玄ト さん プロフィール

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玄トさん: これが、放課後等ディサービスの実体だ!!
ハンドル名玄ト さん
ブログタイトルこれが、放課後等ディサービスの実体だ!!
ブログURLhttp://kurotoroman.blog.fc2.com/
サイト紹介文私は関係無いなんて思っている貴方、その甘さが悲劇を招く。徹底的に抗(あらが)うのです。
自由文「放課後等デイサービス」って、知っていますか?
貴方の気付かないまま、或る日突然舞い降りてくる、施設トラブル。
私は関係無いなんて思っている貴方、その甘さが悲劇を招くのです。
被害に遭う前に、他人の被害状況をヴァーチャルで体験し、今後の生活に役立てましょう、その啓発も含まれているのです。
決して、障がい者施設を受け入れてはダメなのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 143日(平均1.0回/週) - 参加 2017/09/22 17:43

玄ト さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 6,この記事を書く理由
  • まず、大前提。住宅街に「放課後等デイサービス」を認可してはいけない!! 住宅とは、安心して身体を休める事の出来る唯一無二の、そこに住んでいる所有者の権利であり権限です。 その隣りもしくは周辺に、騒音を前提とした事業所が出来る事自体が、大問題なのです。 どうしても施設を運営したいのなら、廻りに人家の無い場所か、商業地で認可すればイイのです。住宅地でも施設運営の条件が揃ってさえいればやらせてやれと、そ [続きを読む]
  • 4,問題の確信
  •  ではその認可基準の何が問題なのか? 結論から言えば、その施設を取り巻く環境に対して、一切配慮が無いのです。 つまり、騒音対策に関する項目が抜けているのです。と言うよリも、初めから騒音問題は眼中に無いのです。そうです。ここまでの流れでお分かりでしょうが、冒頭でも書いた様に今現在、 その施設での騒音問題で、我が家はトラブっているのです。 所管のこの地域を受け持っている担当者は私言いました。 認可に関 [続きを読む]
  • 3,問題の論点
  • -----さて、ここからが本筋----- 先程も書きましたが、実際はもっと複雑な手続きを経て認可されます。というよりも、「放課後等デイサービス」を始めたいと考える人物または団体は、どうしたら認可されるのか調べてから書類を作成するので、最終的に認可はされます。支援団体もありますしし、ある程度の受け入れ場所を確保する必要があるので、場所を確保する事が出来なければ申請自体しませんしね。 それに、書類に不備があれば [続きを読む]
  • 2,放課後等デイサービスとは
  • ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ そもそも「放課後等デイサービス」とは何か。 障がいのある子供を、県から認可を受けた事業所が、平日の放課後や休祭日(長期休日も含む)に一時的に預かる事の出来る施設の、民間委託事業です。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ どうしたらその施設を運営出来るのか。 母体は厚生労働省。 所管は各都道府県にある県庁所在地の福祉課。その課に申請を出し [続きを読む]
  • 1,はじめに
  • ここに書かれている内容は、行政の認可に対する甘さが生み出したトラブルの一例です。--------------------------------ここを読むにあたっての注意点-------------------------------- 一部に於いて、当該事業者との遣り取りの部分は、書き手の感情や心情が含まれます。 一部の内容は、読む人が読めば当該事業者を特定出来てしまうので、例え分かったとしても黙認及び、公言・転載等々は禁止と致します。 誤字脱字、並びに表現 [続きを読む]
  • 07,経営者の資質
  • ■□■□■□■□■□■□■□■□■□経営者は誰にでもなれる。勿論、諸々の条件は必要だろう。でも、言い換えれば、諸々の条件さえ整っていれば、誰でも経営者になれる。当該事業者もそうだ。親の残した広い敷地があり、使っていない屋敷があり、自分の子供が障がいを持っている。ある時、ア!っと何かで閃いたのだろう、誰かの助言を受けたかもしれない。今はもう、自分の子供は手の掛からない状態になっている。それな [続きを読む]
  • 06,職員の資質
  • 後でまとめ的な部分を書こうとは思っているが、その前に、ここに登場する人物像を整理してみたい。役人以外で、実質施設に直接関わってきた、登場人物は誰がいるだろう。まずは、その施設の実質的責任者であり”経営者”だ。今回の騒動には切っても切れない重要な人物だ。次に、その施設を利用している”子供”その施設を有効活用している”親権者”これらの存在も施設を利用している限り、とても重要な立場の人達だ。でも [続きを読む]
  • 05,第2の騒音 その3
  • ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆更に親権者心理を突き詰めてみよう。もう、深層心理のその心根まで掘り下げていますが、どうしても掘り下げてみたい。何故なら、普通の感覚なら、極々普通の日本人なら、こんな密集した人口形態をしている特異な島国人種の継承者なら、分かっている筈なのですよ。例え、平日の昼間であろうとも、夕方であろうとも、別の時間帯であろうとも、住宅のある施設の外で、子供達レベルの騒音 [続きを読む]
  • 04,第2の騒音 その2
  • ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△住宅街へと迎えにやって来る親権者に聞いてみたいものだ。一部のたまに、爆音を立てながら改造車らしき車で迎えに来る、その親権者に聞いてみたいものだ。自分達の家の廻りで、耳につく我が家の廻りで、毎日毎日、何処かで誰かが話しをしている。それも平日の夕方になると必ずだ。内容は分からないまでも、ひそひそと話す訳でもなく何処か堂々とした文字通りの馬鹿騒ぎな井戸 [続きを読む]
  • 03,第2の騒音 その1
  • ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□こうした問題で、2番目に語られなければならない問題、それが親権者です。それぞれの立場に立てば、色々と想う処がある、それは分かる。迎えに来た親権者も、当該事業者の職員含めた経営者も、コミュニケイションの一環だろうと考えているのか、平気で、時に大声で、車の横に立ちながら、施設の前に立ちながら、廻りで子供達のはしゃぐ姿を眺め、時間の許す限り話し続ける。親権 [続きを読む]
  • 02,午後3時になると始める事
  • 皆さんは、或る時間が来ると、何を始めるのでしょう?何かを始めるのでしょうか?それとも、何も始めないのでしょうか?今日は一日何もせず、時間に囚われず、静かに過ごします、そんな人がいるかもしれません。今日は、偶然にも朝から夜中まで用事がびっしりで、時間通りに事を進ませないと、飛んでもない事になる、そんな人がいるかもしれません。そこまで極端な事は無いにしても、或る時間になると、食事の準備に取り掛 [続きを読む]
  • 01,新たなる戦いのスタート
  • 今日も今日とて、叫び倒し、騒ぎ倒し。あれから一向に進展はありません。当たり前ですね、こちらからの直接の抗議が絶たれたのですから。それ処か子供達は、外で叫ぶ事が当たり前状態になっています。犬と同じ。叫んでも誰も何も言わなければ、好き勝手に叫ぶのです。障がいは関係無し、子供は子供なのです、躾が出来ない大人が問題なのです。普段の生活の憂さ晴らしを隣りの敷地で、この周辺空域に向かって、空に向かって [続きを読む]
  • 8,さいごに
  • ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★今現在、校正を含めた添削をしながらの作業中にも、罵声や奇声や怒鳴り声が、ハッキリと聞こえます。普通はここまで書きません。時間的な問題や、文章構成も含めた作業は、大変なモノだと言う事は、一度やってみれば分かります、とても大変な作業です。幾ら鬱憤を晴らすと言っても、それでも、ここまで書き連ねません。その原動力は何なのか・・・隣から聞こえる罵詈雑言なのです。。。残念な [続きを読む]
  • 7,客観論と結論
  • ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★話し半分。ことわざや故事に由来する言葉だそうです。今回の場合がそうですね。さて、ここまで読んでどう感じましたか?今、両者の意見を聞かずに、片方の意見だけを聞いています。だから、正確な判断が出来ない。全体の話しの半分ぐらいで理解すれば丁度いい。今回の場合、被害者目線なだけではなく、加害者である当該施設の経営者からの意見も聞かないと、何処までが真実で、何処までが盛ら [続きを読む]
  • 6,この記事を書く理由
  • ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★認可基準の甘さが招いた、迷惑千万施設まず、大前提です。住宅居住地に「放課後等ディサービス」を認可してはいけない!!住宅とは、安心して身体を休める事の出来る唯一無二の、そこに住んでいる所有者の権利であり権限です。その隣りもしくは周辺に、騒音を前提とした事業所が出来る事自体が、大問題なのです。どうしても施設を運営したいのなら、廻りに人家の無い場所か、商業地で認可すれ [続きを読む]
  • 4,問題の核心
  • ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ではその認可基準の何が問題なのか?結論から言えば、その施設を取り巻く環境に対して、一切配慮が無いのです。つまり、騒音対策に関する項目が抜けているのです。と言うよリも、初めから騒音問題は眼中に無いのです。そうです。ここまでの流れでお分かりでしょうが、冒頭でも書いた様に今現在、その施設での騒音問題で、我が家はトラブっているのです。所管のこの地域を受け持っている担 [続きを読む]
  • 3,問題の論点
  • ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★-----さて、ここからが本筋-----先程も書きましたが、実際はもっと複雑な手続きを経て認可されます。というよりも、「放課後等ディサービス」を始めたいと考える人物または団体は、どうしたら認可されるのか調べてから書類を作成するので、最終的に認可はされます。支援団体もありますしし、ある程度の受け入れ場所を確保する必要があるので、場所を確保する事が出来なければ申請自体しま [続きを読む]
  • 2,放課後等ディサービスとは
  • ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆そもそも「放課後等ディサービス」とは何か。障がいのある子供を、県から認可を受けた事業所が、放課後や休祭日(長期休日も含む)に一時的に預かる施設の事です。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆では、どうしたらその施設を運営出来るのか。母体は厚生労働省。所管は各都道府県にある県庁所在地の福祉課。その課に申請を出し、認可申請書類に不備がな [続きを読む]
  • 1,はじめに
  • ※※※※※※※※※※※※※※ここに書かれている内容は、行政の認可に対する甘さが生み出したトラブルの一例です。--------------------------------ここを読むにあたっての注意点--------------------------------基本、一人称で書いていますので、当該事業者との遣り取りの部分は、書き手の感情や心情が含まれます。一部の内容は、読む人が読めば当該事業者を特定出来てしまうので、例え分かったとしても黙認及び、公言 [続きを読む]
  • 過去の記事 …