スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。 さん プロフィール

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スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。さん: スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。
ハンドル名スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。 さん
ブログタイトルスピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/spiritual-ponopono
サイト紹介文私は社会不安障害です。スピリチュアルの霊的哲学から色々な事を学び、更に神社の神様や龍神様を通して理解
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 1日(平均70.0回/週) - 参加 2017/10/02 16:32

スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 人生で問われる3つのこと
  • 本の紹介です。【ツインソウル 死にゆく私が体験した奇跡】著:飯田史彦(福島大学教授)飯田史彦さんは臨死体験をされました。脳出血で倒れましたが運よくギリギリのところ命が助かったそうです。昏睡状態にあるとき、飯田さんは高次元の世界と繋がり、光の存在と対話されたそうです。その一部紹介させていただきます。成功の意味そこで、嬉しくなった私は、調子に乗って、次の問いを催促しました。私「ほかに、質問は?」すると [続きを読む]
  • 無防備な時の対策(その1)
  • 「私の不安が創りだした想念体」で書きました、無防備な状態の時も、悪い想念体に影響されない方法についてです。(自分で創った想念体 ・ 他人が創った想念体=生霊 ・ 悪霊など)2、3ヶ月前の話です。何か騒がしい。(家の中)夜になるとラップ音がするのです。それは台所から始まり、居間、寝室へと私たちと共に移動します。付きまとわれているようで気持ちが悪いのです。しかしラップ音は必ずしも悪い霊がいるとは限りません。 [続きを読む]
  • 本の紹介 桜井識子(縁起物の熊手のお話)
  • 私たちが毎日福を引き寄せるために使っている、笠間稲荷神社の縁起物の熊手です。熊手の力を発揮させる方法は、桜井さんの本で参考にしました。【神様、福運を招くコツはありますか?】 直接聞いてわかった神仏の本音 著:桜井識子縁起物で運を強くする方法(目次)・熊手は西の壁に掛ける・縁起物はただの飾りにしないことが大切・鈴は鳴らし、招き猫は手を持って動かす縁起物のに関する目次です。このような内容が書かれていま [続きを読む]
  • 縁起物の熊手。消えそうな恵比寿天様。
  • 前回の続きです。ある日の朝(先週)、夫が慌ただしくしているのです。その顔は曇っています。それを見ると、聞かなくてもだいたいわかります。何か仕事でトラブルがあったかな…。昨年を思い出します。まだお腹に赤ちゃんがいる時です。夫はいつも仕事上手く行っているから大丈夫だと言います。(家族に心配させないようにです)しかしふたを開けてみると、全然大丈夫ではありませんでした。夫「幼稚園代も厳しいな。一度退園させ [続きを読む]
  • 縁起物の熊手で福の神様来る!
  • なんと!家に福の神様が来たのです!とても驚いています。今日はその話をします。桜井識子さんの本で読んだのですが、神社仏閣で購入した縁起物は(熊手とか破魔矢など)福を呼ぶ効果や魔を祓う効果があるそうです。しかもちゃんと使うことで効力が増すそうなのです。私たちは多くの神社仏閣を参拝しているのですがこの情報を手にしてから、次に行く神社で縁起物を購入してみようということになりました。次の休みの日に行く予定を [続きを読む]
  • 私の不安が創り出した想念体
  • 想念の世界の話です。人が何かを強く想い続けると、想念の世界で念の存在物ができるそうです。(生霊なども含む)その存在自体は、色んなことを考えるような意識はありません。しかし生き続けたい、存在し続けたいと、意志を持っているような…そんな念の生き物が生まれるのだそうです。人間は創造する力を与えられています。想像したものが、すぐ現実に反映されないけど、見えない想念の世界では創られ、人が強く想い続けると、い [続きを読む]
  • シルバー・バーチの霊訓より
  • シルバーバーチの言葉です。この交霊会に出席される方々が、もしも私の説く真理を聞くことによって楽な人生を送れるようになったとしたら、それは私が神から授かった使命に背いたことになります。私どもは人生の悩みや苦しみを避けて通る方法をお教えしているのではありません。それに敢然(かんぜん)と立ち向いそれを克服し、そしていっそう力強い人間となって下さることが私どもの真の目的なのです。霊的な宝はいかなる地上の宝 [続きを読む]
  • 真理はきれいごと?気休めか?…つづき
  • 夫から釈迦の托鉢(たくはつ)の話が出てきました。(話しがそれるような気がしますが続きです。)托鉢とは説法やお経を唱えさせてもらい、そのお礼に少しのお布施をいただくのです。修行僧はそのいただいたお金や食べ物で生活をしていました。(釈迦は説法のみ)この話を簡単に書かせてもらいます。釈迦は、インドの国で最も貧しい人たちが暮らしている村へ托鉢をするため向かいます。そこには飢餓で苦しんでいる人々がいます。貧 [続きを読む]
  • 真理はきれいごと?気休めか?…
  • 最近、ブログを書いていると必ず途中から進まなくなってしまいます。社会不安障害で悩んでいる方に届く言葉を書きたいと思ってきました。これまでの夫から教えてもらった、私の社会不安障害の価値観がひっくり返るぐらいの新しい(常識にとらわれない)考え方、そして今まで読んできた、さまざまなスピリチュアルの本で癒されてきたこと。たくさん書きたいことが頭の中にいっぱいあるのに...。いくら自分が癒されてきたことを書い [続きを読む]
  • 心がオープンになる筑波山神社(山登り)
  • 茨城県にある筑波山神社に参拝にいきました。筑波山の【霊山】に登った時の話です。(2度登らさせていただきました。)まず初めに、霊山ってなんだろう?と思っている私に、夫は簡単な説明をしてくれました。霊山というのは山自体がご神体となっていて、昔から山伏(やまぶし)という方々が修行される場所であり(修験道。読み→しゅげんどう)、頂上付近に祠(ほこら)や神社などが建てられている神聖な山のことだそうです。修験 [続きを読む]
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