モモタ さん プロフィール

  •  
モモタさん: ヨンダヨンダ
ハンドル名モモタ さん
ブログタイトルヨンダヨンダ
ブログURLhttp://momota-yonda.seesaa.net/
サイト紹介文読んだ本の感想文です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 53日(平均1.5回/週) - 参加 2017/09/10 23:07

モモタ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【ホリエモン】東大から刑務所へ
  • 著者:堀江貴文、井川意高<3行あらすじ>刑務所に入るまで入ってから、どんなのだったか東大の入学にからめた2人のエピソード<3行感想>東大も刑務所も知らん世界のことだからおもしろいツイッターでこれの宣伝リツイートがアホみたいに流れてくるのんで満腹感がありました絶対買うもんか、って思う程度にしかし本屋さんの平積み見たら、つい手に取ってパラリと開いてしまいました対談本って私にとっては読みにくいと感じること [続きを読む]
  • 【カレー沢薫】もっと負ける技術
  • 著者:カレー沢薫<3行あらすじ>兼業漫画家の生き様と精神<3行感想>心強いそこまで明かすのか言葉回しがかなり面白い「負ける技術」と言う本があって、別のコラムの本に「もっと負ける技術」と冠して発売だそうですなるほど、本屋で両方パラ見してテイストがかなりちがうなと思ったわけですいきなり「もっと」の方を買った理由は・ちょっと安かった・「負ける技術」の方は、結構立ち読みされた感があった・漫画家としての著者に [続きを読む]
  • 【ホリエモン】99%の会社はいらない
  • 著者:堀江貴文<3行あらすじ>慣習とかありがちなことの批判今後の仕事の在り方の展望何でもたのしく<3行感想>前半おもしろい後半は他で読んだことと自分の事業の宣伝ぽくてナナメ読み人格投影の本を返しに行ったら、あったので借りましたホリエモンの本はいつも全部貸出中なので、ラッキーです結構線がひいてあります借りたものに線引く不届き者がいたのか、これ自体が寄贈本なのか(蔵書2冊だったので)線引きの箇所「嫌なこ [続きを読む]
  • 【心理学】人物画への性格投影
  • 著者:マコーバー<3行あらすじ>お絵かきしたら本質的な人格やトラウマがでちゃいますよ<3行感想>興味深いけど文体が読みにくい読みたいのに読みにくいからストレス感じる「からだと性格」で引用が出ている本ですが、絶版なので、図書館で借りました読みにくいですだらーーー!と書いてあるので結論に至るまでが予測できない結論かと思ったら、「〜という考察も今後はしていくべき」という結びだったりします構成自体もとても読 [続きを読む]
  • 【ホリエモン】多動力
  • 著者:堀江貴文<3行あらすじ>時短合理化の鬼<3行感想>ぱらっと読みやすいズガンとくる要点が端的に書いてある見習いたい(できる範囲で)君はどこにでも行けるが面白かったので、買った本ですこれは、より一層、トイレ持ち込みに適した本です文章が分かりやすいさっと頭に入ってくる文体ですそして、一つの項目が3〜5ページだからです何周でもいけます自分の欠点だと思っていたことが推奨されていたので嬉しかったです「見切り [続きを読む]
  • 【心理学】からだと性格
  • 著者:アレクサンダー・ローエン<3行あらすじ>乳幼児期の育てられ方で人間性の根本がきまりますよそれは体型にもでてますよ<3行感想>性格分類全部何かしらあてはまっててつらい心が健康な人っているのか?かなり古い本で、絶版ですもう私の手元にもありません2017/6/24〜8/21の間、人から借りて、ノートにまとめていくということをしました先に1周読んでから、ノートとり作業をすると、無意識の読み飛ばしがたくさんあったこと [続きを読む]
  • 【ひろゆき】無敵の思考
  • 著者:ひろゆき(西村博之)本屋さんで、目次をパラ見してそのまま買ってしまいました副題が「誰でもトクする人になれる コスパ最強のルール21」です「21」か・・・と帰宅後に気づきました21が好きな国の、そういうメッセージならイヤだなあと思いました<3行あらすじ>ドけち屁理屈自由<3行感想>そのユルさと人間性が妬ましい特に経済力帯が無かったら、多分目に止まらなかったし止まってもパラ見すらする気がしなかっただろう [続きを読む]
  • 【心理学】身体はトラウマを記録する
  • 著者:ベッセル・ヴァン・デア・コークブックオフにあったのに、かなり綺麗な状態だったのに買うのを躊躇ってるうちに売れてしまいました悔しい思いを噛みしめながら、定価で購入<3行あらすじ>トラウマが生じてしまったら心の傷は脳と身体に刻み込まれる解消法はある<3行感想>アメリカ人のトラウマはハードすぎ患者の過去が新規のトラウマになりそう動物好きにはかなり不愉快な実験の記述があります・サルサル山のボスザルは脳 [続きを読む]
  • 【ホリエモン】君はどこにでも行ける
  • 著者:堀江貴文<3行あらすじ>ホリエモンがいろんな国行ってそこの情勢とか語りまっせ<3行感想>飽きずに読める知らないこといっぱい無知引きこもりにはありがたいこの本のジャンルは何だろう?エッセイ?ビジネス書?自己啓発書?はじめてのホリエモンの本です。表紙はテルマエロマエの人。ヤマザキマリ。たしかヨーロッパで絵の勉強してたんですよね。何か、この体、変じゃないですか??こんな適当な手抜き絵を、人様の著作の [続きを読む]
  • 過去の記事 …