カトリーヌ柳 さん プロフィール

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カトリーヌ柳さん: ああっ、子供な大人部
ハンドル名カトリーヌ柳 さん
ブログタイトルああっ、子供な大人部
ブログURLhttp://daccha.hateblo.jp/
サイト紹介文漫画やテレビゲーム等を大人のロ目線⁽エロ⁾で考え、子供の心に戻れるブログを目指して頑張ってます。
自由文大人になった今、子供の頃に好きだったもの、漫画やゲームを大人目線⁽エロ⁾で冷静に考えるブログです。
私は餓狼伝説の不知火舞ちゃんがとても好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2017/09/22 05:02

カトリーヌ柳 さんのブログ記事

  • 第56回・ルガールの趣味について考える。
  • 今でこそ「草薙京」や「八神庵」等で有名な格闘ゲーム「KOF」この最新作「14」が発売されたのが2016年だ。ああ、もう2年も前なのか、と思うのだが、元々は年に1度新作が出ていたゲームだ。元々は「THE KING OF FIGHTERS'94」から始まり、95、96…と年1で登場。そんな毎年出ていたKOFも年に1度作るのがとても大変なのであろう、10作目にあたる「KOF2003」に関してはKOFは毎年夏頃稼働に対しアーケードの稼働が12月でギリギリ2003年 [続きを読む]
  • 第55回・北斗の拳のバットは修羅を倒すために一体何をしたのか。
  • ー 北斗の拳 第2部 修羅の国編 ー紆余曲折あってラオウの兄「カイオウ」にさらわれたヒロインのリン。それを助け出すために修羅の国へと単身乗り込んだ主人公ケンシロウ。修羅の国編のクライマックス、そのカイオウ対ケンシロウ戦だ。リンを連れて「悪は愛すら支配するということを今こそ教えてくれようぞ」と、カイオウなりの理論をリンに説こうとする。ケンシロウ、リンを救うために駆けつける。やっとだ、やっと会えた。だ [続きを読む]
  • 第53回・餓狼MOW「B.ジェニー」と「パンツ」について考える。
  • SNK格闘ゲームといえばその対戦格闘としての対戦バランス・斬新なシステム・そして女子で成り立っている感がある、と私は昔から感じている。その女子と言えば当ブログのアイドル、不知火舞ちゃんな訳なのだが。それとは話は変わり、対戦バランス・斬新なシステム・そして女子で成り立っているSNK格ゲー、それは「サムライスピリッツ」だと思う。武器を使った格闘ゲーム、というのが史上初なこのゲーム。強斬り攻撃のダメージは爽快 [続きを読む]
  • 第52回・私の大好き超人部 ウォーズマン【後編】
  • 〜前回までのあらすじ〜僕の大好きなウォーズマンをみんなに知っていただこうと思います!多分作者のゆでたまご先生も大好きなウォーズマンです!!☆黄金のマスク編の巻7人の悪魔超人を倒したアイドル超人達。次の物語、黄金のマスク編は後楽園球場から始まる。何やら超人達が集まっている、その理由は・・・1年に1度義務づけられている体力測定の日だった。みんなの健康と体力を気遣うキン肉族の王?スグルの父? キン肉 [続きを読む]
  • 第51回・私の大好き超人部 ウォーズマン【前編】
  • どうも流行りの話題に乗れないのが私の悩みである。アニメなんかも「今期何見てる?」と聞かれても機動戦艦ナデシコって面白いよねと大幅ズレた返事をしてしまいそうで怖い。が、そんな事も言っていられないのだ。生きていく上で必要なもの、コミュニケーション。自分の好きなモノだけを発信してもしょうがないのだ。やはり、相手に合わせる。これが大事だと思う。2018年7月3日現在ならそう、ワールドカップだとか。いつだってテ [続きを読む]
  • 第50回・渋谷のロフト「SNK POP-UP SHOP」に行きましたよ!
  • セガサターン版の「ザ・キング・オブ・ファイターズ95」を小学生の時にとても遊んだ。読み込みの悪くなってきた専用カードリッジをガムテープか何かで絶妙なバランスで支え、騒ぐと接触不良を起こしてしまうから自分たちの体制を崩さないまま楽しくKOF95。友人ととにかく遊んだ。サターン、まさかのディスクを読み込まなくなるという故障を起こすくらい遊んだ。そしてKOFができないとかあり得ないと思ったのか。親にねだり [続きを読む]
  • 第49回・何故サムスピの「花諷院骸羅」は孫をクビになったのか。
  • 餓狼伝説のテリーや龍虎の拳のリョウ・・・数多くあるSNKの格闘ゲームの中でも知名度が高くSNK代表を務めてもおかしくない男。草薙 京だ。見て解る通り、イケメンである。彼は何故、SNKの「顔」的存在になれたのだろうか。私が考えるに…「炎」という戦闘スタイル。格闘ゲームに居そうで居なかった「炎使い」ヨガファイヤーのダルシムか、烈火の炎の花菱烈火くらいしか浮かばない炎で闘う人。やはり最初にイメージできるキャラク [続きを読む]
  • 第48回・みんな大好き「フリーザ様」部。
  • ドラゴンボールの単行本、記憶が正しければ26巻。死の淵から回復し相当なパワーアップをした主人公「悟空」対するは宇宙の帝王と呼ばれ、何回も変身を繰り返した「フリーザ」そんな地球を越え、宇宙規模な闘いを繰り広げる二人。互角かそれ以上の闘いを見せる悟空、彼にはまだ「秘密兵器」もある。この勝負、なんだかんだで悟空の勝ちなんだろう、いつも通り…きっと読者はみんなそう思っていた。だが、フリーザのある一言から [続きを読む]
  • 第47回・「香水のつけ方」について、悩む。
  • 自動車免許証の写真って、何でいつも変に写ってしまうのだろうか。そんな事を思い、免許を更新しに向かった。今回の更新の写真は、普通に写りたいなぁ、と思った。思い返せば、原付の免許は上着がズレ、普通自動二輪の免許は危ない薬をキメた人みたいな顔になり、普通自動車免許の時は目が半開き。その後の更新でも何か前髪が変だったりと上手く撮れたためしが無い。よし、今回の更新は「オシャレな服装」「目はバッチリ開く」 [続きを読む]
  • 第45回・結局スーパーリアル麻雀のショウ子は喫煙者なのか?
  • またスーパーリアル麻雀かよ。と、思われているでしょうが申し訳ありません。ある情報が私の元に届いたのです。前回、スーパーリアル麻雀について書かせて頂いた訳なのですがその内容の最初と最後だ。【最初】スーパーリアル麻雀の「スーパーリアル」な部分は脱衣要素の無い一作目「P1」の時に、牌をジャラジャラチャッチャする所とタバコを持った女の手が出て来る所らしいという紹介。そして麻雀部分は「P1」の使いまわしで、ショウ [続きを読む]
  • 第44回・男はやっぱり大好きスーパーリアル麻雀部
  • インターネットが流行るどころか「あって当たり前」の現代。じゃあ、みんなは無かった時はどうしていたんだろうか?小・中学生の時に見たくてしょうがないエロ画像は。多分、父親が購読していた週刊誌の後ろの方のページだとか友達のお兄ちゃんが読んでいた八神ひろき先生の漫画とかじゃないだろうか?それはさておき、小学校高学年から中学の3年間に関してはどの男子も性的興味が恐ろしく強く出ている頃なのではないだろうか? [続きを読む]
  • 第42回・勇気が必要な買い物
  • 最後に勇気を振り絞ったのは、いつだろうか?採用されたい会社の面接だろうか?それとも異性に愛の告白をした時だろうか?「勇気」というものを最後に出したのはいつだろうか?そもそも、「勇気」とはなんだろうか?Wikipediaによると…「勇気とは、普通の人が、恐怖、不安、躊躇あるいは恥ずかしいなどと感じる事を恐れずに(自分の信念を貫き)向かっていく積極的で強い心意気のこと。」と、いう事らしい。やはり「勇気 [続きを読む]
  • 第41回・ギルティギアのミリアは禁呪「アングラ」で何を失ったのか。
  • 学生時代、NEOGEO大好きな私が思いのほかハマった格闘ゲーム。ギルティギアでした。一撃一撃に重みがありつつ、それをどう連続技に組み込もうかと考えるのがNEOGEO代表、「KOF」シリーズの面白さであるならば…ギルティギアはペチペチペチペチ攻撃をたくさん当てるも「え?あんなに頑張ったのにこんだけしかダメージ与えてないの?」と思うようないわゆるコンボゲーでした。が、これがまた結構奥深く、新しい格闘ゲームの面白みを [続きを読む]
  • 第40回・志々雄真実に何故「牙突零式」は当たらなかったのか。
  • 学生時代、「るろうに剣心」というアニメが流行った。幕末、人斬り抜刀斎と呼ばれる維新志士「緋村剣心」が明治に入り、「不殺?ころさず?」を誓い殺傷能力の低い「逆刃刀」で流派「飛天御剣流」を駆使し、悪い人達をボコボコにしていく、と言った話だ。?はしょりすぎですね?その、るろ剣最大の盛り上がりを見せたエピソードが「京都編」ではないか、と思われる。?個人的感想です。?京都編、簡単に説明するならば、幕末、 [続きを読む]
  • 第39回・カプエス2の「藤堂竜白」は本当に「藤堂竜白」だったのか。
  • 龍虎の拳という格闘ゲームをご存じだろうか。今やKOFシリーズでも皆勤賞の「リョウ・サカザキ」彼が主人公の対戦格闘ゲームだ。このゲームのストーリーは、主人公リョウの妹「ユリ」が拉致された所から始まる。敵を倒し、手がかりを見つけ、ユリを助ける。それが龍虎の拳だ。そんな龍虎の拳には、主人公のリョウ・サカザキを越える存在感をもつ男が居た。一番最初のステージだ。「妹の居場所を教えてもらおう!」リョウのその [続きを読む]
  • 第38回・死ぬまでに欲しいモノ
  • もう、年齢を重ねていくと「現実」というものがどんなモノなのかが大体わかってくる。こにジャイアン氏のような発言など間違っても浮かばないのだ、私の場合。働く→寝る→×n=給料 という仕組みで人間みんな生活しているハズなのだが、お金も貰えるし、休みだってあるはずなのだ。だが、ボーナスとか貰っても思い出せないのだ…自分の欲しかったモノが。高校生の時とかあり過ぎて、すぐにバイト代で買いまくってた様な…遊 [続きを読む]
  • 第37回・漫画、「咲-Saki-」と「パンツ」について考える。
  • 咲-Saki-という漫画をご存じだろうか。手を繋いだ美少女が二人の画像を見せられても、「なんだ、マリア様がみてるの二番煎じか」と思われる方もいらっしゃるだろう。まさかの麻雀牌。そう、麻雀漫画だ。麻雀漫画といえば金を賭け、血を賭け、地獄に行ってみたり主人公の偽物が殺されてみたり…これただのアカギですね。とにかく、美少女が麻雀だぁ?と思った読者も居るのではないだろうか。Wikipediaによると咲-saki-の世界は、 [続きを読む]
  • 第36回・考察:何故アンディと不知火舞は結婚しないのか。
  • 格闘ゲームを語るのに、欠かせない存在。不知火 舞ではないだろうか。スト2の春麗、そして餓狼2の舞、この二人の知名度は果てしない。このブログでは、当然不知火舞推しだ。上の画像で見ればお解り頂けるだろう。最高の女の子だ。みなさんは詳しくご存じだろうか?この美女を。身長は165cmくらい、体重は50キロ前後そしてこのエロボディ。「うわ〜、こんな彼女ほ、欲しいぃぃ〜〜ッ!」うん、解る。解るよ、ウンウン。だが、舞 [続きを読む]