スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。 さん プロフィール

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スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。さん: スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。
ハンドル名スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。 さん
ブログタイトルスピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/spiritual-ponopono
サイト紹介文私は社会不安障害です。スピリチュアルの霊的哲学から色々な事を学び、更に神社の神様や龍神様を通して理解
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 284日(平均0.7回/週) - 参加 2017/10/02 16:32

スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。 さんのブログ記事

  • 飛沢さんの過去世療法。続きその4
  • 今回は「過去世のリーディング」についてです。(リーディングのみ。長くなるのでライティングは次回にします。)少し時間が経ってしまいましたが思い出して書きたいと思います。飛沢さん「それにしても、あなたはあの妖怪を背負うようなカルマを積んでいる感じでもないけどなぁ。何であんなの連れてきたのかな。では過去世を見てみましょう。結構ね、大人しく見える方でも、過去世では悪いことをしていることもあるんですよね〜。 [続きを読む]
  • 邪霊について(アラン・カルデック)
  • 今回は邪霊のことが詳しく書いてある本を見つけました。私たちが酷く落ち込むとき、邪霊よる影響が多々あるようです。それに気が付くのと、気が付かないのでは人生が大きく変わってしまうと前回書かせてもらいました。飛沢さんの話に付け加え邪霊の知識が必要だと思いました。スピリチュアリズムの神髄「思想編」アラン・カルデック編近藤千雄 訳※近藤千雄さんはシルバーバーチの霊訓も訳しておられます。(質疑応答)−−最下層 [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。続きその3
  • 〈飛沢さんの過去世療法。続きその2〉の続きです。今回は・憑依している邪霊の有無を調べ、その除霊についてです。(過去世のリーディング・ライティングは次回にします)以前ブログに「私には以前から変なものが付きまとっていて困っている」と書きました。今回、飛沢さんがその邪霊を取り除いてくれました。飛沢さんを訪ねた一番の目的はこれだったのです。今まで邪霊に対し、家に貼るお札で防いだり色々試しましたが、根本的な [続きを読む]
  • バカを楽しむ(上江洲義秀)
  • 問私たちは些細な言葉で傷ついてしまうこともあり、乱暴な言葉を投げかけられた時にはつい感情的になりやすいものですが、どのようにコントロールしていったらいいでしょうか。答私たちは日々の生活の中でより美しい言葉、より肯定的な言葉を使った方がいいのは言うまでもありません。日本は「言霊のさきはう国」と言われていますが、日本語というのは世界の言語の中でも特に宇宙とつながりやすい言語だと思います。単なる意志の伝 [続きを読む]
  • 怒りを鎮める(上江洲義秀)
  • 問先生は若い頃、短気だったと伺いましたが、私たちは怒りをどう鎮めたらいいのでしょうか。答私たちは「縁」にふれた時に様々な感情が沸き起こります。その時に、強い憎しみ、嫉妬、怒りがわかないようにしなければなりません。怒りが内にある者は怒りを招き、憎しみが内にある者は憎しみを招くのです。一人ひとりの相が異なるように、一人ひとりその内側から湧き出てくるものは違います。もし、心という器(うつわ)が愛で満たさ [続きを読む]
  • 元三大師のお札(角大師)
  • 以前紹介しようと思いながら半年以上経ってしまいました。『川越大師 喜多院』の元三大師のお札を紹介します。TVにじいろジーンでも紹介されていました。この週末に、家に貼っているお札が一年経ったので購入しました。やはりその効果の大きさに驚いて、お伝えしなくてはとブログにしました。喜多院は、埼玉県川越市にある天台宗の寺院です。私がこのお寺に参拝する目的ですが、■元三(がんさん)大師がいらっしゃること(慈恵 [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。続きその2
  • 〈飛沢誠一さんの過去世療法。続きその1〉の続きです。続きとして、・料金・憑依している邪霊の有無を調べ、その除霊をします。・過去世のリーディング(読み取り)ライティング(書き変え)についてです。飛沢さんのヒーリングを受けた日は、子供の小学校入学式2日前でした。対人恐怖症の方はお分かりだと思いますが、子供の学校行事は一番辛い場面です。その前に飛沢さんのヒーリングを受けることが出来たのは、本当に心強かっ [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。続きその1
  • 飛沢誠一さんのヒーリング。前回の続きです。夫と私、どちらか片方がヒーリングを受けている間、子どもたちとキャンピングカーの中で過ごさせてもらいました。ヒーリング中は、夫婦のみなら一緒にいても大丈夫ということです。(できれば本人だけの方が良いようでしたが。)しかし小さい子がいる時は集中が途切れてしまうということで、キャンピングカーで遊ばせてもらえました。トイレは自宅のをお借りしました。(赤ちゃんがキャ [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。対人恐怖の原因。
  • 東京都の八王子にある住宅街に私たちは家族で行きました。飛沢誠一(とびさわせいいち)さんのヒーリングを受けるためにです。今回のヒーリングは私が対人恐怖症になる原因を突き止めるまた回復に繋がる、大きな大きな進歩になりました。対人恐怖症の方に早く伝えなくてはいけない!そう思いました。飛沢さんを紹介するその前に、この本を紹介します。飛沢さんの過去世療法をこの本で知ったからです。夫がこの方なら信頼してヒーリ [続きを読む]
  • 本の紹介 上江洲 義秀(うえず よしひで)
  • 以前にも少し紹介しました、上江洲 義秀(うえず よしひで)さんの本です。実は上江洲先生の講話(光話)とヒーリングを受けてきました。とても素晴らしい体験でしたのでお伝えしたいと思いました。が、私のつたない文章ではなかなかお伝えできないと思い申し訳ないので、まず本を紹介したいと思います。時間が出来ましたら詳しく書きたいと思いますが、今回は簡単な紹介をさせてください。上江洲先生は日本や海外でセミナーを行って [続きを読む]
  • 本の紹介 龍を味方にして生きる
  • 【龍を味方にして生きる】人生をダイナミックに好転させる方法著:越智 啓子(精神科医) 天使は、そばにいる存在。龍は、望んだ人だけがつながれる存在。 私はとても疑問に思っていたことがありました。天使と龍神様、両方に力を貸してもらってもいいのだろうか?と。たとえば桜井識子さんの本には、「仏壇にキリストの十字架を置くと、空間が歪み大変なことになる!」このようなことが書かれていました。大変なことになる!っ [続きを読む]
  • 【カルマリリーシング】カルマの解放 ③
  • 【カルマリリーシング】カルマの解放 ②の続きです。最近思うことです。私には子供が2人います。子どもがいると悩みが出てきます。そんな時、一人で悩みを抱え続けるのには限界を感じました。夫に支えられてはいますが、もっと他の人の支えが必要だと感じたのです。私は今まで自分が悩み苦しむのは、この世界の責任にしてきました。それに対し、本気で疑問に感じ始めました。はたしてそうだろうか?これは私の責任ではないか?私 [続きを読む]
  • 【カルマリリーシング】カルマの解放 ②
  • 【カルマリリーシング】カルマの解放 ①の続きです復讐心、嫉妬、自分の見栄プライド、慢心、依存心、様々な思い。私の中にたくさんの負の感情が潜んでいました。過去世でどんな人生を生きてきたか思い出せないけれど、私は古い過去世の記憶が元となり、たくさんたくさんの負の感情を生み出し、自分を築いてきました。まるで家を造る基礎・土台に、負の感情を埋め込んでしまい、そのバランスを保つために、いびつな家に仕上げてし [続きを読む]
  • 【カルマリリーシング】カルマの解放 ①
  • 以前に「チャクラクリアリング・天使のやすらぎ」の本とCDを紹介しました。今回も同じくドリーン・バーチュー博士のヒーリングのCDです。このCDは、私たちの心の傷、罪悪感など、囚われてしまった思いなどの解放を目的としています。目には見えない世界(聖霊)の力を借りて、不必要な感情を手放すよう手伝ってもらうのです。【KARMA RELEASING】カルマリリーシングCD 〜カルマの解放 (誘導瞑想CD)著:ドリーン・バチュー私た [続きを読む]
  • 本の紹介 この世界の私をそこから見たら
  • 本の紹介です。本【この世界の私をそこから見たら】著:CHIE(ちえ)著者のCHIEさんは、おばあちゃんに人生で大切なことを教わります。しかしおばあちゃんはすでに亡くなっています。愛する孫のためにこの世界に現れてくれたのでした。以下、おばあちゃんとCHIEさんの対話が続くのですが、おばあちゃんの言葉をだけを抜粋しました。「嫉妬というのはね、相手の中に自分が持っているものを見たときに感じるものだよ。自分がすでに持 [続きを読む]
  • 本の紹介 神との対話③
  • 【神との対話③】 宇宙になる 自分になる 著:ニール・ドナルド・ウォルシュニール:ときには、罪悪感に押しつぶされそうになります。神:人間の唯一の敵は、罪悪感と不安だよ。ニール:罪悪感は大切です。自分が悪いことをしていると教えてくれるんですから。神:「悪い」ことなどないよ。ただ、自分のためにならないことがあるだけだ。自分の真実、こうあろうとする本当の自分を語らない行いがあるだけだ。罪悪感をおぼえてい [続きを読む]
  • 更新が遅くなっております。
  • ブログを書くのが大変遅くなっております。自分の中での気づきや発見が日々あり書くことが追いつかなというよりも、書く気力が起こらなかったというのが正直なところです。そんな中でもブログを多くの方々が見に来てくださっていました。感謝いたします。また少しずつですが、ブログを更新していきたいと思います。 [続きを読む]
  • 人生で問われる3つのこと
  • 本の紹介です。【ツインソウル 死にゆく私が体験した奇跡】著:飯田史彦(福島大学教授)飯田史彦さんは臨死体験をされました。脳出血で倒れましたが運よくギリギリのところ命が助かったそうです。昏睡状態にあるとき、飯田さんは高次元の世界と繋がり、光の存在と対話されたそうです。その一部紹介させていただきます。成功の意味そこで、嬉しくなった私は、調子に乗って、次の問いを催促しました。私「ほかに、質問は?」すると [続きを読む]
  • 無防備な時の対策(その1)
  • 「私の不安が創りだした想念体」で書きました、無防備な状態の時も、悪い想念体に影響されない方法についてです。(自分で創った想念体 ・ 他人が創った想念体=生霊 ・ 悪霊など)2、3ヶ月前の話です。何か騒がしい。(家の中)夜になるとラップ音がするのです。それは台所から始まり、居間、寝室へと私たちと共に移動します。付きまとわれているようで気持ちが悪いのです。しかしラップ音は必ずしも悪い霊がいるとは限りません。 [続きを読む]
  • 本の紹介 桜井識子(縁起物の熊手のお話)
  • 私たちが毎日福を引き寄せるために使っている、笠間稲荷神社の縁起物の熊手です。熊手の力を発揮させる方法は、桜井さんの本で参考にしました。【神様、福運を招くコツはありますか?】 直接聞いてわかった神仏の本音 著:桜井識子縁起物で運を強くする方法(目次)・熊手は西の壁に掛ける・縁起物はただの飾りにしないことが大切・鈴は鳴らし、招き猫は手を持って動かす縁起物のに関する目次です。このような内容が書かれていま [続きを読む]
  • 縁起物の熊手。消えそうな恵比寿天様。
  • 前回の続きです。ある日の朝(先週)、夫が慌ただしくしているのです。その顔は曇っています。それを見ると、聞かなくてもだいたいわかります。何か仕事でトラブルがあったかな…。昨年を思い出します。まだお腹に赤ちゃんがいる時です。夫はいつも仕事上手く行っているから大丈夫だと言います。(家族に心配させないようにです)しかしふたを開けてみると、全然大丈夫ではありませんでした。夫「幼稚園代も厳しいな。一度退園させ [続きを読む]
  • 縁起物の熊手で福の神様来る!
  • なんと!家に福の神様が来たのです!とても驚いています。今日はその話をします。桜井識子さんの本で読んだのですが、神社仏閣で購入した縁起物は(熊手とか破魔矢など)福を呼ぶ効果や魔を祓う効果があるそうです。しかもちゃんと使うことで効力が増すそうなのです。私たちは多くの神社仏閣を参拝しているのですがこの情報を手にしてから、次に行く神社で縁起物を購入してみようということになりました。次の休みの日に行く予定を [続きを読む]
  • 私の不安が創り出した想念体
  • 想念の世界の話です。人が何かを強く想い続けると、想念の世界で念の存在物ができるそうです。(生霊なども含む)その存在自体は、色んなことを考えるような意識はありません。しかし生き続けたい、存在し続けたいと、意志を持っているような…そんな念の生き物が生まれるのだそうです。人間は創造する力を与えられています。想像したものが、すぐ現実に反映されないけど、見えない想念の世界では創られ、人が強く想い続けると、い [続きを読む]
  • シルバー・バーチの霊訓より
  • シルバーバーチの言葉です。この交霊会に出席される方々が、もしも私の説く真理を聞くことによって楽な人生を送れるようになったとしたら、それは私が神から授かった使命に背いたことになります。私どもは人生の悩みや苦しみを避けて通る方法をお教えしているのではありません。それに敢然(かんぜん)と立ち向いそれを克服し、そしていっそう力強い人間となって下さることが私どもの真の目的なのです。霊的な宝はいかなる地上の宝 [続きを読む]
  • 真理はきれいごと?気休めか?…つづき
  • 夫から釈迦の托鉢(たくはつ)の話が出てきました。(話しがそれるような気がしますが続きです。)托鉢とは説法やお経を唱えさせてもらい、そのお礼に少しのお布施をいただくのです。修行僧はそのいただいたお金や食べ物で生活をしていました。(釈迦は説法のみ)この話を簡単に書かせてもらいます。釈迦は、インドの国で最も貧しい人たちが暮らしている村へ托鉢をするため向かいます。そこには飢餓で苦しんでいる人々がいます。貧 [続きを読む]