カフェイン中毒 さん プロフィール

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カフェイン中毒さん: カフェイン中毒(。´・ω・)の為替日記
ハンドル名カフェイン中毒 さん
ブログタイトルカフェイン中毒(。´・ω・)の為替日記
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/mkdesign_fx/
サイト紹介文朝配信内容:大口取引情報 午後配信内容:NYオプション設定金額詳細、当日の売買戦略
自由文ドル円をメインに波動構成・pivotを用いてチャート予測を行っています。
9月より欧州タイムオーダーと欧州早朝始値照準pivotを用いた当日の売買戦略を毎日配信しております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4097回 / 255日(平均112.5回/週) - 参加 2017/09/10 01:20

カフェイン中毒 さんのブログ記事

  • 5月22日 ドル円 1時間足
  • ドル円 1時間足現在、5月21日16:00陽線終値を起点とした下降波が進行中。5月22日10:00陰線終値を割れる事で確定するのですが、月曜日窓上辺レベルにあるため反発中。又、NT値も110.9程度と現在の反発ライン。下降波が確定された場合、達成されやすいN値は110.6317,18,19日と3日連続反発したポイントで、本邦投資勢が110.50にbidを並べている事からも買い戻されやすい。大時間償却は5月23日14:00(+余波見て夕方頃まで)下降 [続きを読む]
  • 5月20日 ドル円 週足
  • 今週も時間が取れなかったので、書込みなしのチャートになります。↓ドル円 週足先々週からお伝えしているドル円の転換ラインである月足下降波到達ライン(水色斜線)を越えてからは、今週しっかりと上昇。ドル円の上昇の背景には市場関係者の下記コメントもあげられる。市場関係者「今週の執拗なドル買いは、武田薬品工業絡みではないかとの市場の噂がある」「109.30に纏まっていたbitは武田絡みではとの憶測があったが、 その [続きを読む]
  • 米金利とドル円の関係から見た上値目処
  • 長期金利の上昇基調が継続。原油高によるインフレ懸念と経済指標の上振れが背景となった。但し、FRBの利上げ加速にはつながらないとみる。①このところの原油高は地政学リスクを背景とした供給要因に基づくものであり、 FRBの関心はむしろガソリン価格の上昇等、ファンダメンタルズにあること②FRBは既に4月以降の減税効果による景気の上振れを織り込んでいること金利先物から見たFRBの2019年までの利上げ回数見通しと10年金利の [続きを読む]
  • ユーロ動向を占う政治・金融政策イベント
  • 軟調に推移するユーロの反転のきっかけとして、以下の材料に注目。1)政治:「イタリアのポピュリズム政権の動向」現在反既存勢力の「五つ星」と反移民の「同盟」の2政党が政権樹立に向けて協議を進めている。一部でユーロ離脱が打ち出されるとの懸念が浮上。下図はユーロ圏諸国の10年債利回りのドイツ金利との格差(≒信用力を示す)であるが、政治面での懸念が材料となり、イタリア債の拡大が目立つ。しかし、16日否定のコメント [続きを読む]
  • 日米欧長期金利の推移
  • 下図は2013年以降の日米欧の長期金利の推移を示したものである。過去は比較的3極の連動性が高かったものの、日本については2016年に10年金利0%ターゲットの政策を導入しており、連動性が薄れている。また欧州金利についても年初の動きは米国金利に追随した上昇となっていたが、4月以降の動きは連動性が低くなっており、直近は米国の金利上昇が突出した状況となっている。直近の米金利上昇については、ファンダメンタルズというよ [続きを読む]
  • 5月18日 オアンダ アナリスト、クレイグ・アーラム氏 コメント 金相場
  • オアンダ アナリスト、クレイグ・アーラム氏「金塊は1300〜1350ドルのレンジでの取引が長期間続いた。 1300ドルを下回る動きは極めて大きい。 今から新しいレンジが形成されていくところだ。 金塊は50ドルを一つのまとまりとして相場が動くようだ。 新しいレンジが1250〜1300ドルとなっても驚きではない。 市場には幾らでもリスク要因があるのに、 今のところ、あまり金塊の支援材料にはなっていない [続きを読む]
  • 対内証券売買契約等の状況
  • 5月17日(木)に財務省が公開した対外及び対内証券売買契約等の状況から、国内の機関投資家はGW明け直後の週の5月6日〜5月12日に海外中長期債で約8300億円、株式・投資ファンド分では約2600億円、合計で約1.1兆円近くを買い越した。モルガン・スタンレーが2009−17年の5月分のデータを分析したところ、GW連休明けの週は米国債の購入が増える傾向にある。日本企業は生命保険会社や銀行を中心にゴールデンウイークに取引していなか [続きを読む]
  • 今週の外国関連投信設定
  • 5月14日 名称 ブラックロック新興国インフレ連動国債ファンド 運用上限額 ブラックロックジャパン 設定 2000億円 分類 海外債券型 販売 みずほ証券 名称 世界インパクト投資ファンド(資産成長型) 運用 大和住銀投信投資顧問 設定上限額 1億円 分類 国際株式型 販売 SBI証券、野村証券 5月15日 名称 世界6資産分散ファンド 運用 野村アセットマネジメント 設定上限額 300億円 分類 国際資産複合型 販売 東京スター [続きを読む]
  • 今週のNYカット 
  • 今週前半の大きめに設定されているNYカットです。5月14日(月)ドル円108.50 13億ドル 108.65 11億ドル110.00 13億ドル AUD/USD0.7500 19億豪ドルUSD/CAD1.2700 8.1億ドルNZD/USD0.7025 7.25億NZドル5月15日(火)ドル円108.60 11億ドルAUD/USD0.7500 17億豪ドル5月16日(水)0.7500 12億豪ドル [続きを読む]
  • 5月13日 ドル円 日足
  • ドル円 週足図を日足にそのまま変換するとこんな感じ。そのまま変換すると到達ラインが少しずれるのですが、だいたい週足の内容からぶれる所はなし。ドル円 日足転換ラインである日足先行120スパンも先週・先々週と上値を重くしたレジスタンス。後、気になるのは4月24日の上下に髭を出している持合い陽線。日足120EMAを終値で越えて翌日以降一度も日足終値で割れることなく買いが入りやすいエリアになっている。 [続きを読む]
  • 5月13日 ドル円 週足
  • 今週は時間が取れなかったので、書込みなしのチャートになります。サポレジ転換ラインである月足下降波到達ライン(水色斜線)を週足終値で越えてきました。このラインを割らずに推移するなら、ラインに近づけば押目買い。ただし、上値は週足下降波NT値110.205(青水平線)が控えている。又、第一生命以外の各社は前年比で、外債投資の積み増しを表明しており、国内では低金利の継続が広く予想される中、大手生命保険各社の今年度 [続きを読む]
  • 〔ロイター為替予測調査〕豪ドル・NZドルは下方修正、狭いレンジで推移
  • ロイター為替予測調査によると、市場関係者は豪ドルとニュージーランド(NZ)ドルの予想水準を下方修正している。今後1年は狭いレンジ内での取引が続く見通し。 アナリスト38─45人を対象にした調査での豪ドル AUD=D4 の1カ月後、3カ月後、半年後、1年後の予想は、それぞれ0.7600米ドル、0.7663米ドル、0.7700米ドル、0.7800米ドル。 前回調査では3カ月後が0.7800米ドル、1年後が0.7 [続きを読む]