クレセント さん プロフィール

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クレセントさん: アラフォーママ、クレセントのここひびブログ♪
ハンドル名クレセント さん
ブログタイトルアラフォーママ、クレセントのここひびブログ♪
ブログURLhttp://www.crescent-kokohibi.com/
サイト紹介文アラフォーの妊活(不妊治療)、出産、40代からの2児育児について綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 273日(平均0.5回/週) - 参加 2017/09/15 22:58

クレセント さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • お風呂の入れ方 〜 3歳児と0歳児の二人 〜
  • 二児育児は寝かしつけやご飯、当然ながら何をするにも2人分で大変ですが、中でも一番憂鬱なのはお風呂です。今2人目を妊娠中のママ友さんからも、どうやって入れてるの?と訊かれます。みんな不安な要素は同じなんですね。色々試行錯誤を繰り返した結果、今の方法で落ち着いたので書いてみようと思います。 お風呂の手順 【事前の準備】①下の子を寝かせて(座らせて)おくバスチェアをお風呂場に出しておく②子供と自分のタオルを [続きを読む]
  • 夜泣きで寝不足
  • ちまたに流れる「2人目はよく寝る」説。娘も、3〜4ヶ月頃はよく寝てくれて、22時頃〜6時頃まで寝ることがほとんどでした。あー、やっぱり2人目は寝るんだなー、楽で良かった〜!と思っていたのに。5ヶ月頃から、だんだん夜中に起きるように。21時頃に寝て、次は大体1時半〜3時半の間に一度泣き、ミルクを飲む。飲んだらすぐ寝るのですが、それで朝6〜7時まで寝てくれるかと思いきや、次に泣くのは4〜6時。息子の幼稚園が始まって [続きを読む]
  • 離乳食開始
  • 娘、7ヶ月と少し。6ヶ月半から、離乳食を始めました。息子の時は、5ヶ月半頃から始めましたが、娘は下痢が続いていたので、少し出遅れてのスタート。下の子は早め早めに始める子が多い中、ちょっと焦る気持ちもありつつ、それでもどこかで、ゆっくりでいいや〜とゆるーく構えている自分もいて・・・ひとたび始まってしまうと面倒くさいので。(^^; まず最初は、10倍粥。いろんなやり方があると思うのですが、私は、大人用のご [続きを読む]
  • ミルクの悩み 〜 乳糖不耐症 〜
  • 息子はたくさん飲んでたくさん吐き戻していましたが、娘はというと、一気に基準量が飲めず、飲みむらのある子です。現在7ヶ月に入ったところで、1日のトータル量が800?に満たない日も多く、息子が同じ時期に1日1000ml飲んでいたことを考えると、ちゃんと足りているのか不安になります。振り返ると、新生児の頃もあまりガツガツ飲む方ではなく、飲む量も不規則でした。今も、一番多く一気に飲める時で180?、大体は140〜160?が一 [続きを読む]
  • ミルクの悩み 〜 吐き戻し編 〜
  • 我が家は、息子も娘も完全ミルク。息子は、ミルクの缶に記載されている目安量を与えただけ飲み、1日の回数も量も教科書通りの子でした。ただ、とにかく吐き戻しがひどく、服もスタイも総着替えしなければならないほど、かなりの量を吐き戻していました。病院で相談しても、「それだけ吐いていてもこんなに肥えているんだから大丈夫。」としか言われず。とはいえ、ちょっと近くの支援センターに数時間行くだけなのに、毎度毎度、ガ [続きを読む]
  • 悪魔の三歳児
  • 3歳の息子、とうとう休日は昼寝しなくなりました。幼稚園に通い始めて体力がついてきたのに加え、休日はお父ちゃんがいるので興奮気味になり、このGW中、とうとう昼寝せず。昼寝をしないと、夜は19時過ぎにはモタモタしてきて、20時までにすっと寝るのですが・・・ただ、息子が早く寝たからと言って娘が同じように早く寝てくれるわけはなく。結局私が寝るのは23時とかになってしまうわけです。で、2〜3時や4〜5時(日によってま [続きを読む]
  • 里帰り出産を終えて 〜 自宅での二児育児開始 〜
  • 年が明けてまもなく、3ヶ月ちょっと続いた長期の里帰り生活を終えて、夫のいる自宅に帰ってきました。 日中、急に子供二人と自分だけになることに、ただただ不安でした。中でも一番気がかりだったのが寝かしつけ。息子は、私の耳を触りながら寝ます。つまり、隣に私が一緒に横にならないと寝ません。息子の寝かしつけ中、娘が横でおとなしく寝ていてくれたらいいのですが、機嫌が悪かったり、寝ぐずりしたりすると、それはそれはも [続きを読む]
  • 出産直後のこと&里帰り出産のメリット
  • 3歳になったばかりの息子と新生児の娘の二児育児。娘の出産時、早生まれの息子は2歳8ヶ月でした。帝王切開の手術日と入院日が決まった後、入院する3日日前から息子を保育園に入れました。退院後もしばらくは体がきついので、しばらく通わせていたのですが。イヤイヤ期真っ只中に、赤ちゃん返りも重なり、息子のヤンチャっぷりは激しくなる一方。赤ちゃんにイタズラこそしませんが、お世話をしたいという雰囲気もなく。なんという [続きを読む]
  • ブログ再開! 〜 二児育児真っ最中 〜
  • 年が明け、長かった里帰り出産の帰省を終えて、気がつくともう4月も半ば。今年は桜がまさかの3月中に満開、4月には緑になって、何だかもうすでに春が終わってしまったような気さえしています。半年くらい放置してしまいましたが、上の息子が晴れて幼稚園に入園し、少し落ち着いていたので、念願のブログ再開!幼稚園に入園したとはいえ、先週一週間は午前保育で、うちはバスの時間が早く、12時過ぎには帰ってくる状態。そして息子 [続きを読む]
  • ご報告♪
  • 第二子誕生10月半ば、第二子となる女児を出産致しました。無事に出産を終えられて、元気な赤ちゃんを抱くことができ、家族や病院のスタッフの皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。40歳を目前に、いよいよ二児育児開始。夫と息子と、そして娘と、あと愛猫と。4人+1匹で、仲良く頑張っていきたいと思います。 産後トラブル二人目妊娠中は、上の子の時と違って悪阻がきつく、頻尿や胸焼けもひどかったりで、産まれるその日まで [続きを読む]
  • 妊娠中のマイナートラブルあれこれ&対処法
  • 妊娠中は、いろんなマイナートラブルに見舞われます。超初期の眠気やだるさに始まり、悪阻、頻尿、便秘、胸焼け、腰痛・・・1人目の息子の時は、悪阻もほとんどなく、不妊治療で授かったので、あまりに何もないことが逆に不安だったのを覚えています。終始至って元気な妊婦で、安定期には、夫や友達との旅行も楽しみ(いずれも、近場に1泊、マタニティプランのある旅館へ。)、8ヶ月いっぱいまで1時間かけてアルバイトにも行っていた [続きを読む]
  • いよいよ里帰り♪
  • 里帰りまでの日々このブログでは主に、妊活や出産、子育てについて綴っていきますが、時々は普通な感じで日記を書こうと思います。いよいよあさってから、実家のある兵庫県に里帰り。妊娠がわかってから今日まで、いや〜ほんとに長かった・・・1人目の息子の時とは違い、悪阻もひどく、加えてヤンチャ盛りの息子の世話をしながらの妊娠生活。がっちり体型の息子は体格もいいので、抱っこもキツく、とにかく切迫にだけはならないよ [続きを読む]
  • 治療法 〜 男性不妊 〜
  • 治療を始める前に、まず前の記事に書いたような諸々の検査を行いますが、その結果によって治療法が変わってきます。前記事はこちらhttp://www.crescent-kokohibi.com/2017/09/16/post-155/経験上、男性不妊が主な原因だったこともあり、男性不妊の治療法について書いてみようと思います。 薬物療法薬物療法は、精子の動きを元気にする為、漢方やサプリなどの服用です。私の通っていたクリニックでは、「漢方を処方しますが、男性 [続きを読む]
  • 不妊治療の検査
  • 不妊の原因病院が決まって受診すると、大体の病院は、事前にカウンセリングがあります。不妊の原因、どういった検査が必要なのか、などの説明を受けます。私の通っていたクリニックで受けた説明は、以下のようなものでした。※あくまで私の通っていたクリニックでのお話ですので、検査の順序や種類、費用は病院によって異なります。原因は、大きく分けて4つに分類され、さらに細かく言うと10個の原因が挙げられます。【1】男性不 [続きを読む]
  • 母乳とミルク
  • こだわりを捨てる子供が産まれて、最初の試練とも言えるのが、【授乳】。多くのプレママさん達が、母乳が出るか、上手く飲ませられるか、という壁にぶち当たるのではないでしょうか?私も、できれば母乳をあげたいな、と思っていましたが、結論からいうと、ほぼ完全ミルクでした。というのも、私は両胸共に、いわゆる「陥没乳首」です。気になって調べてみると、日本人の場合、10%くらい女性がそうらしい。うちの母もどちらかと言え [続きを読む]
  • 不妊治療の病院選び
  • 病院探しの手段 さて、妊活を始め、早く病院へ行こう!と勢い込んだ私。が、さっそく頭打ちにあうことに。「どこの病院へ行けばいいの?」と。一言に婦人科と言っても、色々あります。一般的な婦人科だと、不妊の検査や治療を行っていないところも多いです。かつて学生時代だった頃の私は、生理痛が酷く、かといって、まだ10代だった頃は、男の先生に診察されることに抵抗がありました。そこで女医さんのいる婦人科を雑誌で調べて [続きを読む]
  • 妊活スタート
  • 不妊治療専門の病院へ行こう!具体的に、赤ちゃんが欲しいと思ったら、まずどうすればいいのか。基礎体温をつける?タイミング法を試す?どちらも重要で、思い立ったらすぐに行ってほしいことです。必ず婦人用の体温計を用意して、毎朝決まった時間に計測するようにしましょう。基礎体温を付け始めると、高温期や低温期といったリズムが見えてきて、排卵の時期、排卵日なども特定しやすくなります。そして同時に、私が声を大にして [続きを読む]
  • 妊活を始める前に
  • 妊活仲間の存在 一人の友達の話をしたいと思います。少し長くなりますが、お付き合い頂ければ幸いです。彼女(Aとします)とは大学時代から、40歳の今に至るまで仲良くしています。Aは私の出産の一年後に出産しました。彼女は私と違って、結婚はわりと早くにしていたのです。旦那様が10歳年上だということもあり、結婚当初から子供を望んでおり、一時は病院にも通っていましたが、旦那様側に主な原因があることがわかり、そのうち旦 [続きを読む]
  • アラフォーでも子供が欲しい
  • はじめに 私が結婚したのは、33歳の時。住み慣れた地元関西から、はるばる夫の住む埼玉県に引っ越してきました。超してきたその日から、環境の変化によるストレスのせいか、持病の潰瘍性大腸炎が再燃。年齢的に考えても、結婚したらすぐにでも子作りをしたかったのですが、それどころではなくなってしまったわけです。焦る気持ちを抑えつつ、次々と薬を試すも中々寛解せず、非情にも年齢だけを重ねていく。新婚生活は楽しいけれど [続きを読む]
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