gyazu さん プロフィール

  •  
gyazuさん: こうきちのメダカ飼育日記
ハンドル名gyazu さん
ブログタイトルこうきちのメダカ飼育日記
ブログURLhttp://gyazu.seesaa.net/
サイト紹介文メダカの品種や自己流の水槽作りを紹介しています。稚魚の飼育日記やヤフオクのメダカの評価もしています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 4日(平均28.0回/週) - 参加 2017/09/26 09:07

gyazu さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ヤフオク落札メダカ紹介その3 三色ラメ幹之の卵
  • 稚魚育成日記に使ったメダカの卵の紹介今日の紹介は3ヶ月前に購入して三色幹之ラメ稚魚飼育日記で登場したメダカの卵です。順序で言うと前回、前々回よりも前の落札なのですがその頃はブログで商品名やハウスネームを紹介して良いものか否かを決めかねていたのでどのような卵かは紹介していませんでした。今はIDは出さないけれど商品名までは紹介するという方針が決まりましたので当時購入した卵の紹介をしたいと思います。★川潤 [続きを読む]
  • 三色ラメ幹之透明鱗メダカはいない!?
  • 三色ラメ幹之メダカの選別もれ三色透明鱗メダカ(三色ラメ選別漏れ)この数ヶ月間、卵から孵した三色ラメ幹之飼育をはじめヤフオクで新たに三色ラメ幹之の若魚を購入したりとメダカへの興味がかなり三色ラメに集中しています。卵から孵すと当然箸にも棒にも引っかからないレベルのメダカも生まれますし、選別漏れのメダカを買うと三色ラメの特色がかなり薄い個体も多く入っているのですがこれに関してずっと違和感を持っていました [続きを読む]
  • ヤフオク落札メダカ紹介その2 三色ラメ選別漏れ50匹
  • 【丸玄】 三色ラメ  選別もれ  50匹落札メダカの現物こちらはヤフオクのメダカ出品では重鎮の業者丸玄さんからの落札。メディアの取材も受けているくらいのところなのでここは普通に紹介しても良いでしょう。この丸玄さん、私の記憶が確かなら兄弟で切り盛りしているめだか屋さんだったと思います。ちなみに自らは新品種は作らないコンセプトだったはず。メダカの新品種作りは決まった形式や守られる権利のようなものがなく、 [続きを読む]
  • ヤフオクのめだか評価
  • 落札したメダカをブログで紹介以前から考えていたのですがヤフオクで落札しためだかの評価を出品者のid付でブログで紹介するというのは有りなのか無しなのかという疑問。答えが出ないまま稚魚育成日記でも出品者の方は紹介せずにやってきました。IDは所詮いざとなったら切り捨てられる匿名性の高いものなのでブログで紹介しても個人情報云々という問題にはならない気がします。ただ、なんとなく本人の知らないところで載せちゃうの [続きを読む]
  • 選別漏れ三色ラメ幹之メダカを購入
  • 三色ラメ幹之めだかの繁殖育成中の強墨系三色ラメ幹之(種親候補)6月に始めた三色ラメメダカの卵を購入し育て上げる計画。運がよければ三色ラメメダカが出現。ダメでもそこそこのメダカを選抜して次世代で三色ラメを狙うというのが目標でした。現状報告しますと計画は半分成功、半分頓挫してます。購入した卵は2系統。三色ラメ幹之系と三色ラメ幹之強墨系です。三色幹之系は飼育開始初期の針子くらいの段階でかなり脱落させてしま [続きを読む]
  • 三色ラメ幹之メダカの稚魚育成経過
  • メダカ稚魚育成日記⑥三色ラメ幹之メダカの稚魚育成開始から70日経過です。卵孵化から2週間が山場だと思っていましたが夏の暑さのせいか1匹また1匹と少しずつ脱落者が出てなんだか次世代の親候補を選抜するまでもないような数にまで減ってしまいました。毎回リアルタイムから少し遅れて報告をUPしてきましたが、真夏の炎天下の中では写真を撮る気も起こらず約1ヶ月くらい餌をやったら屋内に退散という日々が続いていました。常々そ [続きを読む]
  • 3色ラメ幹之メダカの稚魚飼育その後
  • メダカ稚魚育成日記⑤孵化から2週間の最難関の時期からしばらくたちました。実際はすでに生後50日くらい経っているのですがなかなか記事をUP出来ないので順を追って経過報告していきます。ここからは生存という視点から3色ラメ幹之メダカの卵から生まれた稚魚が果たしてどのような色になっていくのか。親の形質を受け継いでいるメダカは出現するのか等をときどき報告したいと思います。飼育開始から20日飼育容器①の様子です。稚魚 [続きを読む]
  • グーグルアドセンス合格2017年8月版
  • 変化していくアドセンスの合格基準ブログ開設当初から何度となく挑戦していたことがあります。それはなにかというとグーグルアドセンスへの申請。もう10回以上は審査に落ちているのですがついに合格しました。グーグルアドセンスの審査方法は短いスパンでどんどん変化していきます。過去には1次審査と2次審査があったのですが現在は1次審査と呼ばれていた手続きは無条件で通過するので実質ないようなものです。審査基準もおそらく [続きを読む]
  • 審判の日/メダカ稚魚飼育14日目
  • メダカ稚魚育成日記④メダカ飼育における最難関である孵化後2週間の最終日が来ました。この日が今回の比較飼育実験の最終結果です。途中経過や予想は記事にしてきましたがそれらはあくまで参考。この日の結果が全てであり飼育容器①と飼育容器②の優劣をはっきりさせます。<結果発表>飼育容器①→生存稚魚数16匹。生存率100%(+α)飼育容器②→生存稚魚数10匹。生存率35.7%メダカ生存数が4日で半分この結果に一番びっくりし [続きを読む]
  • 順調すぎる稚魚飼育、嵐の前の静けさ
  • メダカ稚魚育成日記③飼育開始から8日目稚魚育成の最難関とも言える孵化〜2週間のうち半分以上が経過しました。容器①は1匹混入して16匹のまま維持できています。容器②は底が深くて稚魚が好き勝手に移動しているので正確には数えられませんがとりあえず20匹は軽く泳いでいるように見えます。ミナミヌマエビの増員から5日が経過し飼育容器の中の水にも変化が見え始めました。グリーンウォーターが回復↑5日前↑当日連日続く晴天の [続きを読む]
  • 消えたグリーンウォーターの打開策
  • メダカ稚魚育成日記②飼育開始から3日後わずか2日で重要な要素だと考えていたグリーンウォーターが両方の容器とも消えてしまったメダカ稚魚飼育。どうするかな〜と考えた結果の対策。それはミナミヌマエビを増やすということでした。グリーンウォーターとエビと何の関連があるのか、その結論に達した根拠です。①メダカ稚魚の酸素消費量は僅かなのでまだ飼育容器には生物を入れる余裕はある②グリーンウォーターがない=稚魚の餌の [続きを読む]
  • メダカの稚魚の生存率を高める飼い方
  • メダカ稚魚育成日記①メダカの繁殖自体は前から行っていましたがタライ水槽に混泳させているメダカが産んだ卵を隔離して繁殖用タライにどんどん投入するというやり方でした。何千個の卵を投入したと思うのですが1cm以上の大きさになって次の育成用水槽に進むメダカは1割もいないと思います。そもそもそういう前提なので次から次に卵は投入しています。仮に全てが成魚になったらとんでもない数のメダカを飼育することになるのです [続きを読む]
  • スモールアイ&アルビノメダカと体色の関係
  • 体色を安定させるメダカメダカには保護色機能があります。視覚から入った環境の色を判断して自分の体をその環境の色に近づける機能です。白い容器に入れれば全体的にぼんやり色が薄まったようになりますし黒い容器に入れれば逆に色が濃くなります。一般的には色を濃くしたいという需要が多いので販売されるようなメダカは黒い飼育容器で育成されている事が多いです。ショップやオークションで載っているメダカの画像の背景が黒っぽ [続きを読む]
  • 紅白メダカと3色メダカを作るには
  • 朱赤透明鱗メダカが安売りされない理由私の現在手に入れたい最終目標は3色ラメ幹之メダカなのですがその前段階ともいえるのが紅白メダカや3色メダカといった朱赤透明鱗メダカです。前段階とはいえこの2種の人気は高く市場価格は大きく下落しません。選別漏れでもなければ1000円以下で購入するのは難しいでしょう。同じく人気品種の一つに幹之メダカがありますがこちらはグレードにもよりますが安いグレードであれば数十円でも購入 [続きを読む]
  • めだか水槽に最適な底石
  • メダカ水槽の底石の比較メダカ水槽には必需品ともいえる底石ですが基本的には絶対に駄目という素材はなく、石でも土でもなんでも可能だと思われます。一般的に底石とされるもののうち私自身が使ったことのあるものは数種類ですが全ての基準で優秀という石はないため万人に対してベストな素材というのは存在しないと思います。使ったことがありませんが単純に底石としての能力だけを考えれば水槽の底石用として売っている製品が一番 [続きを読む]
  • グリーンウォーター対策にタイワンシジミ
  • 水槽に入っているシジミはマシジミ?それとも・・メダカ飼育ブログを開設している人の中には水槽内の水質浄化用に2枚貝を入れている人もいます。私の見る限り2枚貝の中で最もよく水槽に入れられているのがシジミです。シジミと言えばスーパーの鮮魚コーナーでも売っているので私たちの日常生活に馴染みの深い貝ですがスーパーに売っているシジミはヤマトシジミという汽水で育つシジミです。このシジミを買ってきて淡水のメダカ水槽 [続きを読む]
  • 過去の記事 …