kuroamtoui さん プロフィール

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kuroamtouiさん: 妊娠しやすい体作り
ハンドル名kuroamtoui さん
ブログタイトル妊娠しやすい体作り
ブログURLhttp://pregnancy.myjournal.jp/
サイト紹介文不妊治療を受ける前に知っておきたい不妊の原因を解消法を紹介していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 70日(平均0.8回/週) - 参加 2017/10/05 14:04

kuroamtoui さんのブログ記事

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  • 妊娠しやすい体重
  • 太りすぎもやせすぎも危険!適正な体重が妊娠・出産に大切な理由リスクのない妊活中こそ体重管理を行うチャンス見た目を気にするあまり、過激な減量をすると月経が止まり、排卵することができない体に!「身長と体重で算出する値をBMIといい、成人の体格指数として国際的標準指標になっています。海外ではBMI 30以上になると排卵障害が多いことがわかっていますが、日本人はBMI 25以上で排卵障害が多く確認されています。太りすぎる [続きを読む]
  • 妊娠に必要な栄養素、葉酸
  • 厚労省が、「妊娠を考えている女性は1日400μgの葉酸を摂るべき」と勧めていることもあり、一般の女性にも「葉酸って大事なんでしよ」という認識が広がりつつあります。赤ちゃんの脳や神経の成長に欠かせない栄養素であり、これが不足すると神経管閉鎖障害などの先天性異常の原因になりかねません。しかも、一番大事な脳の神経は妊娠6週目までにほとんど完成してしまうのです。オーストラリアなど、葉酸不足による赤ちゃんの発育不 [続きを読む]
  • 排卵日以外も妊娠しやすい身体になる
  • 質の良い精子を求めるなら愛のあるセックスをするべき妊活に一生懸命になるあまり、「子どもをつくる」ということの木質を見失ってしまう人に多いのが。排卵日にだけセックスするというケース。妊娠する確率自体は確かに高いですが、義務的に行うセックスと愛のあるセックスでは動物的なエネルギーの質が全く違ってきます。そもそも子づくりとは、夫婦2人の生活の延長線上にあるもの。2人の生活にエネルギーを向けられている人は [続きを読む]
  • ストレスによる身体機能の低下
  • ストレス状態が長く続くと健康維持や妊活に必要なホルモンが足りなくなる私たちの身体にはたくさんの防衛本能があります。そのひとつが。副腎というさまざまなホルモンの分泌を管理する器官。生活のなかでストレスを感じると、副腎は 「副腎皮質ホルモン」を大量に分泌し、健康を守ろうと頑張ってくれます。でも、この頑張り・状態が長く続くと、今度は副腎自体が疲れて機能が低下。ホルモンの分泌量が著しく減少してしまいます。 [続きを読む]
  • 卵子の老化と数の減少
  • 「妊娠適齢期」がある理由のひとつ卵子の老化と数の減少「35歳までが妊娠適齢期」と言われる理由のひとつが卵子の数の減少です。30代後半を過ぎると卵子の残存数はぐっと少なくなり、卵巣の機能も徐々に低下していきます。そこに追い打ちをかけるのが、36歳以降からはじまると言われている。卵子の老化。卵子自体の質が劣化すると、まず妊娠に到達するまでのエネルギーが不足しがちになります。細胞内にある核の慯が増えることで遺 [続きを読む]
  • 男性不妊の疑いがある
  • 不妊の原因の半分は男性側のトラブル「子どもができないのは私のせい……」と思い込んでしまう女性が見落としがちなのが、男性側に原因があるという可能性です。すなわち「男性不妊」の問題です。男性不妊の割合は約半分。女性の身体に問題がなくても、精子の状態が良くなければ妊娠は難しくなります。女性側と同様、男性の不妊因子も適正な治療を受ければ妊娠は不可能ではありません。方法次第では精子の量を4〜5倍に増やすことも [続きを読む]
  • 不妊症につながる病気がある
  • 女性側の不妊の原因で多いのが卵巣・卵管・子宮のトラブル検診などでは見つからないので要注意。同時に気をつけたいのが卵管の問題。卵子や精子の通り道である卵管が詰まったり狭まったりしても、受精や排卵がしにくくなります。左右2本の管のうち片方が通っていれば妊娠は可能ですが、治療で解消できる場合もあるので様子を知っておいたほうが良いと思います。そして子宮の問題。着床の邪魔になる子宮筋腫などの病気のほか、見過 [続きを読む]
  • 妊娠力を低下させてる原因
  • 不妊治療を受ける前に知っておきたい&改善しておきたい不妊の原因を解消法とともに紹介していきます。元気な赤ちゃんを授かる身体になるために、まずはあなた自身が元気で幸せになってください。不妊症につながる病気がある妊活をはじめるうえで最初に知っておきたいのが、自然妊娠できる身体かどうか。もし排卵の可否や卵管の詰まり、子宮内膜症といった妊娠を妨げる病気があれば治療を受けておきましよう。症状によっては自然妊 [続きを読む]
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