといいますか。もんじゃ焼きなんて、もっての他。そんな人間が口噛み酒なんて飲めるはずがない! [続きを読む]
  • そんぐ太郎のインタビューシリーズ#3「キン肉マン」
  • そんぐ太郎→そんキン肉マン→きんそん「こんにちは。」きん「こんにちは。」そん「あなたの名前は何ですか?」きん「キン肉マン。」そん「それは本名ですか?」きん「本名は キン肉スグル。」そん「何故そんな名前を?」きん「親が野球バカ。」そん「お仕事は何ですか?」きん「主に宇宙人を倒す事。」そん「意外とオーソドックスな役割だったんですね。」きん「アンパンマンをパク・・オマージュした。」そん「嫌いな超人とかい [続きを読む]
  • そんぐ太郎のインタビュー#2「ドラえもん」
  • そんぐ太郎→そんドラえもん→どら そん「あなたのお名前は?」どら「ドラえもん」そん「主なお仕事は何ですか?」どら「のび太を助ける事。」そん「どうしてのび太を助けるのですか?」どら「あなたは助けなかった場合の未来の のび太を知っているのか?」そん「すみません。知りません。」どら「知らない方がいい。」そん「その足でどうして普通に走ったりできるのですか?」どら「実は少し浮いている。」そん「浮くと早くなる [続きを読む]
  • 福山雅治の大師匠 写真家“塩谷定好”の世界
  • たまにはね、食べ物だけじゃなく芸術もね。肴デブっす。私の好きな街“鳥取県東伯郡赤碕町”。現在は琴浦町となっていますが、私は今でもこの地方を赤碕町(あかさきちょう)と呼んでいます。理由は、赤碕町という響きが好きなだけ。 雰囲気は港町、というより漁村。華やかさはないものの、温かみのある漁師町。 海鮮丼でご紹介した“海”もこの町にあります。魚デブのカロリークエストVol.11 鳥取県西部の海鮮丼を食べ尽くせ! [続きを読む]
  • そんぐ太郎の「最も安いお酒ランキング」
  • コンチェ!日中は口を半開きでヨダレを垂らして仕事しているそんぐ太郎ですって即、首になるわ!まぁ、もうね。血液中のアルコール濃度が赤血球を上回るまで時間の問題だと思ってはいるんですが。色々とお酒も種類を飲むのが好きで。安いのからそこそこのまで様々です。安いビールともなるとイオンあたりで350缶が90円くらいで売っているわけですよ。まぁ味は比例しているわけですが。最近特に味に違いを感じるのはウィスキーです [続きを読む]
  • 肴デブのカロリークエストVol.17 松江市で島根和牛が楽しめるお店
  • 先日、焼肉を食べにいきました。ライスのサイズは大・中・小。大はさすがに・・・。小は足りない・・・。間をとって中にしよう!そして中じゃ足りなく、結局は小を追加する肴デブです。はじめから大を注文せぇよ。さて、全国に存在するご当地和牛。島根県も鳥取県も数多くの地元和牛が存在します。今回、ご紹介するのが島根県を代表する『島根和牛』が、ここで問題になるのが、純粋に島根和牛だけ食べたい、となったときに店が限ら [続きを読む]
  • そんぐ太郎の「アルコールハンター」
  • 幻の大地「アルカホリック」この地は既にアルコールモンスターによって支配されていた。そして僕は勇者レバー。この世にアルコールがある限り!僕は戦い続ける!!そして広末涼子が大好きだ!!!という事で。仲間は魔法使いのウコンちゃんと格闘家のクエンだ。さて。この世界のモンスターはその希少価値やアルコール度数がそのまま強さになってる。だからまずはその辺で転がってるようなザコいアルコールを倒していこう。まずは、 [続きを読む]
  • 【実話】八重垣神社「鏡の池 恋占い」の逸話
  • そだね〜、肴デブだね〜。オリンピックお疲れ様!!パラリンピックがんばれニッポン!縁結びの国 島根県。島根県といえば出雲大社、出雲大社といえば縁結び。故に、島根県は縁結びの国と呼ばれています。ですが、もうひとつ縁結びのご利益がある神社があります。 それが島根県松江市にある「八重垣神社」八重垣神社の場所は、かの八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治した素戔嗚尊(スサノオノミコト)が、退治後、この地で櫛稲田姫 [続きを読む]
  • そんぐ太郎の「イラっとするおつまみ」
  • こんちゃ。そんぐ太郎です。春も近づいてきましたね。僕はといえば花粉症真っ只中。目が常に涙目。クシャミのマシンガンです。花粉症ってある一定の閾値を超えると急速に発症しますね。昨日から発症。今日は花粉少ない日なのに重篤な症状。これから2ヶ月は花粉症に苦労しそうです。さて次回のサザエさんは。・「カツオのアニサキス」・「タラちゃんがキャトルミューティレーション」・「フネの船出」の3本です。という、サザエさん [続きを読む]
  • 肴デブおススメ 山陰の絶景が満喫できるコテージ紹介
  • 小学生の初恋から人生をやり直したい肴デブです。さて、ようやく春の兆しを感じられるようになりました。花見にキャンプにBBQとアウトドアを満喫する季節の到来です。ですが、こんな悩みもあるはず。 「アウトドアは良いけど、お酒飲むと運転できないからなぁ」「キャンプ場でBBQは楽しいけど、テントで寝泊まりは嫌だなぁ」「子供が小さいから、衛生的に宿泊できるところじゃないと・・・」などなど。 そんな時に便利なの [続きを読む]
  • そんぐ太郎の「本当は悲しい童話」
  • 昔、夏の暑い日のある草むらの中に。働き者のアリの集団がいました。(まぁ、アリは大抵働き者ですが。)アリたちは来るべき冬に備えて。せっせと働いて食べ物を集め、巣も大きくして冬支度をしていました。アリA「はぁ・・・はぁ・・・。疲れた・・・。もう足が棒だよ。」アリB「頑張れ。もう少しだ。冬は近い。」アリC「アンメルツ ヨコヨコ 塗ってくれ。」苦しみながらも励ましあいながら頑張るアリたち。そんなアリたちの [続きを読む]
  • そんぐ太郎の「ケンシロウ インタビュー」
  • 「そんぐ」→以後“そん”「ケンシロウ」→以後“ケン”そん「あなたのお名前は?」ケン「ケンシロウ」そん「苗字は無いのですか?」ケン「この世界には無い。」そん「苗字が無いと同じ名前の人と混同されませんか?」ケン「そこは“一子相伝の方”とか言えば大体分かってもらえる。」そん「リンやバットはいそうな名前ですが・・・。」ケン「いや、バットは(笑)」ケン「・・・デビルリバースって・・・。技かよ(笑)」そん「今 [続きを読む]
  • 肴デブのマニアな世界Vol.3  高級時計 ブレゲの世界
  • 突然ですが「世界三大高級時計」をご紹介。 ① オーデマ・ピゲ(スイス)② パテック・フィリップ(スイス)③ バシュロン コンスタンタン(スイス) そして、それに2社追加した「世界五大高級時計」がこちら。④ ランゲ&ゾーネ(ドイツ)⑤ ブレゲ(スイス 創業時はパリ) 個人的な感想を言わせてもらうと、この五大メーカーを決めた人は日本人の感性に近しい人じゃないか!?と親近感をじます。なぜなら、例えば「刀剣」で考 [続きを読む]
  • そんぐ太郎の「危険な宗教に迷い込んだ話」
  • こんばんわファンデンホーヘンバントです。いえ。そんぐ太郎です。えー、昨日の夜は何故かはだしのゲンを鑑賞しつつ飲んでました。泣く度数がアルコールにより高められました。そんな時、新しいビールの名前考えました。核爆弾。ね。もう倫理もなにもない。モラルハザード。平気でおこっとる。そういうのが。気をつけましょう。(お前がな)というわけで。アイフォンXを使い始めてから。ご自慢の(全く使ってなかったけど)一眼レ [続きを読む]