おいちゃん さん プロフィール

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おいちゃんさん: 50代からのダンディズム放浪記
ハンドル名おいちゃん さん
ブログタイトル50代からのダンディズム放浪記
ブログURLhttp://50dandyism.com/
サイト紹介文50代を過ぎてから、ダンディズムに目覚めた日々の暮らしを綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 91日(平均1.8回/週) - 参加 2017/09/13 16:15

おいちゃん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 幸楽苑といきなり!ステーキ
  • 「幸楽苑」が 「いきなり!ステーキ」を始めちゃいましたね。これって、つまりフランチャイザーがフランチャイジーへ転身。ちなみにフランチャイザーとは、加盟店を募集するフランチャイズ本部のことで、フランチャイジーは加盟店を指します。つまり、これまで、フランチャイズ本部を運営した会社が、加盟店として他のフランチャイズに参加したということです。独自ではなかなか、新規ジャンルの商品開発は難しいので、今持ってい [続きを読む]
  • 今日は立冬です。
  • 今日は立冬です。冬のはじまりの日です。「立」には、新しい季節になるという意味があって立冬は、冬の始まりということになります。ほんの一月前まで30度越えていたと思ったら、もう冬の始まりです。ああ、寒いのはいやだ・・・ちなみに、私は、冬のスポーツとか全くやりません。スキーなんて子供のころから、あれは、ブルジュア(死語?)のやるもんだと親に言われてきました。なので、全く手を出さなかった。そもそも、寒いの [続きを読む]
  • 文化の日
  • 今日11月3日は文化の日ですさて、この文化の日とは「自由と平和を愛し、文化をすすめる」と国民の祝日に関する法律に書いてあります。しかし、じつは1946年(昭和21年)に日本国憲法が公布されたことからできた祝日です。つまり、本当は憲法記念日なはずなんです。じゃあ、憲法記念日(5月3日)はなんだというと、こちらは、日本国憲法が施行された日なんですね。ちょっとわかりにくいので噛み砕いて表現しますと、日本国憲法 [続きを読む]
  • ハロウィン
  • 今夜はハロウィンしかし、先週の土曜日の夜、ちょっと飲みに出たときに、なぜか、仮装した若者たちがいっぱい歩いていた。こら、3日早いぞ。しかも、その仮装が「ラムちゃん」おもわず、ダーリンて叫んじまったぜ。それ、さすがに寒いだろ・・・そもそも、ハロウィンって、古代ケルト人が起源と考えられている祭りまあ、秋の収穫祭って意味合い。で、ケルト人の1年の終りは10月31日←ここ重要間違っても10月28日じゃない [続きを読む]
  • ハロウィン
  • 今夜はハロウィンしかし、先週の土曜日の夜、ちょっと飲みに出たときに、なぜか、仮装した若者たちがいっぱい歩いていた。こら、3日早いぞ。しかも、その仮装が「ラムちゃん」おもわず、ダーリンて叫んじまったぜ。それ、さすがに寒いだろ・・・そもそも、ハロウィンって、古代ケルト人が起源と考えられている祭りまあ、秋の収穫祭って意味合い。で、ケルト人の1年の終りは10月31日←ここ重要間違っても10月28日じゃない [続きを読む]
  • ワクワクできない選挙番組
  • 今回の衆議院議員選挙は、結局のところ自民党の大勝となりました。ただ、一言いいたいのは、TVの選挙速報です。20時の開票開始とともに、一斉に、自民党大勝と報じました。確かに、出口調査などで、大体の状態は判っているのだろうけど、それにしても早すぎないかい?早けりゃいいというものではないでしょうに。各TV局が特番を組んでも、結局一瞬で終わる。あとは、だらだら意味の無い解説が続く。結局、ボクシングを見るこ [続きを読む]
  • Jazz Jazz Jazz
  • 最近は、賑やかな音楽が苦手である。音が多重に重なり合うと、うるさいと感じてしまう。だから、もっぱら聴くときはJazzか、室内楽である。Jazzも、ビル・エバンスやマイルス・デイビス、あるいはMJQとかになる。ひたすら、音の流れに漂う感じがとても好きである。できたら、ウイスキーでも飲みながら、聴きたいところだが、なかなかそうもいかず、結局、仕事をしながらとなる。仕事をしながらなので、ますます、音が単純なもの [続きを読む]
  • ルーティーン
  • 人間も40代を過ぎてくると、なんとなく習慣になっているものがたいていある。それは人それぞれで、運動の習慣だったり、読書の習慣だったりする。私の場合には、月2回の神社参りである。といっても、歩いていける2つの神社を巡るだけなのだが。以前仕事に悩んで、最後にたどり着いたのが、神頼みであった。なかなか仕事が上手くいかず、考えられる手は、すべて打ったのだが、それでも結果が出ない時期があった。他に、何かできな [続きを読む]
  • ルーティーン
  • 人間も40代を過ぎてくると、なんとなく習慣になっているものがたいていある。それは人それぞれで、運動の習慣だったり、読書の習慣だったりする。私の場合には、月2回の神社参りである。といっても、歩いていける2つの神社を巡るだけなのだが。以前仕事に悩んで、最後にたどり着いたのが、神頼みであった。なかなか仕事が上手くいかず、考えられる手は、すべて打ったのだが、それでも結果が出ない時期があった。他に、何かできな [続きを読む]
  • おせち料理
  • 秋になると、だんだん、年末や正月を意識し始めることになる。少し早い気がするが、それでも、おせち料理などの予約のサイトを見るとなんとなくワクワクするものだ。おせち料理のサイトをみると、さて、今年の正月はどうしようか?取り寄せで済ませてしまうか、それとも、自分で作るか・・・料理を作るというのは一つの愉しみである。まず、何を作るかを計画し、材料の買い出しをどうするかを考え、そして料理を創る。ここまでの一 [続きを読む]
  • モテる男は努力を惜しまない
  • 昔から、モテる為に男は、涙ぐましい努力をしてきた。江戸時代には、ふんどしの両側から毛がはみ出ているのは「粋」とは言えないと、こぞって脱毛をしたといわれています。湯屋(銭湯)にはこぶし大の石が2つ置いてあり、それを叩き合わせて陰毛を切っていました。ふんどしは、今でいうTバックのような形です。とうぜん、毛の問題がでてきますよね。とにかく、モテる為には、昔から並々ならぬ努力をしてきたのだ。ダンディズムと [続きを読む]
  • モテる男とダンディズム
  • 世の中には、モテる男とモテない男がいる。それは、容姿がいいとか、デブだとかは関係ない。モテる男は、何であれモテる。その違いはどこにあるかというと、やはり、自信なのだと思う。声をかけたくても、なかなか声をかけられない。こうした行動にストップがかかることがある。このストップをかける要因となるのは、まさに自分への自信なのだ。自信がないと、「自分にできるかな・・」となるのが、行動にストップをかける要因とな [続きを読む]
  • モテる男とダンディズム
  • 世の中には、モテる男とモテない男がいる。それは、容姿がいいとか、デブだとかは関係ない。モテる男は、何であれモテる。その違いはどこにあるかというと、やはり、自信なのだと思う。声をかけたくても、なかなか声をかけられない。こうした行動にストップがかかることがある。このストップをかける要因となるのは、まさに自分への自信なのだ。自信がないと、「自分にできるかな・・」となるのが、行動にストップをかける要因とな [続きを読む]
  • いくつになってもモテたい
  • 男は、いくつになっても、女性からモテたいものだ。ところが、時々、もう恋愛に興味は無いなどという男がいる。私は、そういう人間は信用しない。男は、いくつになっても女を求めるものである。もし、女性に興味がなくなったら、それは、どこか壊れてしまったということだ。もちろん、ゲイの人を認めないわけではない。最近、きれいな若い男の子を侍らす気持ちもよくわかる。奇麗なニューハーフも恋愛対象でいいと思う。昔の武将が [続きを読む]
  • チークダンス
  • 学生時代に社交ダンスを教わった先生に、チークダンスについて、教えてもらったことがある。チークダンスとは、頬と頬とくっつけるだんすで、よく、スナックなどでお姉さんと踊るやつのこと。あっと、この先生、当時、全日本のTop10に入っていたちゃんとした、プロの競技選手でした。この時に教わった、チークダンスのコツは、いかに外から見ていやらしく無く見せるか。さらには、相手の女性に安心感を与えながら、なおかつ、セク [続きを読む]
  • ダンスのススメ
  • パティーなどの席で、ダンスをするタイミングというのがある。こういった時に、さりげなく誘える男は、やはり、かっこいい。しかし、問題は、どれくらいの技量があるかどうかである。よく、飲み屋さんで、お姉さん相手に自慢げに踊っているおっさんがいるが、これが、見苦しい。すこしでも、ダンスをかじった人にとっては、下手なのがバレバレである。もちろん、下手でもいい。問題は、自慢げにという部分である。上手い人は、やは [続きを読む]
  • どうすれば自信が持てるか?
  • 自信のあるやつは、モテるし、金稼げるし社会的地位も上がりやすい。逆に言えば、自信のない奴は、金も稼げなければ、女にもモテない。当然、社会的地位もない。全ては、自信一つにかかっているということです。では、この自信とは、何でしょう?自信とは、読んで字のごとく、自分を信じる事です。つまり、自分の力をどれだけ信じているかであって、客観的要素などではないということです。自信とは、どこまで行っても主観的なもの [続きを読む]
  • 葉巻
  • わたしは、タバコは全く吸わないが、葉巻は時々嗜む。と言っても、数ヶ月に一度程度だが。葉巻の吸い方は、じつはとても難しい。吸い込むのではなく、燻らせるのだ。煙に漂う香りと雰囲気を味わうのが葉巻そもそも、そんなに吸い込めるものではない。世の中の人は、タバコと葉巻は同じようなものだと錯覚しているが、全く別物である。灰皿からしてちがうこんな形をしています。タバコと葉巻は全く別のものなのだコイーバ クラブ  [続きを読む]
  • シガーバー
  • お酒を飲んだ後に、ひっそりソしたシガーバーに行くのが好きである。シガーバーとは、葉巻を置いてあるバーの事である。ちなみに、私はタバコは全く吸わない。一度も吸ったこともない。しかし、葉巻は時々吸いたくなる。そして、お気に入りの店が1件あった。繁華街から少し離れていて、いついっても、静かで落ち着ける店だった。この店で、1杯のスコッチウイスキーと1本のシガーを燻らせる。何件か飲んで、最後に寄る店だったの [続きを読む]
  • 粋なワインの飲み方
  • ワインというお酒は、知れば知るほど奥が深い。とはいっても、私はそこまで深入りするつもりはないが、それでも、ワインの楽しみ方として、流れを重視することがよくある。最初はスパークリングで始まり、白、赤、デザートワインで締める。つまり、ワインだけでも一つのコースになるということ。当然そこには、料理の流れも存在する。この、料理とワインの流れがピタッと合った時に、至福のディナーが完成する。よく、あの銘柄が美 [続きを読む]
  • 女性に対しての自信を持つ
  • 最近、40代、50代の独身が増えている。話していると、「どうせ自分など恋愛も結婚もできない」そんな言葉ばかりが耳に付く。ええい、もっと自信を持たんかい!そんな言葉がのどまで出かかる。男の自信は、3つの分野から成り立つ。1つは、女性にモテること。これは、もうオスとしてのほんののようなもの2つ目は、収入収入がある人は、女性に対しても自信満々である。そりゃあ、彼女が何人出来ても、喰わせることもできるしね [続きを読む]
  • 50代のモテ方
  • おっさんになってしまったからといって、恋愛をあきらめてはいけない。おっさんには、おっさんのモテ方があるものだ。50代オヤジのかっこよさとは、やはり、余裕。精神的にも、経済的にも、余裕があること。これに勝る魅力は正直ない。だから、50代の男性は、最もモテる世代であるはずなのだ。だったら、モテることをあきらめるのは、みすみす、チャンスを棒に振ることになる。50代だからこそ、モテることを自覚し、自分を磨いてい [続きを読む]
  • ダンディズムはモテる為のこだわり
  • ダンディズムに、なぜこだわるかというと、それは、モテたい為だ。幾つになっても、男は女性から素敵だと思われたい。これは、女性も同じでしょう。中年も過ぎたおっさんがモテるにはどうしたらいいか?これはもう、紳士であること。ダンディであること。これに尽きる。もちろん、年を取ったからと言って、汚く老いぼれてはモテることなどできやしない。だから、かっこつけるしかないのだ。ダンディズムとは、やせ我慢である。本当 [続きを読む]
  • ダンディズムを考える
  • 50代を過ぎて考え始めたことは、ダンディズムについてである。ダンディズムとは、現在では、魅力的だが比較的高齢で、装いの良い男性を指すこともあり、この場合通常40代後半から50代が該当する。つまり、私もこの年になって、やっとダンディズムに向き合えるようになった訳である。そもそも、ダンディ(dandy)という語の意味は、身なり・巧みな言葉づかい・余裕ある趣味といったものを特に重視しながら、あくまで無頓着を装って [続きを読む]
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