yokoten1949 さん プロフィール

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yokoten1949さん: タイニーハウスで田舎くらし
ハンドル名yokoten1949 さん
ブログタイトルタイニーハウスで田舎くらし
ブログURLhttps://ameblo.jp/yokoten1949/
サイト紹介文建築士をしていましたが、いまはリタイアし、田舎暮らしを楽しんでいます。
自由文自作のタイニーハウスには薪ストーブがあり冬でも快適です。
ここを活動の起点に、ミツバチを飼いながら、ガーデン、果木畑、木工房でのもの造りなど。
そんな田舎暮らしをを楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 40日(平均8.6回/週) - 参加 2017/09/11 10:19

yokoten1949 さんのブログ記事

  • 仲間のMさんの珈琲バッハへ。
  • にほんブログ村  牛久での用事を済ませ、Mさんのコーヒーショップへ寄り道。お店は今日も、常連さんでにぎわっていた。道を挟んでの、小雨にけむる竹林が、私達に一時の安らぎを与えてくれた。又、Mさんからハイビスカスの鉢を、寒い間サンルームにお預かりする事にしましたが、ちょっと心配。 帰り際、店裏のSさんのミツバチさんにご挨拶、活発に活動中、こちらは全く心配なし。 [続きを読む]
  • 10年のブランク経て再会  「扇鮨」
  • にほんブログ村  当時、長年通い続けていた成田市内のすし屋さん「扇鮨」が、10年前突然店を閉めた。それから、いろいろと探し回りましたが、移転のうわさも聞けず途切れてしまった。 最近になって、「以前のお店の近辺に新たに開店した。」とのうわさを耳にしたので、早速行ってみた。  お店は「食事処 扇」と名前を変えて開店していた。恐る々、のれんをくぐってみると、カウンターの内から「よっ!いらっしゃいませ、お久し [続きを読む]
  • 南国果木をサンルームに移動。
  •   とりあえず、コンクリート床にウレタンラバーを敷き、モンキーバナナやアボガド、マンゴー、グアバ、パイナップル等、寒さに弱い南国の果木をサンルームに移動させた。 パッションフルーツは大きくなりすぎて入らない。切りつめるか、挿し木するか、  どうしよう。? シンピジュームも身を整えて待機中! 種類が増えて来たので、全部入り切れるかな。サッシと天井の防寒対策が、まだ終わっていない。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 今、新しい小鳥の巣箱の製作を計画中。
  • 来春、小鳥が巣造りを始める前までに新しい巣箱を沢山作って上げよう。   この写真は今年の春、オープンキッチンのテーブル脇の柱に試しに取付けた巣箱に、シジュウカラが巣造りし、子育てをしているところ。こんな近に、しかも私たちが出入りしている目の前に!。 驚きです。今年は、沢山の巣箱を作り、Q果村や自宅の庭に取り付けてみよう。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 作品を紹介しよう。 将棋盤
  •   将棋盤は、カヤの木が一番良いと言われていますが、入手が難しいので、乾燥したケヤキ材で作りました。ケヤキ材は硬いので加工するのに大変でしたが、木目も良くきれいに仕上がりました。駒入れは清酒の桐箱を再利用、桐の木は加工は簡単が内箱と蓋箱の擦り合わせに大苦戦。駒置台も作り、将棋盤セットが完成。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 作品を紹介しよう。 燻製器
  •   h2000 x w1000 2ドアの燻製器、上段にはサーモンが10匹程下げられるスペース、網棚をセットすると、いろんな物が燻製出来ます。なかでも、卵は安くて燻製すると、断然美味しくおすすめです。材料によって、燻製する温度と、時間違うのでなかなか大変。下段は燃焼室、燻製にはチップが一番いいのですが、高いので、桜の木を細かく切って燻しています。一番上に、温度計と温度調節のスリットで燻し加減を見ます。 にほんブログ [続きを読む]
  • 土浦の花火は、やっぱり凄い!
  •   土浦の花火は、全国でも有数の大会です。心配された天気もすっかり回復し、心地良い秋の夜の花火に酔いしれました。 今年も、友人Sさんの招待で、3階の部屋から観覧することが出来ました。それに、桜川堤のシート席にも案内して頂き、目の前から地響きを上げて打ち上るさまは、正に花火の醍醐味です。 全国の、花火業者の技術の競演です。 やけに、この看板が目に入る。    コマーシャル効果抜群。 友人のSさん、お世話 [続きを読む]
  • 今日も、いろんな果物が採れた。
  •   今日の収穫は、ラフランス、サルナシ、ポポー、柿、栗、一緒に食べきれないので、少しずつ採ってきた。サルナシは、実が硬いうちに収穫し追熟させるらしいが、完熟してから順に採っている。実は小さいが、キュウイフルーツのようで味は濃ておいしい。 まだ、いろんな実がなっている。 アケビのような果物で、熟しても皮割れない。 芭蕉の実は、食べられません。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 前回終わらなかった竹木の処分と、下草刈り。
  •   前回残ってしまった竹木処分作業と、下草刈りで一日を費やした。作業しているがもったいないような、清々しい秋晴れ。小鳥のさえずりと、抜けるような青空の下で弁当を食べながら、一人でピクニック気分。何ーだか.不.自.然ー。! 又、午後からつらい仕事が待っている。でも、今日のうちに格好をつけないと。 小鳥と会話しながら充実した一日が終わった。? にほんブログ村 [続きを読む]
  • いい,天然木の傘立てが出来た。
  •   中が空洞のけや木の大木を製材所で輪切りに切断。傷がつき、風化した部分に木工ドリルで大小の穴をあけた。ただそれだけ。当面は傘立てに使ってみよう。内部から、LED照明で照らしたらどんな感じかな。 こちらは、バットと釣り竿を入れてみた。自然の木の風合いが、何とも言えない。 丸太は伐採後、水気が抜けないうちに、素早く表皮を剥いだので、白く滑らかな木肌が現れた。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 「ギーク村」とは一体どんな村なんだろうか。
  •   「ギーク村」について、オーナーのひかりさんに聞いても、はっきりとした認識を持っていないみたい。皆んなで楽しく過ごせる所と理解することしよう。とにかく、場内を案内して頂いた。敷地の面積は3300m2、駐車場から歩いて行くと建物が2棟、南北方向に建っている。北棟は、皆んなが集まれる談話室とトラクター車庫。南棟は、プライベートルーム、ゲストルーム南棟の西側には畑地が広がり、「菜園付き週末住宅」的。東 [続きを読む]
  • 道の駅,川の駅 「水の里さわら」へ寄り道。
  • にほんブログ村  「水の里さわら」、道の駅と川の駅が一体となった複合施設は全国でも珍しい。新鮮な野菜やくだものなど品ぞろいが豊富、この辺では人気。 広場では屋外店舗も出店し賑わっていた。 小さなマリーナ整備され、利根川からも入港できる。ここから乗合船も航行されている今日(10月1日)は、バス釣りのイベントがあり、観客で超満員。 広い駐車場が満車で、入店しようとする車で、国道まで渋滞。ガードマンも汗だく。 [続きを読む]
  • 袖の長いシャツが欲しい季節に!
  • にほんブログ村 鉢植えの南国植物達には、厳しい季節がやってくる。   昨年造ったサンルーム、秋ぐちに完成し大はしゃぎ!しかし、苦い経験も。パッションフルーツが、厳しい冬を越すことが出来ませんでした。 日中は、温度が上がり冷たい北風も凌いでくれる、問題は加温をしなくても、朝方の最低温度をいかに高く保つことが出来るか?です。 [続きを読む]
  • 土浦全国花火競技大会!
  • にほんブログ村  毎年、楽しみにしている,土浦の花火大会。昨年は、会場に近接したマンションオーナーでもある友人から、最上階の一室を用意して頂いた。 夜店、コンビニで宴会準備を済ませ、秋の夜空に舞う花火に酔い痴れた。 厚かましいと思いつつ、今年もお願いすることにした。友人は気良く受け入れてくれ、本当にありがとう。 10月7日が待ちどうしい。  なんかお礼をしないとね。! [続きを読む]
  • 竹林の伐採を始める。
  • にほんブログ村  変色し枯れた竹木から伐採を始めた。地上1メートル位の所から竹木切り落とし、しばらく放置する。腐食が進んだ頃ロープを掛け、車で根本から引き抜く計算。うまく行くかわわからない。 作業はだいぶ進行した。 [続きを読む]
  • ここが本当に東京?天空の宗教集落。
  • にほんブログ村   御岳山ケーブルカーで山頂駅へ、御岳山神社まで徒歩30分位とのこと、最初しばらくは平坦な舗装道、集落に近ずいてくると上り坂がだんだんときつくなってきた。 みやげ店街の入口で千年けや木の老木が出迎えてくれた。周辺に数10軒のお店や宿坊が点在し、正に天空の宗教集落だ。 見事な石段、ここまでに何段の階段を上ってきたのやら 境内からの眺め 東京も田舎だなー! [続きを読む]
  • Q果村のくだもの達は一斉に収穫時期を迎えた。
  • にほんブログ村  ポポー、サルナシ、アケビ、柿、栗など一斉に収穫時期を迎え、Q果村は慌ただしくなった。収穫時期を損なうと腐らせてしまうので、毎日目を離すことが出来ません。 ポポーの幹を揺さぶると、熟した実がぼたぼたと落ちてくる。 この柿は収穫しても渋味があるので、即食べることがが出来ません。柿のヘタを焼酎に少し浸し、2週間ぐらい熟成させると渋が抜けて甘くておいしいヌキ柿になります。   [続きを読む]
  • ぶらーり, 益子へ。
  • にほんブログ村  下道をゆっくり走りと走りながら、益子の共販センターに着いた。入口の大きな狸が出迎えてくれたのですが、休日でも人影はまばらで調子抜け。道を挟んでのテント村も、出店者が半分くらい! 通りでは、城内坂ウルトラマラソン大会がにぎやかに行われていました。選手達、大会スタッフの方は暑いので大変そう。 観客も応援の人もちょと少め、「ランナーに注意」の看板がやけに目についた。秋の大イベントの時に、 [続きを読む]
  • 昔をもらう。
  •   近所の農家から火鉢を戴いた。物置の奥にホコリをかぶった状態で置かれていた。昔使っていたもので結構古そう、きれいに磨いて古民家の一角に飾らしてもらった。もう一つの火鉢は、炭火入れてこたつに使っていたらしい。物のない時代に、だいぶ重宝がられた物なんだろうね。 にほんブログ村 [続きを読む]