ユージ さん プロフィール

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ユージさん: リノベーション
ハンドル名ユージ さん
ブログタイトルリノベーション
ブログURLhttp://rinovationhjd.hatenablog.com/
サイト紹介文リノベーションの戸建やマンションの費用など経験を書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 21日(平均10.0回/週) - 参加 2017/09/17 20:44

ユージ さんのブログ記事

  • 中古住宅のリノベーションで外壁は?
  • 中古住宅を購入した後に気になるのが外壁ではないでしょうか。大抵の場合は中古物件は現状有姿売買が基本のため、特に前に住んでいた人がリフォームなどをしないでそのままの状態で引き渡しになります。そんな時によくよく見てみると、外壁などにひびが入っていたり、手で触ると白い粉がつくチョーキング現象が起こっていたりするものです。塗膜は外壁を雨や雪、紫外線から守ってくれている部分で、人間で言うと皮膚の役 [続きを読む]
  • 一軒家のリノベーションで外壁に注意?
  • 一軒家の外壁のリノベーションで絶対にしてはいけないことは、必要以上に値切り過ぎることです。もしも今どこかの業者から見積もりをもらっている場合、その価格が適切なのかは私たちには分からないですよね。でも、どうせ利益を多くするようにふっかけてきているだろうと疑って値切ってしまった結果、大きな失敗を経験している人が多いです。真面目で誠実な会社であれば、見積もりにはしっかりと一軒家の外壁のリノベー [続きを読む]
  • マンションのリノベーション工期は?
  • マンションのリノベーションにかかる工期について調べてみました。部分的なリノベーションであれば数日間から一か月程度で終わるものがほとんどですが、トイレや台所などの水廻りの設備の移動や間取りの変更など比較的大規模なリフォームの場合は契約から引っ越し(仮住まい→マンション)まで二か月以上かかります。例えば部分リフォームの事例を見ていきましょう。・六畳の和室の畳をフローリングに変更(3日間)・ユニ [続きを読む]
  • リノベーションで防音室は作れる?
  • リノベーションで防音室が欲しい!ピアノやドラムなどの楽器を演奏する方は特に防音室が欲しいと思うものです。ですが、楽器によって求められる防音性が異なってくるんです。例えば、ピアノの場合、音圧は小さいお子さんで80dBで大人になると110dBになることもあります。そのため、遮音性としてはD-50〜60程度は必要になります。ドラムの音圧はさらに大きく、最大で125〜130dBにもあることもあります。そのためD70 [続きを読む]
  • 中古マンションのリノベーションで防音は?
  • 中古マンションのリノベーションで防音対策は可能なのでしょうか。今日はその点について調べてみたので、見ていきましょう。まず、マンションの遮音性能には以下2種類があります。・軽衝撃音(LL)・重衝撃音(LH)LLは比較的軽い物音で、人の話し声や箸などを落としたときの高温での騒音になります。このレベルであれば、床の材質を変えるなどの方法で防音対策が可能です。ですが、LHは人の足音や子供が飛び跳 [続きを読む]
  • リノベーションで防音は?
  • 防音対策のリノベーションのについて調べてみました。戸建てなどはご近所との物理的な距離もあるのでそこまで音が気になることもないですが、特にマンションなどでは度々騒音問題は起こりがちです。ではどういう部分をリノベーションすることで防音対策ができるのでしょうか。それは床と壁、そして窓になります。音は振動によって伝わってくる性質があるので、床は下階と、壁や天井は両隣と上階、窓は外の音の侵入を防ぐ [続きを読む]
  • リノベーションで戸建の防犯のポイントは?
  • リノベーションで戸建の防犯のポイントについて調べてみました。平成26年の戸建ての侵入窃盗の大きな原因は以下の二つです。・戸締りしていない窓やドアからの侵入:約46%・ガラス破り:約36%そのため、戸建ての防犯となるとガラス窓の強化が一番の対策になります。普通の窓の場合、プロの空き巣になると30秒程度で簡単に窓を割って侵入するそうです。しかも窓ガラス割ったときの音をほとんど出さない工夫をするので [続きを読む]
  • リノベーションで倉庫を住宅に
  • リノベーションで倉庫を住宅にする際のメリットとデメリットについて調べてみました。▼リノベーションで倉庫を住宅にするメリット①都心の好立地が手に入りやすい最近でこそ企業は倉庫を郊外に設ける傾向にありますが、古くは鉄道で運んできたものを置いておくための倉庫が鉄道沿線上に広がっています。それらの古い倉庫を使うので、必然的に鉄道沿線上の好立地の場所が探しやすいんです。②敷地面積が広い古い倉庫と [続きを読む]
  • リノベーションを倉庫ですると?
  • 倉庫をリノベーションする需要が高まってきています。この理由としては、倉庫はもともと厳しい温度管理などが施されている場合があり、人間の住環境に近い形で作られているのでリノベーションの費用を抑えやすいという点が挙げられます。※もちろんその倉庫がどのような用途で使われていたかにもよるので、そこは確認をしてみてください。倉庫を住居にリノベーションをした場合、大体いくらぐらいになるのかを調べてみま [続きを読む]
  • リノベーションを札幌でする場合の外壁業者は?
  • 外壁のリノベーションを札幌でする場合、どの業者がいいのでしょうか。寒冷地のため、しっかりとした業者に依頼しないと後から困ることになってしまいます。火のないところに煙は立たないので、色んな業者の口コミを「マンションコミュニティー」さんから集めてみましたのでご参考になれば幸いです。・アルティザン建築工房土日祝日関係なしに工事をする。木材を投げつけていて荒い。担当者のモラルが無い。・〇イ・ホー [続きを読む]
  • リノベーション外壁の費用は?
  • 外壁のリノベーションの費用っていくらぐらいが妥当なのでしょうか。よくご近所が外壁工事をしてそれにつられて別のご近所も外壁工事をしたりしますが、あれって業者の言い値で工事をしているのでしょうか。比較対象がないと騙されるのでは・・・ということで外壁塗装にはいくらぐらいかかるのかを調べてみました。ホームプロさんの施工数から算出した情報によると、目安は50〜150万円だそうですが、中心価格帯は100〜15 [続きを読む]
  • リノベーション業者の選び方
  • リノベーション業者の候補が複数社いたとして、そこからの選び方について調べてみました。①工事内容は予算内でかつ目的と合致しているか工事内容が予算内できちんとやりくりしてくれていて、かつ内容も自分が求めていたものに即しているかをチェックしてみてください。予算が大幅にオーバーしている場合は論外ですし、こちらの意図を組んでいない工事内容の場合は候補から除外を考えたほうが良いです。②要望していた質は [続きを読む]
  • リノベーションマンションの探し方
  • リノベーションマンションの探し方について調べていると、色々とコツがあるようです。4つのポイントについて紹介をさせてください。①おすすめ築年数築15〜20年の物件がオススメになります。その理由ですが、新築や築浅のマンションは買ってからの資産価値の下落が著しく、購入した金額よりもあっという間に価値が下がります。逆に築15〜20年の物件であれば、価格が下がりきっている状態なので、その分物件の購入費用 [続きを読む]
  • リノベーション物件の探し方
  • リノベーション物件の探し方について調べてみました。結論から言うと、どれだけ準備を早く始めたかがキーになりそうです。①簡単に物件が見つかると思わない上手に物件を見つける人は、簡単に見つかると思っていません。いい物件は多くの人が注目しているので、すぐに売れてしまうことを知っています。それに、自分の条件に合っている物件がすぐに見つからないことを知っているので、常に新しい情報を得て自分にとって [続きを読む]
  • 団地リノベーションのデメリットは?
  • 以前「リノベーションを団地にする場合に気をつけること - リノベーション」で団地のリノベーションで気をつけるべきことを書きましたが、カバーしきれなかったものを今回は書きます。①排水管団地の場合、排水管が階下の天井裏で配管をしているのがほとんどのケースで、この場合は水廻りの位置を変えることが非常に難しいです。②断熱性大抵の団地にはしっかりと断熱材が壁に入っていることが少なく、断熱材を入れようと [続きを読む]
  • リノベーション会社 比較
  • リノベーション会社を地道に比較するのって大変ではないでしょうか。依頼先だけでも以下のような種類があります。・工務店・ハウスメーカー・ハウスデベロッパー・インテリアメーカー・内装専門会社・リフォーム専門会社・家具店・建材メーカー・設備メーカー・ホームセンター・外壁専門業者こんなにも種類があるのに自分の希望にあった業者を探すのは相当至難の業です。また依頼先によっては得意な分野とそうでない分野 [続きを読む]
  • 中古マンションのリノベーションのメリットは?
  • 中古マンションのリノベーションが注目されています。それはメリットが色々とあるからなのですが、どのようなメリットが見込めるのでしょうか。調べてみたので見ていきましょう!①物件の選択肢が増える特に都心部でありがちなのですが、新しくたったマンションや戸建てはすぐに希望者で埋まってしまいます。それだけ需要が多いのが「新築」なのですが、その反面、立地などの面で自分の希望をいろいろと我慢しなくて貼 [続きを読む]
  • 古民家リノベーションでデメリットは?
  • 最近、古民家のリノベーションの需要が増えています。都会の喧騒を離れて地方の古民家で暮らすことを選ぶ若者や家族、リタイア後に地方に移住した方などの需要が増えているそうです。その中で、古民家をリノベーションする際のデメリットがいくつかあることを調べている中で知りました。①断熱性古民家は基本的に日本の暑い夏をどのように過ごすかという設計に重点を置かれて作られています。そのため、寒い冬に対して [続きを読む]
  • リノベーションを団地にする場合に気をつけること
  • 団地でリノベーションをする場合、いくつか気をつけることがあります。①壁式構造壁式構造とは、各部屋の壁で建物全体を支えている構造のことを言います。この作りは現在の耐震基準から見てもかなり高い耐久性なことから、団地の価値が近年上がってきていると言われています。ですが、壁式の構造上、部屋と部屋の間の壁を取るリノベーションをしようと思ってもできないことがあり、間取りを思うように変えられない場合が [続きを読む]
  • リノベーション 会社
  • リノベーションを行っている会社は約5種類あります。それぞれ特徴が強みがあるので、依頼内容によってコンタクト先を変えると効率的ですね。・不動産会社リノベーション自体を行っている訳ではなく、リノベーション済みの中古物件の紹介が本業です。・工務店耐震性を上げるリフォームだったり、戸建てのリノベーションなどを主に行っています。特に新築は得意分野になります。・リフォーム会社主にキッチンやトイレ、 [続きを読む]
  • リノベーション デメリット
  • リノベーションには主に3つのデメリットがあります。このデメリットを把握してからリノベーションを進めるようにしたいですね。デメリット①:耐久性中古で買うマンションや戸建てがいつ頃建てられたものかがポイントになります。というのもとても古い物件の場合、耐震性など現在の建築基準法に見合わないものもあって、そうなると余計に費用をかけて基準を満たす工事が必要になる場合がるからです。特に今から30年以 [続きを読む]
  • リノベーション物件
  • リノベーション物件にはメリットもデメリットもあります。メリットとしては、リノベーションをするのには住宅ローンは借りれず、リフォームローンを借りる必要があり、多重債務となることがあります。ですが、リノベーション物件であればすでにリノベーションは完了しているので、そのようなローンを借りる必要がありません。ただしデメリットもあって、すでにリノベーション済みということはデザインや内装にこだわりを持 [続きを読む]
  • リノベーション リフォーム 違い
  • 違いは何?リノベーションとリフォームの違いって分かりづらいですよね。でも日本の中での「リノベーション」と「リフォーム」には実は微妙な定義の違いがあるんです。まずリフォームですが、定義としては「老朽化した部分をゼロに戻す」です。プラスではなくゼロ、つまりは大規模な工事ではなくで壁紙を張り替えたり、汚れている床を綺麗にしたりなどの原状回復を意味しています。よく賃貸などで入居者が引っ越 [続きを読む]