aosay さん プロフィール

  •  
aosayさん: リセットしました。
ハンドル名aosay さん
ブログタイトルリセットしました。
ブログURLhttp://www.naritaiao.com
サイト紹介文自分嫌いだった私が自分探しをしてたどり着いた結論とは。過去にカタをつけなりたい自分をみつけるまで
自由文元幼稚園教諭、調理師免許、着物着付け技能士、着付け教室講師、ミニマリスト、整理収納アドバイザー、片づけコンサルタント、片づけインストラクター、片づけセミナー講師の経験談
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 49日(平均8.3回/週) - 参加 2017/10/06 23:51

aosay さんのブログ記事

  • 心理学
  • 心理学を勉強中だ。楽しい。授業を聞いているのに自分自身がカウンセリングを受けているようだ。先生は言う。一番役に立つ学問だと。自分と未来は変えられる。他人と過去は変えられない。自分自身今一番自分に言い聞かせている言葉だ。自分は今までの自分を否定し続けてきた。今まで自分がしてきた事自分探しと称して資格を取り漁っていた事。自分の出来ないことを棚にあげ人のせいにしてきた事。自分を否定し続けて鬱になったこと [続きを読む]
  • 発達障害グレーゾーンのためのモノと心の片付け
  • タイトルを変えます。発達障害グレーゾーンのためのモノと心の片付けプログラム整理整頓は分かりにくい。整理は整える事、整頓は片付ける事。私がお伝えできるのは整理整頓ではない。かたをつける、片付けだと思う。片付けできなくて本当に困っている人はたくさんいると考えている。片付けさえ終わらせたら生活はもっと楽になる。私が伝えたいのは今、流行りのモノの少ないミニマムなすっきりしたカッコいいインスタ映えするキラキ [続きを読む]
  • イベントに参加した話
  • 今日は2つも用事があったので仕事を休ませてもらって行ってきた。1つはバザーの出店。母と二人でやってきた。始めての場所で知らない人と話をし子供が沢山いるところで接客をし商品を売るという自分が嫌いなことだらけという苦手な環境で半日頑張った。キレそうになりながらも何とか出来た。全然売れなかったが。もう1つは心理学の懇親会。入ったばかりの会のちょっと早い忘年会みたいなものだった。こちらも始めての場所で先生 [続きを読む]
  • 凹む
  • 凹む。又同じ事をやっている。どうしていつもこうなってしまうのだろうなぜ私はこうなんだろう。私って意味のない存在なんだろうか。どうして。何時間も同じ事を考えて頭の中が自分を責める事でいっぱいになるそうなる前は必ずハイテンションだった少し調子の良い後にはこうなってきたのだ今回はどうしてこうなったのか。どうして?原因は?自分のケアレスミスが原因だった。問題は解決している。もう解消した。なのにいつまでも反省し自 [続きを読む]
  • 今日の失敗を認知療法で考え直す。
  • 今日仕事でミスをした。いつもものすごく気を使って絶対にミスをしまいと必死になっているにもかかわらずミスをした。原因というか言い訳はいくらでもある。そのミスをする前に自分としてはものすごく嫌なことがあった。嫌いな他人の自分に関係ないたわいのないどうでもいい話(雑談)を延々聞かされた(自分の目の前でされた自分は聞いていないふりをしていたので無言)ので頭の中が怒りといら立ちで爆発寸前だった(顔は無表情) [続きを読む]
  • 発達障害グレーゾーン
  • 毎日考えが変わる。一日の中でも考えが変わってしまう。毎日題名が変わって申し訳ないのですが、今日はこれがストライクなのでこの題名にさせてもらいます。発達障害かもしれない、でも診断してもらったわけではない。完全な発達障害とは言えない、今まで何とかやり過ごしてきたしという自分。でもそんな自分に近い感じに発達障害グレーゾーンという名前がついていると知ったのでそれなら私の考える、私に近い、私がアドバイスした [続きを読む]
  • 心理学で今日学んだこと 完璧主義度
  • 今日は2回目の心理学の学びの場に行ってきた。興味深い話で時間があっという間に過ぎた。今日気が付いた事発達障害のグレーゾーンの人はたくさんいる。変わっているけれど、こういう構造なんだと認める事駄目なところばかり見ていても仕方がない。反省をいくらたくさんしても何も変わらない。良いところを活かす。自覚すること。認める事。それを能力だと思うこと。できる事しかできないので駄目なところ、出来ないところを駄目な [続きを読む]
  • アスペルガーかもしれない。と思った話。
  • アスペルガー症候群かもしれない。そう思ったのは3か月前、起業、苦手な事のイベント参加、新しい習い事、異業種交流会、苦手な機械いじり、嫌いな飲み会、いろんな新しいことに手を付けてオーバーヒートしてパニックになってしまったことがきっかけだった。本当は違う。ずっと前から、子供の頃から自分の事を俯瞰して見ていた。気付いていたと思う。ただ気づかぬふりをしてきた。隠してきたつもりだった。何度か同じような事は繰 [続きを読む]
  • 片付け基本講座
  • 本日、某、公民館にて片付けの基本講座なるものを開催していただき講師をつとめさせていただきました。こちらの講座は半年前に私が登録している市の講師一覧からこちらの市の職員さんが見つけて下さって講座のオファーをいただきました。参加していただきましたのは29人。20代から80代までの老若男女とはいっても大半が60代の男性は2人、あとは女性でした。参加される方の年齢は1週間前にお聞きしていたので内容もそのように準備 [続きを読む]
  • 片付け基本講座 vo.5
  • 片付けをする順番について片付けをする順番はご自身で判断しやすいものから、そして、ご自身の体に近いものから、とお伝えしました。実際に今までオススメしたのがお財布から、です。私は長年会計、レジを担当してきたので老若男女、沢山の方のお財布を目にしてきたのですがお財布は本当に人それぞれ。スマートなお財布パンパンに膨らんだお財布 キラキラ輝いているお財布ボロボロに使い込んだお財布小さなお財布大きなお財布本当 [続きを読む]
  • 片付け基本講座 vo.4
  • 片付けをする順番について片付けをする順番にも諸説あります。私も色々な方法を試してきました。一番始めに試してみたのが1日に3個ずつ物を捨てるというもの。そしてその捨てた物をノートに記録するというものでした。真面目な?私は毎日忠実に物を捨てノートに記録しました。最初は恐る恐る3個ずつ捨て始めたのが最後のほうになるとゴミ袋を片手に捨てる物を探し回るようになり最終的に捨て魔になりました。そして自分の物だけ [続きを読む]
  • 片づけ基本講座vo.3
  • 片付けを始める前に、まず何をするか。いろんな方法があり諸説いろいろありますが…私が今までお話してきたのは片付けを終わらせて自分がどうしていたいのか理想の生活をイメージする。というものでした。確かにゴールを決めなければスタートすることはできません。私もそう思っていました。片付けた後の自分をイメージできますか?私は自分自身想像してみたのはすっきり片づいた部屋でアロマを炊いて静かに一人きりでゆっくりとし [続きを読む]
  • 片づけ基本講座vo.2
  • 片づけられない理由とは片づけられない理由は何だと思いますか?住んでいる家の構造の問題?親が片づけられないから?遺伝、遺伝子の問題?生まれつきの性格の問題?脳のしくみが関係?いろんな事が思い付くかもしれないですね…理由は、片づけの仕方を知らなかったから。片づけ、学校で習ったでしょうか?片づけの塾がありましたか?私は親にも、先生にも教えてもらったことは一度もありませんでした。習っていないから、知らなか [続きを読む]
  • 片付け基本講座 vo.1
  • 片付け基本講座vo.1まずは私の自己紹介をさせていただきます。私こう見えて?★歳なんですがこの20年これまで資格を集めるのが趣味というか資格を取り漁っておりました。私の持っている資格を一覧にしてみたのですが…*普通児童1種免許*幼稚園教諭二種免許*保育士免許*調理師免許*メイクアップアドバイザー*広告POPライター三級*着物コンサルタント*国家資格着付け技能士*着付け教室講師*ハンドリフレクソロジーマッサー [続きを読む]
  • 片づけコンサルタントになった話
  • 片づけコンサルタントになろうと思ったきっかけは片付けができないから。である。片付けができないから、片付けのコンサルタントになればできるようになるはずだ。という逆説的な考えから申込みをした。コンサルタントになるには講座を受けなくてはならない。月1回の講座を3ヶ月かけて受講した。規定通りに片づけた。自分がコンサルタントになりたいので講座を受講するというよりも講師を観察していた。この講座が終わると今度は [続きを読む]
  • 整●収納アドバイザー2級を取った話
  • 今度は整●収納アドバイザーという資格を見つけた。講義を受けて勉強すれば資格が取れるらしいことがわかったので近くで開催される日を探して出かけて行った。結構いい値段だったが又資格が増えるのなら安いモノだ。と思って行った。講義はあまり楽しいものではなかった。先生の話で家に自動掃除機ルンバがあるという内容しか覚えていない。そもそもの話だが私は空間認知能力が低いので収納という事が説明されても全く理解できなか [続きを読む]
  • 書写教室の先生になろうとした話
  • 書写教室の講師になろうと思った。普段の字は汚いのだが習字は小学1年から習っていたので毛筆の字には自信があった。着付けに挫折した自分には先生という響きが魅力だった。こちらはFCの書写教室でありロイヤリティを払えば教材や販促物などは本部から用意された。自分は教えることに専念すれば良かった。資料請求してすぐに面接を受けた。「先生ならきっと沢山人が集まって人気の教室になりますよ」と言われた。真に受けてすぐに [続きを読む]
  • 着物にハマっていた話
  • 10年間くらい着物にハマっていた。私はそれまで着物には良い思い出がなかった。成人式の振り袖も母と祖母が勝手に誂えていたので気に入らなかった。結婚式の和装も時間がかかって窮屈この上なく苦い思い出だ。幼稚園の行事で浴衣を着ることになったが自分で着られず園長に着せてもらった。浴衣くらい自分で着れたらなぁ…と思っていた。子どもが小学生になったので大手の着付け教室に入ってみた。自分で着れるようになるまで…と [続きを読む]
  • 資格マニアへの道
  • 幼稚園を寿退社した私はその2ヶ月後に結婚した。その後半年して子どもを授かり二児の母になった。幼稚園教諭、保育に関係する仕事はもうやりたくはなかった。勉強して得た知識は自分の子育てに生かせば良いと思ったが実際はそんなに役に立たなかった。仕事は主人の自営の手伝いをした。子どもが2才と1才の時に突然身体が動かなくなった。主人に電話をして病院に連れていった。自律神経失調症だと言われた。あまり覚えていないが子 [続きを読む]
  • 幼稚園に就職して学んだこと
  • 目標であった幼稚園教諭になって沢山のことを学んだ。幼稚園の先生は好きなだけではできない仕事だと言う事。私の場合は好きではなかったが、子どもが可愛い。一緒にいて楽しい。だけでは出来ないと言う事だった。子どもは思っていたよりも弱く思っていたよりもずる賢く思っていたよりも頑固でわがままで思っていたよりも手強いものだった。そして、子供だけ相手にすればよい。という訳でもなかった。いろんな苦情や無理難題を言っ [続きを読む]
  • 幼稚園教諭2年目
  • 幼稚園教諭2年目は三才児28人の担任になった。当時は副担任の制度はなく1クラス1担任制だった。入園式私は当時流行りだったパステルカラーのスーツを着て満面の笑みで子供たちを迎えた。始めて自分のクラスが持てる。毎日先生と呼ばれ自分の好きなようにカリキュラムを作りクラスのカラーを出せる。子供たちは入園前から顔見知りの可愛い子達ばかり。楽しみで仕方がなかった。それから3ヶ月経ち夏休みに入る頃には私の体重は15 [続きを読む]
  • 幼稚園教諭1年目
  • 幼稚園教諭1年目、私は園児250人ほどの私立の幼稚園に就職した。短大で真面目に勉強したので成績はトップだった。採用試験では面接と紙芝居の制作、ピアノなどの試験だった。1年目は私はフリーだった。担任は持たず職員室にいた。保育にはあまり関わらずお便りを作ったり壁面の制作をしたり、会計などの事務などもした。自分の好きな仕事ばかりだったので楽しかった。部屋から逃げ出すH君を捕まえに行く事が日課で私はその子専門 [続きを読む]
  • 保育実習で学んだこと
  • 保育師になるには保育実習というものをしなければならない。自分が行った短大では保育園、幼稚園、児童園、児童養護施設、障害児の施設などいろんな所へ実習に行った。いろんな境遇の子供たちに出会った。家庭円満な家庭の子供。母子家庭、父子家庭、1人親の子供。障害を持って生まれた子供。育児放棄され家庭を知らない子供。様々な子供を見て思ったのは子供は、というか人は環境によって人格を形成するものされるものなんだ。と [続きを読む]
  • 保育科の短大時代
  • 保育科の短大に入ったら毎日授業と実習で朝から夜まで勉強した記憶しかない。キリスト系の短大だったので朝は礼拝から始まった。保育理論や教育理論、保健、衛生、図画工作、声楽、ピアノ…とにかく忙しかった記憶しかない。サークルも手話と手遊びサークルに入りケーキ屋でバイトもしていたのでとても充実していた日々だったと思う。何しろ真面目に通って勉強した。頑張ったら頑張っただけ評価も上がった。評判の良い幼稚園に入る [続きを読む]
  • 保育士を目指したきっかけ
  • 保育士を目指したきっかけは、自分は母性というものがあるか不安だったのでそれを確認したかったのと、無いなら無いでそれを何とか補う手段はないかと考えたからだ。幼い子供はうるさいし勝手だし手間がかかるし思い通りにならないし今も苦手だ。年子で二児を育てた(すでに成人)事は育てたが、自分の子供が幼い頃の記憶がほとんど無いに等しい。大変だったはずだ。ただ私は幸運なことに主人も良く面倒をみてくれたし主人の両親と同 [続きを読む]