アイドルブログ さん プロフィール

  •  
アイドルブログさん: アイドルブログ
ハンドル名アイドルブログ さん
ブログタイトルアイドルブログ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ai_tokunaga
サイト紹介文最近のアイドル事情
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供346回 / 319日(平均7.6回/週) - 参加 2017/10/01 08:57

アイドルブログ さんのブログ記事

  • 「君子危うきに近寄らず」、わざわざ北朝鮮に拉致される愚かな日本人
  • 「君子危うきに近寄らず」と言いますが、「なぜ、わざわざ危険な北朝鮮に行く」んでしょうね? またバカな日本人が北朝鮮で拉致されたようです。中国や北朝鮮に行けば、言いがかりをつけられて拉致され、無実の罪で処刑されたケースも珍しくありません。わざわざ死にに行く意味が分かりませんね。ついこの間、米国人が散々拷問された挙句、薬を盛られて死亡したのは記憶に新しいところです。まぁ、死にたいだけなら止めませんが、 [続きを読む]
  • 小渕首相と同じ歴史を繰り返す安倍首相、「人望が無いとこうなる」
  • 小渕首相と言えば、政治姿勢が安倍首相と全く同じで有名です。そして、終わり方も同じですね(笑)。共に人望がないから、権力に走るしか能が無く、調子に乗って顰蹙を買う。その結果、怒りを買って暗殺されるというわけです。「やり過ぎは反発を買う」ということですね。「モノには限度がある」のです。小渕首相や安倍首相を反面教師として、謙虚に生きていきましょう。・人望が無いので圧力に走る。・温和で頼りない悲壮な顔とは [続きを読む]
  • 呆れた東京医大の不正疑惑、「女性排除」「不正加点」など続々と露呈
  • 「ここまでやるのか」という感じですね。呆れた東京医大の不正疑惑ですが、「女性排除」「不正加点」など続々と露呈しています。「女性の方が頭(偏差値)がいい」というのは、この業界の常識。もっともらしい言い訳をしていますが、これらは明らかに不正であり、女性蔑視です。正確に言えば、「女性に対する嫉妬」ですね。医者の世界も「男性優遇社会」ですから、「女性が幅を利かせるのが気に入らない」というのが本音あのです。 [続きを読む]
  • ようやく観念したかに見える山根会長、実は「会長を辞めただけ」
  • ようやく観念したかに見える山根会長ですが、実は「会長を辞めただけ」に過ぎません。理事を辞めたわけではないので、影響力はそのまま残ります。息子をはじめ、側近はそのまま居残っているからです。「肩書がなくなっただけで理事であることに変わりはない」ので、ほとぼりが冷めれば、元の木阿弥です。相変わらず平然と居座っている日大田中理事長がいる限り、日大アメフト部が浄化できないのと同じです。しかも、日大田中理事長 [続きを読む]
  • スポーツ庁の鈴木長官も「山根明会長は一刻も早く辞任すべき」と断罪
  • 自身が暴力団との50年以上もの黒い関係を公式に認めたことで、スポーツ庁の鈴木長官も「山根明会長は一刻も早く辞任すべき」と断罪しました。ご存知の通り、暴力団関係者と会うだけでも違法行為です。山根会長は、税金を使って暴力団と蜜月の関係を構築しているのですからたちが悪い。相手を脅す時は「ワシのバックには暴力団組長がおる」と圧力をかけるそうです。最悪なのは、「違法行為だと知っていて開き直っている」ことです [続きを読む]
  • 言い訳すればするほどボロが出る山根会長、「ヤクザで何が悪い!」と開き直り
  • 「いまだにヤクザと関係している」と黒い関係を肯定している間抜けな山根会長。自分自身もヤクザだったことも判明しており、インファビューで「ヤクザで何が悪い!」と開き直る始末。インタビューで言い訳すればするほど泥沼にはまっている感がありますね。たとえ一般人でもヤクザと関わっていけないと法律で制約されているというのに、税金を横領している身でヤクザと関わればどうなるか、わからないようです。ヤクザの資金源を断 [続きを読む]
  • 熱心さが裏目に出て殺人がバレた間抜けな銀行員、「策士策に溺れる」の典型例
  • 普通なら失踪者の捜索など二の次になってしまうはずですが、あまりにも熱心だったがために、警察に同情され、詳細な調査を行ったために様々な矛盾点が浮き彫りとなり、自供するハメになったそうです。間抜けですね。失踪者の登録だけにしておけばよいものを、わざわざ自分から詳細なデータを提供するのですから、そりゃあ警察も調べるでしょ。事件に巻き込まれたかもしれませんからね。失踪なら興味を示さない警察も、事件となれば [続きを読む]
  • 不動産は自然災害でゴミになる。「持ち家よりも賃貸」が基本
  • 「西日本大災害」や「東日本大震災」で露呈したように、「不動産は自然災害でゴミになる」というのが現実です。どんなに強固な建物でも、震度7と津波に耐えられる建物は存在しませんし、土地ごとごっそり流されたら終わりです。建物の価値はもちろん、土地の価値すらゼロになるでしょう。災害の起こった土地は、ただ同然で取引されるからです。今は「東京オリンピック景気」の恩恵で、高値で取引されている首都圏の物件も、202 [続きを読む]