テニスエルボー さん プロフィール

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テニスエルボーさん: テニス肘体験と治療法
ハンドル名テニスエルボー さん
ブログタイトルテニス肘体験と治療法
ブログURLhttp://tennis-elbow.hatenadiary.jp/
サイト紹介文自分自身のテニスエルボー体験記、治療器です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 5日(平均12.6回/週) - 参加 2017/10/02 11:18

テニスエルボー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • その後のテニス肘の状況は?2017年の肘の調子は?
  • 数年前の関節専門クリニックでの診断で結局、関節鏡による手術を断念したのは日常生活にはさほど影響がない事、全身麻酔の手術はちょっと怖いこと。。(((((;´・ω・`))) 、腫れが収まってきてテニスにはあまり支障が無区なった事が理由です。肘があまり痛まなくなった理由はは、テニスをするのが減った事もありますが、ちょっとさみしいですが。。肘が真っ直ぐならないので上手く行かないこともあります。今でもごまかしなが [続きを読む]
  • 肘の曲がりが治らずアメリカの病院でテニス肘の診断を受ける
  • いくつかの病院(町の整形外科、総合病院)の診断を受けた私は、全身麻酔、一週間の入院という医師の診断を受け、自分の肘の症状の悪さに驚いたのと、2つの医療期間の診断が違った事で悩みました。当時、アメリカではアメリカでジョーブ博士などかピッチャーの肘を手術していましたし、日本でも野球のピッチャーは関節ネズミといわれる遊離軟骨を取る手術は結構行われていましたが、テニスをする私に取っては信じられない話でした [続きを読む]
  • テニス肘でいちばんよくある上腕外側上顆炎とは?
  • テニス肘と言われる症状の中で一番多い症状がこの「上腕骨外側上顆炎」(じょうかえん)という症状です。テニスでは片手打ちバックハンドを打つことで起こることが多い症状です。最近は女子はほぼ100%両手(因みにWTAのランキングの100以内で片手打ちバックハンドは2名だけだそうです、おそらくS.Navaro とR.Vinci)、男子プレーヤはもっといますがそう言う意味では将来少なくなって来るのではないでしょうか?でも、テニスエルボ [続きを読む]
  • 総合病院で2度目のテニスエルボーの診断、治療を行う
  • 私のテニスエルボー(テニス肘)の体験談第3弾です。ここまでは1990年代に初めのころの状況ですので、現在の環境は少し変わって来ていると思います。街の整形外科では肘の使いすぎみたいな事ですっきりしない答えでしたが、私の右肘はまっすぐに伸びなくなり、160度くらい迄しかまっすぐなりません。。。と言うことで、東京都心にある少し大規模な総合病院の整形外科を受診しました。確か、野球のピッチャーなどのもここで治療 [続きを読む]
  • テニスエルボーになって整形外科に行ってみた!
  • それまでも数日間だけ肘とか手首が痛いとかなった事はありましたが、この時のように歯ブラシまで持てないと言う痛さは初めてでした。中学生の頃からテニスをしていたので、右の上腕には筋肉が付いているので基より左腕と比べると動きは悪かったのですが、もちろんテニスは出来ませんし痛みも引かないので自宅近くの整形外科を受診しました。近所では比較的評判の良いところで、当時はスポーツ専門のクリニック殆ど無かったので取 [続きを読む]
  • 私がテニスエルボーになってからの治療の歴史の序章
  • 私は現在50代後半の週1テニスのテニスプレーヤーですが、20台前半の大学生の頃は週1ではなく、多くのに出ておりました。このサイトでは私のテニスエルボー野原因と治療に関して色々書いて、治療法なども、その前に私がどうしてテニスエルボーにかかったのかの歴史を説明していこうと思います。私のテニスエルボーの原因はラケットの選択ミスだった!実はその時代はまだ、木製のラケットとデカラケ(もう死語ですが。。。)の両方 [続きを読む]
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