たい焼きくん さん プロフィール

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たい焼きくんさん: 初心者向け水彩画の描き方レッスン
ハンドル名たい焼きくん さん
ブログタイトル初心者向け水彩画の描き方レッスン
ブログURLhttp://suisaiga.work/
サイト紹介文風景の塗り方や花の描き方、筆や道具の選び方を紹介します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 252日(平均0.3回/週) - 参加 2017/10/05 19:45

たい焼きくん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 水彩画初心者の人物画の描き方と顔の輪郭を鉛筆で書くコツ!
  • この前実家に帰った時の事ですが一人暮らしの母親に連れられて回転ずしを食べに行き近くの博物館に行こうというのでそっちも付き合っていってきました。途中、あまり会うことが無い姉の話になり「かえって来るなら会いたいな」といっているという事でした。2時半くらい博物館で時間を過ごした後そろそろ姉が働いているところに行こうというので母親の運転で10分位の場所にある本やさんに行きました。2つしか違わない姉は私が今でも [続きを読む]
  • 海の描き方で鉛筆を効果的に使いデッサンを仕上げるコツ3つ!
  • 確か小学生の時だったと思います。父親は都心に一人で暮らす単身赴任の会社勤め、母親は実家でお店を営んでいたのでみんなで旅行や出掛ける事はほとんどありませんでしたが数少ない家族旅行の思い出の中でフェリーで小さな島に出かけた事がありました。 鉛筆を効果的に使うには?その時初めて海を見ましたし船に乗るのも初めてでしたので感じたのは「吸い込まれそう!」という事です。船が通る度に波を立てて進む様を眺めたり広い [続きを読む]
  • 絵具を使って複雑な海の波打ち際の描き方とデッサン方法
  • 水彩画で色を塗って行くときに男性と女性では色の認識に違いがあるということはあらかじめ知っておきたいポイントでしょうね。どういうことかというと色の認識に違いがあるとすれば出来上がりにも差が出てくるという事です。 波打ち際の描き方とデッサン方法また、ある画像を見ると色に対する認識力が男性的か女性的かがわかる面白いアプリがあるくらいですからね!これを教えてくれた人と一緒に男性、女性が複数人でやってみまし [続きを読む]
  • 鉛筆や筆、デッサン用の消しゴムなど、道具の選び方!
  • 公園にふらりと立ち寄ると小さなお子さんを連れたお母さんたちが集まって話をしていました。何の話をしているかは分かりませんでしたが恐らく子供の成長について、とか家庭で起きた出来事とかをシェアしているんじゃないかと思いました。反対に子供たちは無邪気に飛び跳ねてニコニコ顔で遊んでいます。これから大きくなるにつれて色んな出来事があって塾に通ったりピアノや英会話、習字なんかを習うんでしょうね〜? 鉛筆や筆、デ [続きを読む]
  • 雲がある空に色を簡単に上手く塗る3つのコツと筆遣いのポイント!
  • どこまでも続いている空を見上げていると多少の嫌な事は忘れてしまいますし水彩画を勉強している人にとっては一度は本格的に描いてみたい題材ですよね!しかし、雰囲気のある色のを塗ったり 雲に立体感を出すのは難しいと感じてしまいがちです。そうした問題もコツを押さえて描いていくことでみるみる上手に描くことが出来ますよ!そんなコツをご紹介していますのでこれまで失敗した経験のある方もご参考にしてくださいね! ?「 [続きを読む]
  • 立体感のある背景を描くときに注意する表現方法のポイント3つ!
  • 水彩画で静物を描くときの対象は定番としてリンゴやバナナといったフルーツがありますね。私の叔母に絵が好きでよく一人で書いているのですが大変よくできているものもありますが物足りなく感じてしまうものもあります。本人には言えませんが・・・そう、よくお花の絵を描いていますね〜 立体感のある背景を描くこうしたものはシンプルな為に簡単そうに感じてしまいがちですが案外難しいものなんですよね。光が当たっているところ [続きを読む]
  • 水彩画で草原の遠近感や風になびく景色を表現する3つのコツ!
  • 以前、絵の上手な人と下手な人との違いは何か?という内容のテレビを見たことがあります。下手な人の描いたものの特徴は2次元的なものが多くて上手な人の特徴は描写力が高くて立体的なんですよね。この違いは?というと対象物をよく観察しているかどうか?それを詳細に覚えているか?という事が最大のポイントとされていました。 草原の遠近感や風になびく景色を描く!水彩画でも同じようによく観察している方の絵は細部にわたっ [続きを読む]
  • イヌやネコの毛並みや毛の色が変わる境目を自然に表現するコツ
  • 水彩画で何か描こうと考えた時に人物も良いですが家族として、またペットとして飼っているネコやいぬを題材にしたい方も多いと思います。上手に描けたら嬉しいですからね^^毛並みや毛の色が変わる境目を自然に表現するコツこれは余談ですがあるフランスのビーズデザイナーが来日してこれまた有名デパートでいわゆるポップアップという催事で自分の好きな物をオーダーできるイベントがあった時にはペットの画像を持ってきてビーズ [続きを読む]
  • デッサン用の鉛筆の使い方と表現方法の使い分けと書き方のコツ!
  • 日本らしい風景は何だろう?と考えながら歩いていると着物を着た女性がたまたま歩いていました。下駄が地面に当たるたびにカラン、コロンと鳴る音も雰囲気を更に良くしてくれていました。 そうそう、まさしくこんな風情ある風景こそ日本らしいのかな?と思いましたし出来れば水彩画では着物を着た女性の後ろ姿を書いてみたいと思いました。 少しだけ後ろに抜いた衿元や後ろで結んだ帯のふっくらした立体感を上手く表現できればどん [続きを読む]
  • 近くのものと遠くのものを上手に描くデッサン方法
  • 夏の風物詩と言えば真っ先に花火が思い浮かびます。スイカやナス、ウチワや風鈴と云ったものも風情があっていいですがやはり一度は水彩画の題材にしたいのが花火ではないでしょうか? そうは言ってもお恥ずかしながら数十年生きてきましたが間近で花火を見たことが一度もなかったんですよね!地元では日本でも有名な花火大会があるにもかかわらず・・・ そんな状態でしたので昨年、友人からの誘いがあったことをいいきっかけに見に [続きを読む]
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