はるおみ さん プロフィール

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はるおみさん: バイク売却
ハンドル名はるおみ さん
ブログタイトルバイク売却
ブログURLhttp://motorbike-sell.seesaa.net/
サイト紹介文今のバイクを高く売却する買取りのコツをご紹介しているブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 26日(平均7.8回/週) - 参加 2017/09/23 19:59

はるおみ さんのブログ記事

  • バイク パーツ 買取
  • バイクを売却したいんだけど、事故車で動かなかったり、カスタマイズしまくりで値がつかないんじゃないかと心配な方も少なくありません。確かに買取市場においては改造車よりも純正仕様の方が買い手が多いので、どうしても査定額は高くなりますし、事故などで動かなくなってしまったものは大きく値を下げてしまうことから、廃車を選択する方も多いですね。でも、同じ廃車にする前に、パーツで考えてみると意外なほど売れるものって [続きを読む]
  • CBR250R 買取
  • 2017年8月31日をもって生産終了となってしまったCBR250R。通称「ハリケーン」という名前で1987年に発売されて30年もの間、モデルチェンジとマイナーチェンジを繰り返して来たホンダ250ccの人気車種の1つですね。買取価格も人気同様に高くなっているのか調べてみました。+─────────────────────────────+ホンダ CBR250R:10万454円〜26万3,446円調査に使用した一括査定会社:バイク比較.com+──── [続きを読む]
  • バイク 売却 傷
  • バイクを売却する時には、買取価格を出来るだけ高くしたいという気持ちは誰しも同じことですよね。でも、長年に渡って愛車に乗っていれば、立ちゴケによる傷があったり、転倒してフレームの歪みがあるケースも少なくありません。では、バイクの売却時には傷の程度によってどれだけ査定に響いてしまうのでしょうか。大手バイク買取業者のバイクブロスを例にしますと、バイクの査定は10段階評価であると言われています。バイクの傷と [続きを読む]
  • ホーネット250 買取
  • 私が若かりし頃、初めて手にしたバイクでもあるホーネット250。スズメバチの意味を持つ名前の通り、独特で耳に残る甲高いエンジン音は今でも思い出すとゾクゾクします。250ccは2007年に惜しまれつつも生産終了。この時は既に手放した後だったですが相当ショックでしたね。250のネイキッド系では、カワサキのバリオスとともに一世を風靡した車種ですが、現在もその人気が高いことが買取市場を見るとよくわかります。現在の平均の買 [続きを読む]
  • バイク 保管 方法
  • バイクを売却する理由の中で、乗る機会が減ったからという方も多いと思いますが、いざ買取をしてもらう際に動かなかった、サビだらけだったとなっては査定額にも大きく響きます。こうした将来的な買取りの事も考えると、乗らなくなったバイクの保管方法は気をつけておきたいものです。特にマンションやアパートの屋外に置いておかなければいけない場合、雨や風などによる「サビ」が大敵ですよね。また、サビだけでなく、使わないバ [続きを読む]
  • NINJA 250 買取
  • 個人的には、超思い入れのあるバイクのNINJA 250。自分の好みでは全くないけど、当時の友人が乗っていて、たまたまバイクチェーンをかけ忘れた時に盗難にあった苦い思い出が、なぜか脳裏に残っています(苦笑)排出ガス規制に苦しみながら、2007年に登場した全身緑のフォルムをしたニンジャ250は、色んな意味でセンセーショナルでしたね。以降、着実にシェアを伸ばして現在に至りますが、買取相場はどのようになっているでしょうか [続きを読む]
  • YZF-R25 買取
  • 現在のヤマハのネイキッドバイクを牽引しているといえば、やはりYZF-R25は外せないですよね。国内はもとより、東南アジア向けに2014年に販売開始以降、人気を博しています。まだ新しいモデルともあって、買取市場には多く出回っていないため、売却額としては非常に高値で推移しているようですね。実際に平均相場を調べてみましたのでご覧ください。+─────────────────────────────+ヤマハ YZF-R25:2 [続きを読む]
  • バイク 売却 流れ
  • バイクを売却する事は決めたけど、その後の流れってどんな風に進んでいくんだろうって、初めてだと結構不安ですよね。そこで、今回はバイク買取までの流れについて解説していきます。◆ステップ1:出張査定現在は一括査定で業者を選択、もしくは直接買取業者から申し込みをして、希望の日時で出張査定の予約をしている段階だと思います。指定の日時に査定スタッフが自宅まで来てくれるのが普通の流れですね。出張査定では、まずバ [続きを読む]
  • フォルツァZ 買取
  • スクーターブームを加速するためにホンダが投入したフォルツァ。2004年以降は、フォルツァZが定番となり、250ccのスクーターの中でも絶対的地位にまで成長しましたよね。車体価格が80万弱と同スペックのスクーターに比べても比較的価格が押さえられていたという点も魅力の1つだったと思います。そんなフォルツァZですが、買取市場ではどうなっているのか、スペックごとに調査してみました。+────────────────── [続きを読む]
  • バイク 売却 確定申告
  • バイクを高く買取することができ、無事に現金で、または口座に振り込まれた時は感慨深いものですよね。でも、バイクによっては30万以上といった高値で売れることだって珍しいことではないため、ふと、「これって確定申告しなきゃいけないのかな?」って思う方も少なくありません。結論から申し上げますと、個人使用の用途で売却した場合のお金には税金はかかりません。法律上、課税対象の住み分けとして、・業務用・レジャー用:課 [続きを読む]
  • バイク 売却 ローン
  • バイクを売却する時の環境は人それぞれですが、売りたくても売れるのだろうかと思っている方の多い「ローン返済中の売却」について今回はお話します。結論から先に申し上げますが、ローン返済中でもバイクの売却は可能です。ただし、査定額によって残債がゼロになるか、ならないか変わってくることは十分に注意が必要です。それぞれのケースを具体的に見ていきましょう。◆ローン残債がゼロになるケースあなたが購入した愛車のロー [続きを読む]
  • バイク 売却 税金
  • バイクを売却する際に、意外と見落としがちなのが税金のこと。例えば、軽自動車税は毎年4月1日時点の所有者に課せられる税金で、251cc以上のバイクは車検ごとに重量税がかかります。2017年現在では各税率は以下のようになっています。【軽自動車税】原動機付自転車(〜90cc):2,000円原動機付自転車(91cc〜125cc):2,400円軽二輪(126cc〜250cc):3,600円小型二輪(251cc〜):6,000円【重量税】原動機付自転車(〜125cc):な [続きを読む]
  • バイク 売却 手続き
  • バイクを売却する際には、手続きが色々と大変じゃないかと思っている方も多いかもしれませんね。でも、実はそれほど流れ的には難しくなく、必要書類さえそろっていれば、基本的に査定から売却まで完了するのが普通です。⇒売却時の必要書類についてはコチラの記事をご参考下さいただし、以下の場合には要注意。・必要書類の一部を紛失しまっている場合・バイクのローン残債が残っている場合こうしたケースでは、当日の売却手続きは [続きを読む]
  • バイク 売却 時期
  • どうせだったらバイクを高く売りたいと思うのは誰しも同じことですが、バイクを売却する時期まで考える人は少ないのが現状です。一般的なバイクの買取市場の推移を見ると、2月〜3月にかけてはバイクを売却する人が多い傾向にあります。その理由は、4月をまたいだ時点で重要税や軽自動車税といった、いわゆる税金がかかってしまうからです。ただ、この時期は業者によっては台数を確保できることから、買取額に反映されないというデ [続きを読む]
  • 車検証 バイク
  • 250CC以上のバイクを売却する際時に必要となる書類の中に、車検証があります。正式名称は自動車検査証と言われる証明書になりますが、原本を携帯する事が原則義務付けられています。ただ、バイク乗りの場合、盗難時の事を考えて、自賠責保険証と車検証はコピーしたものを携帯している方も少なくありません。車検があるのでしっかり原本は管理されているとは思いますが、バイクの売却時に、うっかりコピーのまま渡してしまわないよ [続きを読む]
  • 自賠責保険
  • バイクに乗っている全ての方が対象となる保険に、自動車損害賠償責任保険があります。略して自賠責保険や自賠責と呼ばれることが多いですが、バイクに限らず自動で動く車の全てに対して、法律で加入が義務付けられている「強制保険」です。特徴としては、対人事故(相手への障害、死亡等)に対して保障される保険のこと。つまり、事故の際の自分、または相手の車両に対する保障がない保険になります。この自賠責保険は残月数に応じ [続きを読む]
  • 軽自動車届出済証
  • 126cc〜250ccのバイクを買取する際に必要となる書類の中に、軽自動車届出済証があります。原動機付自転車又は小型特殊自動車でいう標識交付証明書。251cc以上のバイクでいう車検証にあたる書類になります。通常、バイクを購入したお店から納車時に渡される書類で、携帯する義務があるため、メットインかシート下に入れてあるケースが多いと思います。ただ、盗難防止の一環として、原本ではなくコピーをバイクに保管している方もい [続きを読む]
  • 標識交付証明書とは
  • 原付きバイクを売却する際に、標識交付証明書をお願いしますと言われて、「え、なにそれ?もらってないんだけど?」と答えてしまう人が業界では「あるある」となっている、この書類。スクータータイプなら、最初にメットインに突っ込んだまま、そのまま入れっぱなしにしていて事なきを得るケースも多いですが、下記のようなモンキーやリトルカブ等のまたがる系のバイクは注意が必要です。標識交付証明書とは、市区町村で発行される [続きを読む]
  • シャドウ400 買取
  • アメリカンとしては、やや後発組として1997年に発売されたホンダのシャドウ。いかつすぎない、日本人好みのフォルムが受けたのか、当時シャドウに乗る女性をよく見かけた事を覚えています。私がアメリカンに乗りたいといった友人に進めたのもシャドウ400だったですね。そんなシャドウも2016年に400クラシックを最後に生産終了となってしまいました。これに伴って、買取価格は一時的に上昇傾向が見られましたが、現在ではどうなって [続きを読む]
  • イントルーダ400 買取
  • スズキで400ccのアメリカンといったら、イントルーダー、デスペラード、そして、ブルーバードですよね。中でもイントルーダークラシック400は、2016年で生産終了が発表されて以降、買い手の需要が高くなっているため、買取業者も積極的に確保に乗り出している状況です。各スペックでどれくらいの相場になっているのか調査した結果を以下にまとめました。+─────────────────────────────+イントルーダ [続きを読む]
  • ZRX400 買取
  • 2008年の排ガス規制で1200ccクラスの一部のモデル以外は、姿を消してしまった、カワサキのZRX。ゼファーと同じくネイキッドながら、走りを追求したビキニカウルの初期モデルは、当時鮮烈な印象を覚えています。未だに中古車の中でも人気ですが、中でも緑×黒のボディーのZRX400は、50万〜100万の高値で買取がされているようですね。そんなZRX400の買取相場を調査したので、以下にまとめました。+──────────────── [続きを読む]
  • ドラッグスター250 買取
  • 車検なしので乗れるアメリカンと言ったら、ドラッグスター250と言われるほど、根強い人気の車種。ホンダのマグナやカワサキのエリミネーターが相次いで生産終了となる中、このドラッグスターだけは何とか生き抜いてきました。しかし、こちらの記事でも書きましたが、ドラッグスター400と共に、2017年に生産終了が発表されてしまいました。ここ数年は買取相場が低くなってきていましたが、販売終了となれば、需要は高くなってきそう [続きを読む]
  • ドラッグスター400 買取
  • ビラーゴの後継機として、ヤマハが満を持して投入したのがドラッグスター400。正に、私のような30代後半から40代にかけてのアメリカンと言えば、ここのバイクの印象も強いほど人気でした。しかし、ついに2017年に生産終了が発表されてしまいましたね。アメリカンは好みがあるので、買取相場もバラツキがありますが、今後は買取金額も高くなっていくことが予想されます。現在の相場をまとめましたので、ご覧ください。+────── [続きを読む]
  • ゼファー400 買取
  • カワサキのゼファー400。その当時、タンクに「ZEPHYR」サイドカバーに「kawasaki」と入れられたフォルムはカッコよくて痺れました。ネイキッドブームの火付け役のバイクなので、今なお人気があって買取価格も高いと言われています。実際にゼファー400の買取状況を調べて見たところ、下記のようになりました。+─────────────────────────────+ZR400C:6万7,378円〜18万2,622円ZR400G:8,205円〜75万75 [続きを読む]
  • SR400 買取
  • オートバイの原型と言われる、ヤマハSR。中でもSR400は2008年に一時生産終了となりながらも、翌年、見事復活して今もなお、あらゆる年代層に愛されているバイクです。しかしながら、2017年に、またも生産終了を発表!現在は生産台数の関係もあってか、買取市場では驚くほど高値はつかないですが、今後は買取相場も高くなっていくことが予想されます。以下に、2005年移行の年式ごとに買取相場をまとめました。+────────── [続きを読む]