audiotheater さん プロフィール

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audiotheaterさん: オーディオとシアターが好き
ハンドル名audiotheater さん
ブログタイトルオーディオとシアターが好き
ブログURLhttp://fanblogs.jp/audiotheater/
サイト紹介文オーディオとホームシアターに関する機材、音楽CDやBD、映画BDのレビューを中心に紹介しています。
自由文オーディオとホームシアターに関する情報やレビューを気ままに紹介するブログです。
CDやBD、またはDVDのようなメディアを購入するのはクオリティを気にするケースが多いと思います。
またオーディオ機材などは組み合わせも数えきれないほどあり、過去の失敗例や成功例などを紹介することで何かの参考になる様に出来たら良いなと考えています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 25日(平均9.2回/週) - 参加 2017/09/19 10:56

audiotheater さんのブログ記事

  • 【全般】ソフト・クオリティの法則?
  • 今回は、映画関連ソフトのクオリティレビューをしていく中で気付いたことのお話しです。映画関連ソフトのクオリティが高い要素には、大体共通している点があります。高クオリティの要素1【フィルム撮影からデジタル撮影になり、劣化要素が減ったこと】これはフィルム撮影が画質劣化になるわけではなく、フィルムをスキャンするテレシネ時点でどの程度コピーされたポジティブフィルムを使うかによります。通常、撮影フィルム(ネガ [続きを読む]
  • 【DVD映画ソフトレビュー】ダイ・ハード4.0 / Die Hard 4.0
  • ■ソフトタイトル:ダイ・ハード4.0 / Die Hard 4.0■オフィシャルサイト:Blu-Rayソフトレビューはこちらソフト情報■リリース: 発売:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン 時間:129 min レーティング:G(日本) / PG-13(米国) 制作年:2007年 発売日:2007年11月7日■映像: コーデック: MPEG-2 解像度: 480p アスペクト: 2.35:1(シネマスコープ)■オーディオ: English:DTS 5.1ch 48khz  [続きを読む]
  • 【オーディオ・アクセサリ・レビュー】SAEC SL-1980
  • ■メーカー: SAEC(サエクコマース)■製品名: SAEC SL-1980ケーブルについて■種別:ラインケーブル■特徴:新導体PC-Triple C導体を採用し、高い品質を保持しながら、コストパフォーマンスを追求したラインケーブルです。■メーカーによる音質評価:ノイズがぐっと少なくなり、楽器やボーカルの一つ一つの音がはっきり聞こえます。重心が下がり、音の広がりが大きくなるので、ホールの広さや天井の高さを感じていただけると [続きを読む]
  • 【DVD映画ソフトレビュー】モール・コップ / PAUL BLART: MALL COP
  • ■ソフトタイトル:モール・コップ / PAUL BLART: MALL COP■オフィシャルサイト:モール・コップ公式サイト(英語)ソフト情報■リリース: 発売    :ハピネット・ピクチャーズ        ※旧発売は、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 時間    :91 min レーティング:PG /日本:G 制作    :2009年 発売日   :2016年7月2日        ※旧発売日は、2009年10月7日■映像: コーデック [続きを読む]
  • 【アップデート】ヘイリー・ロレン / HALIE LORENの新譜制作協力
  • ■以前ご紹介しました紹介記事のアップデートになります。ヘイリー・ロレン / HALIE LORENの新譜制作協力の最新情報です。元の記事はこちらです。直接申し込みサイトに行く場合はこちら2017年9月26日(火)現在、【締切まで残り5日】になりました。そして、申し込み状況としては、【あと45万円ほど不足しています】※1ドル100円換算このクラウドファンディングですが、目標額に達した場合は、新譜制作に移行します。一方、1円(ド [続きを読む]
  • 【CDソフトレビュー】宇徳敬子 : 氷
  • ■ソフトタイトル: 氷■アーティスト: 宇徳敬子ソフト情報■リリース: 発売:ZAIN RECORDS 時間:55 min 発売日:1996年11月11日■オーディオ: CD 2.0ch 44.1kHz 16bit■ディスク: CD Disc 片面1層 (1 CD-640MB/700MB)■ジャンル:ポップ / J-POP■プロデューサー:・BMF(音楽プロダクション)・中島正雄:Being代表、日本コロムビア代表などを歴任したギタリスト、プロデューサー・寺島良一(Director)■作曲:・ [続きを読む]
  • 【BD映画ソフトレビュー】オブリビオン / Oblivion
  • ■ソフトタイトル:オブリビオン / Oblivionソフト情報■リリース: 発売:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン 時間:124 min レーティング:PG-13 発売日:2014年4月9日■映像: コーデック: MPEG-4 AVC 23.976Hz 解像度: 1080p アスペクト: 2.35:1(シネマスコープ)■オーディオ: English:DTS-HD Master Audio 7.1ch 48khz 24bit Japanese:DTS 5.1ch 48khz■字幕: 日本語、英語■ディスク: Blu-ray Di [続きを読む]
  • 【ホームシアター】イマーシブオーディオについて考える
  • 前回、くだらない私見でのAV市場について書いてみました。「前回はこちら」そのきっかけは、先日DENONのAVアンプ「AVR-X6400H」「AVR-X4400H」が発表され、「Auro-3D」の技術が搭載されたことでした。(PHILEWEB 記事)正直、私見で申し訳ないのですが、Auro-3Dに関しては、ちょっと市場のニーズからはずれているというか、これからだなーという感想です。(DENONのAVアンプそのものは良い製品だと思ってます。)というより、今ま [続きを読む]
  • 【オーディオ&ホームシアター全般】市場について考える
  • ■今回は、管理人の考えているこのオーディオとホームシアターという趣味の難しさを書いてみたいと思います。完全に一般的ではなく、主観に基づくものですので、違う意見は他にもたくさんあるという前提で観て頂けると幸いです。この10年ほどホームシアター市場は、業界再編や市場縮小でマニアックな市場になっていると感じています。それは、ホームシアターの中核であるAVアンプに注目してみると良く分かる気がしています。SONYが [続きを読む]
  • 【アンプレビュー】McIntosh C50 Pre Amplifer [その3]
  • McIntoshプリアンプC50のレビューの前編[その1はこちら][その2はこちら]です。■メーカー: McIntosh■製品名: McIntosh C50 Pre Amplifer■種別: プリアンプ/コントロールアンプ(2ch)その2からの続きです。セパレートアンプについて、だらだらと書いてきましたが、ようやくプリアンプ(コントロールアンプ)です。プリアンプそのものの機能は、ここでは詳しくは記載しませんが、大雑把に言いますと、各種信号(主にプレ [続きを読む]
  • 【アンプレビュー】McIntosh C50 Pre Amplifer [その2]
  • McIntoshプリアンプC50のレビューの続き[その1はこちら]です。■メーカー: McIntosh■製品名: McIntosh C50 Pre Amplifer■種別: プリアンプ/コントロールアンプ(2ch)そもそもプリアンプって何?という話もあります。このサイトを見ている人のほとんどは、そんな疑問ははるか昔の話かもしれません。管理人は、プリアンプとは知識としては知っていましたが、そんなに詳しいほうではありません。導入を検討するときに、聴き [続きを読む]
  • 【アンプレビュー】McIntosh C50 Pre Amplifer [その1]
  • ■メーカー: McIntosh■製品名: McIntosh C50 Pre Amplifer■種別: プリアンプ/コントロールアンプ(2ch)■発売:2011年7月■特徴:デジタルオーディオファイルの入力に対応デジタル/アナログ回路を分離しながら、剛性をアップし、振動の影響を排除したというインバーテッド・シャーシ・デザインを採用長寿命化した不活性ガス封入電磁セレクタースイッチ8バンドイコライザーを装備経年変化に強い構造の0.5db単位214ステップ [続きを読む]