映画っ子ちゃん さん プロフィール

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映画っ子ちゃんさん: わくわく映画っ子
ハンドル名映画っ子ちゃん さん
ブログタイトルわくわく映画っ子
ブログURLhttps://wakuwakueiga.com/
サイト紹介文わくわく映画っ子のブログです。映画の感想や日々の日記など。
自由文わくわく映画っ子のブログです。映画の感想や日々の日記など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 141日(平均1.7回/週) - 参加 2017/10/01 10:14

映画っ子ちゃん さんのブログ記事

  • どんぐりなんか怖くない
  • 息子が大量に拾ってきたどんぐりなんですけど、とにかく捨てたくないらしくママ友に教えてもらって殺虫?しました。拾ったそのままだと虫が出てくるらしい。怖い!そんなの想像しただけでおぞましい。色んな方法があるらしいんですけど、冷凍は食品と一緒になるから嫌だし、茹でるのはその後に乾かずカビたりするらしいので、ママ友イチオシのフライパンで炒るのにしました。で、問題はフライパンですよね…仕方なくそれ用に100均 [続きを読む]
  • 君の膵臓をたべたい
  • 小説が映画化された細部まで複雑に構成されている映画です。膵臓の病気になってしまった少女が余命宣告されてからの人生を楽しむという儚くて切ない物語です。ヒロインの女子が話す一つ一つの言葉にはとても重みのある言葉ばかりで、日々の生活を無駄に過ごしてしまっている私にとって、人生を見直す良い機会となりました。今の人生は、勉強に追われていたり、家の門限があったりしてつまらないと感じることも多いでしょう。人生は [続きを読む]
  • 堤下さんの謹慎について
  • インパルス堤下さんの事故には驚きました。短期間に二度も事故を起こすと、この人大丈夫かなと思ってしまいます。ファンというわけではないけれど、半年の謹慎中は寂しくなりますね。私よりも息子がファンで、テレビでみなくなった理由を聞いてきます。どう説明したらいいんだろう?親としては、息子や子供への影響が心配です。幼稚園ですごく人気があるんですよ。板倉さんの会見ってもう終わったのでしょうか?記者会見では何を語 [続きを読む]
  • ドント・ブリーズ
  • 「息をするな」ってどういう意味だろう?というのが最初の印象でした。舞台はアメリカのデトロイト。警備会社を経営する父を持つアレックスの手を借りてセキュリティを解除させ、お金持ちの家を狙っては盗みを働くロッキーとマネー。3人が次にターゲットとしたのが、娘を交通事故で亡くし、多額の保険金を所有する一人暮らしの盲目の老人。「音さえ立てなければ大丈夫」と安易に考え忍び込んだ3人ですが、老人には驚きの聴覚と元 [続きを読む]
  • 従妹の結婚式、息子くんにはお留守番しててもらおうかな…
  • 従妹から結婚式の招待状が届きました。ドレス姿、可愛いんだろうなぁ〜!結婚式ってとってもハッピーな空間で、私は大好きです。お祝いできるのが今から楽しみです。気を遣って息子も招待してくれているんですが、何時間もいい子でおとなしくできない気がします…笑せっかくだけど、当日はパパとお留守番してもらおうかなと思っています。大事な結婚式、何かやらかしたら一大事ですもんね…!子供の面倒を見てもらっているいい機会 [続きを読む]
  • シン・ゴジラ
  • 今まで俗に言う怪獣映画を見たことはほとんどなかったのですが、エヴァンゲリオンの庵野秀明監督がメガホンを取ったということで、彼のファンとして見てみたのです。実際に見てみると彼のファンなら思わずにやけてしまうような場面がいくつかありました。まず、地名を表す明朝体。エヴァンゲリオンでお馴染みだったので嬉しく思いました。次にゴジラの放つ光線。圧倒的な破壊力のそれはエヴァンゲリオンに出てくる使徒の攻撃のよう [続きを読む]
  • 息子、かっこよくなったかな?笑
  • 息子の髪が結構伸びてきちゃったから昨日は髪を切りに連れていきました!美容師のお兄さんに「どんな感じにしますか?」って聞かれて真っ先に答えた息子。「すっごくかっこよくしてください!!」って。(笑) でもお兄さんすごく優しくて「よし!じゃあすっごくかっこよくするね!」って息子とたくさんお話しながら髪を切ってくれました。 仕上がりは、うん!いい感じ♪息子も大満足そう(^^)家帰ってさっそくパパにも自慢する我なが [続きを読む]
  • アイアムアヒーロー
  • 映画「アイアムアヒーロー」はひとりの冴えない男性がゾンビに立ち向かっていくパニック映画です。ある日突然発生した病原菌によりゾンビ(ZQN)へと変貌してしまう人々と、その状況から必死に逃げる主人公の様子が描かれており、主人公の鈴木英雄役を大泉洋さんが演じています。原作となる漫画は長く続く長編ですが、実写映画化した本作ではその設定や登場人物など主要な部分だけをかいつまんで制作されており、徹底してパニック [続きを読む]