スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。 さん プロフィール

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スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。さん: スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。
ハンドル名スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。 さん
ブログタイトルスピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/spiritual-ponopono
サイト紹介文私は社会不安障害です。スピリチュアルの霊的哲学から色々な事を学び、更に神社の神様や龍神様を通して理解
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2017/10/02 16:32

スピリチュアルで考える社会不安障害。対人恐怖症。 さんのブログ記事

  • 飛沢さんの過去世療法。続きその7
  • その6の続きです。私「夢の中の私は男性だったんです。そして目の前に小さな赤ちゃんを抱えた女性がいるんです。たぶんその時代の私の妻のようなんです。妻が何か発した言葉に、私はもの凄い怒りを感じているのです。頭に血がのぼり、もう大変な怒りようなのです。その瞬間、その女性の目が怯えて手がワナワナと震え出したんです。その目から、また始まったという雰囲気が読み取れました。これは何度も起こっていることだと察しま [続きを読む]
  • 孤独は自分が創りだした幻想だと見抜く
  • 本【神とひとつになること】著:ニール・ドナルド・ウォルシュP201分裂という幻想にぶつかったとき、あなたの経験は現実そのものに思えるかもしれない。分裂は二つのうちどちらかの衣をまとって現れる。あなたの「分裂」か、他者の「分裂」か。あなたは神から離れたと思って恐ろしくなるかもしれない。仲間の人間たちから完全に離れてしまったと感じるかもしれない。ほかのひとたちがあなたから完全に離れてしまったと感じるかもし [続きを読む]
  • 癒しの力(上江洲義秀)
  • 本の紹介 【神さまがくれた処方箋】著:上江洲 義秀(うえず よしひで)編:米倉 伸祥癒しの力癒しの本質は、それぞれの方の意識体の中に刻み込まれ蓄積された汚れ、すなわちトラウマ、思いぐせなども含めたカルマを取り除くことにあります。現在、私のセミナーでは、光話、ヒーリング、明想の三位一体で行っております。光話では私を伝導体として内容そのものとエネルギーによって参加者の方の意識の変化を促し、ヒーリングによ [続きを読む]
  • 対人恐怖症を宇宙存在バシャールが語る!
  • バシャールの言葉を色々検索していたら、対人恐怖症、不安障害、恐怖全般に関連するものを見付けました。バシャールが対人恐怖症にまで言及していると思いませんでした!とても参考になると思います。【バシャール】対人恐怖症/母なる地球https://youtu.be/ocHCs3W8YGs【バシャール ワクワク】 恐れや恐怖にブレーキをかけないでhttps://youtu.be/Tm5EWp2D0FEバシャール 恐怖症のメカニズム【スピリチュアル】https://youtu.be/ [続きを読む]
  • 本の紹介 明想〜meditation〜
  • 最近は朝晩と瞑想をしています。瞑想といっても、やり方として堅苦しいものではなく、法玉明想といい、以前からブログで紹介しています上江洲義秀(うえずよしひで)さんの教える明想法です。やり方は、額に白光(びゃっこう)を描くのです。ただそれだけです。呼吸法などといった難しいことはありません。詳しくはセミナーに参加するのが一番良いのですが、(北海道から沖縄まで全国各地、海外でもセミナーが開催されています)⇒上 [続きを読む]
  • 本の紹介 BASHAR(バシャール)
  • 前回と同じく、バシャールの本の紹介です。本【BASHAR2017】世界は見えた通りでは、ないチャネラー:ダリル・アンカEntity:バーシャル質問者:喜多見 龍一喜多見:「死の恐怖」について聞きます。死の怖れには、「3つ」あるのではないかと思います。それらを超えていくために聞きたいのですが、まず最初の怖れは、「自分という感覚」が死ぬと、「拡散」してしまって、「“わたし”がなくなる怖れ」です。バシャール:そうですね。 [続きを読む]
  • 本の紹介 バシャール(宇宙存在)
  • 本の紹介です本【未来を動かす】著:バシャール(ダリル・アンカ)×安藤美冬バシャールとは「宇宙存在」または「高次元的な存在」。チャネラーであるダリル・アンカ氏を通して、地球人類にメッセージを伝えています。初めは宇宙存在との交信と聞いて驚いてしまいましたが!バシャールが伝えていることは、私たちがネガティブな思いに縛られ、こだわることにより、いかに現実を苦しいものにしているか、もっとポジティブな考えへと [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。続きその6
  • 飛沢さんの過去世療法に話を戻します。飛沢さん「この時代もですね、やっぱり差別心を持っているわけですよ。そのアジアの現地の人に対する差別ですね。」(ポルトガル宣教師時代)また出た!差別心…。ここまで差別心を持っていたとは。。。飛沢さん「そしてあなたは神様、スピリチュアル大好き人間ですね。白魔術師をしていた時も、宣教師をしていた時もそうですが、いつの時代も何か宗教的なものに携わっています。」飛沢さん「 [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。続きその5
  • 飛沢さんの過去世療法の続きです。飛沢さん「次です。2代前の過去世ですが〇〇〇〇年に亡くなっています。ドイツですね。この時は男性です。」(飛沢さんは必ず過去世の亡くなった年代を伝えてくれます。私はメモ帳を持っていなかったので聞いてる側から忘れていきました。ヒーリングを受けられる方はメモ帳必須です!)初めドイツと聞いても私にはまったくピンとこなかったのです。ドイツに興味を持ったことがないのです。しかし [続きを読む]
  • 本の紹介 叡智のしずく 
  • ホ・オポノポノの本の紹介です。(2年前にも載せていました。)【叡智のしずく】 著:モーナ・ナラマク・シメオナ  イハレアカラ・ヒューレン  カマイリ・ラファエロヴィッチアイデンティティーあなたが一番はじめにうまれたその瞬間はるか昔に『いのち』を与えられたその瞬間あなたは、アイデンティティーをもらった「わたしはわたし」と体験することそれが、アイデンティティーはじめてアイデンティティーをもらったその時 [続きを読む]
  • クリーニングの真の意味
  • 本【叡智のしずく】著:モーナ・ナラマク・シメオナ  イハレアカラ・ヒューレン  カマイリ・ラファエロヴィッチ『わたし』とは、今まで経験してきたあらゆる感情、発したことば、良い行いも悪い行いもすべて含めたあらゆる活動の総体的な結果である。この真理を受け入れたとき、つまり、わたしたちが今体験している人生や、この瞬間選択している一つ一つが、すべて過去の記憶によってコントロールされているのだとはっきりと気 [続きを読む]
  • 本の紹介 豊かに成功するホ・オポノポノ
  • 本【豊かに成功するホ・オポノポノ】著:イハレアカラ・ヒューレン●全ての責任は100%自分にある「源はわれにあり」という言葉があります。「自分に起きてくることはすべて自分に原因がある」という意味の言葉ですが、解釈によっては「もとをたどれば自分にも原因がある」というような自己責任でも多少消極的な意味で言っているように解釈することもできます。一方、「100%あなたの責任」と言われてしまうと、思わず耳をふ [続きを読む]
  • 本の紹介 ドSの宇宙さんが教えてくれた…口ぐせ
  • 本の紹介です。題名が長いです。【マンガでわかる借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ】著:小池 浩 マンガ:アベナオミ「全ては自分の責任!」私はこの言葉に逆い「私には責任がなかった!」と2〜3日寝込んでました。寝込んだといっても眠ることは出来ず、ご飯も食べれずに…余計な脂肪が落ちてました。ラッキー。その苦しみのベストタイミングに手元に届いた本です。この本は2016年に本 [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。続きその4
  • 今回は「過去世のリーディング」についてです。(リーディングのみ。長くなるのでライティングは次回にします。)少し時間が経ってしまいましたが思い出して書きたいと思います。飛沢さん「それにしても、あなたはあの妖怪を背負うようなカルマを積んでいる感じでもないけどなぁ。何であんなの連れてきたのかな。では過去世を見てみましょう。結構ね、大人しく見える方でも、過去世では悪いことをしていることもあるんですよね〜。 [続きを読む]
  • 邪霊について(アラン・カルデック)
  • 今回は邪霊のことが詳しく書いてある本を見つけました。私たちが酷く落ち込むとき、邪霊よる影響が多々あるようです。それに気が付くのと、気が付かないのでは人生が大きく変わってしまうと前回書かせてもらいました。飛沢さんの話に付け加え邪霊の知識が必要だと思いました。スピリチュアリズムの神髄「思想編」アラン・カルデック編近藤千雄 訳※近藤千雄さんはシルバーバーチの霊訓も訳しておられます。(質疑応答)−−最下層 [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。続きその3
  • 〈飛沢さんの過去世療法。続きその2〉の続きです。今回は・憑依している邪霊の有無を調べ、その除霊についてです。(過去世のリーディング・ライティングは次回にします)以前ブログに「私には以前から変なものが付きまとっていて困っている」と書きました。今回、飛沢さんがその邪霊を取り除いてくれました。飛沢さんを訪ねた一番の目的はこれだったのです。今まで邪霊に対し、家に貼るお札で防いだり色々試しましたが、根本的な [続きを読む]
  • バカを楽しむ(上江洲義秀)
  • 問私たちは些細な言葉で傷ついてしまうこともあり、乱暴な言葉を投げかけられた時にはつい感情的になりやすいものですが、どのようにコントロールしていったらいいでしょうか。答私たちは日々の生活の中でより美しい言葉、より肯定的な言葉を使った方がいいのは言うまでもありません。日本は「言霊のさきはう国」と言われていますが、日本語というのは世界の言語の中でも特に宇宙とつながりやすい言語だと思います。単なる意志の伝 [続きを読む]
  • 怒りを鎮める(上江洲義秀)
  • 問先生は若い頃、短気だったと伺いましたが、私たちは怒りをどう鎮めたらいいのでしょうか。答私たちは「縁」にふれた時に様々な感情が沸き起こります。その時に、強い憎しみ、嫉妬、怒りがわかないようにしなければなりません。怒りが内にある者は怒りを招き、憎しみが内にある者は憎しみを招くのです。一人ひとりの相が異なるように、一人ひとりその内側から湧き出てくるものは違います。もし、心という器(うつわ)が愛で満たさ [続きを読む]
  • 元三大師のお札(角大師)
  • 以前紹介しようと思いながら半年以上経ってしまいました。『川越大師 喜多院』の元三大師のお札を紹介します。TVにじいろジーンでも紹介されていました。この週末に、家に貼っているお札が一年経ったので購入しました。やはりその効果の大きさに驚いて、お伝えしなくてはとブログにしました。喜多院は、埼玉県川越市にある天台宗の寺院です。私がこのお寺に参拝する目的ですが、■元三(がんさん)大師がいらっしゃること(慈恵 [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。続きその2
  • 〈飛沢誠一さんの過去世療法。続きその1〉の続きです。続きとして、・料金・憑依している邪霊の有無を調べ、その除霊をします。・過去世のリーディング(読み取り)ライティング(書き変え)についてです。飛沢さんのヒーリングを受けた日は、子供の小学校入学式2日前でした。対人恐怖症の方はお分かりだと思いますが、子供の学校行事は一番辛い場面です。その前に飛沢さんのヒーリングを受けることが出来たのは、本当に心強かっ [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。続きその1
  • 飛沢誠一さんのヒーリング。前回の続きです。夫と私、どちらか片方がヒーリングを受けている間、子どもたちとキャンピングカーの中で過ごさせてもらいました。ヒーリング中は、夫婦のみなら一緒にいても大丈夫ということです。(できれば本人だけの方が良いようでしたが。)しかし小さい子がいる時は集中が途切れてしまうということで、キャンピングカーで遊ばせてもらえました。トイレは自宅のをお借りしました。(赤ちゃんがキャ [続きを読む]
  • 飛沢さんの過去世療法。対人恐怖の原因。
  • 東京都の八王子にある住宅街に私たちは家族で行きました。飛沢誠一(とびさわせいいち)さんのヒーリングを受けるためにです。今回のヒーリングは私が対人恐怖症になる原因を突き止めるまた回復に繋がる、大きな大きな進歩になりました。対人恐怖症の方に早く伝えなくてはいけない!そう思いました。飛沢さんを紹介するその前に、この本を紹介します。飛沢さんの過去世療法をこの本で知ったからです。夫がこの方なら信頼してヒーリ [続きを読む]
  • 本の紹介 上江洲 義秀(うえず よしひで)
  • 以前にも少し紹介しました、上江洲 義秀(うえず よしひで)さんの本です。実は上江洲先生の講話(光話)とヒーリングを受けてきました。とても素晴らしい体験でしたのでお伝えしたいと思いました。が、私のつたない文章ではなかなかお伝えできないと思い申し訳ないので、まず本を紹介したいと思います。時間が出来ましたら詳しく書きたいと思いますが、今回は簡単な紹介をさせてください。上江洲先生は日本や海外でセミナーを行って [続きを読む]
  • 本の紹介 龍を味方にして生きる
  • 【龍を味方にして生きる】人生をダイナミックに好転させる方法著:越智 啓子(精神科医) 天使は、そばにいる存在。龍は、望んだ人だけがつながれる存在。 私はとても疑問に思っていたことがありました。天使と龍神様、両方に力を貸してもらってもいいのだろうか?と。たとえば桜井識子さんの本には、「仏壇にキリストの十字架を置くと、空間が歪み大変なことになる!」このようなことが書かれていました。大変なことになる!っ [続きを読む]
  • 【カルマリリーシング】カルマの解放 ③
  • 【カルマリリーシング】カルマの解放 ②の続きです。最近思うことです。私には子供が2人います。子どもがいると悩みが出てきます。そんな時、一人で悩みを抱え続けるのには限界を感じました。夫に支えられてはいますが、もっと他の人の支えが必要だと感じたのです。私は今まで自分が悩み苦しむのは、この世界の責任にしてきました。それに対し、本気で疑問に感じ始めました。はたしてそうだろうか?これは私の責任ではないか?私 [続きを読む]