荒谷 直樹 さん プロフィール

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荒谷 直樹さん: 〜司法書士受験生応援ブログ〜クロスロード〜
ハンドル名荒谷 直樹 さん
ブログタイトル〜司法書士受験生応援ブログ〜クロスロード〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/crossroad2017/
サイト紹介文司法書士試験受験生のために、自身の受験経験に基づき、合格のために必要な有益な情報を提供していきます。
自由文この試験、不合格になると人格まで否定された気持ちになりませんか?悔しくて情けなくて、やりきれない思いをしていませんか?「兄貴」的な立場でブログを通じて司法書士受験生をサポートしていければと考えています。どうかお見知り置きをm(__)m

 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供160回 / 60日(平均18.7回/週) - 参加 2017/09/21 14:42

荒谷 直樹 さんのブログ記事

  • 〜「不倫に激高、妻を死亡させた夫に判決」〜ネット記事(・∀・)
  • (引用)「今年4月、大阪府東大阪市で妻の不倫に激高し暴行を加えて死亡させた傷害致死の罪に問われていた夫の裁判で、大阪地裁は執行猶予の付いた有罪判決を言い渡しました。判決によりますと、東大阪市の大工・本間征司被告(37)は今年4月、妻の淑子さん(当時35)が不倫をしていたことに激高し、自宅で何度も淑子さんの頭を殴ったり投げ倒すなどの暴行を加え、急性硬膜下血腫などの傷害を負わせて死亡させました。 1 [続きを読む]
  • 〜「日馬富士」関の件〜
  •  わたしは、子どもの頃、相撲・柔道をやっていました。合わせて、10年ぐらい。結構、本格的にやってましたし、全国大会などの出場経験もあります。小学・中学生時代ですが・・・・今回の件は残念です。しかし、これは、「武道」をやったことがないと、「暴力」にしか見えないかもしれませんが、これは「素人」(武道をやったことがない方)が「意見」を述べると「的外れ」になります。  わたしは、法律も多少は知っています。 [続きを読む]
  • 〜「ウィリアム・ジェイムズ」からの伝言〜
  •  「人生は生きる価値があると信じなさい。その信念が、その事実を生みだすことになるでしょう」  William James  ウィリアム・ジェームズ(William James、1842年1月11日 - 1910年8月26日)は、アメリカ合衆国の哲学者、心理学者である。意識の流れの理論を提唱し、ジェイムズ・ジョイス『ユリシーズ』など、アメリカ文学にも影響を与えた。パースやデューイと並ぶプラグマティストの代表として知られている。弟は小説家のヘ [続きを読む]
  • 〜なんで新人研修の受付がJTBなんだよ!!!(−−〆)〜俺怒ったぞ(−−〆)〜
  •  ああいう「アホ」になんて言えばいい??「昨日まで必着だからダメです!!」??(−−〆)「かつみゆういち」、JTB俺にケンカ売ってんのか??オンライン申込みなら、住民票と合格証の写しは、12月1日まででいいんだろ??俺は14には、全部「郵送」で届けた。でも「ダメ!!」なんだろ??  ていうか、なんで旅行会社のJTBが司法書士の新人研修の窓口やってんの??・・・JTBキライ(−−〆)ああいう、バカしか社員いない [続きを読む]
  • 〜緊急声明!!司法書士関連!!お〜い、同期共!!( ̄Д ̄)ノ〜
  •   新人研修の申込み、みんなやった??(#゚Д゚)y-~~昨日、13日までの消印が有効だと思って、昨日簡易書き留めで出したら、「特別研修」の方は良いけど、中央研修・配属研修などの「新人研修」は、必着じゃないと受講できないと電話がありました(#゚Д゚)y-~~しかも、なぜか旅行会社JTBの「かつみゆういち」なる人物から。何を言っても「NO!!」だそうです(;゚Д゚)!まったく取り合ってもらえません(;゚Д゚)!  という訳で、特別研 [続きを読む]
  • 〜「哲学者 V・E・フランクル」〜人間の生きがい〜
  •   〜「人間の生きがいはその人が毎日行う行動の積み重ねである」〜  「必要なことは、他人への敵意や引っ込み思案に対する考えを変え、同時にそれを行動の面でも発揮していかなくてはならない。そういう方法によって、子どもっぽい衝動の充足を求めるところから、文字通り自己を強制的に引き離すのである。 嘘をつくこと、盗み、自己顕示、薬やアルコールにおぼれることなどをやめることからはじめて、交友関係をつくる、デイ [続きを読む]
  • 〜「名言カウンセリング」⑦〜荒谷オリジナル〜
  • 愛とは他人の運命を自己の興味とすることである。他人の運命を傷つけることを畏れる心である(倉田百三 「愛と認識の出発」より) ランプがまだ燃えているうちに、人生を楽しみたまえ、しぼまないうちにバラの花を摘みたまえ(ウステリ) いいかい、人生というものは矛盾から成り立っているものなんだ。もしも、矛盾の中心にちゃんと止まるなら、人生の意味がわかるはずだ(サム・シェパート) 生まれるのは誰でも生まれる。死ぬ [続きを読む]
  • 〜「名言カウンセリング」⑥〜荒谷オリジナル〜
  • 死ぬよりも生きているほうがずっと辛いときが何度もある。それでも生きていかなければならないし、生きる以上は努力せねばならない(榎本健一 昭和期の喜劇役者) 余は今まで禅宗のいわゆる悟りという事を誤解していた。悟りという事は如何なる場合にも平気で死ぬる事かと思って居たのは間違いで、悟りという事は如何なる場合にも平気で生きて居る事であった(正岡子規 「病牀六尺」より) 現代では、結婚は、長期間にわたる売 [続きを読む]
  • 〜「名言カウンセリング」⑤〜荒谷オリジナル〜
  • 現在は過去以外の何ものも含んでいない。そして、結果のなかに見出されるものは、既に原因のなかに在ったのである(ベルグソン) おめえがどんな人間と歩いているか、言ってみな。おめえがどんな人間か、言ってやるだ(セルバンテス「ドン・キホーテ」より) 己れの感情は己れの感情である。己れの思想も己の思想である。天下に一人のそれを理解してくれなくたって、己はそれに安んじなくてはならない(森鴎外「余興」より) 若い [続きを読む]
  • 〜「名言カウンセリング」④〜荒谷オリジナル〜
  • 若い時の墜落はいかようにしても浮かび上がることが出来る(田山花袋 明治〜大正期の小説家「妻」) 青春の失策は、壮年の勝利や老年の成功よりも好ましいものだ(B・ディズレーリ 19Cのイギリスの政治家) 青春の夢に忠実であれ(J.C.F.VONシラー 18〜19Cのドイツの詩人・劇作家) 人が学問するのは、本来自由独立である人間が真に自由独立になるためである(三木清 「学問論」) 人は幸福の時には偉大に見えるかもし [続きを読む]
  • 〜「名言カウンセリング」③〜荒谷オリジナル〜
  • みずから考えみずからの危険において敢行することを避けるのは、卑怯なる責任回避である(三谷隆生・哲学者・「幸福論」) 群れを作って他人と同じようにふるまう慣習に盲目的に従うというのは、結局は、自分の主体性がないからだ。主体さえしっかりもっていればなにも群れる必要はないわけである。わたしはメダカが好きで長年飼っているからメダカの名誉のためにいうが、メダカだって必ずしも群れるとはかぎらない。自分は自分の [続きを読む]
  • 〜「名言カウンセリング」②〜荒谷オリジナル〜
  • 何も咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ。やがて大きな花が咲く(詠み人知らず) やさしき道しるべの光よわが足もとを照らせゆくすえ遠く見るにあらずただ、ひとあしにて足れり(賛美歌) 己に克つためには心の安らかさを保つことである。(新渡戸稲造「武士道」より) 一事を必ず成さんと思わば、他の事の破るるをもいたむべからず。人のあざけりをも恥ずべからず。万事をかえずしては、一の大事成るべからず(吉田兼好) [続きを読む]
  • 〜「名言カウンセリング」①〜荒谷オリジナル〜
  • ※言葉には「力」があります。数回に分けてお気に入りの一部を公開します。お役立て下さい(^_-)-☆ 「真相」は分からない。それを無理に追うよりも、曖昧さの薄闇の中に、もの事をおぼろげなままで放置せよ。そこにあるおぼろげな形が人生なんだ(伊藤整 昭和期の小説家) 死ぬのはウソだよ、生きていなけりゃならないんだ。人間って長い間、苦しんで、探して、それで分かるんだ・・・(小林多喜二 昭和期の小説家) 涙ととも [続きを読む]
  • 〜「カウセリング」for you 〜
  •  ※以下「カウンセリング詩」(六浦基 著  アニマ2001)からの一部抜粋です。  〜自分を生きる〜  あんたひとに気にいられようと お母さんやお父さんに  友達や世間のひとに あわせて生きてるのやてなあ  そらしんどいこっちゃ  せっかく生まれてきたんやから 百年はまず生きられんのやから たった一度の人生やから 世界でたった一人のユニークな自分やから 自分にあわせて生きてみたらどうや  自分を生き [続きを読む]
  • 明日改めて編集します。
  • いま、出先でパソコンがつかえないので。タブレットではうまくいきません。ただ、司法書士法2条、3条、49条に鑑み、山田進氏に対する懲戒請求から入ります。こういうアホをのさばらせておくわけわけにはいきません。秋田県民のためになりません。本気です。 [続きを読む]
  • 〜秋田県司法書士会に対する疑問〜
  • わたしは司法書士資格は私益目的だけではなく、ある程度の公益目的にも活用すべきと考えます。司法書士法及び司法書士倫理を見ても明白です。少なくてもわたしはそう考えます。違いますか?今日の会長、山田進の話を聞き、意見を述べてみた感じでは、秋田の司法書士はカネのことしか考えていないようですが、これは秋田県司法書士会の総意と捉えてよろしいですか??もしそうなら、「会」そのものの問題、存亡に関わるほどの問題だと [続きを読む]