futurofutbolista さん プロフィール

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futurofutbolistaさん: 育成年代のサッカー選手応援ブログ
ハンドル名futurofutbolista さん
ブログタイトル育成年代のサッカー選手応援ブログ
ブログURLhttp://futurofantasista.com
サイト紹介文育成年代のサッカー選手応援ブログです。2人のサッカー小僧の親父として様々な経験、情報を発信します。
自由文息子たちの応援はもちろん、育成年代のサッカー選手たちを応援すべくジュニアからユースまで幅広く観戦に出掛けています。
観戦記、大会まとめ記事等もアップしていきますのでよろしくお願いします。
http://futurofantasista.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2017/10/03 22:07

futurofutbolista さんのブログ記事

  • 2019年度Jクラブ内定者速報③
  • 今年第3弾です。ユースからの昇格者や大学生の内定が増えました。 今現在(11/13)把握している内訳は以下の通りです。例年の同時期と大体同じですね。 ・高校 19人・ユース 36人・大学 41人計 96人 J1クラブ●北海道コンサドーレ札幌DF 中村 桐耶(北海道コンサドーレ札幌U-18)MF 檀崎 竜孔(青森山田高) ●ベガルタ仙台MF 田中 渉(桐生一高)DF 照山 颯人(成立学園) ●鹿島アントラーズMF 名古 新太 [続きを読む]
  • 移籍、進学、ほんとにそのチームで大丈夫?
  • J下部合格を最終目標にしてはならない この時期、聞こえてるくる話題のひとつにセレクション情報があります。ジュニアユース、ジュニア強豪クラブ。様々です。 そこで、声を大にして言いたいことがあります。それは、セレクション合格はあくまで通過点!合格を最終目標にしてはいけません!! 最終目標がプロサッカー選手であれば尚更のこと。強豪クラブチームに入団したほとんどの選手が最終目標は「プロサッカー選手」と言います [続きを読む]
  • 第42回全日本U-12サッカー選手権大会
  • 今年も鹿児島で開催される少年サッカー最高峰の大会。もうこの時期が来ましたね。 1番乗りは北海道コンサドーレ札幌すでに東北地方を皮切りに熱戦が始まっています。そんな中、1番乗りで出場権を獲得したのは北の王者「北海道コンサドーレ札幌」です。昨年の準優勝チームですね。 昨年末、関東に遠征中だった同チームを見てジュニアユースと見間違えたのを思い出します。今年の予選決勝はエスピーダ旭川をPKの末破っての優勝のよ [続きを読む]
  • ジュニアユース選び 『中学サッカー進路ナビ』が発売
  • これは斬新!その名も「中学サッカー進路ナビ」 10月1日発売先日WEBで知りました。私もブログで何度か記事にしました。中学生になってからどこでサッカーをやるのか?長いサッカー人生における最初の起点と言っても過言ではないでしょう。そんなジュニア世代のお子さんをお持ちの親御さんには興味が湧く本です。中身は?親子で取り組む中学サッカーの進路案内ということで、東京・神奈川・千葉・埼玉のクラブチームデータを掲載し [続きを読む]
  • 育成補償金(トレーニング費用)制度の変更
  • 先日、日本サッカー協会の理事会にて育成補償金(トレーニング費用)制度の変更が決議されました。この変更は育成年代のサッカー指導者、クラブには朗報です。 育成補償金(トレーニング費用)とはこの制度はプロ契約をする選手の出身チームに育成費を払う制度で、FIFAが定めた国際的なルールとなります。国ごと、リーグごとに支払額は違います。 育成年代の指導者にも夢が広がる良い制度ですが日本では問題点もありました。その点 [続きを読む]
  • 自転車保険に入ろう!
  • 先日、知人よりサッカースクールに通っているお子さんが自転車で人に怪我をさせたと聞きました。相手は骨折をしてしまい、ちょっともめているようです… 誰にでも起きる自転車事故自転車事故は自動車やバイクと違って、小さな子供までもが加害者となってしまういつ起きてもおかしくない事故です。交通事故全体で自転車が絡む事故は約20%もあるそう。子供の運転を見ていて非常に危なっかしい場面を何度も見ます。また、学生ぐらい [続きを読む]
  • 夏のジュニア主要大会結果
  • 先日、ジュニアユースの全国大会である日本クラブユース選手権大会U-15を紹介しました。結果はサンフレッチェ広島FCジュニアユースがセレッソ大阪U-15を破って優勝しました。そこで今回はジュニア年代の主要大会結果(U-12)をピックアップします。U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2018毎年夏に行われるワールドチャレンジ。今年は大阪開催。現在はマリノスで活躍する久保選手がFCバルセロナ所属時に出場した大会としても有 [続きを読む]
  • 第33回日本クラブユース選手権(U-15)大会
  • 今年も始まりました。今日はグループステージ最終戦で明後日から始まるノックアウトステージ進出チームが決定しました! 大会概要大会名のごとく日本クラブユースサッカー連盟に所属しているジュニアユースの全国大会です。クラブですので中体連所属チーム(中学部活)は出れません。対して、中体連も出れる大会が全日本ユース選手権で冬に開催されます。 開催地は毎年北海道帯広。真夏ですがこの時期でサッカーをやるには快適な気 [続きを読む]
  • 2019年度Jクラブ内定者速報②
  • 春にまとめた記事からまた内定者が増えてきました。ということで再度まとめてみました。高校生の内定者も少しづつ出てきましたね。これから秋にかけて内定ラッシュが来ると思われます。 今年こそは見たい興國高校!今年もすでに3人の内定者が出ています。J1クラブ今回新たに追加した選手は赤字で記載します。 ●鹿島アントラーズMF 名古 新太郎(順天堂大)DF 関川 郁万(流通経済大柏高) ●浦和レッズDF 岩武 克弥( [続きを読む]
  • 熱中症対策グッズ
  • 熱中症対策についてここ何回か記事にしましたが、今回は対策グッズを紹介したいと思います。私も気休め程度と思って使っていましたが、今では手放せません。結構、効果はあるみたい! 塩分チャージこれは、練習や試合前に簡単に摂取できます。熱中症には水だけでは不十分。塩分の摂取が重要ですがこれなら簡単に取れますし、あまり好き嫌いはないかと思います。 冷感タオルこちらは水に濡らして絞って使うタイプ。絞って振れば何 [続きを読む]
  • 暑さ指数(WBGT)について
  • 最近よく聞く「暑さ指数」「WBGT」ってなんぞや?ってなことで調べてみました。 暑さ指数(WBGT)とは「WBGT」は、Wet-Bulb Globe Temperature(湿球黒球温度)の略称で、熱中症が起こりやすいかを教えてくれる指数です。気温と同じく単位は摂氏(℃)で表されます。 通常の気温と何が違う?気温はある一定の基準を満たした場所の日陰で測定されます。一方、「WBGT」はいくつかの測定値を基に算出されます。算出方法は以下の通りで [続きを読む]
  • 絶対に知っておくべき熱中症対策
  • 暑さ、半端ないっす最近では日中にサッカーやってるだけでとやかく言われてしまいます。「昔は・・・」なんて話は通用しません。各サッカー協会も熱中症への注意喚起を多く出しています。プロの公式試合でもウォーターブレイクがありますし、現在行われている日本クラブユースサッカー選手権U-18では試合時間が短縮されるなどの処置が取られていますね。まあ、真夏の群馬で日中に試合を行うこと自体をどうにかしないととは思います [続きを読む]
  • 日本人ゴールキーパーの育成について
  • ワールドカップも佳境を迎え、改めて日本人GKの育成が急務だと思う今日この頃。本大会も川島選手のプレーがいろいろと言われましたが、致し方ありません。フィールドプレーヤー以上に選手層が薄いのがGK。協会を上げて日本人GKの育成に力を注いでほしいと思います! ゴールキーパー王国世界で優秀なGKを数多く輩出している国と言えば真っ先に上がる国はドイツでしょう。2002年日韓W杯のMVPとなったオリバー・カーンをはじ [続きを読む]
  • 日本代表予選突破!ワールドカップ賞金について
  • 日本代表予選突破!ベスト16。予選最終ポーランド戦の戦い方はさて置き、下馬評を覆す予選突破です(笑) そこで今回はワールドカップで日本が手にする賞金について調べてみました。育成年代のサッカーにおいても重要なファクターですよ。この賞金は。 出場国に割り当てられる賞金についてまずは、出場国に割り当てられる賞金についてです。出場しただけで賞金が発生します。そして、勝ち進めば勝ち進むだけ増える。当たり前か。 [続きを読む]
  • ジュニアユースチームの選び方について(まとめ)
  • 小学校を卒業したらどこでサッカーを続けるか?6年生はそんな話題が出ている頃ではないでしょうか。以前の記事も含めてまとめてみました。 部活 or クラブチーム ?まずはここ。中学校の部活なのかクラブチームなのか。最初の分岐点。それぞれにメリット、デメリットがありますね。 部活とクラブの違い1.費用チームに払う月謝や年会費は断然クラブチームの方が掛かります。部活ではほぼかからないという学校もあるでしょうが [続きを読む]
  • 足首を柔らかくしよう!
  • 以前より身体の硬さや姿勢の悪さを息子に指摘してきましたが、また新たな発見をしました!ジュニアユースのチームスタッフより足首の硬さを指摘されたようです。 足首の柔軟性を調べる方法1.両足を肩幅程度に開く2.つま先はあまり広げない3.つま先、かかとをしっかり地面に着ける4.両手をひざにつけたままゆっくりしゃがむ5.おしりが地面に着く寸前までしゃがめればOK背筋をしっかり伸ばせて、手を後ろに回しても尻もち [続きを読む]
  • W杯日本代表に思うこと
  • 先日、ロシアワールドカップ日本代表選手の発表がありました。大きなサプライズもなく予想通りといったとこでしょうか…。 世間では悲観的にとらえる報道が多いですが、何かポジティブにとらえられる要素はないか考えてみました。個人的にももっと若い、フレッシュな選手が見たかったのですが…経験値は出場国トップレベル登録23人の平均年齢は28.26歳。ちなみに前回のブラジルワールドカップでは26.91歳。今回の日本は出場したワ [続きを読む]
  • 指導者の資質について
  • 今やスポーツ界を飛び越え社会的問題となっている日大アメフト部。指導者とはいったいどうあるべきなのか… スポーツ界全体の問題、課題一連の報道を聞けば聞くほど大学の世界でも監督、コーチに逆らえないという実態が存在するのかと驚かされます。少年スポーツの世界ならともかく、モノの善し悪しも判断できる大学生が今回の様な指示を実行してしまうのかと…これは極めて深刻な問題ですね。大学スポーツ、アマチュアスポーツの [続きを読む]
  • サッカーノートのつけ方
  • サッカーノート一度は耳にしたことがある人がほとんどではないでしょうか。チームのコーチに言われて書いてる人もいるでしょう。はたまた、書かせてみようかと思っている親御さんもいるのでは。 きっかけは様々ですが、一度書いてみてはどうでしょうか。 どんなことを書けばよいの? 「夢をかなえるサッカーノート」息子もサッカーノートを書いている時期があったのですが、長くは続かずふと気づけばそのノートはしばらくしてただ [続きを読む]
  • チビリンピック2018 優勝はレジスタFC
  • 優勝はレジスタFC!春の王者はレジスタFC(関東第2代表/埼玉)となりました。バディーSC(関東第3代表/神奈川)との激闘を制してチビリンピック3度目の優勝です。今年は全国9地域から16チームが出場しましたが、ベスト4には関東代表の3チームがすべて残り、関東勢の強さが今年も際立ちました。 ■準決勝レジスタFC(関東2/埼玉)1−0 大宮アルディージャ(関東1/埼玉)バディーSC(関東3/神奈川)1−1(PK2−0) ディ [続きを読む]
  • オスグッド、シーバー病に代表されるスポーツ障害の予防について
  • サッカーにはケガがつきもの。取り分けケガの多いスポーツと言っても過言ではありません。では、サッカーにおけるケガは防ぐ事が出来ないのでしょうか。 サッカーにおけるケガの種類スポーツを行う上でケガには大きく2種類があります。スポーツ外傷スポーツ障害1の外傷については、転倒や接触によって起こされる急性的なケガを言います。例えば、骨折や捻挫などですね。2の障害については、過度な負担やトレーニングによって起こ [続きを読む]
  • ACL予選 散々な結果に終わったJクラブ
  • JクラブのACL予選結果何やってるんだ!Jクラブは!!先日行われたACL(アジアチャンピオンズリーグ)最終戦。ほんと失望です!いちサッカーファンとして非常に怒ってます! このブログでも度々訴えてきましたが、日本のサッカーを盛り上げるには、子供達に夢を与えるには、JリーグJクラブ日本代表が頑張る、そして強くなる事が絶対条件です! そんな中、今回のACLにおけるJクラブの成績ときたら…4チーム中3チームが予選落ち。 [続きを読む]
  • 8人制サッカーのフォーメーション
  • 8人制サッカーとは?現在、U−12におけるJFA主催の大会は、育成の観点で8人制となっています。大きな理由は以下の通りです。■ボールタッチ回数が多い→技術力の向上■プレー回数が増える→判断の回数が増える■11人制よりも観るものが減る→判断が明確になる■どのポジションでも攻守に関わり続けられる→サッカーの全体像を理解、関わることの習慣づけ■ゴール前の攻防が増える→日本の課題である得点力向上・守備力向上 [続きを読む]
  • チビリンピック2018出場チーム決定
  • 春の日本一を決めるチビリンピックの出場チームが決定しました。各都道府県、各地域の予選を勝ち抜いた16チームが出場します。今年は出場チームが去年の10チームから16チームに増えましたね。 出場チーム出場チームは以下の通りです。16チームが4チームづつのグループに分かれて、上位2チームが決勝トーナメントを戦います。 Aグループ・比屋根FC(九州1位/沖縄県)・会津サントスFC(東北2位/福島県)・大宮アルディージャジュ [続きを読む]
  • 2019年度 Jクラブ内定者速報①
  • シーズンが開幕して間もないこの時期に早くも来期のJクラブ内定者情報が出てきました。今シーズンは例年になく早めに内定を出す傾向が強いようです。理由は後ほど… 2019年J内定者は5人●鹿島アントラーズMF 名古 新太郎(順天堂大) ●名古屋グランパスMF 渡邉 柊斗(東海学園大)FW 榎本 大輝(東海学園大) ●V・ファーレン長崎DF 鹿山 拓真(東海学園大) ●ファジアーノ岡山MF 松木 駿之介(慶応大) 異 [続きを読む]