ぱすたす さん プロフィール

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ぱすたすさん: 読売ジャイアンツのドラフト戦略を語る
ハンドル名ぱすたす さん
ブログタイトル読売ジャイアンツのドラフト戦略を語る
ブログURLhttp://www.giantsdraft.site/
サイト紹介文巨人が取るべきドラフト候補選手、また現状の選手たちの実情から取りうるべきドラフト戦略を語っていく
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 24日(平均13.1回/週) - 参加 2017/09/30 18:04

ぱすたす さんのブログ記事

  • 強肩俊足のショート 立教大 熊谷 敬宥選手 大卒右内野手
  • 阪神が立大の熊谷敬宥遊撃手(4年=仙台育英)を上位候補にリストアップしていることが13日、分かった。 26日のドラフト会議では、早実・清宮の1位指名を公言し、外れ1位には即戦力左腕の指名を目指す方針。それに次ぎ、内野手も重要な補強ポイントで、奈良学園大・宮本丈内野手(4年=履正社)とともに、俊足、強肩の熊谷を高く評価している。 この日は兵庫県西宮市の球団事務所でスカウト会議を開催。佐野統括スカ [続きを読む]
  • 投球術が評価される先発右腕 東洋大 飯田 晴海選手 大卒右腕投手
  • 東洋大が国学院大との3回戦に快勝し、勝ち点を3とした。プロ志望届を提出した飯田晴海投手(4年)が6安打7奪三振でリーグ戦初完封。24日からの最終週、勝ち点3同士の亜大との直接対決に春秋連覇を懸ける。 なりふり構わず勝ちにいった。飯田はフォームを変え、変化球の封印を解いて完封し「この一戦に懸けていた」と汗を拭った。今季登板した6試合中5試合でイニング途中に降板。「何とかしなければ」と焦った。転機は [続きを読む]
  • 巨人3軍創設から2年。見えてきた3つの課題
  •  www.giantsdraft.site 16年に巨人3軍が創設されてから2年。当初は練習場もなく2・1軍選手が来るまでの間だけしか練習が出来ないなど多くの課題をかかえていた3軍ですが、2年もたち支配化昇格も出てきた中で、その効果と課題が見えてきました。 来年は鹿取GMとなり若手育成、スカウト改革が叫ばれる中で3軍の役割は非常に大きなものになります。この記事ではこの2年で見えてきた3軍の効果と今後の課題について触れてい [続きを読む]
  • 俊足強肩センター 上武大 島田 海吏選手 大卒左外野手
  • 全日本大学野球連盟は3日、「プロ野球志望届」提出者一覧を更新し、侍ジャパン大学代表として今年8月「第29回ユニバーシアード競技大会」で優勝を飾った島田海吏外野手ら7人が公示された。 大学代表で1番打者として躍動し、2大会連続金メダルの立役者となった島田は、俊足が売りの外野手。昨年の日米大学野球でも侍ジャパンのメンバーに選ばれた。島田のチームメイトでもある石井将希投手は、2年春に4勝を挙げ、最優秀新人賞 [続きを読む]
  • 2017年読売ジャイアンツ戦力外選手予想 【育成選手編】
  • 今回は育成選手編。すでに戦力外として報道されたソリマン選手を含め8人が候補となっています。【投手】【戦力外候補①】田中 大輝選手   25歳   左腕投手17年2軍成績 1試合1イニング0勝0敗0失点 防御率0.00 14年ドラフト4位にて入団。元々上位候補だったが怪我で投げられず、巨人も復活を期待しての獲得でしたが、ようやく投げられるようになった16年は見る影もなく育成再契約。 今季も三軍で防御率 [続きを読む]
  • 2017年読売ジャイアンツ戦力外選手予想 【支配下選手編】
  •  1日に巨人が阪神に負け、一方でDenaが勝利したため4位が確定、CSを逃しました。第一次戦力外はシーズン最終試合となる3日ヤクルト戦後の4日が期限となりますので、戦力外選手を予想しようと思います。7名程度ドラフト指名することが明言されており、育成選手の支配化枠を考えれば10人程度は戦力外が必要となります。 また今季は野手指名重視となっているため戦力外も野手が多くなることが予想されます。 それでは [続きを読む]
  • 強打のセカンド社会人 日立製作所 田中 俊太選手 大卒社会人左内野手
  •   巨人2軍が23日、日立製作所とのプロ・アマ交流戦(日立市民球場)を行い5―3で勝利した。 先制したのは社会人の強豪・日立製作所だった。初回2死一塁で「4番・右翼」の菅野剛士外野手(東海大相模高―明大)が左打席に入り、巨人先発の左腕・メルセデスからセンターへの適時三塁打を放った。 巨人は1点を追う4回、山本の右中間への適時打三塁打で同点。さらに坂口、和田、田中貴の3連打で追加点を挙げ、この回一 [続きを読む]
  • 高橋監督の采配が与えるドラフト戦略への悪影響
  •  「地蔵」「仏頂面」「無能」「隙あらば中井」これは現読売ジャイアンツ監督高橋由伸につけられた言葉。監督になった経緯を考慮し一年目は青筋を抑えて我慢したファンも多いでしょう。そして勝負の二年目。「新化」をスローガンに掲げ、高齢化が進む巨人において積極的な改革を期待しました。 だが蓋を開けてみれはばベテランの重用。お気に入り枠のごり押し。若手の一軍昇格なんて夢のまた夢。挙げても一度もスタメンすらなく [続きを読む]