nokonokotonton さん プロフィール

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nokonokotontonさん: 世界の格言とうつらうつら
ハンドル名nokonokotonton さん
ブログタイトル世界の格言とうつらうつら
ブログURLhttps://ameblo.jp/nokonokotonton/
サイト紹介文今はもう読まなくなった世界の古い格言を詠み始めたら止まらなかったの。面白いよ。
自由文ブログを自由に創作をしていて疲れた。
そんな時、段ボールの中に眠っていた小さなすり切れた一冊の本があった。
小さな本に小さな字でびっしり書かれたこの本は、
昭和時代と印字があった。

まだ病気をしていた時、古本屋で100円で買った本だった。
この本は私を助けてくれる。ととっさに感じた。

古い哲学者の中にはすでに心理学も脳科学もあった。人間は考える葦である。




参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供277回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2017/09/13 02:35

nokonokotonton さんのブログ記事

  • お知らせがあります。
  • お知らせがあります。こんにちわ、食べ物の美味しいそして豊富な秋になりました。お忙しい中、いつもご訪問ありがとうございます。お知らせがあります。私事ですが、9月いっぱいを持ちまして、アメブロnokonokotontonのブログを終了したいと思います。居心地のよい巨大なマンションから小さな一軒家へ引っ越し独立を致します。読者の皆様、そしてアメブロ様にはどんなに感謝をしているか言葉では、言い尽くせません。読者の皆様と [続きを読む]
  • 文学についての名言その2!
  • こんにちわ、今回は文学についてをお送りいたします。 いかなる文字もその国語が死滅するまでは、完成することはない。 文学というものが、文学をやっているとは夢にも思っていない人々の文学より味わい深いものとは、僕にはどうしても思われない。サント・ブーム 文学の目的は、人生の目的と同じく、未定である。ヴァレリー 文学の進歩、つまり思考と表現の技術の完成は、自由の建設とその保存に必要である。 小説 [続きを読む]
  • ”ブルーカラーの花は怒りを静める。”
  • みんなの回答を見る こんにちわ、アメブロさんの方から1年前のブログが蘇りました。懐かしいです。 この写真は、とても気に入りましたが、ピンボケで困ってぼかしました。それからは捨てるような写真でも、ピンボケにすればバックに置けるようになると妙に納得したものでした。 皆様もせっかく写した写真を削除する前にぼかしてみてくださいね。意外とピンボケの方が綺麗にぼかせるのです。 私が1年以上お世話になっていたお花 [続きを読む]
  • 制作についてその3
  • 見ることと描くこととは、同じ芸術意識の異なった2面に過ぎない。フィードラー 芸術家は同時に民衆であり、貴族であることができる。技術の根底は堅固で、力強くなければならない。そしてすべての文字に、あるいはあまりにも知的な論議に、抵抗しなければならない。なぜなら、芸術を感ずることと芸術を理解することとは別のことなのだから。ルオー 職人は、流派や宣言をよそにして大1級のものを創る。画家は、そういう職 [続きを読む]
  • 制作についての名言!その2
  • なぜ私は作曲をするのか?私が心の中に持っているものは」外へ出さなければならぬ。 だから私は書くのだ。ベートーベン 日の下に何一つ新しいものはないとしても、いっさいは置き換えられ得るし、我々は昔の人と違った仕方で、別の様式に基づいて歌うことができる。 心の病んでいる腕達者な人々よ、手とは目覚めた精神の従順な召使に他ならないのだ。ルオー どんなものの中にも、まだ探求されていない部分というものが [続きを読む]
  • 制作についての名言!
  • 制作についての名言! 無能無才にしてこの一筋につながる。  芭蕉 形づくれ!芸術家よ!語るな!ただ一つの息吹きだにも汝の詩だれかし。ゲーテ 肉体を焦がし、解体して自然に帰すものは、太陽の光だが、またそれは詩人の鍛錬された視力でもあるようだ。小林秀雄 人間の生は何という混乱した、不安定な消えやすい動きの中にあるか。これに捕らえられて人々が見失っているいわば、生存の深い理由に出会う事、それ [続きを読む]
  • 芸術についてその2
  • 太陽が花を彩るように、芸術は様々な色に人生を飾る。 ジョン・ラボック 芸術家の天職は、人の心の深奥に光を送り込むにある。 シューマン 芸術家は計測器をその手に持たずして、その目に持たなければならない。 ミケランジェロ 僕は芸術において、特に自然さを好む。そうだ、僕はミュウズの泉を自分の手ですくって飲みたいものだと思っている。世人はこういう飲み方は不手際だと思っている。ひと域に飲めないから、 [続きを読む]
  • 芸術における名言!よ
  •  芸術も人生と同じく、深く入り込めば入り込むほど、広くなるものである。ゲーテ 芸術は長く、生命は短し。ヒポクラテス 友よ、芸術とは絶対に自分自身であることだ。ヴェルレーヌ 我がために祈れ、我は悪し、されど邪(よこしま)ならず。 自由と進歩とが芸術における目標であることは、生活全体におけると同様です。我々が昔の巨匠ほどに確固としてはいないにしても、しかし少なくとも文明の洗練は、私達の視野を [続きを読む]
  • 言葉についての素晴らしい名言その2
  • ??本当の雄弁は言うべき一切を言い、言うべきことだけを言うところにある。 ラ・ロシュフコー ??世間普通の人たちは難しい問題能解決にあたって、熱意とせっかちの あまり権威のある言葉を引用したがる。 彼らは自分の理解力や洞察力のかわりに他人のものを動員できる場合には、 心の底から喜びを感ずる。 ショーペンハウエル ??我々の精神を鍛錬する最も有効な、最も自然な方法は、私の信ずるところ では、 [続きを読む]
  • 言葉についての素晴らしい名言!
  • こんにちわ、今回は言葉についてです。日本は一般庶民も支配者も同じ言葉を使い発音してるなんて、素敵な国です。 ??要するに私は、美しい言葉遣いによって正しい思考を認知 することを学んだのである。 アラン ??「言葉なんかどうでもいいじゃないか、事実さえ・・」 と言うかもしれない。 おそらく言葉なぞどうでもいいだろう。 しかし言葉の誤りの陰には、思想の誤りが駆けつけて身を ひそめるのだ。 ジイド [続きを読む]
  • 秩序について
  • 秩序について ★秩序は力なり。 アミエル ★人間は秩序の伝道士なり。 カーライル ★私たちは今では規律の中にどのような美と喜びがあるかを知っている。 なぜなら、私たちの規律ー  それは自由な行動の法則であって、圧制者の勝手気ままの法則では ないのだから。 マカレンコ ★プラトンが心の秩序に相応して国家の秩序を考えたことは、奇体なことではない。 この構想には、深い智恵が含まれている。 三木 [続きを読む]
  • 兵隊アリの種の法則は、自己犠牲。
  • 今回は勇敢な兵隊アリが仲間を家を種を守るために、何を背負って生まれてきたかです。シロアリのなかで頭が大きい大型の働きアリを兵隊アリと呼ぶのだそうだ。あごが大きすぎて自分で食料を食べられずに、仲間に食べさせてもらっているという。兵隊アリは、頭から毒を噴出して巣を守る。天敵はクロアリだという。その大きな頭でトンネルの入り口を塞ぎ敵の侵入を防ぐという。敵の攻撃が始まると、兵隊アリが前線を守り、その後に [続きを読む]
  • そうか季節が変わったのか?
  •                     シャーウインドウにヒョウ柄のドレスを着たマネキンが立っていて、その後ろに見える映像が横ではなくて上に流れていく目玉の訓練にいい画像(笑) そうね暦の上では季節が変わったのね、9月だものね、秋の新作発表の飾りつけでショーウインドウも一段落したわね。 こんにちわ、新宿の伊勢丹デパートが視界に入る斜め交差の隅にでたたずみ、傘がなくただただ雨が止むのを待って [続きを読む]
  • ちびまる子ちゃんが言いました。
  • ムダに見える時間も人生には必要らしいよ.。 未来や過去にしばられるような生き方は自然じゃないさ 明日は自分で作るものなのさ。 どんな状況でも楽しむことが人生を有意義に過ごすコツさ。 せっかくの卑怯だもん。上手に生かした方がいいよね。 ぼくは卑怯者だけど、自分の心にはウソはつけないんだ! 大切なことは、ぜんぶここにある。 大人になるってことはなァ自転車に乗れるってことなんだ。 どっちで [続きを読む]
  • 法律にについての関心する名言!その2
  • ★立法者にしろ革命家にしろ、平等と自由とを同時に約束する者は、空想家でなければ山師だ。 ゲーテ ★実行することのできない法律は、無いのにも劣る。 デンマークことわざ ★法の内容は相次ぐ支配階級の利益である。 ブルックス・アダムス ★戦争が起こると法律は黙る。 イギリスことわざ ★この世における一切の法は闘い獲られたものである。 法はたんなる思想ではなくて、生きた力である。  だからこそ [続きを読む]
  • 法律にについての関心する名言!
  • こんにちわ、今回はちょっと法律のことなので、目の焦点を外して気楽にね。外しても外しても、目ン玉がびっくりするほど、昔の人は悟っていました! ★神は意志を与え、必要は法律を作る。   ★法律の尊重のみがわれわれに自由を与える。 ゲーテ   ★腐敗した社会には多くの法律がある。 サミュエル・ジョンソン ★新しい法律に伴って新しい犯罪ができる。 西洋のことわざ ★法律の盾、正義の名のもとに行わ [続きを読む]
  • 昔の人が述べた国?って家のこと?
  • こんにちわ、少し緊張を流したタイトルにしました、いたずら好きでごめんなさい。昔の人が語った国家についての名言格言です。 ★国家とは、共同の権利と利益を享受するために結ばれあった、自由な人間たちからなる完全な団体である。 グロチュース ★国家とは、人々がただ彼ら自身の個人的利益を獲得し、維持し、 かつ推進がためにのみ、組織される人々の社会である。 ロック ★いかなる国家も善良な家庭生活を有する [続きを読む]
  • 政治についての名言その2
  • ★封建社会の統治ーー我、権力有り、ゆえに我、富めり。 資本主義の政治ーー我、富めり、ゆえに我、権力あり。 ゾンバルド ★支配する場合は、実行第一であって主張してはならぬ。 アラン ★どんなに強い者でも、その力を権利に変え、その服装を義務に変えなかったならば、 永久に支配者たるの地位を維持するに足るほど強くない。 ルソー ★政治家にとっては、3つの要素が特に決定的であるということができます。 [続きを読む]
  • 政治についての名言
  • 政治についての名言です。 ★人民の、人民による、人民のための政府は地上から消え失せることはないであろう。 リンカーン ★すべての人は平等に作られ、おのおのの造物主により一定の不可譲の権利を与えられている・ これら権利の中には、生命、自由、幸福の追求がふくまれている。  またこれらの権利を確保せんがために人類の間に政府が組織せられ、その正当な権力の根拠は、 統治者の合意に存するものである。  いか [続きを読む]
  • カトリーヌドヌーブが10月に日本に来る!
  • 年をとってもやはり美しい。 第30回高松宮殿下記念世界文化賞」を受け「うれしいし光栄。これを機に東京で過ごす日々を心待ちにしたい」とコメント。 このとびぬけたような美女は2018年日本から世界の優れた芸術家を顕彰する「高松宮殿下記念世界文化賞」(主催・公益財団法人日本美術協会=総裁・常陸宮殿下)の第30回受賞者。授賞式は10月、賞金は1500万円です。 ★最近のスキャンダル ハリウッドの大物プロデ [続きを読む]
  • 小江戸川越花火大会は明日25日6時半から。
  • 場所:安比奈親水公園第28回小江戸川越花火大会8月25日6時半から 小江戸川越で8月25日(土)5000発以上の花火が夏の夜空に打ち上げられます。話題の時差式変化牡丹や、江戸時代に誕生した「和火」や芸術花火の打ち上げも予定。夏の終わりに、酷暑過ぎて花火大会へ行けなかった方是非ご参加ください。安比奈親水公園(あいなしんすい)の300mの敷地に打ち上げられます。 注:打ち上げ時間は早いです。6時半から60分間の予定です。 [続きを読む]
  • 美しいカトリーヌドヌーブ
  •   故人気男優マストロヤンニとの仲の子供ももう中年になった。頬の緩むおデブさんになったカトリーヌ・ドヌーヴ。誰がこんな温かみのある笑顔を想像できたでしょうか?あれから時が立ちすぎたのかしら、イメチェンなんて言葉も廃墟の中に捨てたわ。年を取り今までの名声があり過ぎての苦労を隠さないで、大衆の中に紛れる事を選んだのよ。フランスのブランドのイメージも一手に引き受けたわ。 そうよ!私の名は今でもカトリー [続きを読む]
  • マクロンとマカロンとブリジット?
  • 笑顔の絶えない妻ブリジットとマクロン大統領 Emmanuel Jean-Michel Frédéric Macronエマニュエル・ジャン=ミシェル・フレデリック・マクロン1977年12月21日生まれ 現在40歳、39歳で大統領になった史上初若いフランス大統領。 それにしても凄いハンサムなお方です。 フランスから日本への輸出はフランス総額輸出量の(1.4 %)です。 ◎ 日本、シンガポール    6,249 (1.4 %) 女性をしびれさせる深い眼差しは、苦 [続きを読む]
  • 国立科学技術館入り口デコイチD51251の歴史-
  • デコイチです、いらっしゃい。ようこそ国立科学技術館へ!夏の特別展示会は昆虫ですよ。 アレッ、車輪がすっきりしているね。 「デゴイチ」は日本の蒸気機関車の愛称にもなった。 国立科学博物館に屋外展示されている、国鉄D51形蒸気機関車。 展示の車両D51231は、1938年7月に国鉄長野工場で製造され、東海道、山陰各線で使用、1975年3月に北海道追分機関区で廃車となり、ここ国立科学技術館に保存・展示している。 D51 [続きを読む]