悠人 さん プロフィール

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悠人さん: 我が青春時代の懐かしい唄(フォークソング ・他
ハンドル名悠人 さん
ブログタイトル我が青春時代の懐かしい唄(フォークソング ・他
ブログURLhttps://ameblo.jp/worldpeace2017/
サイト紹介文1960年後半から70年前半までのなつかしいフォークソング・唄や思い出の唄を中心に紹介します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供156回 / 219日(平均5.0回/週) - 参加 2017/09/18 13:45

悠人 さんのブログ記事

  • チャットモンチー  世界が終わる夜に
  • 公式サイトCHATMONCHY チャットモンチーより左から 福岡晃子 (フクオカ アキコ)さん橋本絵莉子 (ハシモト エリコ)さんチャットモンチー (chatmonchy) は、徳島県出身の日本のロックバンド。2018年中に解散することを発表しています。本人たちはこれを「完結」と言っています。現メンバー 橋本絵莉子(ボーカル・ギター)         福岡晃子(ベース・コーラス)旧メンバー 中村ゆみ(ベース) 石田えりな(ドラム)   [続きを読む]
  • 吉田拓郎   結婚しようよ
  • 吉田 拓郎(よしだ たくろう、1946年4月5日 - )さんは、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー吉田拓郎公式サイト「結婚しようよ」は日本の歌手、吉田拓郎さんが1972年に発表したシングルです。 フォークをメジャーに押し上げた楽曲で、"J-POPの原点"とも評されています。この年2月に発生したあさま山荘事件の頃から全国的にヒットしはじめ、春の訪れとともに順位を挙げて40万枚以上を売る大 [続きを読む]
  • 虱の旅  高田渡
  • 「唖蝉坊は生きている」は、明治の伝説の演歌師、添田唖蝉坊(そえだ あぜんぼう)の遺した言葉に、佐伯としをさん、高田渡さんといった昭和のシンガーソングライターがメロディーをつけた1973年発売の名盤です。添田唖蝉坊さんは当ブログ「高田渡 あきらめ節」に紹介しています。しらみの旅  作詞:添田 唖蝉坊 作曲:高田渡ぞろりぞろりと はいゆく先は 右はワキの下 左は肩よボロボロ着物や 汚れたシャツの 縫い [続きを読む]
  • 明日に架ける橋 サイモン&ガーファンクル
  • 「明日に架ける橋」(原題:Bridge over Troubled Water)は、サイモン&ガーファンクルが1970年に発表した楽曲。サイモン&ガーファンクルにとって3作目となる全米1位獲得シングルで、最大のヒット曲となりました。1970年のリリース後、世界で600万枚以上セールスを記録し、楽曲をカバーしたアーティストも50以上にのぼり、20世紀を代表する1曲として音楽史に輝いています。レコーディングが行われた1969年は既に二人の関係が悪化 [続きを読む]
  • 岩井宏 かみしばい
  • 岩井 宏(1944年2月23日 - 2000年7月24日)さんは、シンガーソングライター。フォーク、ブルーグラス、オールドタイムのバンジョー、ギター奏者、音楽ディレクター1968年、サラリーマン時代に、京都で高石ともやさんのコンサートに出ていた高田渡さんの唄と出会い、その後、バンジョーで高田さんをサポートして、全国を回りました。1969年の第1回全日本フォークジャンボリーに参加し、 1970年8月の第2回では、高田渡さん加川良さん [続きを読む]
  • 小林啓子   恋人中心世界
  • 小林 啓子(こばやし けいこ、1946年12月10日 - )さんは、日本のフォーク歌手東京都生まれ  聖心女子学院英語専攻科在学中からプロ活動を開始しました。1969年、キングレコードより「こわれた愛のかけら」でデビューし、同年テレビの人気音楽バラエティ番組「ステージ101」のレギュラーとなり活躍しました。「比叡おろし」「恋人中心世界」がヒットし、'70年代の森山良子と並んで「日本のジョーン・バエズ」と称されていました。 [続きを読む]
  • 加川良 高田渡 あしたはきっと
  • 左から 高田渡さん 加川良さん 岩井宏さん作詞  作曲:いとうたかおいとうたかお(伊藤隆夫、1951年3月30日 - )さんは、日本のシンガーソングライター 静岡県出身 あしたはきっと 帰るんだ かわいいあの娘の 住む町に あしたの朝の一番列車で かわい娘ちゃんに 会うために 風呂にも入ってサッパリしたし かばんにゃ荷物もつめ込んだ あしたの朝の一番列車で 素敵なあの娘の いる町に 一番列車に乗り遅れないように 今日は [続きを読む]
  • 米津玄師  アイネクライネ 
  • 米津 玄師(よねづ けんし、本名同じ、1991年3月10日 - )さんは、日本のミュージシャン、シンガーソングライター、イラストレーター、ビデオグラファー 徳島県徳島市出身 別名義はハチ米津玄師 official site「REISSUE RECORDS」「アイネクライネ」(Eine Kleine)は、2014年4月23日に発売された、米津玄師さんのアルバム「YANKEE」の4曲目に収録された楽曲です。アルバム発売に先駆け、3月31日にYouTubeにミュージックビデオが公 [続きを読む]
  • 加山雄三  光進丸
  •  加山雄三(80歳)さんが事実上のオーナーを務めるプレジャーボート「光進丸」(104トン)が1日午後9時23分ごろ、係留中の静岡・西伊豆町の安良里漁港の陸から約20メートル付近で炎上しました。 作詞:松本隆 作曲:弾厚作桟橋に立つ 君の肩から 海鳥たちが飛び立ってゆくラットを握る 俺を見つめて 涙で何か話しかけてる出航前のあわただしさに そこだけ時が止まったようだ心ひとつの海の仲間が 艫綱といて 船に乗る [続きを読む]
  • 福山雅治   桜坂
  • 福山 雅治(1969年2月6日 - )さんは、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、俳優、ラジオDJ、写真家、タレント、音楽プロデューサー福山雅治オフィシャルホームページから君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ Woo Yeah愛は今も愛のままで 揺れる木漏れ日 香る桜坂 悲しみに似た薄紅色 君がいた 恋をしていた  君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず  愛と知っていたのに 春はやってくるのに  Woo Yeah夢は [続きを読む]
  • 阪神タイガース球団歌「六甲おろし」
  • スポーツ報知 3/28(水) 18:39配信より「阪神タイガースの歌」通称「六甲おろし」は、日本プロ野球のセントラル・リーグに所属する阪神タイガースの球団歌です。1936年(昭和11年)に「大阪タイガースの歌」の題で発表され、1961年(昭和36年)の球団名変更とともに改題されました。現存する日本野球機構(NPB)12球団の球団歌において最も古い曲です。作詞・佐藤惣之助、作曲・古関裕而六甲颪(ろっこうおろし)に颯爽(さっそう) [続きを読む]
  • 高田渡  鉱夫の祈り
  • 作詞 作曲:高田渡朝もやの中にひとつ こだまする汽笛の音答えはいつもひとつ いつもこだまはひとつだけ子供らは泣きじゃくる 腹をすかし泣きじゃくる私に出来るのはただ 泣き疲れ寝るのを待つだけお願いだ聞いておくれ 街に住むお偉い方この子らが泣かないように 鉱夫の祈りを聞いておくれ凍りつく土の下で 鉱夫の汗は流され凍りつく鉱夫の下に 石炭は眠りつづける家族らは今日も待つ 深く頭をたれて子供らは帰りを待つ [続きを読む]
  • 加川良  下宿屋
  • 加川 良(かがわ りょう、1947年 - 2017年)さんは、日本の男性シンガーソングライター 滋賀県出身  高田渡、岩井宏、岡林信康、高石ともや等の影響で唄い始め、1970年の第2回中津川フォークジャンボリーでは飛び入りで「教訓I」を発表し、一躍人気者になりました。 その後、プロとなり、LIVEを中心に活動し、主なアルバムに教訓(1971年) 親愛なるQに捧ぐ(1972年) やぁ。(1973年)などがあります。作詞・作曲:加川良京都 [続きを読む]
  • 高田渡 あきらめ節
  • 添田唖蝉坊(そえだ あぜんぼう)さん高田 渡(たかだ わたる、1949年- 2005年)さんは、1960年代から2000年代にかけて活躍したシンガーソングライター詞 添田唖蝉坊(そえだ あぜんぼう)・高田渡  作曲 高田渡地主金持ちはわがままもので 役人なんぞはいばるものこんな浮世へ生まれてきたが わが身の不運とあきらめるお前この世へ何しにきたか 税や利息を払うためこんな浮世へ生まれてきたが わが身の不運とあきらめる米 [続きを読む]
  • 米国愛国歌「ゴッド・ブレス・アメリカ」 God bless America
  • あきちゃんから画像お借りしましたトランプ大統領の言っている事、やっている事に対して大手メディアは常に批判的です。それは、メディア自体が、アメリカを実質的に動かしてきた、陰の勢力によって支配されているからです。トランプ大統領はSNS(Twitter)を通して情報を発信しています。それは、大手のマスメディアを通すと、トランプ大統領の意思が曲げられて、的確に伝わらないからです。アメリカファーストで行くという事 [続きを読む]
  • 森高千里   雨
  • 森高 千里(もりたか ちさと、1969年4月11日 - )さんは、歌手・シンガーソングライター・マルチプレイヤー高校卒業後の1987年に、歌手としてしてメジャー・デビューを果たしました。「雨」は1990年発表11枚目のシングルです。作詞:森高千里 作曲:松浦誠二ひとつひとつ 消えてゆく 雨の中見つめるたびに 悲しくなる傘もささず 二人だまっているわ さよなら 私の恋 思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど今の私は遠すぎる あな [続きを読む]
  • お父帰れや 岡林信康
  • 岡林 信康(おかばやし のぶやす、1946年7月22日 )さんは、日本のミュージシャン当ブログ君に捧げるLOVESONGでも紹介しています。岡林信康オフィシャルサイト作詞 白井道夫 作曲 真木淑夫 歌 岡林信康 1969年風におわれて お父が消えた 峠の向うに にじんで消えた山の畑は 雪の下足んねぇ足んねぇで 出稼ぎ暮らし 余りものちゅうて お父の茶碗主(ぬし)ねぇ箸の にくらしさせめて夢でもぉ お父に会いてぇ クレヨ [続きを読む]
  • 花は咲く  ヘイリー・ウェステンラ
  • FLOWER WILL BLOOM / Hayley Westenra 花は咲く / ヘイリー・ウェステンラ「花は咲く」は、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の被災地および被災者の物心両面の復興を応援するために制作されたチャリティーソングです。全作詞:岩井俊二、作曲・編曲:菅野よう子真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた今はただ なつか [続きを読む]
  • よしだたくろう イメージの詩
  • 吉田 拓郎(1946年4月5日 - )さんは、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー「イメージの詩」は、よしだたくろうさんのデビューシングル。 1970年6月1日に発売されました。「YOUNG GUITAR」という音楽雑誌の1970年7月号で、この曲について次のように解説しています。素朴なメロディに単純なギター伴奏をつけ、心に浮かぶ情景や人間模様を素直に歌い上げており、42番まで続くこの詩は、そのま [続きを読む]
  • 三原順子 セクシーナイト 
  • 三原じゅん子公式WEBサイトより三原 じゅん子さん(1964年9月13日 - )は、日本の政治家、元女優・歌手、元介護施設経営者、元カーレーサー 以前は出生名の三原 順子で活動 東京都板橋区出身「セクシー・ナイト」は、1980年9月21日にリリースされた三原順子さん(現・三原じゅん子)のデビュー・シングル 32.8万枚の売上を記録、このデビュー曲が自身最大のヒットとなりました作詞:亜蘭知子 作曲・編曲:長戸大幸ガラスの [続きを読む]