のり弁大盛り さん プロフィール

  •  
のり弁大盛りさん: 光のプリズム媒体
ハンドル名のり弁大盛り さん
ブログタイトル光のプリズム媒体
ブログURLhttp://senkuno.blog.fc2.com/
サイト紹介文誰も言わない大切な事を伝える努力開始!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 303日(平均3.5回/週) - 参加 2017/09/20 23:21

のり弁大盛り さんのブログ記事

  • すべてを愛せるかと問う。
  • 「こんな世の中に誰がした」とか「こんな汚れた世界は」なんて自分には言えない。世界の終わりと存続をかけて、個の自分は夢を見たのだから。自分さえ良ければいいなんて思えない。伝えたい、人がいまだファーストステップを踏めずにいることを。永い歴史の中で、ずうっとこの世は夜の時代だ。今は水色の薄い青空の下、蒼穹の大空を駆け巡る天龍の加護の元。痛みを知らない人間が大手を振って交戦規定を唱える。神様に問い続けるの [続きを読む]
  • 日本は永久に敗戦国でいい
  • 今年も8月15日が来る。お盆には多くの仏様が天界から地上へ降りてくる。あの戦争で多くの日本人が命を落とした。私たちのご先祖様が命を犠牲にして平和の尊さ、命の大切さを教えてくれたのに。靖国神社へ参拝に行き、国の為に戦ってくださった英雄とあがめて。いつまでもこの日本が敗戦国でいいのかと問う若者。敗戦の傷は今でも癒えてはいないのに・・・歴史は繰り返すのだろうか。戦後GHQが仕組んだ平和憲法が巨悪だという根 [続きを読む]
  • しあわせって何だろう。
  • 昨日は家の近くの就労支援の作業所へ見学へ行ってきました。町工場みたいで、自分に鞭を振るうには都合がいいかなと感じました。今の自分は現状に甘えているんだと思います。厚生年金は貰えないんだから、くたばるまで働くとしても。今日は通院している内科へ受診して、採血しました。帰りに近くのスーパーでおろしとんかつ弁当を買って、車の中で食べました。おいしかった。家に帰ってきて、エアコンと扇風機をかけながら昼寝して [続きを読む]
  • マニュアルミッションが好きなんや
  • 学校を中退してすぐに精神病を発病して、病院へ通うのに原付免許を取れと言われて。原付免許を取った。試験場で午前中に筆記試験を受けて、受かったら午後から試験場の近くで実技講習を受ける。教習バイクは全部おばさんが乗るようなスクーターだった。教官の一人が倉庫からヤマハのギヤ付きバイク「RD50」(空冷ツーストロークのギヤ付きスポーツバイク、スピードが出る)を持ち出してきて。それに乗りながら「これに乗ってみ [続きを読む]
  • 自分を誉めるとか自分にご褒美とか
  • 自分を誉めるとか自分にご褒美とか。ぜんぜんしてこなかった。自分を責めて生きてきた、弱い自分が許せなかった、何もできない自分が。子供の頃に寂しい思いしてきたからかな。自分をひとりの人間として認めてもらうためには、とか真剣に考えていた。素直じゃない、素直だったら学校を辞めた時点で働きに行ってる。怖がりなんだろう、人よりも。誰にも助けを求めずに、自分一人で解決しようとする。自分は自分のこと好きなんだろう [続きを読む]
  • 麗しの80’s(エイティズ)
  • ああ、ぼくの青春が詰まっている80年代、昭和。帰れるもんなら帰りたい(汗)まだ若かった季節に。時代は世界が冷戦の真っ最中で、世紀末が近い、核戦争が起こるぞと言われていた。ワルシャワ条約機構とナトー北大西洋条約機構が一食触発のにらみ合い、東西に壁は隔たれていた。それでも生きるにはエネルギーが要るから、大人たちの都合なんてどーでもいい事だった。可愛い女子とおしゃべりして、デートしてお茶飲んで映画観てバ [続きを読む]
  • すべての生命から出ている波動
  • 営みを繰り返して、人は受け継いでゆく。ひとりひとりの力は弱い。でもひとりの働きかけ、たったひとりの言葉が派生して、多くの人間の心を動かすなら。感じる感受性が言葉を生む、しょ−もないセリフだっていい。なんでこんなに感じるんだろうって涙する。この夕焼け空を見て何も感じないのだろうか、ときめきもきらめきも。生きてるってことが素晴らしいことなら、この世のすべてが素晴らしいことなんだろう。地球だって宇宙の一 [続きを読む]
  • 無駄な努力だろうか
  • 傷口をかばう癖、こころは見えないから。人の思いやりの中で、過去の経験(トラウマ)を癒してゆく。優しい人と優しくない人、あなたならどっちがいい。誰だって産まれてきて、大人たちから愛情をもらう。愛を素直にもらえなかった子供は、偏屈に育ってしまう。教育課程を経ても、社会生活を得ても、ひとりの人間として社会に溶け込めるだけの道徳がある。目立ちたがり屋が世間を騙している、足跡も残らないように。人の世は地獄だ [続きを読む]
  • バカは死んだら治るんだろうか?
  • 俺の母親の口癖。「バカは死ななきゃ治らない」愚図で融通の利かない父親に対しての悪口だが。「バカは死んでも治らないだよ」と言い返す俺。本当のところどっちなんだろうか?死んであの世に行けたなら、この世の行いを悔い改めるんだろうか。それはちょっと疑問だな。新しく産まれてくる人間の魂も、簡単に罪汚れに染まってしまう。魂がこの世に何回も産まれてくるのなら、二度と同じ過ちは繰り返しませんて考えるはずだよ。でも [続きを読む]
  • 素晴らしい人生
  • いい事なんて無いかもしれない、他人から見たらクソみたいな人生でも。自分にはこれしかないんだ、精いっぱいの強がりでもいいから。誰の人生だって素晴らしいじゃないか、生きるって事は。ときめきに心を躍らせて、まだ見ぬ明日に夢を見る。いくつになっても青春だ、夢は終わらない。愛が教えてくれた、和と慈悲のこころ。人間は愚かでも、愛を学ぶ事は出来る。許しあい、分け合う生き方。みんな産まれてきて死ぬんだ。後悔なんて [続きを読む]
  • 反日でも好き!
  • あるネット書き込みを見ていたら。戦後の日本の戦後処理の一つ、謝罪と言う行為。どんなに日本が謝罪と賠償をしても諸外国と和解出来ない事について。「いくら「謝罪」しても「和解」にいたらないのなら意味はありません」と書いてあった。なんかおかしくない?例えばですよ。殺人事件を起こした犯人が、被害者の遺族に謝罪し続けるとします。どんなに賠償と謝罪をしても、遺族は許してくれません。それでもその加害者は許してもら [続きを読む]
  • こころの波動
  • こころは解放されるべき困難。誰もが見えない鎖に縛られて、今を生きる。しでかしてきた過去に追われて、目に見えるもの、カタチある世界に囚われて生きる。昨日の涙に悔いることはない、明日の希望に今日を生きる意味を見い出す。こころの世界が見直される時代が来る。あなたがあれほど熱心に待ち望んでいた、人が手を繋いで生きる世界。その時、この地上は楽園に変わるだろう。あなたが愛しているのは人のこころの優しさ。私もあ [続きを読む]
  • 死刑制度は人間のカン違い
  •    【死ぬ事は責任を取っていません】はじめに結論を言いますが。地球人の人間の文明は全て間違っています。まともに育たなかった大人が、欲望の為に創った文明です。物質の世界に産まれたからと、心を無視した結果です。今も心がないがしろにされています。気がつきませんか?常識人ぶって知識人ぶってる大人が、心を知りません。今でも日本に定められる 【死刑制度】これはまちがいです、カン違いからくる誤った判断。死刑は [続きを読む]
  • こころの目で見抜いてよ
  • 見たものだけがすべてじゃないだろう、心の目でしか見えない真実さえも誰もが欲しがる。昨日デイケアで、面白い話題があった。綺麗な女性芸能人を口説くにはどうすればよいか?時代遅れの俺からすれば、知らない芸能人の名前ばかり飛び交って。「誰それ?」てな感じ。地上波のテレビ観ないから、今テレビを賑わしている新手の俳優とか芸人の名前を知らない。平和だな、男と女の恋物語に花を咲かせる談義は。「時代に喰らいついてる [続きを読む]
  • 事故
  • 今朝、就労支援継続B型へ車で通う途中、作業所の手前の田園地帯の道路で事故を目撃してしまいました。目の前の見通しの良い交差点で、軽のワンボックスとリッターカーくらいの小さな車が衝突して。二台とも空中を派手に飛んで田んぼへ落ちていきました。俺はびっくりして車を停めて降りて見に行くと。二台とも横向きに田んぼに落ちていてタイヤが空転しています、軽のワンボックスから人が出てきます。空を向いた運転席のドアを思 [続きを読む]
  • 傷をかばって
  • 人は傷つくことを覚えると、それ以上傷つくことを恐れる。胸の奥に刻まれた記憶が、魂を守ろうとするからだ。心は魂だ、胸の真ん中にある。生まれ落ちて、愛を教わる子は、ぬくもりを覚える。部族が違うだけで人は憎しみ合い争い、傷つけあう。遥か過去、太古の時代に猿が武器を持ち狩りを成功させてから。人間はこの星で支配者になった、すべての生き物を喰らう。殺したならば、喰ってあげるのが礼儀だ。同じ人間同士で喰うわけで [続きを読む]
  • 神秘体験
  • 17歳の少年の頃、発狂して精神科病棟に入院しているとき。記憶がなかった、最初の2,3週間。それでもちゃんと起きて活動していた。実姉がお見舞いに来て、一緒に卓球をしているときに意識が戻った。ひどく不思議だった。看護実習生が皆「ねえ○○君、私のこと覚えてる?」と聴いてくるが。「あんたなんか知らないよ」と言う自分、がっかりする看護実習生。聴くところによると、記憶がなかった時の自分は、大変元気がよく積極的 [続きを読む]
  • 傷つくだけ
  • 人権侵害と集団ストーカーのことについて、地元の静岡県警本部に電話して。相談窓口につないてもらったら。対応した婦人警官が、えらく最初から攻撃的に攻めてくる。相手がすぐに逆上して、先へ進まない要件など相手にしないから電話切るとまで荒っぽい口調で言うから。「警察は弱者の味方じゃないんですね」と言うと。「それは曲解です!」と絶叫する。こいつと話してもラチがあかんわと感じてすぐに電話を切った。昔から警察官と [続きを読む]
  • 店員にあだ名を言われる。
  • 午前中、内科へ受診した後に、ハード○フへ寄ってSEKAI NO OWARIの中古DVDを買い。サー○ルKへ腹ごしらえに入る。おにぎりコーナーの前に立っていると、真横のレジにいる女性店員二名がこちらを見て。「まーぼーだら?あはははは!」と自分のあだ名を言い笑う。若い女性でも俺みたいなおやじに興味があるのかなあ・・・これは喜んでいいのか、悲しむべきなのか?自分が有名人だというのなら人気者だと思えばいいのかもしれないし [続きを読む]
  • センチメンタルな夜の匂い
  • 夜の匂いステキな孤独が訪れる今夜はセンチメンタル何度もうダメだと思っただろう止まらない人生は こんな静けさも大切このエアポケット空域で せつないセンチに浸るあの人を奪われるのは許せなくて 悔しくてたまらない会えない夜は 夜行列車のよう いくつ夜空の星が 彼方へ過ぎ去ったのか独りの夜は 孤独を抱いて眠る夜は永い 朝が来るまでの ひとときの慰めそれでも時間は流れる見つめ合う火花を ウインクでやり過ごす [続きを読む]
  • すみません!俺、胸がときめいてるんです!
  • 今日はデイケア行かずに昼まで寝ていた。午後になってからドライブ、お決まりの浜名湖一周右回り。マニュアルミッションをガチャガチャいじりながら軽自動車を走らせる。車窓から見える景色は、自分を癒してくれる。最近怖くなくなってきた運転席の窓全開は、いろんな情報が入ってくる。空気の匂いや草木の匂いや排気ガスの匂い、歩行者の話し声や走行音に道路の状況。午後の傾いた日差しが好きだなあ・・・ああ、俺は幸せだなあ・ [続きを読む]