れーこ さん プロフィール

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れーこさん: マンガ「週刊哲学」
ハンドル名れーこ さん
ブログタイトルマンガ「週刊哲学」
ブログURLhttps://ameblo.jp/jjagat/
サイト紹介文日常を生きるソクラテスであれ!マンガで日常を哲学。言霊、神道、イン哲、般若心経、禅、仏教を日常目線で
自由文考えるて考えて考え過ぎなくらいに毎日過ごして。唯識を学んだり、仏教講座に通ったり、サンスクリット語を勉強したり、知識が大好きなことを、この年になってから知る。。。。
目下、私がどう対象を捉えているかという、認識の命題に取り憑かれ、そのことばかり考えちゅ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2017/09/10 09:37

れーこ さんのブログ記事

  • 生きた証
  • るーぱもサーダナするんです。修行っぽく。ほいで、自分の欲望とかを観てみたんですね。すると。そこには人並みに生きた証のようなもの、結果が欲しいと、ゆーよーなのが(欲望が)、デーンとあった。自分ってそうなんだ軽い驚きッす人並みといえば人並みだ。でも、誰だよ、そんな風にるーぱを分析してるるーぱってさぁ。人格が分裂してるですかね? で。その、生きた証ってナンダ、って思って、更に深く観ていきますと。。。。 [続きを読む]
  • エンディングノート
  • 笑われるかもしれないんだけど知り合いにはあきれ顔で「早すぎでしょう」と言われた だってなんですもの また来世にお会いしましょうにっこりみたいな了見です人間いつ死ぬかわかんないですし 誰でもが、やがて迎える死。逃れようのない現象。いいえ、この世界そのものが、逃れ得ない生と死を経験する場所。誰でもが死ぬ…死ほど確実な真理はない、と、イン哲の先生に言われ、おおおおお!全ての物質現象には終わりがあるんで [続きを読む]
  • 『今』は、いつでもどこでも今なんだ!!!
  • じゃ〜んまたまた大上段に構える るーぱですが?まじまじさんには黙っていてもらって「いま」という主題るーぱ流「今っていつかな?」を考えてみよう!イのち道のマ間あいだイノチって、まんべんなく、どこにでも、パンパンに、みちあふれてて、スキマが無くて、つまり、つまり、ぜんぶってことよ!よくわかんないなあぁでもなんかすごく果てのない感じ…果てがない…永遠?無限?そういう感じ???それがイノチ???……。 そ [続きを読む]
  • 生きている以外には何もない日々。
  • 生きてる以外には何もない日々でもそれって奇跡的なことそれなのにそれを自覚できない これは人生の宿病 生きてる以外にはなぁあんにもない!!! ああるーぱはなんと幸せなんだろう… ないといいあるというどちらもありどちらもなしいきるあてなしたなごころものやおもうとひと葉ちりぬる にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村保存保存保存保存 [続きを読む]
  • それは脂肪(=知識)を落とすため
  • あなたがブログをはじめたきっかけを教えて!みんなの回答を見るキャンペーン詳細 脂肪っていうのはぁ、サンスクリット語でメーダというのだけど、似た発音でメーダは記憶を表すのでした。だから、やたらに知識を記憶する……ため込む勿れ、それはやがて脂肪になって体を重〜〜くっっしてしまうぞ〜ッッッという、恐ろしいお話なのだ。あせあせ 記憶って何、つまり【知識】でしょ知識を溜め込みすぎると、いろんな害(トガ=科、 [続きを読む]
  • クリシュナの笛
  • 野分け吹き 心ひと凪 遠のき葉 名津そら雲の あまねきはてに 暑い間、肉体に引きづられてるーぱの活動が停滞しましたウンウン全くもって凡夫らしいるーぱであるなぁ 寒暑苦楽は肉体次元の経験に如かず。然し、それは重い。 世間を見ると、肉体の苦楽にとらわれぬ生き方をしている人が、尊敬されてるよね…皆、実はわかってるのだ。肉体の次元より上に生きる人が尊いとゆーのがさ…でも、なかなかそれができないから、できる [続きを読む]
  • 地球ライフの哲学
  • 暑い日がまだまだ続行中の地球ライフでするーぱも日々、地球人として生きております人も物も移り変わり 歳々年々人同じからず…とも言いますけどね地球ライフ 皆様は楽しんでおりますでしょうか先日のインド哲学の授業で『14 loka』の主題が出ました14の世界 上に7つ 下に7つ 一番上がブラフマローカで最上の世界で、この『ローカ』というのの解釈が不思議というか 普通に『世界』と解釈するのではなく その人の意識の状 [続きを読む]
  • 「ウパーディ」自己の同一視
  • 暑くて干上がっているブログを書こうににも、電気の熱でパソコンの前に座れない。肉体のある限界というか寒暑苦楽のある身のことを思わざるを得ない肉体は私の持ち物というが私そのものが肉体になっているだから 暑いという文句が出るサンスクリット語で「ウパーディ」という言葉があります 『自己』と同一視するもの重ねるもの 代表格が「肉体」 肉体を自己と同一視しちゃう私と肉体は別のものという知識はあるけども(イン哲) [続きを読む]
  • 唯識哲学(〜仏教〜)
  • しかしッッッ『論書』って歯が立たないくらい 難しい!おまけに先生の講義が高次元過ぎて頭がついていかない!さらに漢文が苦手!概念の言葉が難しすぎるッッッチンプンカンプン! というわけで つまりああ〜。あんなに悩んで勉強してたのはなんだったの〜っだいたい、日本の仏教は中国に頼り過ぎ。サンスクリット語を日本語に直接訳した経典を作ろうって気概があってもいいとおもうわぁ。日本語の仏教経典、素敵だとおもう。万 [続きを読む]
  • ひねもすのたり
  • のたりかなこの夏はとても眠い暑さのせいかそれとも肉体とは全く関係のない理由でかとにかく眠い ねむい るーぱ あいかわらず 良い感じで いみふめいですそういえば、この間の漫画講座で「やおい」の説明をしました今時の「BL」なんてネーミングになる前はや お いって言ってたの!やまなしおちなしいみなし このブログも、そういう意味で言ったらやおいだわね!なんとよき響きなのかしら!や・お・い ??らんらんらんら [続きを読む]
  • 誤字の哲学
  • いや〜あせあせ無知とは恐ろしい。前の記事に あまりに どーどーと誤字しました(カミングアウト) 恥ずかしいね 穴があったら 是非入らせていただきますあなまあ、無知も考えようによっちゃいいもんかもね完璧な人間なんていないし間違えてなんぼ人生が豊かになるもんよ 開き直りの人生。どーどーと渡れ、赤信号。堂々としていれば、大物です。誤字というのは、無意識の産物ですが、それをいかに意識的に置き換えるかって [続きを読む]
  • たまにはクラッシック
  • 哲学を語るブログのつもりなので、できるだけ哲学ちっくにいこうと思うのですが、如何せんるーぱの内情(内面)が忙しくて(マインドが)なかなか思うようならないものですね。こういう感じ↓でも、マインドの実情を知ってるので、まあそれはそれで肉体がある以上は仕方がない、という風にも思うのです。マインドというのは「私」をあっちこっちに連れ回しますから。それはもう、ひと所に居させてくれません。そういう「たち」「 [続きを読む]
  • 史上初めての誌上女子会!!
  • 。ヲタク時代の。むかしとったきねつか! おたくさまよういにしえのわがきねとつかたしかめつつのみち行きて 無理やり歌詠んでどーするって感じですけど。はい えーと、そうじゃなくて。昔、同人誌おたくやってたから、本づくりと編集などなどはだいたい知ってるコース。で、今 ほ〜んんとに久しぶりに、自費出版用の本の編集作業をしております。本のタイトルは「イネハポ」今まで、ペーパーもどきを2回作っていて、3回目は冊 [続きを読む]
  • 秩父
  • 秩父とは何かとご縁のあるるーぱ 今年も登ってきました大変だったけど 寝不足でヨレヨレの上毎年体力が落ちていくのでそれはもう命がけ!笑 武甲山の破壊が止まるようにと やまはただそびえたたずみ沢の音〜ね〜のさやけきかすかしほの音〜おと〜ない 保存保存保存保存 [続きを読む]
  • アートマーとは?
  • ??????真我ってなに? これがお正月宮中での歌会始じゃなくてさ歌を詠もうっっていうきっかけだったのだわさきっかけって大事ね何か、宇宙の計らいを感じますこっちこーい、こっち鯉って恋を呼ぶおじさんがいたわねいや、鯉ね。濃い。コイ。 私たちの生活は全て「きっかけ」で成り立っている!でも、「きっかけ」という言葉の…「きっかけ」という言霊の…その意味をわかってる、わかっていて使っているわけではないという [続きを読む]
  • 詠むヨムYomu読む
  • るーぱは、みやびなことには不調法でございましてぜえんぜぇん無知なのですが なぜかここにきて歌詠む機運が高まり しかし無知ゆえの無謀さのみが道を開くっ!突破口はそうやって開かれるッッ!のよッ 説明するやぼを許してもらえれば、タイトルの「詠むヨムYomu読む」…世を結ぶために、言葉を田(言霊のタ)に沿って紡げば、はるか昔からの、言霊の流れから、光の言葉を拾い上げることができるかもしれない… (縦書きの機能が [続きを読む]
  • ユルリ島の馬
  • ユルリ島 北海道に、「ユルリ島」という島があって、馬だけが住んでいる。その馬は人間が持ち込んだ馬だけども、いまは島に住民はおらず、馬たちだけの静かな暮らしがずーっと続いている。 しかし、時と共に、頭数は減り、十数頭いたものが、6頭になり、いまは3頭になって、やがてこの島から馬の姿は消えていくという。 その風景が筆舌に尽くしがたい幻想感に満ちている。 真っ平らな、何もない島の風景。風と海だけ。凍え [続きを読む]
  • 走り抜けた習慣哲学
  • 檜原村に、フキ収穫のお手伝いに行ったのるるるん 地域おこし協力隊の若者が頑張ってるのを、ちょっと応援したい気持ちがあって。大したこともできなかったけど。おまけに両手、マメだらけになったけど。そいでもって、皮が剥けちゃって、ビロビロ。痛い。なんだけど。 やっぱ土に馴染むのはイイな、るーぱ、そゆのスキ。 土仕事は、ほんと丹田に力が要るってわかったの。腹に力がないから、マメができる。体の使い方がなってな [続きを読む]
  • 明日はどっちだ?
  • 漫画『明日のジョー』の決まり文句 明日はどっちだ? 今のるーぱ的悩みは、自分のハンドルをどっちに切るか。 右か左か、じゃなくて。(るーぱは右でも左でもありましぇん)北か南か。東か西か。どっちに行こうか。お上品に、全ての関わりから一歩退いて、ものごとをこなしていくのか、それともバリバリに現世的に生きるのか。一時期、もう現世的な生き方に疲れて、どうでもいいや、なんて思ってたの。でも最近またこの現世的生き [続きを読む]
  • タイトル変えました
  • 『週刊』>『習慣』 あんまし週刊じゃないし。習慣になった哲学というわけ。全然意味わけわからんが。 言葉に縛られるなあ〜 いま、大正大学の講義を受けていて、ヴェーダの民人は、言葉に縛られる人たちだったという話を聞いて「!!!」それだッッッッ!(何がそれなんだか。。。) 言葉に縛られるねえ。 それは、言葉がイノチだから。イノチはすなわち言葉。 というわけで、タイトル変更なのでした。ららら〜〜っ踊っちゃお〜 [続きを読む]
  • ワンドペンダント(クリスタル)
  • ワンドペンダントヒーリングのお仕事のサポートや身守りとして¥10,000(税込)商品詳細へ【ヒーリング用ワンドペンダント】『ルーン文字アルファベット』24字入りいにしえの欧州では、ルーン文字には神秘的な力があるとされて器物に文字を掘ってタリスマン(護符)にしたと言います。そのルーン文字と、さらに神秘幾何学古代文字模様などを入れ、ワンドに仕上げました。さらに『クリスタル』のタンブルがはめ込んであります   [続きを読む]