shinseiwa さん プロフィール

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shinseiwaさん: 新・聖和
ハンドル名shinseiwa さん
ブログタイトル新・聖和
ブログURLhttps://ameblo.jp/shinseiwa/
サイト紹介文文鮮明先生のみ言の中から毎日一言ずつと、最新の訓読会のみ言を載せています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 15日(平均8.4回/週) - 参加 2017/10/03 11:55

shinseiwa さんのブログ記事

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  • 一人ではできない
  • 「私」という人は何をする人か。解放を本当に好む人です、皆さんより。また、統一を好みます。どれほど好きなのか。死ぬほどに好きです。統一の門、解放の門はこの文という人にあるのではありません。よく知ってみると万有の大主宰であられる神様にあるということが分かりました。ですからそのような事実を知った後に実験をしてみました。「神様が好まれるものがたくさんあるでしょうが、最も好まれるものは何ですか」と尋ねると [続きを読む]
  • 神様はあまりにもよく御存じです
  • さあ、それでは堕落した後に一番嘆いた方が誰ですか。歴史をもって一番痛哭し身もだえした方とは誰ですか。神様です。なぜか。神様はあまりにもよく御存じです。「アダムとエバが堕落しなかったならば天地の偉業を受け継ぐはずなのに、こんなことがあり得るのか」と言うのです。アダムとエバは未成年時代だったので知らなかったのです。世間知らずだったので知らなかったというのです。知らないので痛哭できますか。知らないので [続きを読む]
  • 神様と真の父母を見せなければなりません
  • 神様と真の父母のことさえ確実に分かれば全て解放されるというのです。生き返るのです。ですから皆さんは神様と真の父母を見せなければなりません。皆さんが神様と真の父母を見せる証拠の実体になりさえすれば全て解放されるようになるのです。ですからその人を捕まえれば真の父母を捕まえ、その人を捕まえれば神様を捕まえるのです。本心を知っているので瞬間にそうするのです。今日、私がなぜこのような話をするのかというと、 [続きを読む]
  • カイン世界の祝福権を取り戻してくる道
  • 長子権復帰をするためには必ずサタンが迫害し生命を奪おうとする一線に出て闘い、愛で屈服させて私たちの全てを教えてあげなければなりません。そうして彼らが私たちの伝統が良いという事を知って、自然に心に感動を覚え涙で悔い改めて、生命を捧げてあなたのために祭物となりますと宣誓しなければ、カイン世界の祝福権を取り戻してくる道はないという事実をはっきりと知らなければなりません。 (131-182. 1984.05.01. 協会創立30 [続きを読む]
  • アベルを立てた目的
  • アベルを立てた目的は何か。アベルの子女を救うためではなく、長子権を立て家庭の伝統を正すためだという事を知らなければなりません。統一教会人はそれを知りません。「えへん、私がアベルだ」と言いますが責任者たちは知らなければなりません。「私たちはアベル的位置にいるのでこれでいい」、そうではありません。皆さんを立てたのは長子権の一族を定めるためなのです。自分たちが福を受けたいならば長子権をつくって、その長 [続きを読む]
  • 最も悲惨な場所が安全地帯
  • 先生はこの世の中でこのような蕩減法を知り、個人から愛の焦点を合わせて家庭的愛、宗族的愛、民族的愛、国家的愛の焦点を合わせてきました。その度にサタンがこれを撃破するためにあらゆる力を使うのです。それゆえ宗教は迫害の道を行くのです。涙と血を流さなければなりません。一番高い所に上ってはいけません。日陰にいなければなりません。そこが安全地帯です。サタンは驕慢なので困難な所を嫌います。それゆえ最も悲惨な場 [続きを読む]
  • 天国の足場を残す天理原則
  • 歴史上数多くの苦難の道がありましたが、先生の歩んできたこの八段階の苦難の道は、歴史時代になかった道だという事実を知らなければなりません。だからといって困難のゆえに「神様、私はこの立場を耐え忍ぶ事ができません」と、涙を流してはならない蕩減の道であったという事を知らなければなりません。天国へ行く人は涙を流しながらその道を行ってはならないのです。涙を流す場を喜びで行く事のできる基盤ができていなければ、 [続きを読む]
  • モーセは六十万の生死の圏に責任を持って倒れたのです
  • イスラエルの路程は蕩減復帰路程です。モーセに従って行けばいいのです。しかしモーセは六十万の生死の圏に責任を持って天と地を抱いて倒れたのです。モーセがシナイ山で四十昼夜を徹夜断食しながら石板を受けようとした事がどれほど悲痛な事実でしょうか。モーセが平安だったでしょうか。あなた方は何ですか。今までやくざのような姿で歩き回り…大家に来て暮らしながらもその大家の歴史も知らず、何をするのかも知らず、何も分 [続きを読む]
  • 不孝をした以上の孝行を成す事のできる真の孝子
  • 蕩減原則をもって歴史時代に神様が悲しまれた全ての事情と苦痛を解いてさしあげなければならないのです。そうしてこそ、子供が過ちを犯して神様を苦労させた不孝者である事を知り、父母に侍る事において不孝をした以上の孝行を成す事のできる真の孝子となるのではないかというのです。それゆえ神様に侍るのにおいて自分の全てを犠牲にして、苦労される父母様の労苦を、歴史時代にどれほど苦労されたかを知らなければなりません。 [続きを読む]
  • 神様の一番大きいプレゼント
  • 私が今死んだならば、私のように神様を愛し、私のように人類を愛する人がこの地上に誰がいるだろうかという懸念が先立ちます。そのような意味で私が長生きしなければならないのです。先生は皆さんの中からそのような人が早く出てくればどんなにいいか、という目で皆さんを見詰めているという事を知らなければなりません。神様がこのレバレンド・ムーンに祝福してくださるとすれば、神様が私にそのような人を下さることが一番大き [続きを読む]
  • 苦痛の後に来る新しい歴史的なプレゼント
  • 監獄に入る全ての人たちは監獄に入るや否や絶望と落胆をもって行きますが、ここに立っているこの人は監獄生活の後にやってくる結果がどうであろうか、という事に相当な関心を持ちます。皆さんは蕩減復帰を学んだので分かると思います。この峠を越えれば何が起こるか。今受けている苦痛が問題ではなく、その苦痛の後に来る新しい歴史的な一つのプレゼントが何であろうかという事をいつも考えていた事が今も記憶に新しいのです。 (1 [続きを読む]
  • 心情に背反したのです
  • 私たちは神様の心情を背反した堕落した後孫です。私たちの先祖が何に背反したと思いますか。取って食べるなという善悪の実を一つ取って食べた事だと思いますか。違います。心情に背反したのです。神様の心情に背反しました。問題はそこにあります。どんな心情に背反したのか。創造理想の心情、希望の心情に背反したのです。 (9-112. 1960.04.24. 神様の祝福の最大の所望は何か)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 天に属している人
  • 人類を愛する心がほとばしり人類と共に自分の生命を分かち合いたい心が絶える事がないのは、自分が天に属しているという事を証明する事ですが、自体を中心とした愛と自体の価値を自慢する生命力として終わるのであれば、自分から既に神様は離別しているという事実を知らなければなりません。その様な人の行く道は天ではありません。その様な人は自分を中心とした限界点に到達するでしょう。 (32-21. 1970.06.14. 停止と前進)にほ [続きを読む]
  • エバより優れた女性
  • タマルという女性は神様の血統、即ち祝福というものを重要視した人物です。血統を受け継ぐためにはどんな冒険でもするという歴史的な代表の女性です。これはあたかもどのような位置と同じかというと、エバの位置と同じです。エバは人類の母として神様の直系の伝統的継代を受け継ぐべきであったにもかかわらず、これをないがしろにして破綻させたのです。それを復帰するためにはエバより優れた女性が出てこなければならないのです [続きを読む]
  • 根本がぼやけていて方向性を分からないでいるのです
  • なぜアブラハムの神様、イサクの神様、ヤコブの神様と3人の神様が必要であるかという問題、隠されていたこのような全ての聖書の秘密の内容を全て明らかにしなければなりません。明らかにしその根本を確実にしなければなりません。根本を中心としてどこに行けばいいという方向性が確実になる事により願う目的地に帰着できるのです。ところがその根本がぼやけていて方向性を分からないでいるのです。 (211-137. 1990.12.30. 先生の [続きを読む]
  • 自分の存在意識を超越する信念
  • 先ずは父母を心から慕わなければなりません。私の命の動機も父母であり、私の希望の一切も父母であり、私の全ての理想と幸福の根源も父母だという基準を持って、父母に侍る事ができなければ救いを受けられないのです。皆さんはそのように侍ったことがありますか。皆さんはこれをはっきり知らなければなりません。ですから「私は真の父母と永遠に一つになる事ができる息子娘だ」という信念を、自分の存在意識を超越する事ができる [続きを読む]
  • 死ぬか生きるかの境地を通過しなければ
  • 血統を転換するのはメシヤがするのでしょうが、転換できるように行動するのは自分自身でなければなりません。このような基準が成されない限り私たちは救いの道に至る事ができません。それは決して簡単に成されるのではなく、死ぬか生きるかの境地を通過しなければなりません。四十日断食祈祷だとか血を吐く死の境地に行ってこそ血統転換が可能です。 (み旨と世界 62.1970.10.13. 血統の転換)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 養子が直系の真の息子になれるそのような血統転換が必要です
  • 復帰途上で僕の僕の時代から僕の時代を経て養子の時代、直系の子女の時代に上がらなければならないのです。それでは完全に僕の僕の時代を経て、僕の時代、養子の時代を経て直系時代と因縁を結ぶことができますか。直系の時代と因縁を結ぶにはただ結ぶ事はできません。必ず原理によって信仰の基台を経て、実体基台を経て、メシヤのための基台を経なければなりません。即ち、メシヤを迎えなければならないというのです。メシヤは神 [続きを読む]
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